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【高評価】万引きJK、2人組は最高だった❹(1/2ページ目)
投稿:2024-11-02 11:34:39
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女性向けのアクセサリーや小物を取り扱うショップを営んでいます。アクセサリーと言っても、比較的安価な工芸品などが中心で、防犯にお金をかけるほどの売り上げはまだありません。とは言っても、万引きと思われる被害は甚大で、経営に大きく影響を及ぼしていました。ある日の閉店前のこと、女子大生風の2人が…
その日はそれからも、莉子ちゃん相手に何度かSEXしました。出してはいけないとは、釘を刺されてはいたのですが、やはり毎度毎度で、莉子ちゃんの中に射精していました。「こんなに中出しされたら、本当に赤ちゃんできちゃいますよ。」#ピンク「莉子ちゃんのアソコ、気持ち良すぎるから仕方が無いよ。」#ブ…
万引き2人組の1人莉子ちゃんと、その友達である騙された千穂ちゃんをはめた次の日、万引き2人組のもう1人である真緒ちゃんを呼び出しました。
真緒ちゃんは、恐る恐るうちの店にやってきました。
「こんにちは。」
「こんにちは、真緒ちゃん。その後のアソコの調子はいかがかな?」
「まだ、少し痛みます。」
「そうなんだね。まだ痛みがあるんだ。」
「傷になっているのかな?」
「鏡で見ると、一部裂けていたみたいで。」
「それは、悪いのは誰かな。」
「もちろん、私です。だから文句は言ってません。」
「そうだよね。うちの方としては、文句を言ってくれてもいいんだよ。ただ、真緒ちゃんのやったことも全て公にすることにはなっちゃうからね。」
「そう分かってますから、文句は言いませんよ。」
「うん。真緒ちゃんは実にいい子だよ。」
「で、今日は何で呼ばれたのですか?」
「もしかして、またSEXさせろって言うのですか?」
「そのつもりで来たんだろ。」
「その覚悟は、一応......」
「SEXしたくて来たのじゃ無いんだ。」
「そりゃそうですよ。今まで大切にしてきたものを、あの日いきなり奪われたのですから。」
「奪われたってのは心外だなぁ。」
「言い過ぎました。私が悪かったのですから。だから、あれは自分が悪かったのだと、自分でも言い聞かせていますよ。」
「だからね、提案なんだ。あれが、仕方なしにやられた、若しくはわらざる得なかったとなると、真緒ちゃん自身に汚点になるじゃない。」
「でもね、順番は前後するけど、僕と恋愛となって、SEXしたのであれば、問題ないよね。」
「でも、そればかりは......」
「やっぱりダメか。」
「では、これならどうかな。今、女子高生に流行りのパパ活ってるじゃない。あれで、真緒ちゃんがパパ活をして、最初の相手が僕だったって話は。」
「それなら、多少納得いかない点もあるかもしれないけど、頭の中で切り替えできるんじゃないかな。」
「それも無茶苦茶な理論ですけど、多少はマシかも知れませんね。」
「で、今日はその相手と2回目のエッチをするってのはどうだろう?」
「結局、今日もSEXすることになるのですね。」
「でも、合意の上だよ。」
「中で出したりしませんか。ゴムはつけてくれますか?」
「もしも、真緒ちゃんが必要であれば着けるよ。」
「絶対に必要です。あれから、何度も検査薬で調べたのですから。」
「ちなみに検査結果は?」
「もちろん陰性でした。」
「これからも、もしも陽性なら言ってよね。すぐに責任をとるから。」
「責任って?」
「真緒ちゃんが望むなら認知するし、嫌なら堕胎する費用を負担するよ。」
「もちろん、その時は堕ろしますから、費用負担をお願いしますね。」
