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体験談(約 13 分で読了)

キモ男との寝とらせに嵌る爆乳妻4(1/2ページ目)

投稿:2024-08-13 01:31:12

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本文(1/2ページ目)

とらうま◆URKQEQA(大阪府/50代)
最初の話

私が19歳の時の話です。当時付き合っていた彼女は智美といって、バストは96センチ、ウエストは、あまりくびれていませんが、ヒップは99センチで太腿が太く、いわゆる男付きする身体です。付き合って一年が過ぎた頃、そろそろセックスもマンネリになって興奮しなくなりました。そんな時、ある噂が耳にはいりま…

前回の話

管理人の策略に嵌った私たち夫婦は、招いてはいけない客を自室へと招き入れてしまった。妻の智美は管理人の巨根の前にアッサリと快楽の渦に堕ち、その痴態をまざまざと見せつけられた私は興奮の波に呑まれ、いとも簡単に管理人に籠絡されてしまった。管理人は短時間に5度もイカされて思考停止になっている智美を抱…

目を覚ますと、寝室のベッドの上だった。

(智美は・・・)

上半身だけ起こしてみると、ベッドの横に椅子を置いて座っている智美の姿があった。

コクリコクリと居眠りをしている。

「智美」

私が呼びかけると、薄らと目を開け、

「あ、起きた?」

と、眠そうな顔をして言った。

「ごめん。又、気を失ったみたいだね」

智美「うん・・・大丈夫?」

「うん」

智美「一度、病院で診てもらったほうがいいよ」

「・・・管理人さんは?」

智美「帰ったよ」

「いつ?」

智美「午前0時きっかりに帰った」

「俺が気を失ったのって・・・」

智美「えーと、7時半頃だったと思う」

「今、何時?」

智美「うーんと、午前6時」

(半日も眠ってたのか・・・)

「あの後、管理人さんとSEXした?」

智美「え、あ、うん、ごめん」

「どうして、謝るの?」

智美「え、何となく・・・」

「凄く、感じてたね」

智美「・・・うん」

「今までにない感じ方だった。そんなに良かったの?」

智美「・・・うん、凄く良かった」

「Sよりも?」

智美「うん」

「これまでで最高の快感だった?」

智美「うん・・・最高だった」

「もう、管理人さん無しじゃ、生きていけないぐらい?」

智美「もう、そんな言い方しないで・・・」

「妊娠したいって言ってたね」

智美「ご、ごめんなさい」

「二人目は俺の子がいいって前に言ってたと思うけど、管理人さんに狂わされちゃったの?」

智美「ご、ごめんなさい、智美・・・ハァハァ」

「子宮が疼いちゃったんだね」

智美「・・・うん、ハァァ」

「子宮が、この男の子供を孕めって、そう智美に命じたんだね」

智美「ハァァ、ダメェ、そ、そんな言い方しちゃ、こ、興奮しちゃうっ」

「答えて、大事な事だよ。智美の子宮は管理人さんの精子を欲してるの?」

智美「ハァハァ、ご、ごめんなさい。智美、また、おかしくなっちゃったの。か、管理人さんの精子で妊娠したくなったのおっ」

「良いんだよ。子宮が俺じゃなく、管理人さんを選んだんだね」

「ハァァッ、ダメッ、そ、そんな言い方したら、ま、また、欲しくなっちゃうぅぅ」

智美がビクンビクンと身体を震わせた。

(言葉だけで、感じてしまっている・・・昨夜の事を思い出すんだろう)

