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【評価が高め】初めてできた巨乳のかわいい彼女が元彼に寝取られた(1/2ページ目)

投稿:2024-09-21 00:37:27

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名無し◆MHWUWUU
最初の話

男子校に入学したばかりに、すっかり女子と話すのが苦手になってしまった俺に初めて彼女ができた話です。俺の名前は宮部翔太。自分で言うのも悲しいけど、顔も背丈もあらゆる能力までもが人並みのモブキャラ男子だ。中学までは女子とも普通に会話してたし女友達だっていたのに、男子校で三年ぼーっと過ごしていた間…

前回の話

俺の名前は宮部翔太。25歳のモブキャラ男子で素人童貞だったが、奇跡的に草野球のお嬢様マネージャーへの告白が成功し、初めてのお泊まり温泉旅行でとうとう彼女と結ばれることができた。以下前回の続きです。「ねえ、ゴム・・・取らなくていいの?」#ピンク終わったらすぐに取るのが普通なのかと焦りながら…

俺の名前は宮部翔太。顔も背丈もあらゆる能力までもが人並みのモブキャラ男子(25)です。

つい最近まで素人童貞でしたが、草野球のマネージャーへの告白が成功して初めての彼女ができました。

彼女の名前は山崎サエ(26)。一つ年上で綾瀬はるかをもう少し丸顔にしたようなかわいい系の美人な上に、Eカップの美巨乳と美脚の持ち主です。

しかも父親は大手製薬会社の顧問弁護士で彼女もそこで働いているお嬢様。

付き合ってもらえたのが奇跡としか思えない、ハイスペック女子です。

そんなサエとの初めてのお泊まり温泉旅行で一晩中求め合い、素人童貞も卒業することができました。

幸せな日々がこの先も続くと思っていましたが、人生はそんなに甘くはなかったというお話です・・・

初めて結ばれた温泉旅行から2日後に、突然サエが俺のワンルームマンションを訪ねてきました。

「夕ご飯作るから、一緒に食べようと思ったんだ」

部屋に招き入れたサエは食材持参で、慣れた手つきでハンバーグを作ってくれました。

付け合わせからスープまで揃った、完璧なハンバーグ定食です。

「うんっすんごくうまい」初めての手料理に感激しました。

「よかった、翔太君のお口に合って。家でも料理するし、結構得意なんだ」

料理のお礼に食器を洗って戻ると、サエがテーブル兼こたつに突っ伏していました。

「どうしたの?疲れた?」

「おなかいっぱいになったら、眠くなっちゃった・・・」

いつもと違う甘えた声にエッチな期待が高まります。

「風邪引くから、ベッドで横になりなよ」

狭い部屋なのでこたつの横はすぐベッドです。

サエをベッドに寝かせると俺の首に腕を巻き付けてキスをしてきました。

互いに服を脱がせながら裸になり、抱き合いながらもキスを繰り返しました。

「翔太君、今日はわたしがしてもいい?お口で気持ちよくしてあげる」

「もちろん!サエちゃんにしてもらいたい」

愛しい彼女にフェラをしてもらえるなんて感無量でちんこは限界まで膨張してしまいます。

いそいそとあお向けになるとサエが期待に震えるちんこを握りしめます。

「もうこんなに硬くなってる」

優しい手コキを期待していると、意外にも強く握りしめたままゴシゴシと荒っぽくしごき始めました。

「うぅっちょっと、強い!強すぎるよ」

「あ、ごめん。強い方が気持ちいいと思ったけど・・・お口でしてあげるね」

かぷっと亀頭をくわえると、一生懸命頭を振ってくれたのですが・・・

「あ~歯が当たってる、ちょっと痛いかも」

雁首に歯が擦れて気持ちどころではありません。

なんでも器用にこなすサエにしては、あまりにも下手すぎるフェラに驚きました。

「うぅ~ごめん・・・実はあまりしたことなくて」

見栄を張って手慣れた感じで始めたものの、意外にも元彼にはフェラをしていなかったらしい。

珍しくしょんぼりしているサエに、風俗のお姉さんに受けたサービスを伝授することにしました。

こんな時のために風俗に通ってたと言っても過言ではありません。

「歯が当たると痛いから、こうやって舐めてくれる?」

歯が当たらないようにしてサエの親指をしゃぶってみせました。

「わかった、やってみるね」

再びちんこをくわえるとすぐにコツをつかんだサエは唇で上手に勃起をしゃぶってくれます。

口の中の心地よい生暖かさと、やわらかいリップが勃起をこする感触にため息が漏れます。

「はぁ、気持ちいい・・・すごく上手だよ」

「うれしい、気持ちよくできてる?」

「うん。先っぽの段差のところが気持ちいいから、そこを唇でこすって」

「うん・・・ほんなはんじ?」

「そう、舌で先っぽ舐めて・・・キスするときみたいに」

雁首を唇でしごくようにしゃぶりながら、裏筋や尿道口を舌で舐めてくれます。少し教えただけで風俗嬢並みのフェラをする勘の良さに驚きながらも、気持ちよさにうっとりとしてしまいました。

