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快楽に抗えない心と体(1/2ページ目)

投稿:2026-08-06 01:03:06

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本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

すみません、髪型について書くのを忘れてました。ロングで茶髪、頭の上で七三に分けてます。映画「ザ・ファブル」の時の木村文乃さんの髪型をマネしました。あの日以来、新聞配達の男は週に一度やってきて、私を抱くようになりました。男の名は久保拓也(以後、久保)。40歳で身長170。ボサボサの髪で眉毛は繋…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

憲二が早く帰ったので投稿します。

三部作で終わろうと思ったのですが、もうちょっと続けてみますね。

七月も終わりに近づきました。

この頃は久保と恋人としてセックスをしてました。もちろん、久保の事を好きになった訳ではありません。ですから、私の中で久保は恋人ではなく、セフレに近い存在です。ただ、久保は恋人同士という設定に拘りました。セックスの時もその事を強調します。

この日は対面騎乗位をしてました。

久保の上で激しく喘ぎ、腰を前後左右、上下に揺らしたり、腰を押し付けて回転させたりします。

久保「さあ、手を握り合おう!」

掌を合わせ、指を絡めて強く握り合います。こうすると、さらに一体感が増すのです。

「あふっ、ふおぉ、んく!」

久保「僕は文乃の何だい?」

「あ、か、彼氏よぉ〜、あっはぁ!」

久保「文乃は僕の何だい?」

「か、彼女よぉ〜、ふおお!」

久保「僕たちは何だい?」

「こ、恋人同士よっ、おっ、ほおぉぉ!」

久保「もう出そうだけど、このまま続けるかい?」

「あ、あ、こ、腰ぃ、止まんない!」

久保「文乃の中に出しちゃうよ!」

「あっ、はあぁ、そ、そのまま出してぇ〜〜、はぅお!」

(ああ、また中に出される!)

わかっていても、腰を止められないのです。

私は強く腰を押し付け、クリトリスを久保の下腹部に擦りながら、腰を前後にひくつかせました。

久保「うっ」

久保が精子を放ちます。

「ん、く、くうぅ、んく!」

久保の手をしっかり握り締めながら逝ってしまいました。

(も、もの凄くいいっ、こんなのやめられない!)

大嫌いな男に犯される悦びに浸ってしまいます。

久保「さあ、顔面騎乗位をしてくれ!」

私はお尻を久保の頭の方にして、顔の上に跨ります。

久保が下から私のクリトリスやワレメを愛撫するのに合わせ、私は腰をひくつかせました。

久保「おや、僕の精子が流れてきたよ」

膣から久保の精子が垂れてるのが分かります。

久保「大量だねぇ、こりゃ、妊娠確定だなぁ、グフフ」

「ハァァ、言わないでぇ、あっ、ふぅん」

久保「僕のチンポが欲しいなら舐めて良いよ」

私は上体を倒して久保の上に倒れ込み、体を密着させながら久保のペニスを頬張りました。シックスナインです。

(ああ、こんなに体を密着させて、まるで本当に愛し合ってるみたい!)

喉奥にペニスを咥え込みながら、私は陶酔してしまいました。

「グボグボ、ズピズピ、ブチュチュ」

久保「すっかり僕のチンポの虜だなぁ」

(悔しい!でも、この匂い好きぃ、この味も大好きぃ!)

久保「さて、今までやった事ない体位をしてみるか?」

「ど、どんな体位?」

思わず、期待してしまいます。

久保「ほら、仰向けに寝転んで」

言われた通り、ベッドに仰向けに寝ます。

久保「両足を上げて、頭の方に持って行くんだ。ほら!」

私は体を折り曲げました。

爪先は頭の上にあります。

久保「まんぐり返しだ!」

久保が私を跨ぎ、上からペニスを差し込みました。結合部が見えます。

「ズブブ、メリ」

「あ、これ深いぃ、あ、はぁ、い、いい!」

久保は初めはゆっくりと、そして、だんだんペースを上げてきました。

「ズリ、ズリリ、マプ、ヌチョ」

「あ、ぐっ、い、いいっ、いいっ、いいい!」

久保「今度の排卵日はいつ?」

「あ、はぁ、お、教えるもんですか!」

久保「あっそう、じゃ、やめちゃうよ、ハァハァ」

「ひ、卑怯よ!」

久保「や〜めた!」

少しペニスを抜きます。

「ああ、ダメェ、やめないでぇ、ハァァン」

久保「排卵日は?」

「うっ、くぅ、⭕️日よ!」

久保「ハァハァ、じゃ、その日に種付けしよう!」

「ハァハァ、あっ、くっ、じょ、冗談でしょ!」

久保「排卵日に種付けするんだ!」

「イヤよ!」

久保「じゃあ、今日で関係を終わりにしよう!ハァハァ」

「そ、そんな!」

私は動揺しました。この関係を終わらせる事など出来ません。

そうです。この頃は立場が逆転し、私が久保との関係を求めていたのです。

「お、お願い、そんなこと言わないでぇ〜、私を捨てないでぇ〜!」

(こ、こんな醜い男に私からセックスを懇願するなんて!く、悔しい!)

