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【高評価】無知な幼馴染がオナニーについて聞いてきた②

投稿:2026-06-10 18:52:50

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ドッピエッタ◆EogUmII
前回の話

初投稿です。少し長いかもしれませんが最後までおつきあいください。---登場人物俺(将司)身長187cm、バレー部。友達からはイケメンと言われるが、彼女はおらず告白された経験もない。詩織家が隣同士で家族ぐるみの付き合い。幼稚園からずっと一緒で、今は同じ高校に通っている。…

前回は高評価いただきありがとうございました。

前回からの続きです。

---

登場人物

俺(将司)

身長187cm、バレー部出身。友達からはイケメンと言われるが、彼女はおらず告白された経験もない。

詩織

家が隣同士で家族ぐるみの付き合い。幼稚園からずっと一緒で、今は同じ高校に通っている。

バスケ部で身長170cm超え、ショートヘアのボーイッシュな外見。男勝りでがさつな性格だが、胸はかなり大きく、DかEカップ。意外と可愛いのでモテる。

---

それから詩織は家に来ていたが、前回のこともあり、互いに気まずい空気が漂い、目が合うだけで少し逸らしてしまうような沈黙が多く、以前のように気軽に話すことはほとんどなくなっていた。部屋に二人きりになると、妙に意識してしまい、会話も途切れがちになっていた。