「ただし、その時は他の男の人とは、エッチしていないことが条件だよ。」
「他の男の人となんて、SEXする予定はありません。」
「と言うことは、当分の間は、僕専用のSEXフレンドだね。」
「最低な表現ですね。」
「そうなか。そのまんまだけどなぁ。」
「いや最低です。」
「まあ、いいや。とりあえず店じまいするから、これでもアソコに入れて
アソコを濡らしておいてよ。」
と、ピンクローターを渡しました。
莉子ちゃんに用意していて、使わなかったローターが役立ちそうです。
「これって?」
「知らないの?」
「ピンクローターってものだよ。こうやってスイッチを入れると、振動するだろ。アソコに楕円形の方を入れて、スイッチを入れると気持ちよくなるんだよ。」
「まあ、試してみておいて。15分程で店じまいできるから。」
「それで濡らしておくと、前みたいに痛くないはずだからね。」
店じまいをしている間に、真緒ちゃんは、素直にローターを挟んでアソコを刺激し続けていたようでした。
店じまいを終え、いつも使う、バックヤードの机がある部屋に真緒ちゃんを、誘いました。
真緒ちゃんを見ると、汗をかいており、少し焦っている様でした。
「どう、気持ち良くなれたかな。」
「......おかげさまで。」
真緒ちゃんの身体を引き寄せると、やはり怖いのか、それとも不安なのか、嫌なのかは分かりませんが、全身をこわばらせ、少し震えているのが感じ取れました。
「緊張しなくて大丈夫だよ。安心して身体を任せてくれていいよ。今日はこの前とは違うんだよ。真緒ちゃんを幸せにしてあげるから。」
そう言って、真緒ちゃんの唇にキスをしました。
軽いキスから、だんだんと濃厚な、恋人同士が愛を確かあう様な甘いキスです。
唾液を真緒ちゃんの中に注ぎ込み、真緒ちゃんの舌をゆっくりと舐め、舌を絡めていると、真緒ちゃんの顔が真っ赤に熱ってきていました。
口づけを交わしながら、手は真緒ちゃんの服を脱がし、手のひら全体を使って、真緒ちゃんの乳房を優しくまさぐります。
真緒ちゃんからは、甘い吐息が聞こえてきました。
耳に息を吹きかけ、優しく噛んでみると、真緒ちゃんの身体がビクビクっと震えました。
「真緒ちゃん、耳も気持ちいい子なんだ。可愛いね。」
と言って、耳の穴まで舌を這わせます。
「あっ、何これ?」
真緒ちゃんは戸惑っていました。
無理もないでしょう。数日前までは、処女だった真緒ちゃん。
こんな経験もしたことが無かったのでしょう。
首筋を舐め、脇を舐めようとした時、
「そこは、ダメです。今日、いっぱい動いたんで匂うはずです。やめて下さい。」
真緒ちゃんは、脇から発する臭いを気にしているみたいです。
実際、少しワキガ臭もしますし、一日汗をかいたんだなぁと分かる程度には汚れています。
「本当だ。少し臭うね。」
と、あえて真緒ちゃんに絶望感を与える様に声をかけたあとで、脇を舐めてみました。
剃って数日経ったであろう、短く硬い脇毛も生えています。
「舌が毛でチクチクするよ。匂いも毛も全部大丈夫だよ。」
と言って、鼻をグリグリ押し付けてみました。
「ヤダ、もう.........」
真緒ちゃんは今にも泣きそうな顔をしていました。
真緒ちゃんが泣きそうなので、乳房を触っていた手で、真緒ちゃんの乳首を強めに摘んでみました。
「あん、ダメです。痛い!」
真緒ちゃんの口からは、否定的な言葉が出てきましたが、身体は否定するどころか、大きく仰け反り、何度もビクビクっとさせていました。
乳首を離すと、それまでよりも硬く、しっかりと前に突き出すように立っています。
手で乳房を包んだ中で、乳首を口に含み、強く吸ってみました。
明らかに、真緒ちゃんの身体はゾクゾクっと震えていました。
