官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
満員電車でJK痴女と出会って•••(3)(1/2ページ目)
投稿:2025-03-23 02:38:01
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大きく欠伸をしながら人々の流れに沿い電車に乗り込み吊り革に掴まり静かに目を閉じ電車の揺れに身を任せて居ると何時もの様に車内は人で一杯に成り身動きすら出来ない状態に…電車が揺れ後ろの人に凭れ掛かられたが何とか踏ん張りるが前の人に凭れてしまい暫くすると鼻腔に良い匂いが伝わって来てゆっくり目を開けると目の…
朦朧としているミキを起こし上げ浴室《「シャワーを浴びる前だったので然程濡れては無く…」#ブルー》を出てベットに腰を下ろされるとミキ自身で登り仰向けに寝転ぶとソっと膝を立て軽く脚を開き更に手を添え指で開いて見せゆっくり腰をクネらせて来た、俺も登りミキの脚元に行き顔を近づけると既に濡れていて若干輝かって…
1ヶ月程過ぎ
「おはよう…」
「お、おはよう…」
「•••ら、来週の…週末空いてる?…」
「ぅん?…だ、大丈夫だよ…」
「フフッ変な…期待してない?…」
「べ、別に…」
「本当かな?…•••❝コ、コッチ❞に…聞いてみようかな?…」
アズサはソっと【股間】に手を添えて来て
「オ、オイ!…」
「ぅん?…•••【コッチ】も…大人しいね…」
《「あれから…アズサは本当にチョッカイを出しては来ず…普通に会話をしていて…」》
「•••も、もう…わ、私に…飽いた?…」
「そ、そんな事は…無いよ…」
「!!フフッも〜お…な、何…❛動か❜してんの?…•••冗談だよ…」
「•••…」
「で、でも…ちょっと…寂しいかな…」
「•••…」
「だって…殆ど…私から連絡してるじゃん?…た、偶にで良いから…シローからも…して来て欲しいよ…」
「•••ス、スマン…」
「じゃ、じゃあ…さっきの話の続きなんだけど…」
「ぅん?…」
「週末ね…私の学校…❲文化祭❳なんだ…き、来て欲しいな?…」
「ぅんん?…•••で、でも…確か関係者(保護者)しか…しかも母親だけで…あと姉妹しか駄目じゃなかったか?…」
「ぅんん?…じょ、女子校の時は…そうだったけど…共学に成ったから…無くなったよ…」
「そ、そうなんだ…」
「男子生徒も居るのに…ソレは出来ないでしょ?…そ、そうそう…女子校の時の校則でね…面白いのが…有ったんだよ…」
「ぅん?…」
「[校内での男女交際禁止]って…•••“せ、先生とするの?”って…友達と話した事有るよ…」
「•••な、無い事も無かったらから…決めたんじゃないのか?…」
「でも…ソレって…わ、私達(生徒)じゃ無くて…先生のモラルじゃない?…❛み、未成年❜に手出すのって…」
「•••…」
「あっ!…シ、シローは…ほ、ほら…わ、私から…そ、その〜…」
「ス、スマン…」
「ご、ごめんって…•••しゅ、週末…来れそう?…」
「多分…大丈夫…」
「じゃ…コレ…」
「ぅん?…」
「でも…やっぱり部外者は…入れないから…一応…❛身分証❜❨?❩…みたいなモノだよ…」
「良いのか?…」
「ぅん?…ママには…もう渡してるよ…」
「•••…」
「!!〈ア、アノ人〉は…こ、来ないから…」
「•••…」
「フフッ楽しみにしてるね…」
アズサは微笑み電車を降りて行った…
当日…
俺は普段より少しばかりお洒落をして向かい❛身分証❜を提示するとすんなり入れ俺は取り合えず校内を見て回る《「1年前に❛共学❜に成ったばかりなので男子生徒はほぼ居なく…」》事に〘元女子校〙だけ有り模擬店やクラブ展示はそう言った傾向が多く逆に男の俺が照れ臭く成りアズサを探す事にまた彷徨いていると携帯が鳴り…俺は指定の場所に向かうと