久保「排卵日に種付けするね?」

「あ、はいっ、し、します!してください!」

久保「その日はピルを飲んではいけないよ」

「そ、そんなぁ、あっ、はああ〜!」

久保がピストンを再開しました。

久保「ククク、こんなに愛液を迸らせて・・・子宮が疼くんだろ?僕の精子が欲しいんだろ?」

「だ、誰がアンタの精子なんか・・・あっ、うおおっ、ふおおおおお〜〜!」

久保「彼氏は何型だ?」

「お、おお、O型!」

久保「僕もO型だよ。文乃は?」

「あっ、くっ、え、AB型よぉ〜、あっ、はあああああ、おかしくなるぅぅ!」

久保「どのみちAかBしか出来ないんだな。DNA鑑定をしない限りはバレないよ。妊娠したら彼氏の子として産めば良い!」

「そ、そんなっ、あっ、はああ!」

久保「ククク、興奮してるな?遺伝子を犯されたいんだろ?」

「そ、そんなこと!あ、ああ!」

久保「僕の子孫には絶対に文乃の遺伝子を加えるんだ!必ずね、ハァハァ!」

(わ、私の遺伝子を奪う気なの!)

久保「ハァハァ、僕の遺伝子と文乃の遺伝子を繋げるんだ!正真正銘、ひとつになるんだよ!ああ、こ、興奮するよ!」

久保がピストンの速度を上げました。

「イ、イヤァ、ヤメテェ!」

久保「あ、ああ、文乃っ、文乃ぉ〜、あ、愛してるぞぉぉぉ、あっ、あああ!」

「ダメェェ!」

久保「ハァハァ、や、やめてもいいのか?」

「うぐっ、ひ、卑怯者!」

久保がピストンをやめます。

「あっ、やめないでぇ、つ、続けてぇん、お、お願いだからぁ、あっはぁん」

切なげに腰をくねらせます。

久保「ピルをやめるか?」

「や、やめるっ、やめるからぁ、お願いぃ、続けてぇぇん、ハァァン」

久保「僕の子孫を産むか?」

「う、産みますっ、産みますぅぅ、だから、お願いぃ、気持ち良くしてぇぇ!」

久保「よ、よし!」

ピストンを再開した久保は目を血走らせながら私の膣奥深くに亀頭を擦り付けてきました。

(こ、これ、これよぉ、これが欲しかったのぉぉぉ!)

白目を剥いて、私は悶絶します。

久保「あ、愛してると言え!」

「あ、愛してるっ、愛してるぅぅぅ!」

久保「誰を愛してる?」

「はぅ、く、久保さんっ、久保さんを愛してますぅぅ、アガァ、ハァァ、はあ!」

久保「種付けしてと言えっ、ハァハァ、孕ませてと言え〜!」

「た、種付けしてぇぇぇ、あああ、は、孕ませてぇぇぇぇ、あっ、いいっ、く、狂っちゃう!」

久保「ふ、文乃ぉ〜、あっ、うう!」

またしても大量の精子です。

「く、久保さんっ、す、好きぃぃぃぃ!あ、ああ、うく、ん、ん、んん!」

痙攣を起こしながら、私は絶頂を迎えました。

(も、もう、どうなってもいいっ、こ、この男の胤を宿したいっ、ああ、宿したいのぉ〜!)

完全に屈服しました。

どうやら、身も心も奪われてしまったようです。屈辱でした。

(悔しいのに、どうにも出来ないくらい興奮してしまう!ごめんね、憲二。許して!)

そのあとも私は久保を求め続けました。

立ち上がって久保の肩に手を回し、熱いキスを交わします。粘り気のある久保の唾液を呑み干し、胃袋へと送り込みました。

(熱い、体が熱い!)

久保は私の自慢の爆乳を貪ります。

(ああ、私の胸、この男のモノになったのね!)

乳房は揉みしだかれ、キスマークをあちこちに付けられます。乳輪を舐め、乳首を強く吸い、噛みちぎるほどに歯を立てます。

左右の尻肉も痛いほど掴み、左右に押し広げて肛門を舐め回すのです。

無論、私も久保の全身を舐め回します。

そして、自ら望んで久保の肛門に舌を差し込むのです。舌を久保の肛門の奥深くまで差し入れて、左手で睾丸を転がし、右手でペニスを扱きます。

(ああ、欲しい!)

