体験談(約 6 分で読了)
偶然の出会いから彼女二人に托卵し成人しました④
投稿:2026-08-16 14:39:15
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
これは今から20年以上前のお話です。身バレ防止のため年代などは多少フェイクがあることをお許しください。このお話に登場する人は3人。真夜(マヨ)自分より一つ上で関東在住の小柄なスレンダー体型紀子(キコ)自分より一つ上で中部地方在住の背は自分より若干大きくスレンダー体型雅(マサ)自分…
ここまで真夜と紀子との始まり部分のことを書いてきましたが、さらに進んでお付き合いを深めていったあとのことを書いてみます。まずは紀子。紀子とは距離が離れているため、そんなに頻繁には会えませんでした。短い間隔で1か月、通常は2か月に1度程度の頻度です。しかも午前中だけとか、夕方から夜…
紀子と真夜の奇妙な繋がりのお話から始めます。
その日は真夜からの声掛けでお泊りデートになって
いました。珍しく真夜がホテルを予約するとのことで、
教えられたホテルへ向かいました。
もうすぐ着くよの連絡をすると、部屋番号を教えられ、
すでに真夜はチェックインしているようです。
その部屋にいきチャイムをならすと、真夜が部屋をあけて
くれます。いつもならここでドアを閉めた瞬間に抱き合う
のですが、今日はなぜかよそよそしい。
そのまま部屋に入ると、もう一人女性がいる雰囲気です。
久しぶり~!の声を出したのは、紀子でした。
え紀子?なんで?と言うと、紀子と真夜から
なんではこっちのセリフよと言われました。
かなりパニックになって話を聞いていると、どうも紀子と
真夜は高校時代の同級生で、しかもかなり仲が良く、大人に
なっても連絡を取り合い、なんならお互いの実家にも行き合う
ような仲でした。地域が違うのになんでと思ったけど、
以前紀子に聞いた話で、高校までは関東に居たという話を
思い出しました。それにしても奇遇すぎるし、紀子にも
真夜にも他にもう一人お付き合いしている人がいることを
正直に話しておいて良かったと一安心笑
二人はなんでも話す仲のようで、俺とのお付き合いも色々と
話していたようです。そこでこんなことがあったとか、こういう
感じの人だという話をしている中で、どうも似てるなという
話になり、名前とか勤務先のことを話したら、二人共に
付き合っている人が同じだということに気づいたようです。
紀子は同窓会ということで関東へきたようで、今日は三人で
過ごすとのこと。え3P?とか思いましたが、自分は同時に
二人を相手にできるほど器用ではないので、そこはなるように
なれと思い、三人でご飯を食べに行きました。
ずーっとハイテンションな三人で、まさか同じ人と付き合ってる
とは思わなかったとか、紀子と知り合ったチャットは真夜から
教えてもらったところだったとか、諸々と楽しい時間を過ごし
ました。
二人に言われたのは、なんでよりにもよって紀子と真夜なのよ
ということ。二人共に俺のことは大好きと言い合い、どこがいい
とか、こういうことするのはずるいとか、そんな話で盛り上がり
ました。
ひとしきり飲んで食べてお部屋へ帰ると、なんか微妙な雰囲気。
俺が先にシャワーを浴びに行くと話し、そのままそこから消え
ました。その間に紀子と真夜でどんな話をしていたかは知らない
ですけど、ものの10分ほどでシャワーを出ます。
シャワーの間に考えたのは、どっちと先にするかということ。
色々と考え、真夜を先に抱くことにしました。
どちらかというとシャワー無しでは抱き合えない紀子を先に
シャワーへ行かせ、シャワーの音が聞こえたところで真夜に
おいでと言って抱き寄せます。
真夜は恥ずかしがりながら、けど待っていたように俺の近くに
くると、舌を絡めたキスから始まります。
まだシャワーの音がしている中で、真夜を脱がせにかかります。
いつもの真夜とは違い、やはり紀子がいるからでしょうか、どこか
