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態度の悪いパパ活女子を中出し成敗した話

投稿:2026-08-14 22:34:04

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kai◆IBdyFGg

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は日々のストレスをパパ活で発散している43歳。

会うのはもちろんセックスOKの子だけだ。

最近はパパ活女子との普通のセックスに物足りなさを感じてきた。

何かもっと刺激が欲しいと考えていたところ、パパ活女子たちへの最高の悪巧みを思いついた。

以前一度だけ会ってセックスした、20歳の専門学生のN美。まずはこの女をターゲットにすることにした。

N美は顔はかなり可愛いが無愛想で口数も少なく、会っている間も頻繁にスマホを触る。

1番驚いたのは、なんとセックス中にまでスマホを触っているのだ。初対面でこの態度。大人を舐めすぎている。

さすがにスマホはやめようよ、と注意をしたが聞かなかった。

会ってすぐに手当を渡してしまっていたため、元を取るために一応最後まではしたが、腹立たしさが勝ってしまい全然スッキリできなかった。

あの日は金をドブに捨てたようなもんだった。

もう二度とあいつには会わないと誓ったが、思い出したら一度お仕置をしないと気が済まなくなった。

俺はすぐにN美に連絡しアポを取った。

そして当日。

ホテルに着いて手当を渡し、シャワーを浴びた。

「今日はもう我慢できなくてさ。すぐ入れちゃってもいいかな?」

こんなやつに前戯をする時間は無駄なので、早々に挿入へ持ち込む。

「別にいいですけど、ゴム付けましたよね?」

やる気ないくせにこういうところだけはしっかりしてやがる。

もちろんゴムは付けて、まずは正常位から始めた。

やはり前回と同様、セックスが始まってもN美はずっとスマホを触っていた。

相変わらずの舐めた態度に怒りが込み上げたが、お仕置を確実に実行させるために感情をぐっと堪えた。

「次は後ろからしてもいい?」

N美はダルそうに体制を変え、四つん這いではなく、スマホを触りやすいよう寝バックの状態になった。

俺のイライラはMAXに達した。

お仕置の始まりだ。

俺は気付かれないようにこっそりゴムを外し、後ろから生ちんぽを挿入した。

「おふっ……」

20歳のピチピチ生まんこは想像以上に気持ちよく、思わず声が漏れた。

「あっ…きもちっ…あぁっ…」

俺はさっきまでのイライラを忘れ、無我夢中で腰をN美のケツに叩きつけた。

もう少し生まんこを堪能したかったが、あまりの気持ち良さに早くも絶頂に近付いてきた。

「N美ちゃん…もうおじさんやばい…イッちゃっていいよね…?」

「いいですよー」

勝手にイけよ、とでも言いたそうなテキトーな返事。

これから絶望を味わわせてやろう。

「ほんと?…はぁはぁ…このまま出しちゃっていいんだね…?」

俺は隠していたゴムをN美の目の前へ持っていき、ヒラヒラと揺らして見せた。

「…は!?ちょ、何してんの!?抜けよ!!」

さっきまでスカしていたN美は焦り始め、必死で抵抗しようとした。

しかし、寝バックで俺にのしかかられているこの状態で逃げられるわけがない。

俺はN美の頭を片手で押さえつけ、激しく腰を振った。

「あー…出る出る出る…N美ちゃんの生おまんこに…おじさんの精子いっぱい出すよォ…」

「やだやだやだやだあ!!!!!」

ビュルルルルッ!!

