体験談(約 13 分で読了)
親友に蔑まれたいという妄念に取り憑かれた私(1/2ページ目)
投稿:2026-08-14 11:39:37
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こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…
今週は仕事休みます。どうしても会社に行く気になれないんです。疲れました。大西という男がわかりません。以前は私を誰にでも股を開く便女にすると言ってました。それが今度は誰も知らない僕だけの文乃が見たいと言ってきました。優しい言葉を掛けてくれると思ったら急に怒り出すし、突然、泣き出したりもしま…
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すみません。終わると言っておきながら、また書いてます。
実は投稿を終えた直後にもの凄い事を思い付いたんです。そして、それを実行に移してしまいました。その体験を書きたいと思いますので、良ければお付き合いください。
会社を休み、体験談の投稿を終えた私は寝る事にしました。
(あー、終わった。少し寝よう)
ベッドに横になります。
(しかし、大家さんとハメ撮りするとは、私も良くやるよ。しかも、大家さんの知り合いに動画を観せるなんて・・・本当にどうかしてる!)
(しかも、大西くんの友達まで紹介してもらおうなんて、これ以上、セフレを増やしてどうするのよ。性欲モンスターか私は!)
(それに江頭先生や大西くんとの関係が同級生に知れたら、どうするの?恥ずかしくて街も歩けない。特に伊藤くんや百合や舞子に知られたら・・・)
(ん、ちょっと待って、今日からお盆だね。あの二人はお盆休みに入ってるのか)
クラス会の日、江頭先生にアパートに送ってもらった私を心配した百合が電話をくれてたんです。バッグの中に入れてたので着信音に気づかず(というか、江頭とのセックスに夢中で気づかなかったのですが笑)、その後も返事してませんでした。
ー大丈夫?というメッセージも入ってたのですが、返信してません。
(あとで電話してみよう)
そう思って寝ようとしましたが、興奮してたのか、なかなか寝付けません。
(ダメだ。エッチな事ばかり考えちゃう!)
性欲が高まって仕方ありませんでした。
(もし、百合や舞子の見てる前で江頭先生や大西くんとセックスしたら、どうなるんだろう?)
そういう妄想に取り憑かれてしまいました。
私はディルドを用意して床に設置します。
妄想の中では百合や舞子、同級生たちの見守る中で江頭や大西に跨り、騎乗位で激しく腰を振っている私がいました。
(ああ、み、見て見て〜、イヤらしい私を見てぇ〜、こ、このイヤらしい体を見てぇ〜!)
私「あっ、はおおっ、うっ、ふおお!」
激しく腰を動かし、力強いピストンでディルドを抜き差しします。
(み、見られてるぅ、み、みんなに見られてるぅ、お、おかしくなりそう!)
私「あっ、ダメッ、も、もう、うっ、くっ」
呆気なく逝ってしまいました。
私「ハアハア、凄い興奮する!」
(ゆ、百合や舞子の見てる前であの二人に犯されたい!)
私はこの妄念に取り憑かれ始めました。
(バ、バカね、ダメよ。何、考えてんの、私!)
(でも、動画ならいいかも・・・)
大西が編集した動画をあの二人と一緒に観賞するのです。
(イヤイヤイヤ、同じ事でしょーが!)
私は首をブルブルと振ります。
(で、でも、見せたいっ、見られたい!)
性欲が異様に高まってきました。
(大西に電話してみよう)
大西に電話をかけます。なかなか出ませんでした。
(何してんのよっ、早く出なさいよ!)
神経が苛立ってました。
大西『はい』
私「遅いわね。何してんのよ!」
大西『何って、編集してたんだよ』
私「終わった?」
大西『そんなにすぐに終わる訳ないだろ。まだ途中だよ』
私「早くしなさいよ!」
大西『あれから帰ってすぐに取り掛かったんだよ。丸一日寝てないんだ』
私「編集って、そんなに時間が掛かるモンなの?」
大西『これでも早い方だよ。仕事で扱ってる作品なんかはテロップを入れたり、BGMを流したり、音量の調整や色合いを工夫したりしなきゃならないから、もっと時間が掛かる』
私「そうなの?」
大西『そこへ行くと、コイツは不要部分をカットして繋ぎ合わせるだけだから、まだ楽だ』
私「綺麗に仕上げてよ!」
大西『だから、やってるでしょうが』
私「どのくらい掛かる?」
大西『編集に掛かり切りだけど、あと一日か二日は掛かるよ。急ぐの?』
私「・・・わかった。出来たら連絡して」
大西『了解』
私「じゃ」
電話を切りました。
(何をカリカリしてるの私は?)