「ちょっとしゃぶるのやめて、ソフトクリーム舐めるみたいに舐めて」

勃起の上から下までペロペロと舐めまくり、先っぽにキスをして裏筋に舌を押しつけるようにしてねぶります。

「あはっおちんちんピクピクしてる・・・翔太くん、気持ちいい?」

「あぁ、気持ちいいよ・・・タマも舐めて」

サエの舌がキンタマを這いまわり、睾丸に吸い付いて舐めしゃぶります。

脱力するような快感に思わず声を漏らしてしまうほどの気持ちよさです。

「翔太くん、足上げて」サエは俺の膝の裏を押し上げるとお尻の穴にまで舌を這わせてきました。

「ちょっとっ汚いって、そんなとこまで舐めないでいいから」

「翔太くんになら、どこでもキスできるよ」

サエに肛門を舐めさせている罪悪感と相まって、快感が倍増するようでした。

そこから玉袋まで何度も舌が往復すると、勃起の先端から我慢汁が溢れてしまいます。

「もういいよ、またちんちんしゃぶって」

うれしそうに再び勃起を含むと、ちゃんと教えられた通りに唇で雁首をこすり上げるフェラをしてくれます。

教えてもいないのに指先でキンタマを撫でまわすので、ぞくぞくする快感に背筋が震えました。

「サエちゃん、親指と人差し指で輪っか作って、ちんちんの根元こすって」

「こんな感じでいい?」

「もっと優しく握って、ゆっくりでいい・・・あぁ、そんな感じ」

ほぼ自分でしごくときと同じ力加減とピッチでの手コキ&フェラに快感が急上昇します。

このままでは挿入前に漏らしてしまうと思い、焦り始めました。

「うっもういいから・・・やめていいよ」

サエは上目づかいで俺をみると、また首を振りながら勃起の根元をスコスコと摩擦し続けます。

「もう出そうだから、やめて・・・出ちゃうから」

俺の声を無視して舌を亀頭に絡めるようにねぶりながら首を振り続けます。

とうとう射精感がこみ上げてきますが、括約筋に力をこめて懸命に耐えました。

「あぁ~離して、本当にヤバいからっ」

サエを汚したくない気持ちと口の中に出してしまいたい欲求が葛藤します。

しかし強い吸引と絶妙な手コキに呆気なく我慢の限界を越えてしまいました。

「あぁっもうダメ、出るっイクっ」

切なく熱い感覚が駆け巡り、ビクンッビックンッと勃起がしゃくり上げます。

もう何も考えられず射精の気持ちよさに呻くことしかできません。

「ふぅん・・・んっん~」射精中も根元をしごきながら吸いしゃぶられ、サエの口の中に受け止められる心地よさに浸りきってしまいました。

「ごめん、まずいでしょ?出して」

我に返ると慌ててティッシュをたくさん抜き出して渡そうとしますが、サエは笑顔で口を開けて見せてくれます。

「えへへ、飲んじゃった」

精液を飲み干してくれたサエの献身に愛しさが募って抱きしめました。

「くぅっサエちゃん好きだ」

「正直おいしくなかったけど。ごっくんしたの、翔太くんが初めてだからね」

それからというもの、毎日のようにサエは仕事帰りに俺の部屋に来るようになりました。

かならず二回以上求められるので、オナニーすることもなくなるくらいの充実した生活でした。

特に生理前後はとても発情するらしく、生理中でも求めてくることもありました。

その日もベッドを背もたれにした俺にサエが背中を預けてイチャイチャしていました。

「翔太くん、おっぱいさわって」

「でも、まだ生理中なんでしょ?」

「触るだけなら大丈夫だから・・・ほら、翔太くんだって触りたいでしょ」

サエが俺の手を胸に押し付けてきます。

清楚な白のカットソーの上から乳房をまさぐり、やわらかい肉感に興奮して強くつかみました。

「あっもっと優しくして・・・生理中は胸が張ってるから痛くなっちゃう」

撫でるようにおっぱいを触っていると、サエの息づかいがエロい吐息に変わってきます。

「はぁ、はぁ、そう、気持ちいい・・・もっと触って、直接さわって」

カットソーとブラジャーを脱ぎ捨てたサエの白くたわわな乳房をすくい上げるようにして優しく揉むと、身悶えして熱い吐息を漏らしました。

いつものように指先で乳首を摘まむと、サエが悲鳴に似た声を上げました。

「きゃうっダメ・・・乳首は本当にダメ。感じすぎてつらくなっちゃう」

「むずい・・・どこなら触っても大丈夫なの?」

