体験談(約 7 分で読了)
初めての三穴同時挿入(1/2ページ目)
投稿:2026-08-15 19:11:47
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こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…
どうもー、大村文乃です!終わろうと思ってたんですが、昨日、投稿を終えてから大家に電話で飲み会に誘われた話があるので書いてみますね。(よし、これで終わりっと!)体験談の投稿を終えたと思った直後、スマホの着信音が鳴り響きました。時刻は午後7時です。(アレ、大家さんだ)私「はい」大…
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3Pは延々と続きました。最初は立ちバックでしたが、普通の後背位でもペニスを咥えながら別のペニスを膣で咥え込み、騎乗位でも同じように二本のペニスを上の口と下の口で咥え込みます。そのお陰で精飲が多くなってしまいました。
(結構、呑まされたな・・・)
さすがに疲れてきました。
舞子「あ、バッテリーやばい!」
百合「ちょっと休憩する?」
大家「麦茶でもどうぞ」
大家がお盆に麦茶を乗せて持ってきてくれました。
百合「ありがとうございます」
舞子「頂きまーす」
私「喉渇いちゃった!」
舞子「ていうか、今日、文乃、逝った?」
私は首を横に振ります。
(そういえば、一回も逝ってないや)
舞子「だよね、いつものガクガク、ピーンてヤツがないもんね!」
と、舞子は白目を剥き、鼻腔を膨らませたアヘ顔をします。
私「わ、私、そんな間抜けな顔してない!」
舞子「してるよ。こういうの」
また顔マネをします。
私「もう、舞子はそうやって大袈裟に言うんだから!」
掴み掛かりました。
舞子「ほら、こういう顔、ほら、見て!」
私「もう、舞子のバカ!知らない!」
大家「アハハ、そりゃ逝けませんよ。あんなに早く逝かれたら。時刻を見てみなさい」
午前0時でした。
(アレ、あんまり時間経ってない)
大家「回数に比べて、それほど時間が経ってないでしょ。ニワトリの出し入れみたいですよ(笑)!」
舞子「ちょっと二人とも何してるんですか!」
百合「早漏なの?」
健壱「いや、こんなはずじゃないんだけど・・・」
助六「今日は逝くのが早い」
舞子「何で?」
大家「ワハハハハハ、そりゃ、相手が大村さんだからですよ。二人とも大村さんの素晴らしい体を見て興奮し過ぎてしまってるんです!」
舞子「え、そうなんだ」
健壱「そんなこと言っても、あの体見て興奮しないヤツ居るか?」
助六「そうだよ。興奮するなって方が無理だよ!」
大家「私は大村さんを何度も逝かし続けてきた。一度も先に逝った事はないぞ!」
健壱「そりゃ、お前はその巨根だからな」
助六「反則だよ、反則」
大家「巨根でもすぐに逝ったら、相手を逝かせられんよ。まあ、それでも初めて大村さんを抱いた時は結構ヤバかったがな。それぐらい魅力的な体なんだよ、大村さんは。その大村さんを抱けるんだから感謝しないと!」
健壱「じゃあ、お前が見本見せてみろよ!」
大家「しょうがないなぁ、ついに私の出番か!」
舞子「お、真打ち登場!」
私「大家さん」
大家「何です?」
私「いま言った事、もう一回言ってくれませんか。よく聞こえなくて」
大家「ついに私の出番か、ですか?」
私「その前ですね。私の体がどうとか・・・」
大家「そのぐらい魅力的な体をしてるってヤツですか?」
私「え、ええ、それです。その前にも別の言葉で言ってませんでした?」
大家「言ってましたか?」
私「す、すみません。よく聞こえなくてぇ、確か素晴らしい、何とかって言ってたような・・・」
百合「いや、絶対聞こえてたでしょ?」
大家「アハハ、大村さんは魅力的で素晴らしい体の持ち主だって言ったんですよ!」
私「イヤだぁ、もう、大家さんたらぁ、上手なんだからぁ、もう!」
舞子「やっぱり体褒められたら嬉しいんだね」
百合「アホくさ」
結局、満を持して大家が参加する事になりました。
大家「お前らに手本を見せてやる」
健壱「お願いしまーす!」
助六「おーす!」
大家「それじゃ、大村さん、まずはお願いできますか?」
私「任せてください。舞子、バッテリーは?」
舞子「大丈夫」
私「それじゃ、行くね」
私は大家の前に跪き、ペニスを扱き始めました。舌を出して亀頭部分から裏筋を舐め、睾丸を掌や口に含んで転がします。
(大きい、太くてぇ、長くてぇ、逞しいチンポォ〜、好きぃ)
愛おしく頬張りました。
「ジュポジュポジュポジュポ」
夢中でしゃぶります。
そのあと、お約束のパイズリです。
舞子「出た〜、文乃の爆乳パイズリー!」
健壱「メガチンポに爆乳か。凄ぇ迫力だな!」
百合「本当にデカいね、大家さん」
助六「化け物だ、ありゃ」
大家「さてと、どうします?」
