成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在44,055話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

なぜか大西が私の擬似・恋人になった(1/2ページ目)

投稿:2026-08-17 19:25:00

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

三穴同時挿入を終え、この日はこれでお開きとなりました。結局、私の部屋では狭いという事で大家宅で百合と舞子と私の三人が寝る事になったんです。大家宅の二階には三部屋あり、そのうちの二部屋はベッドが備えてあります。正月に長男と次男の夫婦がやってくるため、ベッドをそのままにしてあるそうです。ひとつは和室…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は大西、田中、ヒロのキモ男トリオに自慢の体を好きなように弄ばれ、それを百合と舞子が動画撮影していました。

田中「おい、ヒロ!お前オッパイ独占し過ぎだぞ!」

ヒロ「ぼ、僕のオッパイだ!」

田中「代われよ!」

ヒロ「ヤダ、離さない!」

ヒロは四つん這いの私の下で、ダラリとぶら下がった爆乳を握り締めていました。

(オッパイ、千切れちゃう!)

「ヒ、ヒロくん、少し痛いわ。もう少し優しく握って。クーパー靭帯が損傷しちゃう!」

田中「そうだよ。オッパイ垂れちゃうだろ!」

ヒロ「ご、ごめんなさい!」

やっとヒロが左右の爆乳から手を離してくれました。

「いいよ、そのかわりに今度はヒロくんに種付けさせてあげるから」

ヒロ「本当!」

「うん、私を孕ませて!」

ヒロ「う、うん!」

(うふ、カワイイかも!)

ヒロは大喜びで私の後ろに回り込みました。田中が私の下に潜り込んで爆乳を揉みほぐします。

私は大西の太いペニスを頬張りました。

(あ、顎が外れる!)

口角からヨダレがダラダラと流れ落ちます。

田中「うわあっ、デケェ!めっちゃデケェ!アニメみたい!」

興奮した田中が乳首を舐め回しました。

(ハァァ、い、いいように弄ばれちゃってる・・・)

興奮してしまいます。

ヒロが私の膣内に侵入してきました。ペニスのサイズは普通です。

「ズボ!」

濡れまくってる私のワレメはいとも簡単にヒロのペニスを受け入れました。

(おおっ、キモチンポッ、いい!)

しだいにこの状況に酔い痴れていきます。

ヒロ「ああっ、温ったかいっ、温ったかいよぉ〜!」

叫びながら、ヒロが懸命にペニスを出し入れしました。

「おう!ほおぅ、ふうん、はぅ、ふお、ほおお!」

堪らず、大西のペニスを離します。

大西は私の後頭部を抑え、再びペニスを口に捻じ込んできました。垂れ下がった乳房は田中が弄んでます。

(み、みんなで私の体を好きなように弄んで・・・ああ、私はキモ男たちの精処理道具なのね!)

屈辱の中に快感が湧き上がってきました。

ヒロ「ああ、ダメだ!凄く気持ちいい!」

今にも逝きそうです。

田中は乳首を吸い尽くしていました。

私は大西の太いペニスを喉奥に迎え入れます。

(おおぅ、食道に大西が・・・ああ、射精してぇ、私の胃袋に精子ちょうだい!)

ヒロ「ああ!」

ヒロが逝ってしまいました。無論、私の子宮に大量の精子を注いでます。

田中が乳首に歯を立て、痛いほどに噛み締めます。全身に電流が走りました。

(ああ、いい!)

大西「行くよ!」

(来て!)

大西「う!」

大量の精子が食道へと流れます。

(あ、熱い!大量の精子が私の胃袋に・・・こ、これが私の体内に吸収されるんだわ!)

それらはやがて、私の血となり肉となるのです。そう考えると堪らなくなります。

(も、もっと、キモ男たちに私の体内を犯されたいっ、私の体液を穢されたいの!)

