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体験談(約 8 分で読了)

嫌われキモ教師と最高のセックス(1/2ページ目)

投稿:2026-08-11 17:04:34

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本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

今日は仕事をサボりまーす!昨日、色々ありすぎて疲れちゃいました(と言いつつ、体験談を連投してましたが笑)。不覚にも大西のセックスに骨抜きにされ、体を好き放題に弄ばれてしまいました。気づけば、私は大西の腋の下を丁寧に舐めさせられていました。(うう、吐きそう!)大西はワキガです。独特…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今日も仕事休んじゃいましたー!

実は昨日、残念な知らせが届いたんです。

確か時刻は午後3時頃だったと思います。

突然、スマホに電話の着信音が鳴り響きました。

「憲二、どうしたの?」

憲二『仕事終わった?』

「今日、仕事休んだのよ」

憲二『え、どこか悪いの?』

「ううん、何となく仕事に行きたくなくてさ・・・それより、どうしたの憲二、声が変だよ」

憲二『それが、どうも風邪引いたみたいなんだ。熱もある』

「え、大丈夫なの?」

憲二『昨日、仕事から帰って汗掻いた服のまま寝ちゃったんだ。冷房ガンガンにかけてたからさ。それで風邪引いたと思うんだよね、ゴホゴホ!』

「ダメじゃない。先にシャワー浴びて着替えてから寝ないと!熱はどれくらいあるの?」

憲二『38度』

「え、結構あるじゃん!大丈夫?」

憲二『うん、大丈夫・・・それで悪いんだけど明日は行けそうにないんだ』

「あ、そんなこと気にしないで。それより、そっちに行こうか?何かいる物あったら買って行くよ」

憲二『大丈夫。風邪感染すと悪いからさ。今日と明日と仕事休んで水曜日の三日間で何とか治すよ。文乃もゆっくりしてて』

「うん、わかった。何かあったら連絡してね」

憲二『わかった。ありがとう。この埋め合わせはするからさ!』

「いいよ、そんなこと気にしないでも。それより早く元気になってね!」

憲二『ああ、それじゃ少し寝るよ。また連絡する』

「うん。またね、バイバイ!」

それで通話を終えました。

(突然ヒマになった・・・)

少しションボリしました。

(せっかく憲二に会えると思ったのに・・・)

大西くんの事があって、無性に憲二に会いたくなったのです。

(ま、風邪だから仕方ないか・・・)

時計の針を見ました。

(大家に慰めてもらおう!)

杉浦ボッ樹似のキモ大家に慰めてもらう事にしました。

電話すると大家は飛んできました。

大家「やっと私の出番ですか?」

私は憲二が風邪を引いた事、大西くんの事があって、どうしても憲二に会いたかった事などを話しました。

大家は立ちバックで私を背後から犯しながら、話を聞いてくれてます。場所はキッチンです。私は流しに両手を付いて爆尻を突き出してました。

「パンパンパンパン!」

力強いピストンが続きます。もう50代半ばなのにとても元気です。

「あ、はあぁ、わ、私ぃ、お、大西くんを意識してしまってるんですぅ!」

大家「ハァハァ、あ、貴女が自分の意思で彼氏と別れて大西くんの元に行くと言われた事ですか?」

「あっ、はあぁ、こ、怖いんですっ、そ、そうなってしまうんじゃないかって、あぅ、お、おお、思ってしまって!」

大家「ハァハァ、あ、貴女はご自分が美しいと思ってる!」

「え、ええ?」

大家「自分の魅力に気づいてるんですよ。ハァハァ、美人でその完璧な体、ハァハァ、そ、そんな自分が底辺のキモ男に犯される事に興奮してしまうんですよ!」

「あう、そ、そんな・・・」

大家「ハァハァ、貴女は自分を綺麗だと思ってる。だから汚い男に汚されて興奮するんです。汚されたいんです!」

「あっはぁ、そ、そう言えば、か、体の内側から汚される感じがして堪らなくなりますぅ、ハァァ〜!」

(くぅ〜、お、大家のデカチンポ最高!)

大家「そうでしょう。だ、だから、もっと汚して欲しいんです。ハァハァ、お、大西くんならその願望を叶えてくれると思ってるんじゃないですか、ハァハァハァ!」

(そうかもしれない・・・)

「あの、大家さん、大丈夫ですか?息が荒いですけど?」

大家「ハァハァ、やはり歳ですね。体位を変えてもいいですか?」

「はい」

大家は一旦、私から離れてキッチンのテーブルの椅子に座ります。

私は大家に尻を向けたまま、背面座位の姿勢で跨りました。

再び、大家と繋がり、大家の指の愛撫をクリトリスに受けます。

「あっ、はお、き、気持ちいい!」

大家は右手の指でクリトリスを刺激し、左手で私の爆乳を揉みしだきます。乳首もコリコリと摘んでくれました。

(ああ、気持ちいい〜、キモ男とのセックス最高〜!)