私の興奮も最高潮に達してきた。

「見てごらん、智美」

私は布団を跳ね除けて、ズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

「こんなに硬くなってる」

ベッドの端に座り直し、智美に勃起したペニスを見せる。

智美「ハァハァ、こ、興奮してるの?」

「そうだ。智美が管理人さんとの子作りに夢中になる姿を見て興奮してる」

智美「ハァハァ、(私)ちゃん・・・」

「だから、頼む。智美の淫らな姿を俺にもっと見せつけてくれっ」

「ハァハァ、いいよ・・ハァン」

智美は立ち上がって素早く全裸になると、私にいま脱いだばかりのパンツを手渡してきた。

「これって・・・」

パンツが水に浸したかのようにグッショリと濡れている。

智美「そ、それ、3枚目なの、ハァ、管理人さんとのSEXを思い出すと、ア、アソコから溢れ出てきて、そうなっちゃうのっ、ハァハァ」

「す、凄い」

「(私)ちゃん、と、智美、今から管理人さんのこと思い出しながら、オナニーするから、そ、それを見ながら、そのパンツでオチンポをシゴいて。い、一緒にオナニーしよっ」

智美は椅子の上でM字開脚をしながら、右手で自分のワレメを弄った。

「分かった」

私は智美のパンツをペニスに巻き付けた。

智美「き、気絶した(私)ちゃんを管理人さんと二人で寝室に運んだの。ハァ、そしたら管理人さんが、べ、ベッドに手をつけって・・・い、言ってきたのぉ、だ、だから、智美、ハァ、(私)ちゃんに向かって手をついて、お、お尻を管理人さんに突き出したのぉ、ハァン」

「それで?」

智美「う、後ろから、か、管理人さんが、ハァ、と、智美の中に入ってきて、ハァハァ、そしたら、智美、それだけで逝っちゃったのぉ」

「挿れられただけで逝ったの?」

智美「ハァ、そう、(私)ちゃんの寝顔を見ながら、か、管理人さんのチンポで逝ったの。そ、そのまま、(私)ちゃんのすぐ側で、(私)ちゃんの寝顔を間近にぃ、み、見ながら、何回も何回も管理人さんのチンポで逝かされたのォオオオッ」

「アアッ、智美っ、ハァハァ」

智美「だ、大好きな(私)ちゃんが、すぐ側にいるのにぃ、だ、大嫌いな管理人さんのチンポで逝ったのぉ、こ、こんな奥さんで、ごめんなさぁいっ」

「ハァ、い、いいんだ、智美。それでこそ、智美だ・・・さ、最高だよ」

智美「か、管理人さんが、(私)ちゃんのか、髪の毛を撫でろって、い、言うからぁ、智美、べ、ベッドで寝てる(私)ちゃんの前髪を撫でたり、あ、頭をヨ、ヨシヨシしたりぃ、ハァハァ、大好きな(私)ちゃんの寝息を肌で感じながらぁ、大嫌いな管理人さんのチンポでぇ、何回も逝ったのぉ、最低な奥さんなのぉ」

「ハァ、智美、お、俺が寝てるあいだに何回、中に出されたんだ?」

智美「ハァン、よ、4回っ、アアッ」

「じゃあ、全部で6回、子宮に注がれたんだな?何回、逝った?」

智美「お、覚えてないっ、た、沢山、い、いーッ、逝かされちゃったのぉー、アアッ」

「と、智美は管理人さんが嫌いなのに、智美の身体は管理人さんが大好きなんだな?」

智美「そ、そう、ンフ、智美の身体ぁっ、か、管理人さんのこと、大好きなのぉ、あ、愛してるのぉ、ンクゥッ」

「アアッ、智美ぃっ、ウウッ」

智美「か、管理人さ〜んっ、ああああっ、い、イクゥッ」

私達は、ほぼ同時に逝った。

シャワーを終えた智美が浴室から出てきた。

智美「シャワー空いたよ」

「ああ、使わせてもらうよ」

浴室に入った私は頭からシャワーを浴びながら、昨夜の智美の痴態の数々を思い出していた。

ペニスがギンギンに沸ってくる。

(あの男は智美の穴という穴を犯し、その穴から出来る限り大量の体液を智美の体内に送り込もうとしている)

その行為はこれから毎日のように繰り返し行われるに違いない。

(これから智美は毎日あの男の唾液や精液、小便を呑まされるのか・・・ハァハァ)