そこから2週間ほど経ったある休日、詩織がまた俺の部屋にやってきて、ドアを閉めると少し緊張した面持ちで突然切り出した。

「ねえ将司、オナニー教えて」

詩織は少し上目遣いで俺を見て、頰がうっすらピンクに染まっている。好奇心と恥ずかしさが混じった表情が、いつものボーイッシュな彼女とは違ってとても可愛かった。

「はあ?この前教えただろ」

俺は驚いてペンを置き、思わず声を裏返した。心臓が少し速く鳴り始める。

「それは将司のオナニーじゃん。女子のオナニーを教えて」

詩織は恥ずかしそうにしながらも、強い好奇心を隠しきれずに体を少し乗り出してくる。シャンプーの匂いがふわっと漂った。

「自分で調べろよ」

「調べたんだけど……なんかマンコにチンコみたいなのを激しく出し入れしてるやつを見て、ちょっと怖くなっちゃって。痛そうに見えたんだよね」

彼女の声が少し小さくなり、指先でスカートの裾をいじりながら、申し訳なさそうに目を伏せる。

「だいぶ過激なやつ見たんだな」

「だからどうすればいいのか教えて……お願い。将司なら教えてくれるでしょ?」

詩織が珍しく素直に頼んでくるので、俺は観念してため息をつきながらスマホを取り出した。

「こういうのだよ」

俺は比較的ソフトで、女性が優しく自分の胸やクリトリスを触っている自然なオナニー動画を探して見せた。

「これもオナニーなの?」

詩織が画面に顔を近づけ、食い入るように見つめながら聞いてくる。息遣いが少し荒くなり、太ももを軽く閉じたり開いたりしているのが見えた。

「詩織が見たやつはセックスもどきの激しいやつだよ。本来のオナニーはもっと自分のペースで、気持ちいいところをゆっくり触って高めていくものなんだ」

「セックスって……マンコにチンコ入れることなの!?そんなことするんだ……」

詩織の目が大きく見開かれ、驚きと羞恥で顔が一気に真っ赤になる。耳の先まで赤く染まっていた。

「お前、まだセックスもちゃんと知らなかったのか?この前話したとき言ってたから、知ってると思ってた」

「エッチなことってくらいしか知らないよ……将司に教えてもらうまで、本当に何もわからなかった」

詩織は耳まで赤くして、恥ずかしそうに視線を逸らしながらも、俺の顔をチラチラと見る。

「はぁー……」

俺は思わず深いため息をついた。

「ここでやってもいい?」

「良くないだろ。オナニーなんか人に見せるもんじゃない」

「将司は私に見せたじゃん。」

詩織が唇を尖らせて、少し拗ねたように反論してくる。

「お前が見せろって言ったからだろ」

「将司のオナニー見たから、そのお返し。でも恥ずかしいからあんまり見ないでね……本当に恥ずかしいんだから」

詩織は顔を赤らめ、照れながらスカートの上から自分の股間にそっと手を当て、動画の真似をし始めた。指の動きがぎこちない。

「なんかあんま気持ちよくない……」

彼女は眉を少し寄せ、不満そうに呟きながらも手を止めずに続ける。

「興奮した状態じゃないと難しいだろ。最初はみんなそんな感じだと思う」

「おかずってやつ?」

「まあ間違ってはいないけど、エッチなこと想像したり、好きな人のこと考えたりすればいいと思う」

「じゃあ将司のチンコ見せて」

詩織の目が少し潤んで、期待と恥ずかしさが混じった表情で俺を見つめてくる。呼吸が少し速くなっていた。

「それはおかしいだろ!」

「だって将司は私の胸をおかずにしたんでしょ?私は将司のチンコをおかずにしたいの。公平でしょ?」

彼女の言葉に俺は完全に観念した。

「はぁ……わかったよ」

俺はズボンとパンツを下ろし、すでに半勃起状態のチンポを晒した。

「なんでそんな躊躇なく脱げるの……ってか、おっぱい見てないのに大きくなってない?すごい……」

詩織が驚いた顔でチンポをじっと見つめ、声が上ずる。

「詩織がオナニーするって言うからだよ」

「エッチなこと想像したってこと?」

「ああ」

「チンコ見てドキドキしてきたかも……なんか熱くなってきた」

詩織の息が少し乱れ、太ももを軽く擦り合わせる仕草が見えた。

「そのまま動画の真似してみなよ」

「うん……」

今度はパンツの上から直接触り始め、見せパン越しに指が動く様子が妙にエロく、俺の興奮もどんどん高まっていく。

「オマンコがちょっとじんじんするかも……変な感じ」

「多分気持ちよくなってるんだよ」

「そうなの……?ほんとに?」

詩織の声が甘く掠れ、息が徐々に上がってくる。肩が小さく上下している。

俺は恥ずかしくなって気をそらそうとスマホに手を伸ばしたが、詩織に渡したままだったことに気づく。こんな状況でどうすればいいかわからなくなっていた。

詩織はかなり動画に夢中になっていたが、突然俺の方を向いて、恥ずかしそうに言った。

「ねえ将司、ちょっとだけ手伝ってくれない?」

「何を?」

「そりゃオナニーに決まってるじゃん……」

「何すんの?」

「ちょっとだけ触ってくれない……?お願い」

詩織が顔を真っ赤に染め、恥ずかしそうに上目遣いで頼んでくる。指先が震え、声も小さくなっていた。

「何言ってんだよ?」

「この動画、男の人が触ってて気持ちよさそうだから……ちょっとだけ。将司の手で」

そう言って、AVの手マンのシーンを切り取った動画を見せてくる。

「俺がやったからって気持ちいいとは限らないぞ」

「いいの。恥ずかしいからパンツ越しで、後ろからやって」