私「とりあえず大家さんは寝てください。私が上になります」
大家「わかりました」
布団の上に大家が寝転びます。
私は跨って、いつものように両足を開いて腰をゆっくりと下ろしていきました。
この時、少し半目になり、唇も半開きにして妖艶な表情を浮かべました。カメラを意識していたのと、二人のキモ男を興奮させるためです。
健壱「色っぽい顔するなぁ」
舞子「文乃ぉ、凄く綺麗!」
百合「こりゃ、男はイチコロだね」
助六「俺、もう勃ってきた!」
私は大家の巨根を握り、自分のワレメを指で押し広げます。膣口に当てがいながらも、すぐには挿れず、カメラに向いて上目遣いに視線を送ります。
私「クラスのみんなぁ。観てるぅ?スッゴイ大きいチンポでしょ〜?メガチンポって呼んでるの、ハァン、こ、このチンポは私だけのモノなのぉ、ハァン、み、みんなにはあげないのぉ、う、羨ましい?」
言いながら、私は大家のペニスの先端を自身のワレメに擦り付けて腰を小刻みに動かしました。
私「あぁ、はあぁ、き、気持ちいいっ、わ、私、このチンポ好きぃ!」
腰をくねらせ続けます。
私「も、もっと近くで撮ってぇ、わ、私の中にぃ、このメガチンポが入るところぉ、み、みんなに見て欲しいのぉ〜、はおん!」
舞子と百合がすぐそばでスマホを翳します。
「ズ、ズズ」
私「はぁん、さ、先っぽだけ入ったわぁ、あん、で、でも、こ、これからよぉ〜、ん、んんん、ん、んん!」
「ズズ、ズズズ、ズ、ズ」
少しずつ挿れていきます。
私「ちゃ、ちゃんと見ててね、ク、クラスのみんなぁ、わ、私と大家さんがひとつに繋がるところを見てぇ、アッハァン!」
「ズズズ」
私「はっ、あっ、ま、まだ根本まで入ってない、まだ、入ってないのぉ〜、あふぉ!」
「ズ、ズ、メリメリメリ」
私「ああっ、お、奥まで来たっ、わ、私のし、子宮口をこじ開けてぇ、お、奥っ、く、奥まで来たのぉぉ、おおおおお!」
咆哮しました。
私「こ、これだけで逝っちゃいそう!ち、膣壁が擦れてぇぇ、ヒ、ヒダがぁ、あは、な、中にぃ、ま、巻き込まれてるのぉぉ〜〜、はあああああああ、狂っちゃう!」
背中を仰け反らせます。
私「あっはぁ、んん、うふん、お、大家さんがワレメの奥深くまで入ってる。ふぅぅ、ん、お、大家さんと私、ひ、ひとつに繋がってるのぉ、おほ、おほぅ、ま、まだ、う、動かしてないのよぉ、そ、それなのに、こ、こんなに気持ちいいのぉ〜!」
「す、少しだけ、う、動かすからね、み、見てね、お、大家さんと私の繋がってる部分、ん、んん、け、結合部を見てぇ、あっ、はああ!」
「ズリリ、ズリリ」
私「み、見えたぁ、アハン、ち、膣壁が擦れるの、おほ、見たぁ、あ、愛液がチンポに絡みついてるのぉぉ、オホォ!」
上体を反らせ、背後に両手を付き、結合部が良く見えるようにします。
「ズリリ、ズチュ、グジュグジュ、グジュジュ!」
腰を上下にしてペニスを抜き差ししながら、少し回転させたり、左右に小刻みに動かしたりしました。
私「はっ、はっ、も、もっと見て!私のイヤらしい姿を見てぇ、クラスのみんなにイヤらしい私を見て欲しいのぉ〜、あああああ、おかしくなるぅぅ、ハオオン!」
そこからは自分でも何を言ってるのか分かりませんでした。ただ、喚き声を上げて腰を上下や前後左右に激しく動かし続けました。爆乳がブルンブルンと回転するように暴れ回ってます。
私「アッハァ、み、見て見て、私の爆乳、見てぇぇ、オッパイがぁ、ブ、ブルンブルンて揺れまくってるでしょぉ〜〜、わ、私の自慢のば、爆乳なのぉぉぉ、む、昔からぁ、みんなに見せつけてぇ、自慢したかったのぉぉ、あはぁ、す、凄いでしょ、私の爆乳っ、う、ふおおおおおお!」
「私はセックスしか頭にないのぉ、セックスがしたいのぉ、ち、チンポ好きなのぉ、チンポがマンコにぃ、は、入ってないとダメなのぉぉ、チ、チンポ、チンポォ、おっきぃチンポォ、好きぃぃ、あああ、ずっとぉ、こうしていたいのぉぉぉ〜、おお!」
舞子「す、凄い・・・」
百合「私も変な気分になってきたわ」
舞子「え、まさか、百合も大家のメガチンポが欲しいの?」
百合「そうじゃなくて、文乃の方よ!」
舞子「え?」
百合「文乃を抱きたくなっちゃう!」
舞子「アンタ、レズだったの?」
百合「まさか!でも、文乃には欲情しちゃう」
舞子「あ、でも、ちょっと分かるかも・・・私も文乃なら抱きたいかもしれない」
百合「女が欲情すんだから、男なんて皆イチコロよ!」
舞子「そうだね。勝てないよね」
百合「うん」
この時の私にはこの二人の会話は届いていません。ただ夢中で大家のペニスを膣壁で擦り上げていました。
私「お、おお、奥にっ、もっと奥にっ、ああ、し、子宮口ぃ、こじ開けてぇ、子宮に直接ぅ、精子ぃ、ちょうだ〜い!」
「来る来る来る来るっ、来ちゃう!あ、ああ、あ、はっ、あっ、あっ、あっ、ダメ、んん、んんんんん、んく!」
「ブシュ、ブシュシュ」
(あ、ダメ!)