気が付けば自分のペニスを激しくシゴいていた。

(いや、あの男のことだ。もっと酷いことをするに違いない)

自分の目糞や耳糞、鼻糞や鼻水、痰など、ありとあらゆるものを智美の体内に取り込ませるだろう。

(あの男は智美を醜悪な雌豚にすると言っていた・・・豚は糞を食う)

脳裏に智美が管理人の尻の下で仰向けになって、その肛門から捻り出される一本糞を口を大きく開けて待っている姿が映し出された。

(だ、駄目だ、智美。そこまでする必要はないんだ。それだけはやめてくれっ)

私は射精してしまった。

愛する妻が、醜悪な管理人の糞を食う姿を想像しながら逝ってしまった事に激しく動揺した。

「ハァ、ハァ、俺は鬼畜だな」

智美「鬼畜って、何?」

見ると、智美が浴室のドアを開けて立っていた。

「い、いつから、そこにいたんだよっ?」

智美「あんまり、遅いからさ、オナニーでもしてんじゃないかって思って覗いてたの」

「ずっと、見てたの?」

智美「うん、凄く元気になってたね。どんな想像してたの、ね、鬼畜って何?」

「う、うるさいなー、なんでもないよ」

智美「フーン、どうせ良からぬ事でも想像してたんでしょうよ」

(その通りだ・・・)

私は自責の念に駆られた。

(俺は愛する妻が穢されていくのを見て悦ぶ、最低のクズ夫だ・・・)

智美「ねぇ、粉ミルク買いに行くから、車出してよ」

「本当に母乳やめるの?」

智美「うん、やめる」

「アイツに言われたから?」

智美「ううん、智美がそうしたいの」

「何で?」

智美「粉ミルクだったら(私)ちゃんでも作れるでしょ?智美、これから管理人さんとの子作りで忙しくなるから、なるべく、赤ん坊に割く時間を短くしたいの」

「そ、そうなんだ・・・」

(母親としての勤めより、女としての快楽を優先するのか、それじゃ、ただの雌豚じゃないか)

そう思いつつも、そういう智美の姿に途方もない興奮を覚えてしまう。

「分かった。じゃあ、すぐに準備するよ。あ、そうだ。このまえ借りたビデオもついでに返しに行っていい?」

智美「うん」

「よし、取り敢えず服着ますか」

粉ミルクと食材の購入、ビデオの返却を済ませ、マンションの部屋に戻ったのは、正午を少し過ぎた頃だった。

携帯の着信音が鳴る。管理人からだった。

「はい」

管理人「少し、お話しがしたいので管理人居室まで来てもらえますか?奥さんは抜きでお願いします」

「わかりました。お伺いします」

智美「誰?」

「ちょっと、出てくる」

智美「どこ行くの?」

「会社の人が近くに来てるらしいんだ。ちょっと行ってくる。すぐに戻ってくるから」

智美「分かった」

私は1階の管理人居室に向かった。

チャイムを押すと、すぐにドアが開いた。

管理人「どうぞ」

「失礼します」

応接間で管理人と差し向かいで座った。

「話とは?」

管理人「お茶を淹れますね」

「結構です。早く済ませてください」

管理人「わかりました。では,早速・・・寝とらせプレイの件ですが、ご主人には私との賭けに挑戦して頂きます」

「賭け・・・?」

管理人「寝とらせプレイの醍醐味は身体は許しても心は許さないという所にあると思います。心まで許したら、ただの寝取られになってしまいますからね・・・違いますか?」

「まぁ、そうですね・・・」

管理人「つまり、現時点では奥さんは私に身体を許してはいるものの、心までは許していないという事になります」

「それが、何か?」

管理人「私はねぇ、それが許せないんですよぉ〜。奥さんの全てを奪ってしまいたいんです」

「おい」

私がソファーから立ち上がろうとすると、

「いやいや、待ってください。何も貴方たち夫婦を別れさせようとしているわけではありません」

と、管理人が醜悪な笑顔を見せて言った。

私はソファーに座り直した。

「どういう事ですか?」

管理人「いえね、奥さんにSEXの最中に貴方と別れてくれと迫ったら、奥さんが何と言うか、試してみたいんですよお〜。もし、奥さんが別れないと言ったら、私の負けです。今後は貴方のルールに則ってプレイを続けます。ですが、もし、奥さんが別れると言ったら、今後は私のルールに則ってプレイを続けさせて貰います」