編集した動画を誰かに観せたい衝動に駆られてるのです。
(正気なの、私?本当にあの二人と観るつもり?)
私は頭を抱えました。
親友二人に自分の痴態を晒したい。そんな欲求に取り憑かれているのです。
私は百合に電話をかけました。
百合『文乃?アンタ、今日、仕事じゃないの?』
私「休んだ」
百合『体調悪いの?』
私「ううん。何となく仕事に行く気になれなくて」
百合『鬱病?』
私「ううん。そんな大層なモンじゃないよ」
百合『そうだ。アンタ、この前、大丈夫だったの?電話したのよ!』
私「ごめん。バッグにスマホ入れたままだったから気づかなかったんだと思う」
百合『メッセージ読んだ?』
私「あ、うん。返信しようと思ってたんだけど、色々バタバタしてて・・・」
百合『無事だったんならいいけど・・・』
私「あのさ、ランチ行かない?」
百合『・・・ちょうど舞子と行く予定なんだけど、良かったら、アンタも来なさいよ。いつものイタリアンだから』
私「何時?」
百合『正午よ』
私「わかった。行くね」
百合『後でね』
通話を終えます。
(行って、何を話すつもり?)
(江頭との関係?まさか!)
(大西の動画を観賞しようって誘うの?私の痴態をあの二人に晒したいの?)
(ダメよ、文乃っ、踏みとどまって!)
(でも、二人に見られながらするセックスは最高だろうな・・・ああ、あの二人に蔑まれたい!)
自分の欲求を抑える事が出来なくなっていました。
「えーっ、江頭とぉ!」
百合と舞子が同時に叫びました。
場所はイタリアン・レストランのテーブル席です。
私「しーっ、声が大きいよ、二人とも!」
百合「襲われたの?」
私「ううん。私から誘った」
百合「どうして?」
私「何か、ムラムラしちゃって・・・酔ってたし、その・・・したくなったの!」
百合「選りに選って江頭としなくても」
舞子「そうよ、他にカッコイイ男子いっぱいいるのに・・・ていうか、孟アプローチされてたじゃん!」
私「その、何ていうのかな・・・キモいんだけど、それが却って興奮するっていうか・・・」
百合「何それ?」
舞子「あ、私、わかるかも!」
百合「え、わかるの、アンタ?」
舞子「キモいというか、ギトギトと脂切った中年オヤジに手足を縛られて、ネチネチと責められるのを想像しながらオナニーした事はある!」
百合「何で、そんなこと想像するの?」
舞子「だから、イヤだけど興奮するってヤツよ」
私「そう、それなの!」
百合「舞子もキモ男とした事あるの?」
舞子「イヤイヤ、あくまで想像だよ。本当にするのは絶対にイヤ!」
私「・・・だよね」
舞子「文乃は本当にしちゃったんだね!」
私「は、恥ずかしながら・・・」
百合「ちょっと、まだ、私、理解し切れてないんだけど・・・」
舞子「だからぁ、生理的に無理な人とか嫌いな人とか絶対にしたくない相手に犯されるのを想像すると興奮するって事だよ。そうでしょ、文乃?」
私「うん、そう、そうなの!」
百合「意味わかんない」
舞子「だからぁ、レイプ願望ってあるでしょ?女には少なからず」
百合「レイプされたいの?」
舞子「実際にされるのはイヤよ。どんなヤツか分かんないのに怖いじゃない。命の危険もあるし、妊娠のリスクもあるしね。だから普通は実行には移さない。文乃はそれを実行に移しちゃったって事」
百合「でも、江頭は無いでしょ?」
私「いや、これには色々と事情がありまして・・・」
百合「どんな事情よ?」
私「実は・・・」
私は憲二に勧められたディルドオナニーから新聞配達のキモオヤジと関係を持った事、さらに脅されてキモ大家とセックスした事を話し、そのセックスにハマって行くうちにキモ専になってしまった事などを説明しました。
舞子「それで大嫌いだった江頭に欲情してしまったという事ね」
私「ま、そういう事です」
舞子「どんな感じで誘ったの?」
私「それは・・・」
江頭先生を部屋に呼び止めてシャワーを浴び、わざと全裸で浴室から出てバスタオルも巻かずに誘惑した事を細かく説明します。その間、私の股間から愛液が滲み出してきました。話してるだけでコレです。二人の前で実際に痴態を晒したら、どうなるんでしょうか?