「ガクガクガク」
痙攣が起こりました。
私「んん!」
大家の精子を待つ事なく逝かされてしまいました。
(やっぱり最高〜、ぜ、全然、あの二人と違う!)
大家「大村さん、そのまま私の上にうつ伏せになってください」
私「あ、はい」
大家の上に倒れ込みました。
大家「助六、プラグを抜いて挿入してみろ」
(え?)
私には大家の言ってる事がよく分かりませんでした。
助六が私の肛門からアナルプラグを抜き取ります。
私「な、何をするんですか?」
大家「サンドイッチです」
私「サンドイッチ?」
大家「心配しないで。そのまま動かないでください。なに、助六のはサイズも小振りだから初心者にはちょうどいい」
(何を言ってるの?)
助六が私の肛門にペニスを当てがいました。
私「あ、イヤ、イヤァ〜!」
大家「大丈夫、落ち着いて」
「ググ」
先端が肛門に挿入されます。
私「あっ」
「グググ、グググ」
私「あ、は、あは!」
「ズボ!」
根本まで挿入されました。
私「あっ、かはぁ!」
大家「力を抜いて」
(あ、変な感じ・・・)
痛みはそれほど感じませんでした。
大家「助六、ゆっくりだぞ!」
助六「わかってる」
私「あ、大家さん、私!」
大家「大丈夫です。すぐに良くなります」
「グッ、ズッ、ズッ、ズッ、ズイ」
私「あ、こ、これ、何か変です。お、大家さん、こ、怖い!」
大家「大丈夫。私を胎内に感じていてください」
私「お、大家さんを胎内に、ですか?」
大家「私たちは繋がっています。貴女はひとりじゃない。私と一つに繋がってるんです。大丈夫ですよ」
私「は、はい」
なぜか、安心しました。
大家のペニスを膣内に咥え込んでいる私は、その事に意識を集中させました。膣壁に大家のペニスを感じます。
(ああ、大家さんが私の中に居る!)
その少し外側の壁に振動を感じました。肛門から直腸へと行き来するペニスが隣の膣と共鳴し始めました。
(あ、これ不思議な感じっ、でも、イヤじゃない!)
しだいに快感が押し寄せてきました。
私「あ、これ、いい、いい、いいぃ!」
何だか分かりませんが、これまで味わった事のない快感が押し寄せてきました。
大家が下から突き上げてきます。
私「あ、ダメ、一緒に動いちゃ、ダメ!」
膣壁と直腸の壁が擦れ合います。
(な、何これ、あ、き、気持ちいい〜!)
私の目の前に健壱のペニスが突き出されました。無意識に私はそれを咥えます。
三穴同時挿入です。穴という穴を塞がれ、私は絶頂の渦へと呑み込まれていきました。
しばらく、その状態が続きます。
私は健壱のペニスを無我夢中でしゃぶってました。舌をペニスに絡め、汚いオヤジのチンポ汁を音を立てて啜り上げます。
「ズズズ、ズズ!」
健壱「うお、堪らなん、うう!」
私の喉奥に汚いオヤジの精子が送り込まれてきました。
「ゴクゴクゴク、ズズ、ゴクリ」
喉を鳴らして飲み干します。
精子は食道から胃へと流れていきました。
助六「うう!」
直腸にキモオヤジの精子が放たれます。
私「あう!」
(せ、精子が私の腸に、あ、はあ!)
私「あ、ちょ、腸に精子、精子が、ああ!」
大家「行きますよぉ〜!」
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(2020年05月28日)
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