狂ってしまいそうでした。

最後は田中が私の膣内、ヒロが私の口中、大西が私の爆乳を弄びました。

田中「気持ちいい!ダ、ダメだ、あ!」

呆気なく逝ったようです。

ヒロ「あああ!」

ヒロも果てました。

大西「お前ら、早すぎるだろ!」

大西が呆れたように叫びます。

舞子「ダメだね、二人とも」

百合「でも、そう考えると大西は大したモンね。風俗通いで慣らしてるのかな?」

大西は給料の殆どを風俗に注ぎ込んで鍛えてました。

そのあとは騎乗位です。一人に跨って、左右に分かれた二人のキモ男のペニスを両手で扱いたり、交互に舐めたり咥えたりしました。しかし、いずれも田中がまず最初に逝き、ついでヒロが逝ってしまいます。

私を逝かせられるのは大西だけでした。

百合「大西、凄いね!」

舞子「動画でも文乃を逝かせまくってたもんね・・・いよっ、大西!見直したぞ!」

大西「恐縮です!」

私の下で大西が返事をします。

舞子「ねえ、昨日の三穴同時は?」

百合「文乃〜、三穴同時やってみる?」

「あ、うん。でも昨日、覚えたばかりだから、いきなり大西くんのは怖いかな?」

大西「えっ、文乃さん、アナル解禁になったの?」

「うん。昨日、大家さんの家でね・・・」

大西「大家さんのメガチンポを?」

「まさか!別の人のチンポだよ」

百合「いきなり大西は文乃が可哀想だから、まずは小振りなヒロが肛門担当。大西はフェラ、田中はうつ伏せに寝て!」

指示通りに三人がポジションに着きます。

私は田中に跨って、そのペニスを膣で咥え込み、ヒロのペニスを肛門に迎えました。

最後に大西の巨根を頬張ります。

結局、また田中が最初に逝き、次いでヒロが果てました。大西はなかなか逝ってくれません。

(くっ、早く逝ってよ〜、顎が疲れるじゃない!)

懸命に口中でペニスを扱きます。

大西「うう!」

やっと逝きました。

(また大量に・・・大西くん、凄い!)

食道と胃が熱くなります。

(昨日から、だいぶ精子飲んでるなぁ・・・お腹が膨れちゃう!)

今度は田中が肛門、ヒロが口中、大西が膣です。

また田中が最初に逝きました。

田中「ああ!」

舞子「あちゃー、ダメだ、アイツ!」

百合「早すぎるね」

ヒロ「あ!」

(ヒロの精子、頂きました!)

大西はまだです。

(ああ、大西くん、凄い!)

私は必死で腰を振ります。

(お願いっ、逝ってぇ、もう変になっちゃう!)

「アガァ、はっ、はっ、はああ!」

背中を仰け反らせました。

(あ、逝くっ、逝っちゃう!)

「ガクガク」「プルプル」

全身が痙攣します。

(あ、来る!)

「ピーン」と筋肉が硬直しました。

舞子「で、出た!文乃のガクガク、ピーン!」

百合「さすがは大西!」

最後は田中が口、ヒロが膣、大西が肛門でした。

私がヒロに跨って、田中のペニスを咥え、大西の巨根を肛門に迎えます。

(ああ、ついに大西の巨根を・・・)

不安になりました。

「グ、ググ、グググ・・・」

(これ、入るの?)

「グイグイグイ、グッ」

(あ、ダメ!)

「ズボ!」

(うっく!)

思わず、田中のペニスに噛みつきます。

田中「痛ってぇ!」

(ううう〜、う、ううう〜!)

奥歯に力が入りました。

田中「痛いっ、痛いって!」

私はハッと我に帰り、田中のペニスを離します。

「ごめんなさい!」

田中「痛ってぇ、血が出てるよ〜」

百合「男だろ?文句を言うな!」

舞子「向こうで治療してきなさい!」

田中「チェ!」

「ごめんね!」

田中がリタイアしました。

ヒロは私の下でまたしても爆乳を揉みほぐし、乳首に懸命に喰らい付いていました。

百合「アイツ、よっぽどオッパイ好きなんだね!」

舞子「まあ、文乃の爆乳だからなぁ・・・興奮するのは仕方ないと思うよ」

「ズ、ズ、ズズ、ズズ、ズズズ」

「あっ、はっ、いっ、いぎっ、ぎっ」

(い、痛い!)