「も〜お…何処行ってたの?…なかなか来ないから…忘れてたのかと…思ったじゃん…」
「ワ、ワルいワルい…」
「!!も、もしかして…他の❛娘❨コ❩❜…物色してたとか?…ダメだよ…」
「そ、そんな事は…」
「フフッ冗談だよ…さぁ…コッチだよ…」
《「アズサのクラスはクレープを焼いていて…」》
「シロー?…何が良い?…」
「•••オススメは?…」
「う〜ん…“私”?…」
「オ、オイオイ!…」
「フフッ冗談だって…コレとかソレも…かな…」
「アズ〜…何なら休憩行っておいで…」
「えっ!?…で、でも…」
「フフッ良いよ…今…人も少ないし…」
「•••あ、ありがとう…•••シ、シロー?…ほ、他の所も…回ろ?…」
アズサは俺の腕を掴み校内を案内してくれ校舎裏の人気の無いが日当たりの良い所に連れて来て
「フ~ゥこんな所かな…」
「•••…」
「ぅん?…何?…」
「何か…元気そうで…良かったよ」
「ぅん?…•••わ、私ネ…早く卒業して…一刻も家出たいと思ってて…只過ごしてたんだ…」
「•••…」
「こ、今年は…高校生活…楽しめてるよ…」
アズサは辺りを見渡しソっと顔を近づけ唇を重ねて来て
「ウゥ…ウンンあ、ありがとう…」
直ぐに離れ
「わ、私…やっぱり…戻るね…シ、シローも…また…色々見て回って来たら…あっ!…軟派は…ダメだからね!!…」
「•••し、しないよ…」
「ぅんん?…何で…躊躇ったの?…」
「し、しないって…」
「フフッ帰り一緒に帰りたいから…何処かで待ち合わせしない?…」
「ぅん?…良いけど…」
「じゃ…連絡するね…」
アズサは微笑み駆け足で離れて行き俺は暫しそこに居てまた校内を回っていると
「く、日下君?…」
俺はこんな所で名字を呼ばれた事に驚き振り向くと
「日下君だよね…」
「!!く、窪田?…」
「今年入学?…」
「えっ!?…」
「お子さん?…」
「あ、あ〜ぁ…」
「おめでとう…男の子?…」
「ぅんん?…」
「だから…お子さんだよ…」
「あ、あ〜ぁ…」
「どうしたの?…上の空だけど…」
「そ、そんな事無いけど…く、窪田は?…」
「私?…娘がこの学校の生徒だから…」《「知ってる…」》
「そ、そうなんだ…」
「今年で最後だからって…毎年来てるけどね…」
「そ、そうかぁ…は、母親…してんだぁ…」
「•••ね、ねえ?…じ、時間…有る?…」
「ぅんん?…」
「!!ご、ごめん…お、奥さん待ってるよね…な、何言ってるだろう…じゃ、じゃあ〜…」
俺は窪田《「ミサキ」》の腕を掴み
「•••…」《「い、言えない…」》
「えっ!?…」
「だ、大丈夫だぞ…」
「で、でも…奥さんに…見られたら…変な誤解されない?…」
「•••だ、大丈夫…だから…」
すると窪田《「ミサキ」》は俯き少し体を震わせ
「•••な、何?…その根拠の無い…自信は?…フフッか、変わってないね…し、史郎は…」
「ミ、ミサキ…」
「ほ、本当に…大丈夫なの?…わ、私…史郎の家庭…壊したく無いからね…」
「あ、あ〜ぁ…大丈夫!…」《「壊れる家庭が無い…」》
「も〜お…だから…その自信は何処から?…」
「•••…」
「こ、ここ出ると…中庭が有って…❲文化祭❳の時だけ…即興のテラス席…作られるから…そこ行こ?…」
俺はミサキの案内で中庭に行き空いてるテーブルに着くと
「あっ!そうだ…娘が今年“食べ物屋”…してるらしいから買って来るね?…」
「えっ!?…」《「さ、流石に…甘いモノは…」》
ミサキは少し早歩きで行ってしまい暫くして
「ご、ごめん…史郎…甘いモノ…好きじゃなかったよね?…」
「い、良いよ…た、食べるは…」《「さっきと同じ…」》
