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体験談(約 9 分で読了)

キモ男たちと動画観賞会(1/2ページ目)

投稿:2026-08-16 21:56:03

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若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

3Pは延々と続きました。最初は立ちバックでしたが、普通の後背位でもペニスを咥えながら別のペニスを膣で咥え込み、騎乗位でも同じように二本のペニスを上の口と下の口で咥え込みます。そのお陰で精飲が多くなってしまいました。(結構、呑まされたな・・・)さすがに疲れてきました。舞子「あ、バッテリーや…

参考・イメージ画像

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三穴同時挿入を終え、この日はこれでお開きとなりました。

結局、私の部屋では狭いという事で大家宅で百合と舞子と私の三人が寝る事になったんです。大家宅の二階には三部屋あり、そのうちの二部屋はベッドが備えてあります。正月に長男と次男の夫婦がやってくるため、ベッドをそのままにしてあるそうです。ひとつは和室ですが、布団があるので、どの部屋を使っても良いという事でした。

健壱は一階の和室に布団を敷き、助六は二階の和室で寝る事になりました。

大家はリビングのソファーで寝ます。私たちは二階の二部屋を使いました。私が一部屋、百合と舞子が二人で一部屋です。

翌日の午前7時に大家に起こされました。

朝食を用意してくれていたのです。ご飯と味噌汁と卵焼きにキュウリの浅漬けです。

みんなで食卓を囲みました。

大家「そうだ。大村さん、体験談を投稿されてるんですね?」

「ブッ」

味噌汁を噴きだします。

「ゴホゴホ!」

大家「なかなか文才があるじゃないですか。驚きましたよ」

「お、大家さん!」

私は鼻の前に右手の人差し指を付けます。

舞子「えっ、何なに?どういう事?」

「な、何でもない!」

舞子「あっ、そういえば、昨日、体験談がどうとか言ってたー!」

舞子が私を指差します。

「も〜、どうしてアンタはそういう事は覚えてるのよ〜!」

百合「体験談て何よ?」

「あ〜、もう!」

結局、バレてしまいました。

私はアパートの部屋に戻ります。

二人がスマホで私の体験談を読みながら、部屋についてきます。

「もう、アンタたち帰りなさいよ!」

舞子「今から体験談書くの?」

百合「手伝ってあげるよ!」

「いいから帰って!」

百合「私たちの動画観ながら書けば?その方が書きやすいでしょ?アンタだって細かい部分、忘れてるだろうし」

「大丈夫です!」

舞子「ね、今から書きなよ。私たちも手伝うからさ!」

(あ〜、もう、大家さんのバカ!何でこの二人の前で言うのよ!)

結局、私は二人の前で体験談を書く事になりました。

舞子「ワハハッ、画像貼ってるし(笑)。どうせなら顔出しすれば良いじゃん!」

百合「ねえ、この広告なんとかならないの?」

「ボタンがあるでしょ?」

百合「どのボタン?」

「貸して!」

私は百合のスマホをひったくります。

「これをこうすれば下に下がるの!」

百合「お、ホントだっ、便利!」

「ねえ、読むなら帰って読めば?」

舞子「いいじゃん。私たちも手伝うって!」

「要らない!」

百合・舞子「ムフフ」

(帰る気ないな、この二人・・・)

結局、体験談を書きましたが、確かに百合の言う通り、動画を観ながらの方が捗ります。

「あ、先に健壱さんだったっけ?」

百合「そうよ、ホラ」

舞子「ここで私がこっちから、こう潜り込んだんだよ」

「あ、そうか、なるほど!」

二本目の投稿が終わりました。

「終わった!」

百合「お疲れ〜」

舞子「何で体験談なんて書く気になったの?」

「別に・・・何となく誰かに聞いてもらいたくて」

百合「よく、こんなサイト知ってたわね」

「たまたまよ、たまたま見つけたの!」

百合「フーン」

私のスマホに電話が入ります。

「あ、大西くんだ!」

舞子「お、出た!食糞男!」

「はい」

大西『で、出来たよ〜!無事に編集終わったよ〜!』

「何か疲れてるわね」

大西『文乃が急がせるから、もう必死だったよ!』

「文乃って気安く呼ばないでよね!」

大西『す、すみません!』

「それで?」

大西『今から持って行くよ!』

「え、い、いいわよ。明日以降でも!」

大西『急いでるんだろ?僕も意見とか聞きたいし、待ってて!』

「あ、ちょっと、ちょ・・・」

通話が切れました。

舞子「大西くん来るの?」

「ふ、二人とも帰ったら、もう遅いし」

百合「ねえ、大西、何しに来るの?」

「いや、その・・・」

(も〜、今日はタイミング悪いなぁ)

