体験談(約 10 分で読了)
イジメラレッ子の逆襲、ストーカー・大西(1/2ページ目)
投稿:2026-08-09 21:03:02
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こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…
今週は日曜日に休みを貰いました。なぜなら土曜日の夜7時から中学のクラス会があったからです。毎年、なぜか、このクソ暑い時期にします。夏場は女子が薄着になるため、男子がそのようにしてるという噂もあります。クラス会には元カレの伊藤くんが来ます。伊藤英明に似てるので、この名前にしました。他に百合…
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
江頭を見送り、玄関に入った私はドアを閉めたあと、「はあ〜」と大きくため息をつきました。
(何やってんだろう、私・・・)
大嫌いな男、しかも全校の女子生徒に最も気味悪がられていた江頭と肉体関係を持ってしまったのです。
しかも、今回は脅迫レイプでも何でもなく、それどころか私から江頭に関係を迫ったのですから、何の言い訳も出来ません。
(こんなの百合や舞子に知られたら、もう生きていけないよ、私)
(でも、気持ち良かったなぁ・・・もの凄く興奮した!)
思い出すだけで股間が疼きます。
(ダメだっ、早く寝よう!)
私は頭を振って煩悩を振り払いました。
ベッドに横になろうとした瞬間、
「ピンポーン」
と、玄関のチャイムが鳴りました。
(ん、先生、忘れ物したのかな?)
私「はいー!」
玄関へ行き、ドアを開けます。
「?!」
そこには大西くんが立ってました。
私「お、大西くん?」
大西「いやぁ、驚いたよぉ〜」
私「何が?ていうか、何で私のアパート知ってるの?」
大西「大村さんが帰ったから僕も帰る事にして、後を付けてきたんだよ、車で」
私「え、嘘!」
大西「あそこに車あるでしょ?あれ、僕の車なんだ」
私「・・・まさか、一晩中あそこに停まってたの?」
大西「うん。だって、江頭先生が部屋から出てこないんだもん。ずっと待っててさ。そしたら4時頃に出てきてさ。部屋の前でブチューッと濃厚なキスしてんだもん。ビックリしたよ!」
(う、嘘でしょ!)
私は慌てました。
大西「先生とはいつから、そういう関係なの?」
私「か、関係ないでしょ、放っといてよ!」
大西「いいけど、思わずスマホで撮影しちゃってさ。これクラスの皆んなに観せてあげようかな?」
大西がスマホを翳し、再生のボタンを押します。そこにはハッキリと私と江頭の熱い抱擁とキスが映ってました。
私「ちょっと!」
手を伸ばしてスマホをひったくろうとしましたが、大西は素早く手を引っ込めました。
私「ど、どうするつもりなの?」
大西「ちょっと話をしようよ。部屋に上げて」
私「・・・入りなさいよ!」
やむなく、大西を部屋に上げました。
キッチンのテーブルに座らせ、氷水を入れて目の前に置きます。
私「それで、目的は何?」
大西「伊藤くんとはもう会ってないの?」
私「伊藤くんとは別れたの。だから、もう会ってない」
大西「伊藤くんにはボコボコにされた恨みがあるんだ」
私「それはアンタが私の事をイヤらしい目で見てきたからでしょ。こんな間近で、上から下まで舐め回すようにさ!」
身振り手振りを交えて反論します。
大西「それは大村さんがイケナイんだよ」
私「私が何したって言うのよ!」
大西「誘惑したじゃないか」
私「はあ?」
大西「そんなイヤらしい体でさ。見るなって言う方が間違ってる。君が僕を誘惑したんだ。その体でね」
私「あ、頭おかしいの?」
大西「君の友達にもよく虐められたなぁ」
私「百合と舞子の事?それは私に言われてもね」
大西「あの二人が君と江頭先生の関係を知ったら驚くだろうなぁ、ウフフ」
私「ぜ、絶対に言わないで!」
大西「ふふふ、じゃあ、わかるよね?」
私「・・・結局、私とセックスしたいって事?」
大西「うん。いっぱいしたい!」
私「・・・動画消すなら、してもいいよ」
大西「うん、約束する!」
私「じゃ、まず動画を消して!」
大西「ダメだよ。信用できない。先にセックスだよ」
私「私だってアンタを信用できない!」
大西「じゃ、これ流すけど、いい?」
(コイツ!)
私「わかったわよ。負けたわ。させてあげるから、必ず消すと約束して!」
大西「わかった」
私「それとハメ撮りは無しよ、いい?」
大西「分かった、しない」
私「・・・じゃ、ベッドに来て」
(はぁ〜、学校一の嫌われキモ教師の次は学校一の嫌われキモ生徒かぁ・・・何やってんだ、私は!)