恥ずかしがっています。少しずつ脱がせていくと、ピンクに黒の
下着が現れます。俺のことを考えながら選んでくれたんだよねと
言うと、恥ずかしそうにうんとうなづきます。
真夜を後ろから抱きながら、首筋にキスをして、ブラを少しずらし、
乳首が見えるようにすると、ゆっくりゆっくり刺激していきます。
この態勢だと、紀子がシャワーから出てくると、真夜のはだけた
姿が丸見えです。しかもはだけた乳首も見えている状態。
わざとそうしています。真夜はいつもより声を抑え、紀子に聞こえ
ないようにしているようです。そこに紀子がシャワーを終えて
出てくると、一瞬びっくりしたような顔をしながらも、やっぱりね
という顔をしていました。自分と真夜はベッド、紀子はソファーに
座り、こちらを見ています。わざと紀子に見えるように乳首をさわ
っていると、真夜が嫌々をし始めます。嫌ならやめるけど、どう
する?と聞くと、いじわると言いながら、やめないでとのこと。
そのまま乳首をさわり続けると、乳首ばっかりは嫌と言うけど、
それはお構いなしです。乳首だけでいってしまう姿を見られたくない
ようでした。大丈夫です。紀子もそうだから。
けど、仲の良い二人でもそこまでは話していないようです。
そのまま触り続けると、真夜はとうとういきそうになってきます。
いくのかなねぇ真夜いっていいんだよと言うと、紀子見ないで
と言いながら、腰をグラインドして真夜がいきました。
真夜乳首だけでいっちゃったね。紀子にも見られちゃった。
大丈夫だよ紀子もだからと言うと、真夜はちょっとびっくりした
ような顔で、俺と紀子の顔を見ています。紀子はもじもじしていま
したが、そうだよね紀子と言うと、恥ずかしそうにうんとうなづき
ました。会話しながらも乳首への刺激を続けていると、また真夜が
いきそうになります。ほらいってごらん。紀子の前でいってごらん
と言うと、今度も腰を動かしながらいきます。
真夜はもう我慢できなくなったのか、俺のものを触り始め、ファスナー
をおろしてきました。くるっとこちらを向くと、ズボンを脱がせ、
パンツもおろし、そのまま咥えてきました。
まだ真夜はスカートは履いたまま、上も着たままでブラをずらして
はだけただけの状態です。真夜我慢できないのかなと言うと、
うんとうなづきながら咥えたものを離そうとしません。
そのまま真夜が上の状態で俺の上にくると、スカートをはだけて
Tバックをずらし、そのまま入れてきました。
欲しかったんだね真夜。と言うと、真夜は欲しかったの。
ずっとずっと欲しかったのと言いながら、奥まで沈めてきます。
そのままだと色々とシワになったりするので、徐々に脱がせていき、
真夜を下着だけの姿にしました。
下着だけになる頃には、真夜はすでに何度かいっています。
騎乗位から始まり、そのままバックにして、そのあとは繋がったまま
で横向きにして、正常位にします。
何度か体位をかえている間にも真夜は何度もいき、もっとがいい?と
聞くと、もっとと言ってきます。さらにドMなところを紀子に見せ
ながら、何度も何度もいかせていきます。
俺はというと、何度も出せる感じではなかったので、真夜でいく
ことは考えていません。早くせずストロークを長くして、これなら
ずっといかないペースで真夜を責め続けていきます。
真夜は奥に入れながら目を合わせると、それだけで何度もいく子です。
正常位でぎゅっと抱きしめ、奥に入れたままにして目をあけさせます。
真夜目を合わせてごらんと言うと、最初はいやいやをします。
いやなら抜くけどどうする?と聞くと、それはもっといやと言い、目を
あけました。可愛い真夜ちゃんはやっぱり目をあけておかないとねと
言うと、真夜からずるいと言われ、真夜の中がぎゅーぎゅーと締め
つけてきます。あーすっごい狭くなってるよと言うと、まさのその目
はホントずるい・・・あーーダメイクと言いながら、動いていないのに
いきはじめます。まだいけるよねと言うと、いやいやもうたくさん
いってるからダメと言いながら、そのまま何度もいきます。