私は二人に説明しました。

百合「私、思ったんだけど。やっぱり大西の動画って押さえておいた方が良いと思うよ。文乃が江頭を選んだって知ったら、腹いせに動画拡散するかもしれないじゃない」

舞子「そうだよ。念のために動画削除させた方が良いよ!」

百合「アイツ来たら首根っこ捕まえて引き摺り回してやるから!そんでアイツのアパートだかマンションだかに案内させようよ」

舞子「うん、良いアイデア!」

「でも、私は大西くんは動画拡散させないと思うよ。大西くんは私を汚したかっただけだよ。食糞させて誰にでも股を開く最底辺の女に堕としたかっただけだと思う」

舞子「放っといても文乃は誰にでも股開くのにね!」

「殺されたいの、アンタ!」

百合「念には念よ。もう一度お灸据えといた方がいいって!」

(何だ、この流れは・・・)

結局、百合と舞子はそれぞれトイレや浴室に隠れて大西を待つ事になりました。

何も知らない大西が部屋に入ってきます。

大西「文乃さん、これをパソコンに繋いで!」

「ああ、うん」

大西がパソコンに向かいます。

大西「もう最高傑作だよ!文乃さんも気に入ると思うよ!」

その大西の首に背後から百合の回し蹴りが炸裂しました。百合はテコンドーの有段者なんです。蹴りを受けた大西が派手に吹っ飛びます。

百合「大西っ、テメェ、なに調子乗ってんだ、おお、コラ!」

大西「み、宮本(百合)さん!」

舞子「よっ、食糞男!」

大西「さ、佐々木(舞子)さんまで!ど、どうして居るの?」

百合「おい、今からお前の部屋に行くぞ。案内しろ!」

大西「ど、どうして僕のマンションに君たちを連れて行かなきゃならないの?」

百合が倒れている大西の襟首を掴みました。

百合「おい、死にてえのか、あーん!」

大西「す、すみません。あ、案内します!」

舞子「ね、文乃、大西くんの友達も紹介してもらうんでしょ?今から呼んでもらったら?」

「何か、目的がズレてるよ、舞子。それに私、明日から会社に行くつもりだし、そんな時間ないよ」

百合「さ、行こうか!」

舞子「レッツゴー!」

「二人とも話聞いてる?」

舞子「ねえ、友達の画像観せて!」

大西「はい、これです!」

百合「この中で今日、来れるとしたら誰?」

大西「明日休みなのは、この二人です!」

舞子「わ、コイツ、安田大サーカスのヒロに似てる!こっちはアンガールズの田中!うっわ、キモ!」

百合「呼べ!」

「ねえ、何か目的変わってない?」

百合「出発!」

(ダメだ、こりゃ!)