私「あ、シャワー浴びてきてよ」
大西「イヤだよ。面倒くさい」
私「ア、アンタね、フケ症でしょ?目ヤニも付いてるし、体臭もキツいでしょうが!」
大西くんはどういう訳か、いつも目ヤニが出てます。何かの病気なんでしょうか?
大西「僕のワキガや口臭は、いくら洗っても取れないんだよ。仕方ないんだ。それなのに君の友達はそれで僕を責めるんだ。どうしようもない事なのに!」
私「わ、わかったわよ。すぐに終わらせてね!」
大西「すぐに?何か勘違いしてない?」
私「何が?」
大西「いま主導権は僕にあるんだよ。命令するのは僕なんだ。君じゃない」
(調子に乗りやがって、コノヤロウ!)
大西「まず服を脱いで」
私は腹立ち紛れに衣服を素早く脱ぎ捨てました。恥じらうと余計に調子に乗ると思ったんです。
大西「いい脱ぎっぷりだね。度胸があるのか、男の前で全裸になる事に抵抗が無いのか、どっちかだね」
(うるさい!)
大西は私の裸体をじっくりと鑑賞し始めました。私に気をつけをさせ、その周囲をグルグルと回り始めたのです。
大西「凄いっ、何てスケベな体なんだ!」
(舐めるような視線。何か纏わりつくようでキモい!)
突然、大西は私のベッドの下のケースを物色し始めました。
私「ちょ、勝手に何してんのよ!」
大西「あったー!」
大西が極太のディルドを発見しました。
大西「やっぱり思った通りだ。君はスケベだと思ってたよ。いつもこれでオナニーしてるんだね?」
私「わ、悪い?」
大西「使ってるところ見せてよ」
私「・・・」
大西「ホラ、早く!」
私の鼻先にディルドを近づけて催促します。
私はディルドをひったくりました。
ベッドに座り、股を開いてディルドを突き刺さそうとすると、
大西「ちょっと待って。それ、固定式だろ?下に置いて跨ってよ」
(あー、面倒くさいヤツ!)
私は床にディルドを置きました。
大西「待って。どうせなら・・・そうだな、キッチンのテーブルの上でやってくれないか?」
私「えっ」
(まさか、コイツ、私がキッチンのテーブルでオナニーしてた事まで知ってるんじゃ・・・)
さすがに怖くなってきました。
大西「さあ、テーブルに置いて!」
私はディルドをキッチンのテーブルに設置します。
大西「窓の方を向いて、やってくれる?」
私はテーブルに乗り、窓の方を向いて全裸でディルドに跨りました。
大西「さあ、ゆっくりと挿れて」
私は左手でディルドを掴み、右手でワレメを押し広げながら、ゆっくりと腰を落とします。すでに愛液でグチョグチョになってました。
大西「アハハ、もう濡れまくってるじゃないか!興奮してるんだね!」
(く、悔しい!)
「ズ、ズズ、ズズズ、ズブリ」
根本まで達します。
大西「ゆっくりと腰を動かして抜き差しするんだ」
言われるまま、腰をゆっくりと上下させます。腰を沈めるとヒダが膣に入り込み、腰を上げるとヒダがディルドに絡み付くように外側に捲れます。
大西はテーブルに上体を乗り出して、私の股ぐらに息がかかる距離でそれを眺めました。
(ああ、そんな間近で・・・)
忘れかけていた羞恥心が湧き上がってきます。
そのあと、大西は私の周りをグルグル回り、様々な角度から痴態を覗き見ました。
大西「徐々にペースを上げて!」
少しずつ、腰の速度を上げます。
私「ん、はぁ、ん、はぁ、んん、はあぁ!」
大西が右手を伸ばし、私のクリトリスを弄ってきました。
私「あっ、ダメェ、い、いま、それしないでっ、あっ、はあ!」
大西は容赦なくクリトリスを責めます。
私「あぅ、ふぐ、ハグゥ、フンゴ、フゴフゴ」
大西「ワハハ、豚鼻鳴らしてんじゃん!」
そう言うと、大西は私から離れて窓の方に行きました。
私「あっ、はぁ、な、何をする気?」
「ガラガラガラ」
「!」
何と、大西はキッチンの窓を全開にしたのです。
「ちょ、ちょっと!」
時刻は午前5時頃だったと思います。まだ、この時間なら誰も通りません。でも、窓を開けると声が大きく外に漏れます。
私「し、閉めて!」
大西「続けて!でないと、この動画をバラ撒くよ!」
私「あっ、ああ」
やむなく、私はディルドオナニーを続けました。
(ああ、だ、誰か通ったら、どうしよう?)