「アソコ触って・・・でも中に指入れないでね、汚れちゃうから」

サエが仕事着のパンツまで脱ぐと黒のサニタリーショーツだけの姿になりました。

なんだか全裸よりいやらしい姿に股間が熱くなってしまいます。

サエだけ恥ずかしい姿にするわけにもいかず、俺もパンツだけになりました。

フィット感の強いサニタリーショーツの下に手を差し入れて割れ目を撫でさすります。

「あぁ~気持ちいい・・・あっはぁんっはぁ、はぁ、あっあぁん」

いつもより反応が大きく、ふとももが小刻みに痙攣します。

柔らかい襞を丁寧に愛撫したあと、クリトリスを包皮の上から捏ねまわします。

「うぁっ強い・・・優しくして、そう・・・そのくらいでして」

撫でるように乳房を触りながら指先でクリトリスを優しく刺激します。

いつもは自分も興奮する愛撫ですが、生理のときは精細な指使いに意識を集中します。

「あっダメ・・・やっぱり無理、イキそうでイケない」

サエが俺の手首をつかんで愛撫をやめさせられてしまいました。

「ごめん・・・気持ちよくさせられなくって」

「ううん、翔太くんのせいじゃないの。生理のときって敏感になりすぎちゃうから・・・ねえ、自分でするから見ててくれる?」

予想外のお願いに呆気に取られていると、サニタリーショーツを脱いで俺に見せつけるように脚を開きました。

普段より少し濃く色づいた割れ目はもの欲しそうに開き気味でとても淫らな眺めでした。

膣口から血は出てませんでしたが、もしかしたらと思うとドキドキしてしまいました。

「翔太くん、見てる?あっあぁ~、はぁ、はぁ、いやらしいでしょ?」

「見てるよ、めちゃくちゃエロいよ」

サエの中指がクリトリスを捉えて小刻みにこね回します。

本人にしかわからない絶妙な力加減なのだと思います。

息をせわしなく吐き出して一人遊びに夢中になっていきました。

「はぁ、はぁ、あぁん・・・こんなエロい女が彼女で、ごめんね」

「そんなことないよ、うれしいよ。もっとエロいところ見せて」

「翔太くんもエロいよ、おちんちんおっきくしてる・・・翔太くんもして、おちんちん自分で触って」

初めて見るサエのオナニーに興奮しきっていた俺もパンツを脱ぎ捨てました。

「あぁ~すごい、いつもよりおっきい・・・して、わたしのエロいところみてシコシコして」

俺はサエの股の間に膝立ちになって、見せつけるように勃起をしごいてやりました。

サエが蕩けた瞳で勃起を凝視してるので異常に昂ぶってしまいます。

いつもより硬く膨張したちんこは過敏になっていて、加減しないとすぐに精液を漏らしてしまいそうでした。

「はぁ、はぁ、翔太くんに見られていると、興奮しちゃう・・・あぁ、気持ちいい」

クリトリスを刺激する指先が円を描くように細かく動き、脚が突っ張るようにピンと伸ばされます。

乳房を乱暴に掴みながら乳首を摘まむと、耐えきれぬように腰をくねらせて喘ぎました。

「はあぁ、イキそう・・・イっていい?あぁ、イク、あっイクイクっうぅあぁあぁぁ」

腹筋を激しく痙攣させて絶頂を迎えたサエはすさまじくエロくてかわいく見えました。

サエのオナニーに昂ぶりを抑えられず、突き上げる射精感にせかされるように勃起をしごきます。

「あぁ、俺もイキそう・・・」

「見せて・・・翔太くんの精液出るとこ見たい」

熱を帯びた瞳で見つめるサエを前にして、勃起がぐぐっと膨張します。

「うぅっイク・・・出るっ」

びゅっと勢いよくほとばしった精液はサエの頬まで届きました。

びゅるっびゅるるっと噴き上がる精液は乳房から腹部にかけて驚くほど大量に飛び散りました。

頭が真っ白になるほどの快感に酔いしれながら、最後の一滴までサエの身体にぶちまけました。

「すごかったね、顔まで飛んできたよ・・・」

精液まみれで床に仰向けになっているサエの顔に精液を滴らせているちんこを近づけます。

「舐めて、きれいにして」

「いいよ。ふふ、まだ立ってる・・・」

舌先で先っぽから滴る雫を舐め取り、亀頭を含んで尿道に残った精液まで吸い出してくれます。

そのまま休む間もなくしゃぶり続けられ、口の中に2発目を出してしまいました。

そんな満ち足りた日々が続いたある日のことです。