「真緒ちゃん、身体にウソをついたらダメだよ。気持ちいいなら、素直に気持ちいいって言わないと。」
「あっ、気持ちいいです。すごく気持ちいいです。でも......」
「でも、どうしたの?」
「身体がバラバラになってしまいそうで、怖くて......」
「大丈夫だよ。全て受け止めてあげるから。思いっきり、気持ち良くなっていいんだよ。」
手を伸ばして、真緒ちゃんのパンツの中に入れてみました。
真緒ちゃんはいきなりのことに驚いていましたが、反対の手は乳房を口ではもう片方の乳首を刺激され続けており、なんら抵抗はできませんでした。
アソコに指を滑り込ませると、すでに大洪水とはこの事をいうのかと言わんばかりに、濡れに濡れており、滑り込ませた指をつたって、お汁がこぼれ落ちてきます。
「本当に真緒ちゃんの身体は素直だね。おじさんも嬉しいよ。」
私は乳首を吸い、乳房を揉み、そして残る手で、真緒ちゃんのスリットを刺激し続けていました。
突然、真緒ちゃんが
「もうダメ。真緒、耐えられない。」
というと、膝をガクンと折り、崩れ落ちそうになりました。
が、その時偶然にも私の指がスリットの下部にあったタイミングで、真緒ちゃんの全体重が私の指と、真緒ちゃんのアソコにかかってしまいました。
咄嗟に、指を曲げてホールドしようとした為、さらに深く突き刺さる状態となりました。
「ぐわぁぁぁ〜」
という様な、悲鳴なのか雄叫びなのか分からない声を真緒ちゃんは上げていました。
真緒ちゃんを急いで横にあった長椅子に座らせ、パンツを下げ確認します。
真緒ちゃんは経験したことのない圧力がアソコに加わったとは思いますが、特段怪我などは無く、安心しました。
改めてアソコを見ると、先程指で感じた通り、濡れに濡れていました。
つい先日まで、処女であった18歳とは思えないくらい、濡れていました。
真緒ちゃんは、口をパクパクさせ、過呼吸の様な状況となっています。
私は真緒ちゃんの横に座り、真緒ちゃんに膝枕をする形で頭を撫でながら回復を待ちました。
しばらくすると、真緒ちゃんの息も落ち着いてきました。
真緒ちゃんを前回も使用した机の上に上がらせました。
「真緒ちゃん、始めようか。」
真緒ちゃんは、頷きました。
「その前に真緒ちゃん、少しおじさんのを咥えてくれないかな?」
「私、経験ないのですが。」
「いいよ。おじさんが、教えてあげるから。」
「でも、真緒の口で咥えられるかなぁ?」
「それも問題ないよ。」
口もとに、ペニスを近づけました。
「まずは、舌を出してペロペロ舐めてくれるかな。」
真緒ちゃんは、戸惑いながらも舌を出し、ペニスを舐め出しました。
「そう、先の方を舐めて。真緒ちゃん、上手いよ。」
「次は、根本の方まで舌を這わせ。」
「上手い、上手いよ。では、いったん大きく口を開けて、頬張ってみよう。」
「そう、ギリギリでもいいよ。何とか入ったね。口に入れたまま、舌を動かして、舐めてみよう。」
「歯を当てないようにね。」
「真緒ちゃん、上手だよ。そのまま、口を前後に動かしてみて。」
「気持ちいいよ。真緒ちゃん、センスがあるね。」
「頑張って、続けて。」
「そう、その窪みのところを舐めてくれると気持ちいいよ。」
「あっ、その吸ってくれるのも気持ちいいよ。」
様々、真緒ちゃんに伝えてながら、真緒ちゃんを褒めて咥えさせます。
なんだか、ペニスもより一層、膨張し強張りも増してきました。
ただ、射精するにはまだ程遠く感じていました。
真緒ちゃんの口からペニスを抜くと、私は告げました。
「よし、真緒ちゃんのアソコに挿入しよう。」
「SEXするのですね。」
「ああ、そうだよ。真緒ちゃんの中に入れてあげるからね。」
「痛くない様にして下さいね。」
「出来るだけ、そうするよ。」
