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大家宅でキモ男たちと飲み会(2/2ページ目)

投稿:2026-08-15 13:41:28

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ハァァ〜」

ワレメから愛液が溢れ出してきます。

(もう焦らさないでぇぇ!)

健壱「お嬢ちゃん達、上手く撮れてるかい?」

舞子「はい、バッチリです!」

百合「私も撮れてます」

健壱「それじゃあ、そろそろ行こう」

そう言って左右のオヤジ達は互いに目配せをしました。それを合図に二人の手がさらに伸び、私のワレメの土手部分に指を掛けます。

健壱「せーの!」

二人が私のワレメを左右に押し広げます。

「アッハァ」

健壱「ご開帳!」

助六「凄い愛液の量だねぇ」

健壱「奥の奥まで撮ってあげなよ!」

舞子「はい・・・文乃、これって同級生に観せてもいいんだよね?」

「きょ、共有はしないでね!」

舞子「うん、わかってる。観せるだけ!」

「い、いいよ!」

舞子「観せて欲しいんでしょ?」

「ああ、み、観せてぇ、ハァン」

健壱「何だ、やっぱりアンタ見られて興奮するタイプなの?」

助六「いっそのこと、動画配信したら?」

「そ、それはダメッ、お、親が観たら困る!」

健壱「なるほどな。確かに父親だって男だからな。ひょっとしたら、そういう動画サイトを観てる可能性もある。さすがに娘の痴態を観たらショックだもんなぁ、わかるよ、父親を思う、その気持ち」

助六「モザイクとかで顔だけ隠すとか?」

健壱「それじゃ、意味ないんだよ。この子は自分だって分からないと興奮できないんだ。誰か分からない動画じゃ意味ないんだよ。そうだろ?」

私は首を縦に振ります。

助六「なるほどねぇ、顔も体も両方晒したいんだ。でも、親族だけには見られたくないって事か」

健壱「親が観る確率は低いと思うけど、可能性がゼロでは無いからな」

助六「じゃあ、この子たちや一部の同級生だけに見られたいんだね?」

「は、はい、ああ!」

健壱「さて、お喋りはこれくらいにしよう」

二人のキモオヤジは左右から私の爆乳に顔を近づけ、乳首を同時に舐め回し始めます。無論、二人の手は私のクリトリスを撫でたり、膣口に指を差し込んだりしていました。

「あっ、はあ、はおお!」

乳首を二人のキモオヤジに強く吸われたり、噛まれたりと好き放題に弄ばれます。

(こ、こんな汚いオヤジたちに体を好き放題されて、それを撮影されてるっ、そして、その動画をクラスの女子全員に観られるんだわ、私、終わっちゃう!)

舞子はこれをクラスの女子全員に観せるつもりです(私が許可しました)。

ただし、江頭先生とのセックス動画だけは削除させました。江頭先生は教員です。噂が広まって学校に知れたら困るでしょう。

助六「キスしていい?」

私は助六に自分からキスをしました。

舌を絡めた濃厚なキスです。その間、健壱が私の首筋や耳の穴を舐めてきました。

私は振り返って、今度は健壱と舌を絡め合います。助六が私の首筋や耳の裏に舌を這わせました。それを繰り返します。

舌を目一杯伸ばしたベロチューもしました。二人の舌と私の舌がぶつかり合います。私は懸命に舌を伸ばして二人の舌を同時に味わいます。

(こ、こんなイヤらしい姿をクラス全員に晒すのね!ああ、興奮する!)

愛液が迸ります。

助六「凄いね、さっきから愛液が洪水みたいに流れ出してるよ。椅子がボトボトになってる!」

健壱「後ろ向いて、背もたれに両手を付けてくれる?」

私は回れ右をして、背もたれに両手を置きました。

健壱「椅子の上に膝立ちになって、お尻を突き出して」

「こうですか?」

健壱「よし、肛門をカメラに晒そう」

キモオヤジ二人が左右から私の尻肉を掴み、外側へと引っ張りました。肛門が晒されます。

舞子「わあ、文乃の肛門だぁ」

健壱「嬢ちゃん、もっと近くで肛門のシワのひとつひとつを撮ってあげなさい」

舞子「はい!」

グッと舞子がカメラを近づけます。

(ああ、撮られてる!)