堪らないのです。ずっと久保と繋がっていたい。ずっと私の中に居て欲しいと願ってしまいます。

久保は私を見下ろし、ダラリと唾液を垂らします。

私は自然と上を向き、大口を開けて舌を出し、久保の唾液を口中に含むのです。

粘り気のある唾液は切れる事なく、私と久保の唇を繋ぎます。

「チュ、ジュルル」

その糸を私は吸い込みます。また胃袋が熱くなり、ワレメから愛液が迸りました。

(ああ、セックスいい!こ、この男とのセックスがいい!)

憲二とは比べモノにならないのです。

愛する憲二とのセックスより、大嫌いな久保とのセックスにハマってしまったのです。もう、どうにも出来ません。

久保「そのバカデカイ胸でパイズリしろ!」

私は左右の胸で久保のペニスを愛おしく包み込み、懸命に奉仕しました。

久保「フェラチオしろ!」

久保のペニスを舐め回し、頬張って舌を絡め、強く吸い尽くします。右手で睾丸を転がしました。

久保「おおっ、いいっ、うっ、うう!」

久保の精子が私の喉奥を熱くします。

「ゴクリ」

何度この精子を呑み干したでしょうか?

私の体内にはこの男の精子や体液が溢れかえってます。胃袋から体内に吸収され、私の血や肉や骨に変わるのです。

(ああ、何て醜く汚い男なのっ、もっと私を汚して!)

ペニスを咥えたまま放さない私に向かって、久保が放尿します。

私は喉を鳴らして、それを呑むのです。

久保の放尿の勢いに咽せ、気管に尿が入りました。鼻の穴から尿が吹き出します。

「ゲホッ、ゴホッ」

口を離した瞬間、私の顔や髪の毛に久保の尿が浴びせられました。

(熱い、小便が熱い!)

私は陶酔しました。こんな醜い男に飲尿までさせられるのです。屈辱でした。

その屈辱が私には堪らないのです。

もう、久保の虜でした。

(もういい。どうなってもいい。この醜い男の胤を宿しても構わない!)

短期間で私はこの男に支配されました。

もちろん、こんな醜い男と結婚はしたくありません。それどころか、一緒に街を歩くのもイヤです。誰かに関係を知られるのもイヤでした。

(でも、秘密に出来るなら、いつまでもこの関係を続けたい!)

私はそう思うようになったのです。

子作りも久保が望むなら、してもいいかなと思うようになりました。

憲二には悪いですが、一緒に育ててもらおうと思ってます。本当に悪い女です。

ところで、私のアパートはワンルームで独身の方ばかりです。一階は階段側から1ー1、1ー2、1ー3。二階は階段側から2ー1、2ー2、2ー3になります。

1ー1、1ー2は年配の独身男性、1ー3だけ30代くらいの独身女性です。

二階は2ー1に私、2ー2に私と同じ歳くらいの男性、2ー3には50代くらいの男性が住んでおり、その男性の部屋に久保は新聞を配達してるのです。

あと、向かいの大家さん宅にも新聞を持って行ってるそうです。

私の隣の男性二人はいずれも帰宅するのが早くても18時頃です。久保は16時か17時に私の部屋に入るので見られる心配はありません。一階の住人も同じようなものです。ただ、私の部屋から対角線上に住んでる独身女性だけは何度か久保と顔を合わせてますが、彼女は別に気にも止めてないようでした。

私は誰にも知られてないと思っていたのです。ところが、大家にはバッチリ見られていたのです。大家は50代後半のハゲデブオヤジです。気持ち悪さでは久保に負けてないでしょう。私を見る目もイヤらしいのです。家賃を払いに行くと、必ず、上から下まで舐めるように視姦されます。

大家は憲二のことも知ってました。

八月に入ってから大家が私に話し掛けてきました。

大家「いやぁ、ご盛んですなぁ」

「は?」

大家「若い彼氏がいるのに、あんな汚いオジサンとセックスですか?」

「な、なに言ってるんですか!」

大家「彼氏は知ってるんですか?」

「・・・」

大家「夜中にあの男が貴女の部屋から出て行くのを見ましたよ。確か夕方頃に来てましたね。長い時間、何をしてたんです?」

「そ、それは・・・」

大家「二股ですか?」

「か、関係ないでしょ!」

大家「彼氏に言ってもいいですか?」

「お、脅す気なの!」

大家「いいえ、別に・・・ただ、何も知らない彼氏が可哀想だなと思ってね」

「な、何が言いたいの?」

大家「いやぁ、私もご相伴に預かりたいですなぁ。前から貴女をいい女だと思っていたので・・・ふふふ」

(き、気持ち悪い!)

思わず鳥肌が立ちました。

大家「服の上からでも分かる大きな胸と尻。堪りませんなぁ、ふふふ」

「け、警察に言いますよ!」

大家「いやぁ、彼氏が知ったら何て言うかなぁ?」

「うっ」

大家「妻に先立たれて、息子夫婦も寄り付かない。寂しいもんですよ。慰めてくれませんか?」

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