「どういうルールです?」

管理人「まぁ、細かい説明は後日お伝えするとして、まず根幹の部分だけご説明しましょう。まず、奥さんに私の内縁の妻になって頂きます」

「貴様っ」

管理人「まぁ、落ち着いてください。少なくとも貴方とは戸籍上の夫婦として共同生活は続けて頂きます。ただ、性交渉は今後、死ぬまでの間いっさい認めません。あくまで奥さんは私の妻として私の子孫を産み増やして頂きます。貴方には私の子孫を養って頂きます」

(コイツ、よくも抜け抜けと・・・)

管理人「どうです。悪い話ではないと思いますよ。貴方が勝てば問題なし。負けても貴方は奥さんの側にいられるし、特等席でこの寝とらせプレイを見る事が出来るんですよお〜」

(確かに智美と離れないで済むなら、乗ってみてもいいかもしれない)

何より、あの美しい智美がこの醜い男の妻になって、この醜男の言いなりに子供を産まされる姿を想像すると、絵も言われぬ興奮が湧き上がってくる。もう、この時の私は、このドス黒い欲望を押し止める術を持たなかった。

「いいでしょう」

管理人「お受けになられますか?」

「ええ、妻を信じてますから。私が勝ったら今後は私のルールに従って頂きますよ」

管理人「勿論です。話は以上ですので、もう、お帰りになって頂いて構いません」

「それじゃ・・・」

「ああ、そうだ。これは見せて置いた方がいいですねぇ・・・」

管理人はそう言うと、紙袋から何か黒い生地の物を取り出した。

(何だ、これは?)

管理人「私が勝ったら、奥さんにはこれを着用して頂きます」

(こ、これは・・・)

黒い物の正体は貞操帯だった。

重厚な黒皮のデザインで、ベルトの左右と前の部分、合わせて3個の南京錠が付いている。

排尿のための小さい穴が空いており、そこから小陰唇を出しておけば用が足せる。肛門部分にも排便用の穴が設けられていた。

特筆すべきは膣にあたる部分に巨大なディルドという突起物がついており、これが膣内に深く突き刺さる構造になっている。歩いている時や椅子に座ったりする時など、角度によっては性感帯を刺激するため、気をつけなければ不意に逝ってしまう可能性がある。

管理人「私の目の届かないところで性交渉を持たれては困りますからねぇ。まぁ、もっとも私が勝ったらの話ですが・・・。ああ、それから、この事は奥さんには言わないでくださいねぇ〜」

「失礼させてもらいます」

私はこの醜男の智美に対する異様なまでの執着心に少し慄きながら、管理人居室を後にした。

このときの私の軽率な行動が、このあとの地獄へと繋がっていくのだが、このときの私はまだ事の重大さに気づいていなかった。

智美「おかえり〜、早かったね」

「ああ、少し話をしただけだから・・・」

智美「そうなんだ・・・」

「智美っ」

私は不意に智美を抱きしめた。

失ってしまうかもしれないという恐怖心が、そうさせたのかもしれない。

智美「どうしたの?」

「何があっても、ずっと側にいてくれ。お願いだ」

智美「いるよ。何で急にそんな事言うの?」

「何でもない。ごめん、愛してる」

智美「変なの・・・ふふ」

(ああ、やっぱり可愛い。こんな妻を俺はあの醜男に・・・)

自分の軽率な言動を少し悔いた。

智美「寝とらせプレイやってから(私)ちゃん、変だねー、智美のせい?」

「いや、智美は悪くない。問題は俺にあるんだ」

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