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体験談(約 8 分で読了)

キモ専になってしまった私(1/2ページ目)

投稿:2026-08-07 11:06:16

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本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

憲二が早く帰ったので投稿します。三部作で終わろうと思ったのですが、もうちょっと続けてみますね。七月も終わりに近づきました。この頃は久保と恋人としてセックスをしてました。もちろん、久保の事を好きになった訳ではありません。ですから、私の中で久保は恋人ではなく、セフレに近い存在です。ただ、久保…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

どうもー、大村文乃です!

木村文乃に似てると言われるので、ここではこの名前にします。

八月三日に大家に犯されました!

立ちバックで不覚にも絶頂に達してしまったのです。大家はそのあとも帰らず、夜遅くまで私の体を弄びました。

対面座位で抱き合いながら、舌を絡めてキスを交わしたり、互いに舌を目一杯に伸ばしてベロチューをしたりします。

唾液も啜り合いました。大家の頭頂部の腫物を舐め回したり、耳の穴にも舌を入れてあげたりしたんです。

大家は私の爆乳に夢中でした。痛いほど揉みしだくし、左右の胸で自分の顔を挟み込んで悦に浸り、乳首を捻ったり、吸ったり、噛んだりと好きなように弄んでます。

(よっぽど、私のオッパイが好きなんだな・・・ずっと、こうしたかったんだろうな)

こんなキモ男にずっと以前から、そういう目で見られてたと思うと興奮してしまいます。やはり、私は異常なのでしょう。

そのあと、お互いに後ろ手を付いて、上体を仰け反らせながら腰を激しく動かします。大家は結合部を見て興奮してるようでした。

大家「す、凄い、入ってるっ、大村さんの中に入ってるぞー!」

私は腰を回転させながら答えます。

「ああ、お、大家さんがぁ、わ、私の中にぃ、あっ、はあん、感じちゃう!」

大家「ず、ずっと、入りたかった!大村さんの中にこうして、こうして〜、あああ!」

「ず、ずっと私の中に入りたかっの?ずっとぉ、私と、こ、こうしたかったのぉ?あっ、はぁん、イ、イヤらしい!」

(ああ、もの凄く興奮してしまう!)

互いに下半身を押し付け合い、深く深く挿入させながら、私は腰を回転させる事に必死になりました。

「ああっ、い、いいっ、す、凄くいいっ」

大家「ハァハァ、お、大村さんが、こ、こんなにスキモノだったなんて!も、もっと早くこうしてれば良かった、ハァハァ」

「い、言わないでぇ〜、あっ、はあん!」

大家「ああ、もうダメだっ、逝く!」

「来て来て来て〜っ、私の中に出してぇぇぇ、は、孕ませてぇぇぇ!あっ、ぐおっ、くおお、うっ、ふぐぅ!」

体が硬直してきました。

大家「あっ、うう!」

ドクドクと熱い精子が私の膣内を通って子宮に向かってきます。

(こ、この感じ、堪んない!)

「ん、んん、んくぅ!」

ガクガクガクと体が震えました。

(ああ、逝っちゃったぁ、こんなブサイクな男に逝かされちゃったぁ、で、でも最高!)

病みつきになりそうです。

大家「ハァハァ、凄い!」

さすがに大家も疲れたようでした。

私も喉が渇いたのでキッチンに行き、グラス二つに氷水を入れ、一つを大家に渡し、私もゴクゴクと呑み干しました。

「ねえ」

大家「ん?」

「ずっと、私の事そういう目で見てたの?」

大家「ええ、家賃を払いに来るたびにドキドキしてましたよ。夏場は特に薄着になるので、その爆乳や爆尻を愉しませてもらってました」

「確かにイヤらしい目で見てたね」

大家「バレてましたか?」

「私って昔から男の人にそういう目で見られてたから・・・」

大家「学生時代もですか?」

「うん。私って小学生の頃から胸が大きくなったから、中学の時なんて男子の目が一斉に私に集まってたな」

大家「中学の頃の男なんて、それしか考えてませんからね」

「大人も同じようなもんだよ。三年の時の担任なんて、もの凄いイヤらしい目で見てたよ。江頭って先生」

三年の時の担任は江頭2;50に似てたので、この名前にします。

大家「他には?」

「用務員のオジサンとか・・・あ、あと、大西くんてイジメられっ子の男子がいたんだけど、上から下まで舐めるように見てきて、当時、付き合ってた私の彼氏にぶん殴られてた(笑)!」

