体験談(約 38 分で読了)
【高評価】ミキとの結婚式、新婚旅行編①(1/6ページ目)
投稿:2023-10-17 05:27:47
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タクヤ(自分)身長180センチ。勉強もスポーツもそれなりにできた。イケメンの部類。モテたとおもう。親が会社を経営。デカチン。中学の頃に初体験してた。ミキ(嫁)身長165センチ。誰が見ても美人。Fカップ、スレンダー。見るからにエロい。中学三年生で初体験していた。嫁との出会いは高校一年生…
社会人一年目の年末年始はお互いの実家に行ってました。うちに2泊、ミキのところに3泊ほど。その間にユウヤ達とも会って、いつものように宴会しました。もちろん変なことはありません。あれ以来ユウヤ、あかりちゃんの仲もますます良くなり毎日やりまくりだそうです。俺らはというとお互いの実家で毎日寝る前…
昼の暑さも和らぎ、すっかり秋になっていました。
結婚式、新婚旅行の準備もOK。
うちの会社は結婚で7日間休みをくれる土日をうまいことすれば11連休。まぁ今回は有給休暇はとってもう少し休むわけだが。
出発する前の日の仕事が終わり、寝る準備をしてから荷物の確認をしていた。
「ねぇミキ?マリッジブルーとかない?」
「ないよ(笑)一緒に住んで4年近くたったし、籍入れて1年半ぐらいたつんだよ?それにたくちゃんと一緒にいたくて仕方ないのにマリッジブルーとかないよ(笑)」
「ならよかった」
「ところでさ新婚旅行どこ行くの?」
「いい加減教えてくれてよくない?」
「まだ教えてなかったね(笑)シンガポール、モルディブだよ」
「モルディブってあのいつかなくなるとか言われてる?」
「そうそう、水上ヴィラに泊まりまーす」
「シンガポールは…あの船が乗ってるやつ?名前忘れた」
「マリーナベイサンズね!そうそう!」
「楽しみー、悩殺ビキニ入れた?」
「悩殺って何よ?(笑)水着入れてるよ!」
「他の男誘惑したらダメよ」
「たくちゃんしか誘惑しません」
「いっぱい誘惑してね(笑)」
「もちろん」
そんな会話をしながら忘れ物もなしで準備ok。
早いけど寝る準備をしていつものように全裸になりベッドに入るとミキも同じように全裸でベッドに来て、いつものようにくっついてきて、
「たくちゃん?」
「どしたの?」
「3日ぐらい前に終わったから…さすがに結婚式、新婚旅行とか日にち的に普通にしてたら出来ちゃうと思うから薬飲むから気にせず出して?」
「いいの?そこまでして」
「結婚式、新婚旅行は気にせずだしてほしいの」上目遣いで言われた。たまりません
「わかった、いっぱい出すね」
ミキは耳元で
「奥をグリグリしながら出してね」
「変態(笑)」
「中出しされた時って女の人ってどうなの?」
「暖かい感じはするかな?でもそれよりも私だったら大好きなたくちゃんと一つになれた感じがするから。精神的な感じ」
そんな会話をしてるとミキの電話がなりお姉ちゃんからだった。
「お姉ちゃんどうしたんだろ?」
「不気味(笑)」
スピーカーにして出た
「もしもし?」
「ミキ?明日からのハワイで一緒に海行けたりするの?水着持って行こうか迷ってて」
「三日目からは自由行動結構あるから行けるよー」
「タクヤ君悩殺しちゃお、そのまま3人でする?」
「お姉ちゃん怒るよ」
「冗談でしょ?(笑)じゃあ一緒に海いこーね!また明日。タクヤ君にもよろしく」
「まったくもぅ…たくちゃん頑張ってね」
「はぁー…」
そんな話をしてたら小田さんから電話があった。
「もしもし?」
「明日から楽しんできてくださいね」
「ありがとうございます。長い間休みますがよろしくお願いします」
「こちらのことは気にせずに。あっ、ちょっとしおりに変わりますね」
「もしもし?」
「身体は大丈夫ですか?」
