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体験談(約 8 分で読了)

変態・大西の本性、食糞野郎に死を!(1/2ページ目)

投稿:2026-08-13 09:05:41

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若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

私はこれまでにない快楽を味わい、そのショックで泣き崩れてしまいました。大西「落ち着いた?」私「うん。少し落ち着いた」大西「突然、泣き出したから驚いたよ」私「ごめん。なんか怖くなって」大西「戻れなくなると思ったの?」私「うん」大西「戻れないんじゃなくて、それが本来の君なんだ…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今週は仕事休みます。どうしても会社に行く気になれないんです。疲れました。

大西という男がわかりません。

以前は私を誰にでも股を開く便女にすると言ってました。それが今度は誰も知らない僕だけの文乃が見たいと言ってきました。

優しい言葉を掛けてくれると思ったら急に怒り出すし、突然、泣き出したりもします。訳が分かりません。とにかく、言動が二転三転します。

(多重人格なのかな?)

「どれが本当の大西くんなの?」

時刻は午前6時でした。

大西「どれも本当の僕さ。誰も知らない文乃が見たいって言う僕の夢は叶った。今度はもう一つの目標を達成する!」

「もう一つの目標って?」

大西「言ったろ?君を誰にでも股を開く便女、汚い便女に堕とすって」

(やっぱり酷い男!)

腹が立ってきました。

あ、ご心配なく、この時はお尻も拭いてるし、シャワーも浴びさせてもらってます(笑)。

ただ、クリアケースに残ってる私のウンコはそのままでした。私がトイレに流そうとしたら、もう少し見ていたいと言うんです。

「ねえ、いい加減クサイから片付けてよ」

大西「匂いに慣れておかないとダメだよ」

「どうして?」

大西「君には食糞女に堕ちてもらう」

「食糞って?」

大西「糞を食うんだよ」

「イヤよ!」

大西「君は逆らえないよ。あの動画を観られたら人生終わりなんだから」

「誰にも見せないって言ったじゃない!僕だけの文乃だって言ったのは嘘なの!」

大西「君には食糞してもらうし、僕の高校時代の友達にも股を開いてもらう」

全く会話が成立しません。

(やっぱり、コイツ頭がおかしいんだわ!)

少し怖くなってきました。

大西「まずは箸を使って一口ずつ食べるといい。いずれは僕の肛門から捻り出すウンコを直接食べてもらうけどね」

「無理よ!」

大西「はい、お箸」

箸を渡されました。

(コイツ、私の話を聞いてない!)

「無理よ!」

大西「食べろ!」

「イヤ!」

「食え〜!」

ドンと大西がテーブルを叩きました。

「ひっ」

肩を震わせます。

私は泣く泣く箸を持ちました。

大西がクリアケースをテーブルの上に置きます。

(うう、クサイ!)

大西「自分の糞で匂いに慣れろ。そのあとは僕の糞を食ってもらうよ」

(彼の行動がエスカレートしたら連絡してください。助けに行きます)

大家の言葉が脳裏に過ぎりました。

(私のスマホは?)

奥の部屋にあります。

(ダメだ、この状況で取りに行かせてもらえる訳がない・・・)

私は恐る恐る箸で自分の糞を摘みました。

口元に持っていくと、ツンと刺激臭がします。

(おえ!)

顔を背けました。

大西「鼻を摘んで食べて」

(ああ、無理よ)

鼻を摘み、箸を口元に持っていきます。

この様子も撮影されているのです。

(ああ、私、食糞女になってしまうの)

「パク」

口中に含んだ瞬間、

「ゲッ」

と、私は吐き出してしまいました。

そのまま、トイレに駆け込み嘔吐します。

大西「ワハハハハ、やっぱり無理か!」

嘔吐したあと、私は洗面所で口を濯ぎます。

「無理に決まってるでしょ!」

大西「それでも食べてもらうよ」

「アンタが食べればいいでしょ!」

大西「僕が食べたら、君も食べてくれる?」

「ええ、食べれるものならね!」

大西「よし!」

(えっ)

なんと、大西は素手で私の糞を掴み、大口を開けてムシャムシャと食べ始めたのです。

それを見た私はさらに気分が悪くなりました。トイレに入り、「おえ〜」と吐き出します。

(スマホ!)

大西は夢中で糞を食べてました。

私はその隙に奥の部屋へ行ってスマホを取り、再びトイレに入って中から鍵を掛けます。スマホで大家に電話をかけました。

大家『はい』

「しょ、食糞です!食糞してるんです!」

私は喚くように叫びました。

大家『すぐ行く!』

「ドンドン」

トイレのドアを叩く音がします。

大西「食べたよ。文乃も食べなよ」

(あああ、怖い!)