大西の車に全員が乗り込んでマンションへと向かいます。

車の中で大西に私が彼氏と別れて江頭先生と結婚する事などを伝えました。

「江頭先生には本当の事を全て伝えるつもり、アンタの事も大家や久保さんの事もね。その上で私を受け入れてくれるかどうか聞くつもりなの」

百合「これでアンタが文乃を脅迫するネタは無くなったって訳。あと、アンタが腹いせに動画拡散した時はどうなるか分かってるよね?」

大西「僕、そんな事しません!」

舞子「ねえ、マンションまだ?」

大西「これです!」

百合「アンタ生意気にいいマンション住んでるね。給料いいの?」

大西「お陰様で!」

百合「フーン」

大西の部屋は7階で間取りは3LDKでした。部屋に入ると、すぐにパソコンの動画を確認しましたが、江頭先生との抱擁キスシーンはありませんでした。

大西「ちゃんと消してるでしょ?」

百合「文乃、アンタと大西の動画、本当に削除しなくていいの?」

「うん、大丈夫。もし拡散させたら警察に言うし、私は結婚するまでは江頭先生に迷惑かけたくないだけなの」

舞子「いつ結婚するの?」

「まだ分からないけど、もう少し待ってもらう」

舞子「何で?」

「もう少し独身を楽しみたい!」

舞子「結局、他のキモ男とセックスしたいだけでしょ?」

「う、うるさいわね!私は結婚したら浮気したくないの!だから、結婚前に遊びたいだけじゃない!」

舞子「だから、他のキモ男とセックスしたいって事でしょ?」

「とにかく、そういう事だから、江頭先生の事はまだ秘密にしといて!」

大西「はい、誰にも言いません!」

百合「もし裏切ったら、テメェ・・・」

「ピンポーン」

玄関のチャイムが鳴りました。

舞子「あ、来たんじゃない?友達!」

大西「そうですね!来ましたね!ドア開けて来ますね!」

大西が百合から逃げるように玄関へ向かいます。

ドアが開いて二人のキモ男が入ってきました。

田中「ど、どれが文乃ちゃん?」

ヒロ「3人もいる!」

百合「あ、ごめん。私とこの子は関係ないから、この文乃って子が一人で相手するからね」

「ねえ、結局これが目的だったの?私、明日、仕事だから・・・」

舞子「もう一日だけ休みなよ。私たちも休みなんだし!」

「私、もう一週間仕事してないんだよ!会社クビになっちゃうよ!」

舞子「排便の動画観たい!」

(全然、聞いてないし・・・)

大西「あ、それはダメです!排便は僕と文乃さんだけの宝物なんです!」

百合「観せろ!」

大西「はい、ただいま!」

結局、新たに加わったキモ男二人を入れて六人で動画を観賞する事になりました。

「ねえ、本当に排便の動画観るの?」

舞子「まだ?」

大西「間もなく始まります!」

リビングのテーブルに置いてあるパソコンの動画がスタートしました。

三人掛けのソファーの中央に私、左右に百合と舞子が座ります。大西たちは床に座って観ていました。

私と大西のセックス動画が進みます。無論、例の屈辱的なセリフも入ってました。

上手く編集されていて、誰がどう見ても私が無理矢理言わされてるようには見えません。私が率先して大西を誘惑し、セックスに持ち込んでるとしか思えない内容です。

百合「これ、セリフなの?」

「うん」

百合「文乃、演技力あるね。女優になれるよ」

舞子「AV女優になれば?」

「ちょっとアンタは黙ってて!」

ヒロ「凄く大きな胸だね」

田中「まさに爆乳だ」

傍らで二人のキモ男が囁き合ってるのが聞こえます。

百合「どう、文乃?」

「うん。上手く編集されてると思う。綺麗に撮れてるし」

傍らではキモ男二人が大西に何事かを尋ねていました。

田中「ハァハァ、あの子とセックスしていいんだよね?」

ヒロ「ハァハァ、もう勃起してんだけど、破裂しそうになってるよ!」

大西「もう少し待って」

(ああ、また犯されるのか・・・二人とも気持ち悪いなぁ)

股間が疼き、愛液が滲み出してるのが分かります。

(やっぱり性欲が抑えられない!こんなんじゃ、江頭先生に嫌われちゃうよ、どうしよう?)

動画がついに排便のシーンに差し掛かりました。

(ああ、百合たちにも観られちゃう!)

画面の中の私が鬼の形相で気張ってます。

(ヤダ、私、あんな顔してたの、恥ずかしい!)

舞子「凄い、般若みたい!」

(ああ・・・)

『ブーッ、ブビビ、ブチッ、ブリブリ!』

肛門から野太い一本糞が顔を出し、そのあと、10センチくらいの長さでブラリと肛門からぶら下がった状態が続きました。

百合「デッカいウンコね〜」

舞子「物凄く太いよね!」

(ああ、恥ずかしい!)

思いつつ、股間の疼きが止まりません。

田中「太くて茶色いね!」

ヒロ「長いね。まだ切れないの?」

『ブリ、モリモリモリ〜、ボトン!』

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