舞子「すっごーい!文乃って大胆なんだね!」
百合「まったく、よくやるわね」
私「二人とも私のこと軽蔑してる?」
百合「軽蔑はしないけど、物好きだなぁ、とは思う!」
舞子「でも、まあ、それが文乃の性癖なんでしょ?だったら仕方ないんじゃない?」
私「と、友達でいてくれる?」
舞子「もちろんよ、ね、百合?」
百合「ま、文乃がそれで良いなら私たちがとやかく言う事じゃないけどね」
私「良かった、ありがとう!」
少しホッとしました。
舞子「それで、どうだったの江頭は?」
私「え?」
舞子「だから、セックスの中身の話!」
私「うん、凄く良かった!」
(ああ、興奮するぅ〜!)
愛液が止まりません。
舞子「大きかった?」
百合「アンタ、なに聞いてんのよ!」
舞子「いいじゃん。ね、どうだった?」
私「それが思ったより長くて硬くてさ。何より反り返った部分が上を擦ってきて、これが堪らないのよぉ〜!」
舞子「それっきり?」
私「ううん。それから一度だけ部屋に呼んだ」
舞子「ハマっちゃったんだ!」
私「うん」
百合「呆れた・・・」
私「じ、実はね、私、大西くんとも関係を持ってるの」
百合・舞子「えっ、ええー!」
私「だから二人とも声大きいってば!」
そこから私は大西とのプレイ内容についても語りました。
舞子「えっ、排便したの!」
百合「嘘でしょ!」
私「その動画もあるの。今度、一緒に観賞しない?」
百合「え、それは・・・」
舞子「私、観たい!食糞はしたの?」
私「舞子、詳しいの?」
舞子「詳しくはないけど、ウンコ食べる事を食糞て言うんでしょ?そういうプレイがあるのは知ってる。したの?」
私「一口だけ食べてみた」
百合「嘘!」
舞子「どんな味?」
私「苦くてグニャっとした食感が気持ち悪い。何より匂いが耐えられない!」
舞子「飲み込んだの?」
私「ううん。舌の上に置いた瞬間に吐いちゃった」
舞子「大西くんのウンコ?」
私「違う。自分のウンコ。それを大西が食べてた」
舞子「アイツ食糞するのっ、キモ!」
百合「そんなキモい奴、やめときなさいよ!」
私「そう思ったんだけどね」
舞子「気持ち良かったんだ。大西くんも巨根なの?」
私「うん」
顔を赤らめながら頷きます。
舞子「ねえ、どうせなら、今から呼べばいいじゃない。二人を!」
百合「なに言ってんのアンタ?」
私「大西はいま編集に掛かり切りだから、来れないよ」
舞子「じゃあ、江頭先生。ちょうどお盆休みだし。ね、呼ぼう!」
百合「アンタね!」
私「それなら私の部屋に来ない?先生と四人で飲もうよ!」
舞子「いいね、それ!」
百合「私はイヤよ!」
舞子「だったら、アンタ帰りなさいよ!」
私「百合も来て、お願い!」
百合「・・・」
舞子「よし、決まり。行こう!」
私は江頭先生に電話しました。
江頭『はい』
私「今ね。〜〜レストランに居るの。迎えに来て!」
江頭『わかった』
それで通話を終えます。
舞子「凄いね。二つ返事で来るじゃない!」
私「まあね。私たち恋人同士だから!」
百合「アンタ、彼氏いるでしょうが、それもイケメンの彼氏が!」
舞子「まあまあ、いいじゃない!」
江頭は10分後に来ました。
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