そのうち声が出なくなり、反応も鈍くなってきたところで一旦離れます。
そのまま紀子のところに向かい、軽くシャワーあびてくるから待ってて
ねと言うと、紀子がうんとうなづきました。本当に軽く2分ぐらいで
出てくると、紀子はシャワールームの前で待っていました。
もう待てないよ・・・と言いながら、紀子が抱きついてきます。
そのまま舌を絡めるキスをして、一度ぎゅーっと抱きしめます。
会いたかったよと言うと、私だけ?と聞いてくるので、今見てたでしょと
話すと、そうだけど・・・とちょっと寂しそうにしていました。
なぜ俺が真夜と先にしたかわかる?と聞くと、わからないという感じで
首を横に振りました。
紀子は甘えたいのに甘えられないでしょ。どう甘えていいかわからない
感じだよね。それと、まだ感じ方もどこかで抑えてるよね。だから、
そこは真夜の場合はしたいことをしたいと言うし、感じ方も抑える
ところがないから、それを見たら紀子もそうすればいいんだとか、
そこまで感じてもいいんだということが見えてくるかなと思ったんだ。
それに紀子はシャワー無しだと嫌でしょ。だから先に真夜にしたんだよ。
ある意味、紀子のために先に真夜を抱いたんだ。
というと、紀子はちょっと嬉しそうに、だけどちょっと悔しそうにして
いながらうんとうなづきました。
そのまま紀子をお姫様抱っこして、真夜の横たわっている隣のベッドへ
運ぶと、まだぐったりしている真夜の隣で紀子を愛し始めます。
ゆっくりじっくりせめていき、乳首でいかせ、さらにお互いに舐めあ
ってみたり、いつもはしない騎乗位でも愛し合い、かなり紀子が変わ
ったことを感じました。紀子も同じように何度もいかせるけど、俺は
いかないようにしています。かなり愛し合い、紀子もぐったりしたとこ
ろで一度休憩をします。もう一度シャワーを浴びに行き、出てくると、
真夜も紀子も目をあけて待っていました。
二人そろって俺に・・・あのさなんでいかないのよとのこと。
俺はどっちも好きだし、どっちも可愛いし、本当にどっちも大好き
なのよ。だから、二人ともにいかないようにしたんだ。と言うと、
意味がわからないと言われました。俺がベッドへ横になり、二人共きて
と言うと、しぶしぶ二人共にきます。紀子が俺の右に、真夜が俺の左に
きました。二人共に腕枕をすると、そうやってごまかそうとしてるでしょ
と言われたんだけど、紀子は右手を出して、真夜は左手を出してと言い、
二人で手を繋いでもらいました。
これがなに?と言うので、そのまま俺のものを握ってごらんと言うと、
えっと言う顔をしながら従ってきます。
二人でいかせてと言うと、あーなるほどという顔をしました。
そう二人で一緒にいかせてくれれば、不公平がないのです。
こう?とか言いながら、二人共に笑顔で手を上下させてきます。
そこで真夜が、マサって乳首弱いよねと言うと、紀子もそうそうと
言いながら、二人に乳首を舐められながら、二人に責められ、あっという
間にいってしまいました。
その後、買ってきたビールなんかを飲みながら、ソファーですごして
いると、右に紀子で左に真夜が座ります。
交互にキスしたり、いたずらしあいながら過ごしました。
その中で真夜が突然言い始めたのです・・・
ここからが本題ですが、また続編に続きます。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。
- #カップル・恋人同士の話
- #グラインド
- #デート
- #ネット・SNS・掲示板
- #ビジホ・ラブホ
- #フェラ
- #中出し
- #人妻
- #女性(30代)
- #子持ち
- #対面側位
- #年上
- #敏感・感じやすい
- #正常位
- #浮気・不倫
- #清楚・清純・可憐
- #生挿入
- #男性視点
- #男性(30代)
- #異常なシチュエーション
- #騎乗位
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