恥辱に身を焦がしました。

健壱「それにしても立派なお尻だなぁ」

言いながら、お尻を舐め回します。

助六も舐め、さらに肛門に舌を差し込んできました。

「はう!」

健壱「肛門は処女みたいだな」

助六「使えるようにしとかないと!」

「な、何を!」

助六は強引に指を入れてきます。

「痛い!」

助六「こうして、こうして、こうしてっと!」

指を回し、私の肛門を外側へと押し広げます。

「痛い、お願い、許して!」

助六は無視して、また舌で舐め回しました。舌を抜くと指で掻き回し、また舌を差し込んだり舐め回したりを繰り返しました。

「痛い、ほ、本当に痛いの、ヤメテ!」

私は泣きそうでした。

大家「そんな荒っぽい事したら痔になってしまう。もう少し優しくしないと」

大家が助六を嗜めます。

助六「ごめん。つい興奮しちゃって!」

大家「これを使って」

大家が助六に何かを渡しました。

助六「お、これを差し込もう!」

どうやら、肛門の拡張プラグのようです。

「グリグリ」

プラグを肛門に差し込まれました。

「あっ、ハァァ〜」

(何か挿れられちゃった)

健壱「さてと肛門はひとまず置いといて、と」

言いながら健壱は全裸になりました。それを見て助六も全裸になります。

キモオヤジたちの醜い体が露わになりました。健壱はかなりのメタボ体系です。助六は痩せ型のようで腹は出ていませんでした。

健壱「じゃあ、咥えてくれる?」

助六「僕のもね」

私は二人の前に跪き、まず健壱のペニスを咥えました。サイズは普通です。

「ジュボジュボジュボジュボ」

頭を前後に振ります。その間、右手で助六のペニスを扱いていました。

助六「そろそろ、こっちも頼むよ」

助六のペニスは少し小さめでした。

(咥えやすいなぁ)

助六のペニスを頬張りながら、左手で健壱のペニスを扱きます。それを交互に延々と繰り返しました。キモオヤジ二人のペニスを貪るように咥えさせられます。

百合と舞子が私の顔のすぐ近くで撮影していました。

(こんな汚いオヤジのチンポを二本も貪るようにシャブリ尽くして・・・これもクラスの女子全員に観られるのね!)

堪らなくなってきました。

健壱「よし、二本咥えろ」

助六と健壱が同時にペニスを突き出します。

私はその二本のペニスを口を目一杯に開けて頬張りました。

「ふご、ふご、ふご」

(あ、顎が外れる!)

左右の口角からヨダレがダラダラと流れ、顎を伝ってボタボタと床に落ちていきました。

舞子「わあ、凄い間抜けな顔!文乃じゃないみたい!」

(と、撮られてるぅ、撮られてるぅ!)

愛液が内腿に滴り落ちていくのがわかります。

健壱「助六の方を向いて、俺に尻を突き出せ」

助六「僕のは咥えてね」

私は助六のペニスを咥えながら、尻を高く上げて健壱に突き出しました。

健壱「よし!」

「ズブリ」

健壱のペニスに背後から貫かれます。

「ズリリ、ズリリ」

ゆっくりと健壱がペニスを抜き差しし始めました。その間も私は助六のペニスを咥えたままです。

やがて、健壱のピストンの速度が上がりました。

「パンパンパンパンパンパンパン!」

私の尻肉に健壱の腰が勢いよく打ちつけられます。

「ん、んぐ、んんん、んむ、んむむ!」

(ああ、凄い)

百合が私の顔をアップで撮り、舞子が姿勢を低くして私の下に潜り込みました。

舞子「あ、結合部、見えた!」

(あ、ああ、舞子っ、そんな!)

舞子はペニスが出し入れされる私のワレメを接写しています。

先に助六が射精しました。私はそれを口中に含み、「ゴクリ」と喉を鳴らして呑み干します。次いで健壱が射精し、それを私が子宮で受け止めました。

そのまま、休み事なく、今度は健壱のペニスを咥え、背後から助六に貫かれます。

そして、助六という妖怪のようなキモオヤジにも中出しされ、汚らしい健壱の精子も呑み干しました。

こうして、私は初めての3Pを経験したのです。

ちょっと長くなりましたね。難しい!

失礼します。

この話の続き

3Pは延々と続きました。最初は立ちバックでしたが、普通の後背位でもペニスを咥えながら別のペニスを膣で咥え込み、騎乗位でも同じように二本のペニスを上の口と下の口で咥え込みます。そのお陰で精飲が多くなってしまいました。(結構、呑まされたな・・・)さすがに疲れてきました。舞子「あ、バッテリーや…

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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