「す、少し待って、き、気分が悪くて!」

大西「そうか、待ってるね」

そう言うと大西は洗面所で口を濯ぎ始めました。

大西「歯ブラシ借りていい?」

「つ、使って!」

大西「ありがとう」

歯を磨きだした様子です。

「ガチャ」

ドアが開き、大家が部屋に入ってきました。

大家「はい、そこまで!」

大西が玄関に向かいます。

大西「アレ、大家さん、何の用?」

大家「貴方のやってる事は犯罪です。警察を呼びます」

大西「関係ないだろっ、オッサンは黙ってろ!」

大家「オッサン?」

大家の眉間に縦じわが入ります。

大西「な、何だよ?」

大家「誰に言ってんだ、このガキが!」

ドスの効いた声で凄みます。実は大家は学生時代、柔道部の猛者だったんです。

大西「ひっ」

もともと、イジメラレッ子だった大西は、それだけで震えあがりました。

大家が大西の首を絞め上げます。

大家「首の骨ヘシ折ってやろうか、おお!」

大西「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」

涙目で謝ります。

大家「大村さーん。出て来て大丈夫ですよー!」

私は恐る恐るドアを開けました。

大家「コイツは警察に突き出します。110番してください」

大西「ゆ、許してくださいっ、も、もうしませんからっ、許して!」

大家「・・・こう言ってますけど、どうします?」

「と、とりあえず、座って話をしませんか?」

大家「そうですね。話し合いましょう。おい、わかったか?」

大西「は、はい!」

そのあと、キッチンのテーブルに付き、三人で話し合いました。

大西「ごめんなさい、ごめんなさい、もうしません!」

テーブルに額を擦り付けて謝ります。

大家「どうします?」

「とりあえず、これまでの動画は削除して!」

大西は慌ててスマホの動画を削除しました。

「このカメラの動画もよ!」

大家「あと、パソコンに動画を移してるかもしれませんから、私と行って、それも削除させましょう」

大西「あ、あの、このカメラのもですか?」

「当たり前でしょ!」

大西「こ、これ、凄い傑作なんです!これだけは残したいんです!」

「バッカじゃない!すぐに消して!」

大西「き、君も観たいって言ってたじゃないか!ぼ、僕、必ず傑作に仕上げて見せるよ。君に観てもらう!」

「な、何を言って・・・」

(う、うう、ちょっと観たいかも・・・)

大家「どうしました?」

「ほ、本当に誰にも見せない?」

大西「え、あ、うん!絶対に見せない!」

「・・・」

大家「大村さん?」

「わかったわ。信じてあげる。そ、その代わり、綺麗に仕上げてね!」

大西「う、うん!あ、ありがとう!」

大家「い、いいんですか?」

「いいわ。その代わり裏切ったら殺すから!」

大西「は、はい!お約束します!」

「もう食糞なんてさせないでよ。あと、私の前で食糞もしないで!」

大家「大村さん?」

大西「え、それって?」

「か、関係は続けてあげるわよ!」

大西「ほ、本当?」

大家「大村さん?」

「まあ、気持ち良かったしね。あと・・・その、こ、高校時代の友達って、どんな人たち?」

大西「え、あ、ああ、画像あるよ、観る?」

「う、うん」

観ると、皆、キモ男でした。どうやら同じ写真部だったらしく、オタクっぽい気持ち悪い男たちです。

「こ、この人たち連れてきて!」

大西「うん、わかった!」

大家「いや、大村さん、貴女ね・・・」

「大家さん、このバカが裏切ったら懲らしめてね!」

大家「え、あ、はい。わかりました」

大西「僕、絶対に裏切ったりしません!」

「じゃ、今日のところはこれで帰って。ちゃんと後片付けしてね!」

大西「は、はい!」

「あと、本当に綺麗に仕上げてね、動画」

大西「お任せください!」

そう言って大西は後片付けを大急ぎで済ませると、何度も頭を下げて帰っていきました。

大家「良かったんですか、アレで?」

「うん。だって大西くんのチンポも気持ち良かったんだもん。それに学校一のキモ男子に犯されるのって最高!」

大家「ヤレヤレ、貴女には敵いませんね。本当に面白い人だ」

「呆れた?」

大家「いや、ますますファンになりましたよ!」

「ふふ、ねえ、大家さん」

甘えた声を出します。

大家「何ですか?」

「大家さん、カッコ良かったよ!」

大家「いや、そんな・・・」

「しよっか?」

大家「散々してたんじゃないんですか?」

「大家さんのメガチンポ欲しい!」

大家「まあ、構いませんけど」

「じゃ、しよう!」

そう言うと私は慌ただしく大家の服を脱がせます。ちなみに私はずっと全裸のままでした。

私は大家の前に跪き、その巨根を右手で扱きます。

「ハアハア、お、大家さん素敵!」

夢中でしゃぶり付きました。執拗にペニスを舐め回したあと、左右の爆乳で挟み込んで擦り上げます。

大家「最高ですね、その爆乳!」

「好き?」

大家「ええ、大好きです!」

「もう大家さんのモノだよ!」

大家「ハハハ、他のセフレにも言ってるんでしょ?」

「そうだよ。だって皆んなのモノだもん。あのね・・・」

大家「何です?」

「大西くん曰く、私は犯されるために生まれてきたんだって。だから、私を犯しても罪には問われないの。犯されるのは私のこの素晴らしい体のせいなんだって!」

大家「なるほど、上手いこと言いますね、大西くんも」

「私、原稿読まされて録画されてる時、もの凄く興奮したの。もの凄い屈辱なのに、なぜか物凄く興奮して・・・私、病気なのかな?」

大家「いいじゃないですか、それで。貴女にはもっともっと淫乱でスケベな女になって欲しいです。ファンとしてね」

「大家さん、唾液をお願い・・・」

上を向いて大口を開きます。

大家が大量の唾液を垂らしてくれました。

私はそれを夢中で飲み干します。

(ああ、キモ男の唾液、最高)

「ゴクリ・・・ハァァ」

愛液が滴り落ちます。

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