いつものように俺の部屋で食後にくつろいでいるときに、サエが元彼と会うと言い出しました。

「大学のときに仲良かった友達で集まろうって話になって、優斗も来るんだって」

優斗は元彼の名前で元々男女6人ほどの仲良しグループの一員だったらしい。

サエが大学に入って初めて付き合った先輩と別れて落ち込んでいるところを慰められているうちに、優斗と付き合うようになったのだそうです。

社会人になって会う機会が少なくなって別れた元彼と再会すると聞いて気持ちがざわついてしまいました。

「もうお互いなんとも思ってないし、まあ戦友みたいな感じかな」

戦友ってどこで何と戦ったんだかまったく理解できません。

でも器が小さい男と思われたくなくて見栄を張ってしまいました。

「そうなんだ。まあ楽しんで来なよ」

「うん、ありがとう!」

うれしそうに抱きついてくるサエが、元彼と会うのがうれしいように思えてしまいます。

胸が重苦しい気持ちになって、いつものようにキスをしてくるサエを押しとどめてしまいました。

「明日早く会社行かなくちゃならないから・・・そろそろ送っていくよ」

なるべく穏便に帰るように促しますが、どうしても顔が強ばってしまい気持ちが溢れてしまいます。

初めて不穏な感じでサエと見つめ合ってしまいました。

するとサエが無理矢理唇を押しつけてきました。

「今日はいいって!」

顔を背けて抵抗しましたがサエは俺の頬を両手で押さえて舌をねじ込んできます。

床に俺を押し倒して馬乗りになり、嫌がっても執拗にキスをしてきます。

唇や歯茎まで舐めあげて、強引に舌を絡ませてきます。

Tシャツの上から俺の乳首を指で引っ掻くように刺激されると、股間に響くような甘い感覚が広がります。

「やらしい・・・翔太くんの乳首、立ってる」

「うっあぅ・・・やめてよ、今日はしたくないから」

「うそだね。アソコに硬いの当たってるんだけど?」

仕事着のタイトスカートを捲り上げたサエが馬乗りになっているので、勃起しているのが丸わかりです。

気持ちは拒否しても、ちんこは愛撫を拒否できません。

Tシャツをめくられて小さな乳首を舌でもてあそばれると、ちんこが反応してしまいます。

ジーパンと下着を抜き取られ、乳首をいじられながら勃起の先っぽを指で撫でまわされます。

勃起の先端を優しく指が這いまわり、雁首をこすられると痺れるような気持ちよさが広がります。

「ふふ、もうおつゆが溢れてきたよ」

うれしそうに微笑んだサエが先走りを舐めとり、勃起に舌を這わせて舐め上げてくれます。

「おちんちん、しゃぶって欲しいんでしょ?」

「今日は、いいよ。したくないから」我ながらやせ我慢もいいところです。

「もう、意地っ張りなんだから」

先っぽを少しだけ口に含んで尿道口を舌で舐め上げると、そのままぬるぬると勃起を咥えてしまいます。

生暖かくつややかな口の中の感触にため息がもれてしまいます。

柔らかい唇が敏感な雁首をしごくと切ないような快感が響きます。

勃起を唾液まみれにすると、今度はキンタマに舌を這わせて睾丸にまで吸い付きます。

唾液でぬめった亀頭を指で撫でられると、腰が勝手に動いてしまうほど気持ちよくなってしまいます。

「おちんちん、ビンビンになってる・・・もう入れたいんでしょ?」

「うぅ・・・そんなこと」

意地と欲情が葛藤している間に、サエは俺を見下ろすように立ち上がってショーツだけを脱ぎました。

仕事用の白いブラウスとタイトスカートのままという姿は裸よりエロく興奮しました。

「イヤだって言っても、入れちゃうんだから」

「サエ、ゴムしないと」そのまま俺の腰を跨ぐサエにさすがに焦りました。

今までどんなに発情していても絶対に避妊具を着けないと挿入させてもらえませんでした。

弁護士の父親が厳しく、結婚前に妊娠したら本気で勘当されると恐れていたのです。

でもこの日は勃起を掴むと、そのまま割れ目に押し当てて腰を沈めてしまいました。

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(2020年05月28日)

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