私は夢中で腰を上下させます。
(あっ、ああ)
しだいにこの状況に興奮してきました。
私「あっくぅ、はああっくぅ、はぁう、ふうぅ、はん、はん、はぁん!」
左右の膝を両手で握り締め、激しく腰を動かして、大きな喘ぎ声を上げてしまいます。
まるで、誰かに聞かせたいかのように・・・。
私は無意識で左右の爆乳を揉みしだき、持ち上げて乳首を自分で舐め回しました。
私「ああっ、はああ、はあ、あああん、はああああ!」
切なげな声が漏れます。
(あああ、み、見てぇ、誰か見てぇ、わ、私のイヤらしい姿を見てぇぇ!)
私「あう、はっ、はあ、お、おおおおお!」
その時がやってきました。
私「んん、く、くおおん、ん、んんん!」
「ブッシュゥゥゥゥ」
何と、私は逝く時に潮を噴いてしまったのです。
(あっ、はぁ、な、何て気持ちいいの、ハァァ)
大西「アハハ、やっぱり、君は辱められればられるほど興奮するんだな。調教し甲斐があるよ」
いつの間にか、大西の手にはスマホがあり、私に向かってレンズを向けてました。
私「あっ、さ、撮影は・・・」
大西「僕に主導権があるんだ。これからも恥ずかしい姿を撮ってやる!」
私「や、約束が違う!」
大西「うるさい!」
私「ひっ」
私は肩をビクリと震わせました。
大西「い、今まで虐められてた分を取り返してやる!見てろ!」
(そ、そんなぁ)
私は恐怖を覚えました。
大西は全裸になり、今度はテーブルの上で窓に向かって横向きに四つん這いになるように命じてきます。
キッチンの窓は全開のままです。
私「お願いっ、窓を締めて!」
大西「ダメだ!咥えろ!」
大西がテーブルの横にある椅子に立って、ペニスを突き出します。すでに勃起してました。
(ふ、太い!)
長さは普通ですが、とにかく野太いんです。
(顎が外れるんじゃ・・・)
私は大口を開けて、大西のペニスを頬張ります。
大西「舌を絡めろ!」
私「ん、んふ、んふ、んん、んふふ」
口角からヨダレが垂れてきました。
その様子も大西はスマホで撮影してます。
(あ、ああ、と、撮られてるっ、わ、私ぃ、撮られてるぅ、あっ、はああ!)
これまでハメ撮りなど撮影を拒んできましたが、実際にやってみると、もの凄く興奮する事がわかりました。
(あ、ああ、こ、これでもう、この男には逆らえないっ、い、一生、逆らえないんだわ!)
その事に不安を感じながらも、どこか、その事に興奮してる自分が居ました。
(こ、これで全てこの男の言いなりになる!も、もの凄い辱めを受けるんだわ、きっと!あっ、ああ、興奮する!)
(ま、窓が開いてるっ、だ、誰か通ったら、ハァァ、お、おかしくなりそう!)
大西「よし、もういい!」
大西は椅子に座り直しました。
大西「さあ、跨って!」
私はテーブルから下りると大西に跨り、その太いペニスを握りしめ、自身の膣口に誘います。
「ググ、ズッ、ズブ、メリメリ」
(ふ、太いっ、い、いい!)
それだけで逝ってしまいそうでした。何しろ相手は学生時代、最底辺のクズ男と呼ばれていた男なのです。その男に胎内に侵入される事に屈辱を感じながら、途轍もない興奮を覚えさせられました。
(あ、くうぅ、ク、クズ男が、お、大西が私の中に、うっ、は、入ってくるっ、ううん、もう入ってるっ、わ、私の中に大西が入ってるぅぅぅ、つ、繋がってるぅ、ひ、ヒィィ、ひとつにな、なってるぅぅぅ)
もの凄い悔しさと共に得も言われぬ快感が津波のように押し寄せてきます。
私「あはぁ、あはっ、おほぉ、んふぅ!」
大西「もの凄く喘いでるっ、ああ、お、大村さんが僕に感じてるっ、僕のチンポで悦んでるっ、さ、最高だぁ〜!」
その言葉を遮りたかったのかもしれません。私は無意識に大西の唇を自身の唇で塞ぎました。舌を絡めます。
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(2020年05月28日)
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