私は大家の性技に酔いしれます。

大家はやっぱり四人のセフレの中で一番セックスが上手だと思います。それに有無を言わさぬ巨根の持ち主。多分、一番大きいでしょう。これを手放す手はありません。

「あはぁ、お、大家さん、こ、このチンポォ、これから私だけに使ってくれませんかぁ、アッハァン!」

大家「ハァハァ、私に大村さん専用のチンポになれと?」

「は、はい。ひ、独り占めしたいんです!」

大家「どうして?」

「だってぇ、このチンポを他の女に使われたくないっ、私だけのモノにしたいのぉ〜、あああああ!」

私は腰を力強く前後に動かします。

大家「ハァハァ、自分は彼氏と四人もセフレを持ってるのに贅沢な人だ!」

「ダ、ダメですかぁ〜?」

大家「ふふふ、いいですよ。貴女専属になってあげます」

「あ、ありがとう!」

感激した私は首だけ振り返って大家とキスを交わしました。

「ちょっと待って!」

私は一旦、立ち上がり、大家の方に向き直ります。対面座位へと切り替えたのです。

大家は私の左右の爆乳を力強く揉みしだいてくれました。乳首も舐め回し、引きちぎれるほどに強く吸い、歯を立てます。

私は夢中で大家の頭頂部の腫物を舐めたり吸ったりしました。

大家「アハハ、私のイボが好きですね!」

「このイボイボ好きぃ!」

大家の体中にある腫物が好きでした。このイボが大家のキモさを最大限に際立たせてくれます。私はこのキモさが好きなのです。こんなキモい男に自分から跨って激しく求めてしまう事に興奮を覚えるのです。

(病みつきになっちゃう!)

その時が来ました。私は体を硬直させ、ひたすら大家の精子を待ち焦がれます。

大家「う、うう!」

大量の精子が大家の体内から放出されました。この中には大家の遺伝子が含まれているのです。それを考えると私は堪らなくのなるです。

(も、もしも受精したら・・・私の遺伝子と繋がったら・・・ああ、興奮しちゃう!)

全身を震わせながら、私はその遺伝子を子宮で受け止めました。

(あ、ああ、妊娠しちゃう!)

「んんんんん、んん!」

ピクピクと膣が痙攣を起こしました。

「あっ、はあ!」

逝ったあと、私は息を吐き出します。

(凄い、大家さん。やっぱり手放せない!)

見た目の気持ち悪さと巨根、性技、どれを取ってもパーフェクトです。

セックスのあと、互いにシャワーを浴び、少し会話しました。

大家「それで久保さんは納得したんですか?」

新聞配達のキモオヤジの久保は私に危険日種付けをしようと企んでました。私は何とか説得して、もう少し待ってもらう事にしました。

「妊娠したくなったら久保さんに種付けしてもらうから、もう少し待ってって言ったの。そしたら納得してくれた!」

大家「なるほど、しばらくは安心ですね」

「うん」

大家「さてと、私も少し用事があるんで、今日はこの辺で良いですか?」

「うん、ありがとう!セックスしてくれて!」

大家「いいえ、また声を掛けてください」

大家が玄関を出ます。

「うん。バイバイ!」

私は手を振って見送りました。

時計の針を見ます。時刻は午後6時でした。

(明日は祝日か・・・大西くんの仕事って祝日は休みなのかな?)

私はスマホを手に取り、大西に教えてもらった連絡先に電話を掛けそうになりました。

(ダメダメダメ、何してるの、私!)

ブルブルと顔を振ります。

(そうだ、江頭先生に慰めてもらおうっと!)

私は江頭先生に電話しました。

江頭『はい』

「先生、明日は休みですよね?」

江頭『ああ』

「今から部屋に来ませんか?」

江頭『えっ、今から?』

「ダメ?」

江頭『すっ飛んで行くよ!』

「アハハ、待ってますね!」

通話を終えます。

(ヤダ、私、あのキモい江頭を自分から誘っちゃった。それもセックス目当てで)

もう病気です。

午後7時頃に江頭はやってきました。額に汗を掻いてます。

「いらっしゃい」

そう言って私は江頭の首に両手を回し、額の汗を舌で舐め取ってあげました。

そのまま、濃厚なキスへと移ります。

舌と舌を伸ばして合わせ、互いに感触を愉しむように舐め回しました。

首筋はもちろん、耳の穴や顔中を舐め回しながら、互いに服を脱がせ合います。

江頭は我慢できないように私の左右の爆乳にむしゃぶり付いてきました。

(私の爆乳が好きなのね、ああ、興奮する!)

大嫌いな江頭に自分から肌を許し、自慢の爆乳を差し出す事に興奮を覚えるのです。

「ハァハァ、せ、先生、もう、この胸もお尻も全部、先生のモノだからね!」

江頭「ああっ、嬉しいよ!」

江頭は夢中で私の爆乳を貪ります。

そのあと寝室に行き、ベッドで江頭と愛し合いました。

どうやら、江頭は正常位が好きなようです。ちなみに大家は後背位、久保さんは対面座位や背面座位が好きみたいです。

「ズブズブズブズブ」

江頭の反り返った硬いペニスが私の膣内に侵入してきました。

(ああ、またしても大嫌いな江頭のチンポが私の中にっ、はぅ、校内一の嫌われキモ教師の江頭のチンポが私の中に〜、た、堪んない!)