雑談しながら何とか食べ切り
「そうなんだ…体に気を付けてよ…」
「あ〜ぁ…互いに…無理出来ない歳だしな…」
「だ、だよね…でも…史郎の方は…今1年なら…まだまだ…頑張らないと…」
「あ、あ〜ぁ…」
「ぅんん?…ほ、本当に…どうしたの?…返事が…偶に他人事みたいだよ?…」
「そ、そうかあ?…」
その時携帯が鳴り俺はソっとディスプレイを見るとアズサからで
「!!お、奥さん?…」
「!!えっ!…あ、あ〜ぁ…」
「ご、ごめん…長らく引き止めて…良いよ…行ってあげて…」
「ワ、ワルいな…」
俺は急いでその場を離れ電話に出た…
某ファミレスに居るとアズサと数人の女子高生が入って来てアズサは俺を見つけると小走りで駆け寄って来て
「ご、ごめん…と、友達…付いて来ちゃって…」
「アズ〜…❛例の人❜?…」
「へ〜…堅物だと思ってたのに…やるじゃん!」
「ふ〜んオジサン?…何歳?…」
「•••…」
「ちょ、ちょっと…や、止めてよ…」
「ま、まあ〜…座れば…」
アズサは俺の横に座り後の三人は対面に座った
「ね〜?…何か…頼んでも良い?…」
「ちょ、ちょっと…」
「あ、あ〜ぁ…良いよ…」
「じゃあ〜…私…ストロベリーパフェ…」
「私は…カフェオレ…」
「な、何?…折角…オジサンが…奢ってくれるのに…もっといこよ!…私は…ポテトフライと和風ハンバーグ…」
「この後…食事だから…」
「えっ!…ま、まだ…アノ人と…繋がってるの?…」
「マジ!!…あり得ないわ…」
「お金よ…お金…」
「そ、そりゃ…お金は欲しいけど…アレは…無理でしょ?…」
「無い無い…」
「じゃあ…今後…奢ってあげない!…」
「!!ごめん…」
「そ、それは…嫌だ〜…」
「•••…」
アズサは俺の服の裾を引っ張り《「❛ゴメン❜のポーズをして来て…」》
そしてそれぞれ注文が来て
「ね〜?…オジサン?…アズとは…何処で知り合ったの?…アプリ?…」
「•••…」
「い、良いでしょ!…そんな事…」
「え〜!…気に成る…男の話なんか…して来なかったのに…3年?…に成ってからかな…やたらと聞いて来たじゃん?…」
「•••…」
「ま、まあ…良いじゃん?…アズにも…ハルが来たって事で…」
「まぁ…そうだけど…」
「私も…何処かで見つけようかな…」
《「な、何と言う…会話を…」》
「!!ご、ごめん…“来た”って…じゃあ…私行くね…オジサン…ゴチです…」
「じゃあ…私達も…行きますね…ほら…行くよ…」
「デザート…食べたい?…」
「アイス…買ってあげるから…御馳走様でした…」
「ゴチで〜す…」
「•••…」
「ほ、本当に…ごめん…わ、悪い娘❨コ❩達じゃないんだよ…」
「アズサの友達だから…良いけど…多分…無理だわ…」
「ご、ごめん…」
「処で…ミサキと帰らなくて…良かったのか?…」
「ぅん?…マ、ママには“友達と帰る”って言って有るから…」
「そ、そっか…」
「ぅん?…い、今…ママのコト…“ミサキ”って…言わなかった?…」
「あ〜ぁ…今日…会って…少し話だからな…」
「!!じゃあ…ママが…買いに来たのって…シローの分だったの?…」
「ぅん?…」
「“友達に会ったから”って言ってて…」
「た、多分な…」
「•••で、出よか?…」
某ファミレスを出て駅に向かって歩いてると
「シ、シロー?…ホ、ホテル…行こ?…」
「ぅん?…」
「ホ•テ•ル…」
「で、でも…アズサ…制服じゃんか?…流石に無理だろ?…」
「•••き、着替え…持って来てるから…」
「ぅん?…」《「文化祭なのに何やら大きめのバック持ってると思ったら…」》
アズサは静かに俯き
「嫌?…」
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