「大丈夫でーす!みきちゃんは?」
「代わりますね」
「もしもし?」
ミキは仰向けで話始めた。俺には誘ってるようにしか思えなくて乳首を口に含み、手はクリをいじり始めた。
「んっ」
「ハワイいいなー、その後はシンガポール、モルディブでしょ?羨ましい」
「いつか、一緒に、行きましょ?」
「そうね!だいぶ先になりそうだけど」
「楽しみに、んんっ、してますね」
「ふふっ、またやられてるね。仲良いんだから。」
「じゃあ帰ったら写真見せてね、楽しんできてね。」
「はい、ありがとう、ございます。んっ」
「それじゃあね(笑)」
電話を切ると
「はぁんんんっ、、たくちゃんダメだよ」
「じゃあやめる」
やめて寝たふりをした
「意地悪なんだから…」
ミキはM字開脚して、自分でクリをいじりながら
「たくちゃん、んんんっ、私をいっぱいおかして?はぁはぁ」
「お願い、あっ、たくちゃん」
「もっと自分でしてごらん」
「うん…」そういうと指を中に入れて、gスポットをいじり始めたのだろう
「はぁぁん、んんああっ、気持ちいい、たくちゃん、私を見て」
「エロいよ」
「あっんんんっ、私を見てたててくれてるの?はぁはぁはぁ」ミキが自分でしているのを目の前で見てお腹に付くぐらい勃ててしまった
「すごい、んんっ、たくちゃんの」
「ここにいれて?」ミキはM字開脚のままマンコを広げて穴の中を見せてきた。
「こっちにきて」
そういうと俺はリビングに行きソファに座った。
ミキは何も言わずに跨ろうとして来た。
「反対向きで挿れてよ」
ミキは背面騎乗位で挿れた。
「すごい、んんんんっ、奥気持ちいい」
「ミキ、脚はここにね」
ソファの上に脚をつかせて、思いっきり脚を開かせた。正面に置いてあるTVにはミキの体勢が反射して写っていた。綺麗なM字でチンチンを奥まで差し込んでいる。
「んんっ、私エッチなことしてる、あんっ」
「手は背もたれに付いてバランスとって」そう言うと、状態を少し反らして、手をついてバランスをとった。
そうすると俺は腰を動かした。
「あぁぁぁ、気持ちいいとこ擦れちゃう」「気持ちいい、たくちゃん、気持ちいい」
俺は右手でクリをいじり始めた
「それだめ、すぐいっちゃうから!たくちゃんダメだよ」
「んんんっいい、これすごい…たくちゃんのチンチンすごい」
「んんっ、あ、たくちゃんだめ、でちゃう」
「クリダメ、でちゃうから」
クリのいじりも激しく擦るようにした。
「ダメ、たくちゃんだめぇ、いゃぁぁぁ」
潮を噴き始めた。
「でてる、たくちゃんでてるから…んんんんっ」
そのまま突き上げながら、クリをいじっているといっぱい飛ばして来た。
「もうダメ…気持ちいい…」
ミキは潮を噴くまでに何度もいっていたのだろう。身体がガクガクになっていた。
俺はミキの腰をしっかりと持ち、また突き上げ始めた。ミキは体を支えれなくなり、俺の上に倒れ込んで来た。
「たくちゃん、もっと、んんんっ、もっときて、おかしくなりたい、はぁはぁ、たくちゃんのチンチンでおかしくなりたい…」
「あぁぁぁぁぁんっ、もっと!」
俺は遠慮なく子宮の中に突き刺すぐらい突いた。
「はぁぁぁぁん、くる、すごいのくる、あぁぁぁぁぁぁん」
ミキがのけぞったのでお尻がすごく上がりミキの中から抜けた。身体がビクンビクンと揺れた。
「はぁはぁはぁはぁ」
全身で息をしているところで正常位に変えて挿入し、俺もラストスパートに向けて長いストロークを意識しながら激しく突いた。
「ぁぁぁぁぁぁん、んんんんんんっ」
ミキを突く弾みで胸がバインバイン揺れている
「たくちゃん、もうきて、むり…」
「んんんんんんんんっ」
ミキの中が一段と締め付けてきた。
「あーーーーーーーーーっいくっ」
ミキはずっといっているような感じになっていた。
そして俺も1番奥に押し込んで出した。
ミキの身体はビクビクしていた。