「いやあああ!!!!」

叫ぶN美の膣奥に思いっきり精子を注ぎ込んだ。

前回の仕返しと、若いまんこに中出しという憧れを同時に達成したこの瞬間は、とてつもない快感だった。

ちんぽを抜くと、ドプッと大量の精子がN美のまんこから流れ出た。

N美は屈辱の表情で俺を睨みつけてきたが、これもたまらなく気持ちが良かった。

「あんまり男を舐めない方がいいよ?はいこれ、アフターピル代。」

俺はそう言ってN美に追加で2万円を差し出した。

「…〇ねよ!!ク〇ジジイ!!」

N美はそう暴言を吐いて2万円を奪い取り、急いで荷物を持ってホテルを出ていった。

初めての中出し成敗に味をしめた俺は、次のターゲットを探し始めた。

過去に会ったパパ活女子たちとのトーク履歴を見漁り、目に止まったのは22歳の大学生、A子。

A子は清楚系で、パパ活なんてしているようには一見見えない。

母子家庭で育ち、奨学金で大学に入ったものの、生活が苦しくてパパ活を始めたと言っていた。

N美と比べれば礼儀やマナーはしっかりしているのだが、A子の難点はセックスのときにあからさまに嫌な顔をするのだ。

お金のために仕方なくパパ活をしているのだろうが、そんな態度では今後も稼いでいくことは難しいだろう。

教育のためにも、今度はA子をターゲットにすることにした。

さっそくアポを取りホテルで合流。

ここもN美と同様に前戯は省略し、すぐに挿入に持ち込んだ。

まずはきちんとゴムをつけ、バックでの挿入。

「うっ…」

あきらかに嫌そうな声。

「んっ…んっ…ん…」

一応喘ぎ声は出すが、演技なのが丸分かりで全く興奮しない。

やはり教育が必要なようだな。

「A子ちゃん、次は正常位でしよっか」

A子が仰向けに体制を変えるまでの間に、素早くゴムを外した。

生だとバレないよう、ちんぽを手で隠しながらおまんこへ挿入した。

「はああぁ…」

改めてゴム無しの素晴らしさを感じる。

今回もすぐにイッてしまいそうだ。

相変わらずA子は嫌そうな顔。ギュッと目を閉じ、眉間にシワが寄っていた。

N美に無理やり中出しして以来、俺は女の子が嫌がる様子に興奮するようになってしまった。

A子のこの表情にもたまらなくなり、今回もすぐに快楽が込み上げてきた。

「はぁはぁ…出そう…A子ちゃん、おじさんもうイクね…!」

するとA子は少しホッとしたような顔をした。

どこまでも分かりやすく、失礼な女だ。

今からその安堵の表情を、絶望に変えてやる。

「A子ちゃんの生おまんこ最高だよ…。じゃあこのまま中に出すね…」

そう言いながら、さっき外したゴムをA子に見せた。

A子の顔は一気に青ざめた。

「…え…?え、これ、生ですか…!?や、やだ…!」

半泣きで暴れるA子に、俺はさらなる悪巧みを思いついた。

「中に出されるの嫌?それならさ、俺のお願い聞いてくれる?」

A子は必死でうなずいた。

「〇〇さん大好きって言いながらべろちゅーしてよ。そしたら外に出してあげる。」

「え…キス…」

そう、A子はキスNGなのだ。

「嫌なら中に出しちゃうけど。あー…もうイッちゃいそう…」

「わっわかりました!します…だから外に出してください!」

A子は顔を歪ませながら、俺の口の中に少しだけ舌を入れてきた。

「そんなんじゃダメだよ。もっといやらしく舌絡ませて、さっきのセリフもちゃんと言って。」

「ひゃい…レロ…レロ…〇〇さん…大好き…」

「A子ちゃん…おじさんも大好きだよ…ベロッ…ジュパッ…ジュルルッ…」

俺は唾液をたっぷりと溜め、A子の口の中へ流し込んだ。

「ヴゥッ…」

A子の顔が更に歪む。

その表情を見た瞬間に、俺の快楽が限界に達した。

「んふ…ふっ…ふっ……ヴッ!!!」

ビュルルルルッ!!!

「んん!?んんん!!!んぅーー!!!」

俺を信じて従ってくれたA子を裏切り、密着正常位で舌を絡ませたまま中出しした。

嫌がる女とイチャイチャ子作りセックス…。

なんて最高なんだ…。

俺が幸福感で満たされていると、

まんこから精子を溢れさせて涙目になっているA子の姿があった。

これにもまためちゃくちゃ興奮した。

「A子ちゃんさ、そうやって全部顔に出ちゃうようじゃ稼げないよ。パパ活向いてないんじゃない?」

俺はそう言ってアフターピル代2万円を追加で渡した。

これは教育なんだ。

A子ちゃんがこれから稼いでいくための。

こうして2人のパパ活女子への中出し成敗が完了した。

手当相応のサービスができない女たちには、これからもこの手法で成敗していこう。

さて、次は誰をターゲットにしようか。

-終わり-

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:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

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:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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