俺はベッドに座る詩織の背後に回った。心臓が早鐘のように激しく鳴り、興奮と緊張で手が少し震えていた。

「痛かったらすぐ言えよ」

「うん……優しくね」

まさかキスより先に、パンツ越しとはいえ詩織のまんこを触ることになるとは思わなかった。

「いくぞ」

「うん……」

動画のように割れ目に沿って指を優しく動かすと、

「んっ……やっ」

詩織の肩がビクッと震え、体が軽く跳ねる。

「大丈夫か?」

「ちょっと気持ちいいかも……変な感覚」

彼女の声が甘くなり、腰が少しもぞもぞと動く。

少しだけ指の動きを速めると、

「んっ……あっ」

「ちょっとストップ」

「どうした、痛かった?」

「そうじゃないんだけど……生で触ってほしいかも。直接……」

詩織の声が恥ずかしさで掠れ、耳まで真っ赤になっている。

「それは流石に……」

「将司なら多分大丈夫だから。」

「俺だって童貞だし、初めて触るんだぞ」

「でも気持ちよかったから上手いんじゃない?ちょっとだけ……」

「詩織がいいなら……パンツ脱いで」

「パンツ脱ぐのは無理……恥ずかしいし、あんま見せたくない」

「チンコ出してる俺はずっと恥ずかしい格好してるんだけどな」

「今は見えてないから出てないのと同じだよ」

「分かったよ」

「……優しくお願いね。将司なら……いい」

詩織が小さな声で囁くように言う。

俺がパンツの中に手を入れると、そこにはほとんど毛の生えていない滑らかで熱いまんこがあった。すでに少し湿っていた。

「詩織って毛薄いんだな」

「だから見せたくなかったの……みんな生えてるのに私だけ生えてないの恥ずかしいじゃん」

「生えてないのはそれで萌えるけどな」

「そういうこと言わないでよ……恥ずかしい」

「ふっ、そんじゃ触るぞ」

先ほど触っていたからか、少し濡れていて指が滑る。

「んっ……」

「もうちょっと強くしていいか?」

詩織が小さく頷いたので、指の動きを少し速めた。

「あっ……やっ」

どんどん濡れてくる。

「動画みたいに指入れてみて……」

「いいの……?痛かったらすぐ言えよ」

「うん……」

人差し指の第一関節くらいまでをゆっくり挿入する。狭くて熱く、締め付けてくる。

「あっ……いやっ……んっ」

「家に俺たちしかいないし、声出してもいいぞ」

「恥ずかしいよ……でも……気持ちいい」

「こんなことしてる方がよっぽど恥ずかしいと思うけどな」

「そういうことじゃないの!」

詩織が息を荒げて抗議するが、声が甘く溶けている。

「わかったよ。もう少し奥に入れるぞ」

指を少しずつ進め、中で優しく動かす。

「はぅっ!」

「ここ気持ちいいのか?」

Gスポットに当たったらしい。

「はっ……そこだめっ」

「気持ちいいんだな」

俺はそこを重点的に刺激し続けた。

「はぅっ……だめぇ……なんかやばいよぉ」

詩織の腰がビクビクと震え、声が甘く高くなっていく。

「なんか……おしっこ出そうな感じするよぉ」

そんな声につられて強めに刺激すると、

「ストップストップ!」

詩織が俺の腕を必死に掴んで止めた。

「すまん、痛かった?」

「そうじゃないけど……おしっこ出そうな感じがする」

「気持ちよくなってる証拠だよ。潮吹きって言って、おしっことは違うやつ」

そう言って動画の潮吹きのシーンを見せる。

「わぁ……気持ちいいとこうなるんだ」

「だから大丈夫」

「でもなんかちょっと怖いかも……」

「じゃあ今日はここまででいいよ。そのうち出来るようになれば大丈夫だから」

「うん……ありがとね。将司、優しい」

詩織は息を荒げながら、照れくさそうに微笑んだ。目がまだ少し潤んでいる。

「水飲みなよ」

俺は机に置いてあったペットボトルを渡した。

「ありがと。じゃあ今日はこれで帰るね」

「ああ、じゃあな」

「うん、また明日」

詩織が帰った瞬間、緊張が一気に解けて大量の汗が吹き出した。喉もカラカラだったのでキッチンで水を飲んで何とか落ち着いた。

「かなりヤバいな……流石に詩織のまんこを触ることになるとは思わなかった」

自室に戻ると、先ほどの熱気がまだ残っていた。触っている間は集中していて意外と勃起していなかったが、終わった途端にチンポがガチガチに硬くなった。

「詩織には悪いが……さっきので抜かせてもらうわ」

俺は彼女のまんこの感触、熱さ、締め付け、甘い喘ぎ声を鮮明に思い出しながら激しくオナニーした。一発では収まらず、二発イッた。

だいぶ疲れたのでベッドに横になると、

「次は流石に断ろうかな……どうなるかわからないし」

そう思いながら、俺は深い眠りに落ちた。

---

色々書いてたら長くなってしまったのでこのへんで終わらせていただきます。

次回はすぐ出したいと思っています。

この話の続き

2話連続で高評価ありがとうございますいろんなエピソード入れたら長くなってしまったのですが最後までおつきあいください---登場人物俺(将司)身長187cm、バレー部出身。友達からはイケメンと言われるが、彼女はおらず告白された経験もない。詩織家が隣同士で家族ぐるみの付き合い。…

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

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