「はぁはぁはぁはぁはぁ」
ミキから抜いてソファに座った
ミキが息を整えると
「一回で終わり?」ミキはエッチな目をしていた。
そう言うとフェラが始まり、すぐに大きくされた。
そのまま跨り今度はミキは必死に上で腰を振ってきた。目の前でおっぱいが揺れる。この光景が好きだ。
「たくちゃん好きよ、あんっんんっ」
ミキが降りてくるのに合わせて下から突いてみた。
「はぁん、刺激が強いよ…んんっはぁ」
そのまま突いていると
「だめ、だめだめぇ、いくっいくっ」
「んんんんんっ」
そのまま抱きついて来た。
「はぁはぁはぁ」
「たくちゃん、ベッドでして?たくちゃんの顔見ながら突かれたい」
「わかった、首に手を回してて」
繋がったまま、駅弁の体勢でベッドの方に行った。歩くたびに奥をグリグリされるようで
「はぁん、んんっ、、あつ」いやらしい声が漏れていた。
ベッドまで来て、
「ミキそのままいくよ」
腰を前後に動かし、マンコに叩きつけた。
「あんっ、強いよ、刺激が…マンコ壊れちゃう…んんっ」
「はぁん、いや、ダメ、これだめ、奥が、奥がすごい…ダメ、、タクちゃんダメ、ホント壊れちゃう」
「たくちゃん、ダメ、やめて、お願い、、壊れちゃう、、お願い…」
「パーン」と、大きな音を立てて叩きつけて奥に押し付けた状態にした。
「んんんんんんっ、」マンコがビクビクしていた。
挿れたままベッドに寝かせた。
「痛かった?」
「はぁはぁはぁ、ううん、刺激が強すぎて…」
「たくちゃんいっぱい出してね」
ミキの脚を上げて俺の肩にかけ、太もも辺りを持ってピストンを始めた。お腹側を擦るようにピストンをした。
「気持ちいい、そこ好き、んんんっ」
「もっと刺激ほしい?」
「だめ、これ以上はダメ…んんんっ」
「仕方ないなー。もっと乱れてよ」
ミキの腰の下に枕を入れて、同じ様にピストンをした
「あぁぁぁんっ、ダメって、言ってたのに…」
「たくちゃん、そこダメなの、お願い」
「じゃあこういうのは?」
ミキの大好きなところに亀頭を当てて小刻みにピストンをした。
「お願い…たくちゃんだめ…」
「いやぁぁぁぁぁ」
いくと同時に潮を吹いた。チンチン周辺がびしょびしょだ。
「いっぱい出たね」
「いっぱいいってごらん」
また同じところを容赦なく攻め続けた。
「今そこ敏感なの…またすぐいっちゃう…」
「んんんっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁ、んんっ」
「まあいくっ、いくっ、いくっ、いぐぅぅぅぅぅぅ」
またいっている。
「たくちゃんダメ…」
「そこばっかりダメだよ…」
「俺のこと嫌い?」
「大好き」
「じゃあいっぱいいくとこ見せて」
「もういっぱいいってるから」
「たくちゃん…だめ…」
「俺の事好きならもっと乱れて」
そういってまた同じところを攻めながら、
お腹を少し押さえた
「押さえちゃダメ」
「んんんんっ、はぁはぁはぁ、うううっ」
「ミキ、いっていいんだよ?」
「んんん、我慢できない…あーまたいくっ、たくちゃんいくっ、もういくっ」
「ミキかわいい」
「少し休ませて…」
「抜いちゃうの?」
「動かないなら挿れれて」
「無理(笑)」
抜いてミキの隣に転がった。
ミキはいつものように俺の肩の上に顎をを置く様にして腕に抱きついて眠った。
気がついたらそのまま俺も寝ていた。
身体が変な感じがして目が覚めた
足首と手首はそれぞれ縛られていた。
「えっ?」
「何これ」
ミキは隣にいなかった
「みき!」大きい声で呼んだが返事がなかった。普通に何かあったと焦っていた。
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(2020年05月28日)
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