「ズズ、ズッ、ズッ、ズッ、ズッ」

痛みと共に快感が押し寄せてきます。

(何これ、怖い!)

舞子「文乃、大丈夫かな?」

百合「痔になるかもね」

(あ、ああ、あああ!)

膣内にあるヒロのペニスの動きと直腸の大西のペニスの動きが共鳴しました。

(ああ、これ、これよ、これが・・・いい!)

「あはっ、かはぁ、がっ、がはぁ!」

ヒロ「ああ!」

子宮にヒロの精子が放たれます。

「あっ、あっ、あっ、あっ、ダメ!」

「ズ、ズ、ズ、ズ、ズ!」

「ぐおおおおお!」

「ビクビク」と膣内にあるヒロのペニスを膣壁で締め付けました。

ヒロ「あ、僕もう逝ってるよ」

「う、動かないで!」

ヒロにしがみ付きました。

(来る来る、お尻で逝かされちゃう!)

全身が小刻みに震え続けます。

「ん!んんん、んんんん〜!」

肛門に力を込めます。

「ピーン」と全身が張り詰めました。

「あっ、がっ、はぁ、い、い、逝く!」

大西「おおお!」

私の直腸に大西が精子を放ちます。

「おおおっ、お、おう、ん、んん!」

逝ってしまいました。

(アアン、お尻で逝かされちゃった!)

舞子「さすがは大西!」

百合「決めたね〜」

(く、悔しいけど、やっぱり大西くん、素敵!)

私の体が大西に屈服するよう促してくるのです。

(ダメよぉ〜、わ、私の愛する人は江頭先生なんだからぁ〜、うん、もう!)

(でも、大西くんも素敵ぃ、迷っちゃう!)

(ナハハ、なに言ってんだ、私は・・・)

バカバカしくなってきました。

舞子「うん。大西くんで行こう!」

百合「何が?」

舞子「江頭先生のカモフラージュに大西くんを使うの!」

百合「はい?」

(舞子のヤツ、またバカなこと考えついたな・・・)

舞子「だから、江頭先生と結婚するまでは大西くんを文乃の彼氏にするの。動画も大西くんの動画でいくのよ。クラスの皆んなに文乃と大西くんのセックス動画を見せびらかすの!」

百合「また、変なこと思いついたわね・・・でも、面白そうね!」

「ちょっと、勝手に決めないでよ!」

大西「ぼ、僕が文乃さんの彼氏ですか?」

「アンタは黙ってて!」

大西「す、すみません!」

舞子「ねえ、この動画コピーしてよ」

大西「はい?」

舞子「私のアパートの部屋にクラスの女子を集めて鑑賞会するのよ。こりゃ、面白くなるぞー!」

「バカなこと言わないで!排便なんて見られたら、私、終わっちゃうじゃない。てか、何で大西くんと恋人にならなきゃならないの?意味わかんない!」

百合「舞子、アンタは本当にロクな事を考えないわね・・・でも、面白そうだから、やるか!」

舞子「決まり〜!」

(うう、コイツら完全に面白がってんな・・・で、でも、クラスのみんなに大西くんと付き合ってると思われた上に排便まで観られるなんて・・・考えたら、興奮しちゃう!)

舞子「これは凄い事になるよ!学校一のマドンナが最底辺のキモ男と付き合ってる上に排便まで撮影させるなんて・・・みんな、きっと喜ぶだろうなぁ!」

百合「そうね。女子は文乃に嫉妬してるヤツが殆どだったからね。その文乃が排便女に成り下がったって知ったら面白がるよ、きっと!」

舞子「題して、マドンナ地に堕つ!学校一のモテ女が誰にでも股を開く最底辺の便女に転落!」

百合「アンタが一番喜んでない?」

「酷いよ、舞子!」

舞子「ごめん。でもね、私は今の文乃の方が好きなんだ」

「え?」

舞子「以前の文乃は周りの目を意識してたって言うか・・・マドンナとして恥ずかしくない振る舞いをしてたと思うの」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!