胎内から全身へと電流が走ります。

(つ、繋がってるぅ、え、江頭と繋がってるぅ、キ、キモいっ、でも、気持ちいい!)

学生時代、最も忌み嫌っていた江頭に自分から関係を迫るのです。その事にもの凄い興奮を覚えてしまいます。

(こ、この関係を同級生たちに知られたら、私、もう生きていけない!)

そう思いつつも、この関係をやめたいとは思いませんでした。むしろ、誰にも知られなければ永遠に続けたいと思うのです。

江頭の反り返ったペニスが私の膣壁の上部を擦ります。

(コ、コレ、コレよぉ〜、コレを待ってたのぉ〜、ああ、もう離さない!)

私は江頭のペニスも独占したくなりました。他の女にこのペニスを使って欲しくないのです。江頭のペニスも精子も全て私が独り占めにしたい。そう思いました。

「せ、先生っ、か、彼女、い、いませんよね?ハァ、ハァン!」

江頭の首の根を抱きます。

江頭「あ、ああ!」

頷きながら江頭が答えました。

「こ、これから彼女は作らないと約束してください。わ、私だけのモノになると誓って、はぅ、誓ってぇ、あ、い、いい!」

江頭「ああ、わかった!大村だけのモノになる!」

「こ、このチンポと精子は私だけに使って〜、お、お願いっ、ほ、他の女とセックスしないでぇぇぇ、あっ、ハアアン!」

江頭「わかった、わかったよ!お、大村だけにこのチンポを使う!」

「う、嬉しいっ、あっ、はあ、はあああああ〜!」

江頭「ああ、大村っ、大村〜〜!」

激しいピストンを繰り返します。江頭は四人のセフレの中で一番性技で劣るようでした。単調な出し入れだけです。ただ、この反り返ったペニスの角度が絶妙な位置を刺激してくるのです。何よりも逝く時の顔のキモさが最高でした。

(もう、このチンポは離さないっ、私だけのモノよっ、だ、誰にも渡さないんだから〜!)

「アハァ、せ、先生っ、す、好きぃ、大好きぃ、あ、愛してるぅぅ!」

思わず叫んでしまいます。

江頭「あああっ、お、大村〜、あ、愛してるぞぉ〜!」

「せ、先生、血液型は?」

江頭「O型だ!」

「か、彼氏と一緒ですっ、ハァァ〜」

江頭「そ、それが、どうした?」

「ハァハァ、あ、赤ちゃんデキてもバレません。か、彼氏の子として、そ、育てますから、わ、私に種付けしてくださいっ、せ、先生の赤ちゃん、ほ、欲しいっ」

(ああ、凄いこと言ってる、私!)

さらに興奮が増します。

江頭「ほ、本当かっ、う、産んでくれるのか!」

「そ、そのかわり内緒ですよっ、か、彼氏の子として育てますからねっ、あっ、ふうぅ、き、来てっ、お、お願いっ、奥にぃ、一番奥に出してぇぇ、た、種付けしてぇぇ、は、孕ませてぇぇ、せ、先生に妊娠させて欲しいのぉぉぉぉ!」

両足を江頭の腰に巻き付けます。

江頭「うあああああっ、大村〜〜!あ、う、うう!」

「くうぅ、うっ、くっ、んふ!」

(え、江頭の精子〜、キ、キモ男の精子がぁ、あっはぁ、わ、私の中に、ああ、や、やめられないっ、これ、やめられない!)

「ハァハァ、先生、泊まっていくでしょ?」

江頭「大村は明日、仕事だろ?」

「先生が泊まってくれるなら、明日も仕事休もうと思ってる」

江頭「いいのか?」

「先生と一晩中セックスしたい!」

江頭「か、感激だぁ〜!」

「ウフフ」

結局、江頭は私の部屋に泊まる事になり、一晩中セックスをしました。食事の時などを除いて殆どセックスをしてました。お風呂も一緒に入り、湯船で対面座位、シャワーを浴びながら立ちバックや立位もしました。全て生で中に出してくれたのです。最高でした。

江頭は少し用事があると言って、正午に帰って行きました。

(帰っちゃった。はあ〜あ)

また暇になりました。

(大家を呼ぼうかな?)

ふと、スマホを見ます。

(お、大西くん・・・)

ドキドキと胸が高鳴りました。

私は意を決して大西くんに電話しました。

大西『はい』

「あ、あの・・・きょ、今日、仕事?」

大西『もう夏休みに入ってるよ僕は』

「そ、そう・・・」

大西『ん、今日は彼氏が来るんじゃないの?』

「か、風邪引いたみたいで、こ、来れないの」

大西『じゃあ、暇なんだ?』

「う、うん」

(私、何してるの?)

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