私は、真緒ちゃんの脚を広げさせ、M字に開脚させると、凛ちゃんのアソコに静かにペニスを挿入しました。
「うぅ、う!」
真緒ちゃんが眉間に皺をよせ、耐えています。
ヌルッとした感覚のあと、凛ちゃんの膣を通り、一番奥に到達しました。
「真緒ちゃん、奥まで入ったよ。」
「おじさん、真緒のアソコいっぱいになっているよ。」
「どう、痛みは。この前よりもマシみたいだね。」
「今日は優しく入れてくれたから、大丈夫みたい。」
「では、動かすからね。」
「はい、いいですよ。」
私は腰を前後に動かします。
今日は、始めから真緒ちゃんの痛がる様子もなく、それ以上に気持ち良さそうにも見えます。
真緒ちゃんのアソコは、入口よりも膣の半ばの締め付けが強いタイプで、動かしてわたしも結構気持ちいい膣です。
「ああ、気持ちいいです。あっ、ああ。」
真緒は素直に気持ちいいと伝えてきました。
「奥を突いてみるよ。」
腰を動かし、膣の一番奥の壁、子宮口の辺りをぐんぐん突き続けました。
「あっ、なんか変、ダメです。いっちゃいます。」
真緒ちゃんは、あっさりと昇天していました。
私は、引き続き、真緒ちゃんの奥を突いてみます。
奥のコリコリした部分の感触がなかなか気持ちいいです。
目が半開きで、意識が朦朧となっているか真緒ちゃんの腰をしっかりと持ち、腰を激しく動かしてみます。
すぐに真緒ちゃんの意識が戻り、
「うそ、気持ちいい。おじさん気持ちいいよう。」
と言ったかも思うと、私にしがみついてきました。
「そんなに強く捕まえていると、外に出せないよ。中に出してしまうよ。」
「もう、いいです。出しても、中に出してもいいですよ。だからこのままでお願い、お願いします。」
「もう、おじさんも我慢できないからね。いいんだね。中に出してもいいんだね。」
「いいよ。いいですよ。中に出してもいいですよ。」
私は、そのまま真緒ちゃんの中で放出しました。
気持ち良く、残っていた全てが出たと思います。
しばらく、放心状態で入れたままの状態でいました。
ペニスを抜くと、真緒ちゃんのアソコにはポッカリとペニスの出てきた穴がそのまま残っており、息をする様にパクパクと動いていました。
眺めていると、わずかにピンク????がかった性液が流れ出してきました。
まだ、少しは処女の名残の出血もあったのでしょう。
落ち着きを取り戻した真緒ちゃんが尋ねてきました。
「そう言えば、前回もここの机でしたよね。何かわけがあるのですか?」
「このテーブルの上に座ってくれると、おじさん、舐めやすくてね。それとね。」
「それと?」
「実はこの部屋にはたくさんのカメラが仕掛けてあるんだよ。だから、真緒ちゃんの初めての時の様子もきっちりと撮影できているよ。」
「ということは、今日もですか?」
「もちろんそうだよ。元々は万引きの取り調べ用の撮影時用だったんだけどね。」
「何だか恥ずかしいです。誰にも見せないですよね。」
「それはもちろんだよ。約束するよ。」
「おじさんはそれを見るのですか?」
「まだ、ゆっくりとは見たこと無いけど、今度じっくりと見てみようかな。」
「その時は、真緒にも見せて下さい。」
「他の子も映っているからどうしようかな?」
「莉子なら大丈夫ですよ。莉子と一緒に見ます。」
「莉子ちゃんはまだこのことを知らないよ。」
「真緒が伝えてあげますよ。」
「いや、おじさんから連絡しておくから、とりあえず内緒でお願いするよ。」
「分かりました。また今度ですね。」
「それよりも、今日、真緒ちゃんは気持ち良かったみたいだね。」
「はい、この前は痛かったのがほぼほぼでしたが、今日は気持ち良かったですよ。」
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