大西くんはジミー大西に似てます。

大家「美人だし、その体のせいで、どうしても注目を集めてしまうんですね」

「大家さん、怖くなかった?」

大家「何がです?」

「だって、脅迫レイプじゃん。私が警察に言ったら、どうするつもりなの?」

大家「実は怖さもありました。でも、それでも貴女を抱きたかったんです。それだけ魅力的なんですよ、貴女は」

「フーン」

悪い気はしませんでした。

「わかった。セフレになってあげるよ!」

大家「本当ですか!」

「イヤだって言っても無理矢理犯すんでしょ?」

大家「え、ええ、まあ・・・」

「条件がある!」

大家「何でしょう?」

「ハメ撮りとか撮影はなし!あと、憲二が水曜日休みで、いつも火曜日の夜から水曜日の夜にかけて遊びに行くから、その日は絶対に来ないでね」

大家「ああ、知ってます。いつも来てますね」

「・・・何か、ずっと私のこと監視してるみたいだね?」

大家「ええ、ずっと見てましたよ」

「キモ!」

大家「すみません」

「あと、新聞配達の久保さんが来る日も事前に教えるから、その日は遠慮して」

大家「久保さんもいいですか?」

「うん。カリ首が発達してるっていうか、それで膣壁を擦られると堪らないの!」

大家「私とどっちが良いです?」

「うーん、大家さんはとにかく太くて硬くて長いからなぁ・・・あ、何センチあるの?」

大家「19センチあります!」

「自慢だね!」

大家「唯一の自慢ですよ」

「二人とも凄く良いよ」

大家「甲乙付け難い?」

「そうだね」

大家「少し嫉妬しますね」

「久保さんに?」

大家「ええ、まあ。憲二さんは正式な彼氏だから良いとして、新聞配達ごときに互角と言われたらプライドが許しませんよ」

「でも、憲二よりは気持ちいいよ」

大家「彼氏なのに?」

「うん。何か私、普通じゃダメみたい。キモ男に犯される方が興奮するの!」

大家「キモ男って、ハッキリ言いますね(笑)!」

「あ、ごめん(笑)」

大家「でも、面白い人ですね。貴女は」

「私も自分がこんな変態だと思わなかった!」

大家「それじゃ、その二人と会わない日は来てもいいんですね?」

「うん。でも、他の住人に気づかれないようにしてよ!」

大家「わかってます。私も他の住人に知られると厄介ですから」

「ねえ、私って妊娠させたくなる体なの?」

大家「ええ、お尻が大きくて安産型ですからねぇ、それにその爆乳を見ると赤ん坊を連想してしまうんですよ」

「フーン」

大家「子供は欲しいですか?」

「そりゃ、いずれはね。でも、まだ妊娠したくないな」

大家「どうして?」

「妊娠して出産したら体型が崩れるじゃない。私はまだこの体を維持したいの!」

大家「うーん、一理ありますね。私もまだ貴女にその体を維持してもらいたいです」

「だったら種付けは無し!」

大家「でも、中出ししたいです!」

「もう、仕方ないなぁ。まあ、ピル飲んでるから大丈夫だと思うけど・・・あ、そうだ!」

大家「どうしました?」

「久保さんがね。今度の排卵日に種付けセックスしようって言うの!ピルも飲むなだって、どう思う?」

大家「するんですか?」

「思わず、ピルやめるって約束しちゃったけど、やっぱりイヤだな、妊娠は!」

大家「私が久保さんに言ってあげますよ」

「え、本当?」

大家「あんなモノ、ちょっと脅かせば何とかなりますよ。立場は私の方が上ですからね。何なら関係もやめさせましょうか?」

「ダメッ、関係は続けたいの!」

大家「・・・まったくスキモノですね、貴女は、アッハッハ!」

「私だって自分がこんなに淫乱だと思わなかった!」

大家「アハハハハ」

「ねえ、憲二が知ったら、どうなるかな?」

大家「憲二さんは寝取らせ趣味とかないんですか?」

「無いみたい。私の事を晒すのは好きみたいだけど、他の男とセックスするのはイヤだって言ってた」

大家「じゃあ、秘密にしなきゃですね」

「そうだね」

大家「でも、良かった」

「何が?」

大家「これで貴女が私との関係を拒んだら、彼氏にバラすと言えば貴女は逆らえなくなる」

「確かにそうだね。もう、大家さんにも久保さんにも逆らえないよね」

大家「どうせ犯されるなら、愉しめばいいじゃないですか。思いっきりね」

「うん。私も開き直って、そうする!」

大家「さて、今日はそろそろお暇しますよ」

「えっ、もう一回ダメ?」

大家「私の年齢を考えてください(笑)。さすがに持ちませんよ」

「そっか。あ、家賃払っとく?」

大家「いえ、今度、ノーブラノーパンでウチに払いに来てください。丈の短いシャツやスカートはありますか?」

「えー、ノーブラノーパンなのぉ・・・タンクトップとかならあるけど」

大家「ディルド持ってます?」

「うん」

大家「その格好でディルドを突き刺した状態で家賃を持ってきてくださいね。途中でディルドが落ちないように気をつけて」

「大家さん、サドだね」

大家「貴女はマゾでしょ?」

「・・・わかった。逆らえないもんね」

大家「そうです。貴女はもう性奴隷なんです。それじゃ、おやすみなさい」

大家は部屋を出ていきました。

(はあ〜、性奴隷か、確かに・・・)

一言、憲二にバラすと脅されれば言う事を聞かないと仕方ありません。でも、それは言い訳で、本当はその状況に興奮してるのかもしれません。イケナイ女です。

さて、火曜日は久しぶりに憲二とセックスをしました。

正常位でノーマルなセックスです。

(アレ、全然気持ち良くない・・・)

以前に比べて、全く感じなくなってるんです。憲二には悪いですが退屈なセックスでした。

(私、憲二のこと好きなのにな・・・)

好きな人とするのは当たり前です。私は当たり前のセックスでは興奮しなくなったようです。

それでも憲二との会話は楽しいし、幸せな気分になれます。

(やっぱり、私は憲二が好きなんだな。この関係を守るためにも、あの二人の言う事を聞くしかないね)

私は自分に言い訳をしました。

(そう、これは憲二との関係を守るため!脅されて無理矢理だから仕方ないの。本当だよ、憲二。だから許してね!)

私は憲二にキスをしました。

水曜日、憲二が少し早く帰ったので、私は大家に犯された時の事を体験談として投稿する事にしました。本当は三部作で終わるつもりだったんですが、大家に犯されるという不測の事態があったので、急遽、投稿する事にしたんです。

(今度は金曜日が休みか・・・)

私は水曜日以外の休みはシフトで一定ではありません。憲二もそうです。久保さんも休みは休刊日以外はバラバラです。

今度の金曜日は暇でした。

(木曜日の夜は大家を呼ぼうかな?)

私は大家とセックスする事にしました。

それぐらい子宮が疼くんです。毎日しないとダメになったようです。困った女です。

結局、昨夜は大家を部屋に呼んでセックスに明け暮れました。

浴室でシャワーを浴びながら、私は大家のペニスを右手で扱き、大家は右手で私のクリトリスやワレメを愛撫します。

「あん、あっ、はぁん!」

もう、堪りません。

私は浴室のドアにもたれてる大家に体を預け、右足を高く上に上げて、浴室のドアに足の裏を付けます。大家のペニスを握り締め、自分のワレメに誘いました。立位です。

「ズブリ」

「あっ、ハァァ」

それだけで全身に電気が流れます。

夢中で大家にキスをし、顔中を舐め回し、耳の穴を舌で綺麗に掃除してあげました。

大家も私の左右の尻肉を強く掴んで引き寄せます。

(ああ、堪らない・・・!)

しばらく立位をしたあと、私は振り返って壁に両手を付き、爆尻を突き出しました。

「ヌプ」

大家の巨根が挿入され、私は歓喜の声を上げました。

「あおぉ、うほぉ、おほぉ〜!」

「パンパンパンパン!」

激しいピストンが続きます。

そのあと、私を背後から抱き寄せ、爆乳を揉みしだきました。私は大家の頭に左手を回し、顔だけ振り返って、大家の口中を貪ります。舌を絡め合い、唾液を交換し合うのです。出来るだけ大家の唾液を吸収したい私は、彼の舌を根本から強く吸いました。

一旦、口を離し、

「ねえ、もっと唾液を送ってぇん」

と、おねだりします。

大家はそれに応えて惜しみなく唾液を送り込んでくれました。

「ゴクゴクゴク」

食道から胃へと流し込みます。

(ああ、熱い!堪らない!)

キモ男の唾液を体内に吸収する事に興奮してしまいます。

そのあと、再び大家がピストンを続けます。私の左右の尻肉を痛いほど掴み、パンパンパンパンと音を立てて責め立てるのです。

(もう最高!堪んないっ、もう堪んない!)

「あっ、ああっ、ううう!」

ついにその時を迎えました。

大家「な、中に出すぞ!」

「だ、出してっ、出してぇ、ら、卵子ぃ犯してぇぇぇ、はあっ、はああああ!」

大家「ハァハァ、は、孕めっ、孕めぇぇぇ!」

「ぐぅおお、孕ませてっ、い、遺伝子ぃ、ちょうだ〜い!あぐぅ、くおお!」

(ああ、痺れる!)

「い、いぐぅ〜、ん、んんん!」

大家「うっ」

熱い精子が送り込まれてきました。

(ハァァ、蕩けちゃう!)

脳髄が痺れ、脳味噌が溶けて耳の穴から流れてくるような感覚に襲われました。

(に、妊娠しても良いかな?大家さんも憲二と同じ血液型だし・・・)

そんな事まで考えてしまいます。

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