体験談(約 6 分で読了)
嫌われキモ教師・江頭との本気の子作り
投稿:2026-08-14 18:49:00
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こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…
すみません。終わると言っておきながら、また書いてます。実は投稿を終えた直後にもの凄い事を思い付いたんです。そして、それを実行に移してしまいました。その体験を書きたいと思いますので、良ければお付き合いください。会社を休み、体験談の投稿を終えた私は寝る事にしました。(あー、終わった。少し寝よ…
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髪の毛が大変な事になってます。少し前まで映画「ザ・ファブル」の木村文乃さんをマネて茶髪のロングにしてたんですが、飽きたのでパーマを当てたら毛先がもの凄く痛んでしまいました。黒く染めて誤魔化そうとしたんですが、これがいけなかったみたいで、見るも無惨なダメージヘアになってしまいました!
もう、バッサリ行くしかないのかな?
前回の続きです。
私は夜中に目を覚ましました。
(アレ、私、どうしたんだろ?)
時計の針は午前2時を差してます。
ベッドの隣に江頭が寝ています。
(二人は?)
百合と舞子は狭いスペースで雑魚寝してました。
私は江頭の寝顔にキスをします。
江頭が目を覚ましました。
江頭「お、起きたか?」
私「私、どうなったんですか?」
江頭「意識を失ったんだよ。慌てて救急車を呼ぼうと思ったが息はしっかりしてるし、脈拍も正常だった。そのうちイビキを掻き始めたんで、そのまま寝かしておいたんだ」
私「イビキ掻いてたんですか、私」
江頭「酔ってたんだろう」
私「ううん。意識を失ったのは気持ち良すぎたからだと思う。そのまま寝ちゃったのはお酒のせいだと思うけど」
江頭「良かったか?」
私「最高だった。ホントに妊娠を強く意識したよ」
江頭「ピル飲まなくて平気か?」
私「もう時間も経ってるし、今さら飲んでも遅いでしょ。1時間経過すると避妊率が下がるんだって」
江頭「飲まないのか?」
私「私、先生の子供産む事にする」
江頭「本気なのか?」
私「うん」
江頭「彼氏の子として育てるのか?」
私「わからない。先生と結婚するかも」
江頭「ホントか!」
私「先生って幾つなの?」
江頭「35だ」
私「えっ、まだ30代だったの!」
私は口に手を当てます。若ハゲで老け顔なので、すでに40半ばだと思ってました。
私「え、じゃあ、私たちが学校に居たころって、まだ20代後半だったってこと?」
江頭「幾つだと思ってたんだ?」
私「あの頃、すでに30後半だと思ってた。ハゲてたし(笑)!」
江頭「酷いな!」
私「ふふ」
どちらからともなくキスをします。
しばらくキスを続けましたが、江頭は我慢できないらしく、私の左右の爆乳にむしゃぶり付いてきました。
私「先生、私のオッパイ好き?」
江頭「大好きだぁ、この爆乳が大好きなんだぁ、堪らないんだよぉ〜!」
私「もう先生のモノだから好きにして!」
江頭「か、感激だぁ〜!」
私「ウフフ」
(先生、カワイイ!)
江頭に愛嬌を感じます。
(このまま結婚しようかな?)
本気でそう思いました。
(これ以上、憲二に嘘をつき続けるのもね)
その時、江頭が乳首に歯を立てたため、私の思考が中断しました。
「ガリ」
私「はう!」
全身に電流が走ります。
江頭「痛かったか?」
私「ううん、いいの、続けて!」
江頭の爆乳への愛撫が心地よく感じます。私は江頭の頭部に手を回し、ハゲ上がった前頭部の汗を舌で舐め取りました。
右手でイキリ立った江頭のペニスを扱きます。
(ああ、硬い!それにこの反り返りぃ!)
私は江頭の股ぐらに顔を近づけ、執拗にペニスを舐め回しました。
江頭「今度は俺が上だ!」
私はベッドに仰向けに寝転び、両足を左右に大きく広げます。
江頭が反り返ったペニスを私の膣口に当てがいました。
「ズブリ、ズブズブズブ〜」
(せ、先生のチンポォ〜、入ってきたぁ〜、いい!)
江頭はしばらく私との一体感を愉しんだあと、ピストンを始めます。
(ち、膣が擦れて、いい!)
しばらくすると、私はもの凄い喘ぎ声を上げていました。
その嬌声で眠っていた百合と舞子が目を覚まします。
舞子「アレ、二人とも起きてたんだ?」
百合「何だ、元気そうじゃない、文乃」
二人がベッドの横に並びます。昨日は床に寝て騎乗位をし、それをキッチンから二人が眺めてる感じでしたが、今日はすぐそばで見ています。
舞子「ちょっと見えないから電気付けるね」
部屋が明るくなりました。
江頭「おい、寝てろよ!」
舞子「いいじゃん、さっき見たんだから二回見られても同じでしょ、もう」
百合「二人とも元気ね」
私「ハァァ〜、二人とも聞いてっ、私、んふ、先生の子供を産む事にした!」
百合「本気なの?」
舞子「今日って危険日なの?」
私「そ、そうじゃないけど・・ハァン、ぜ、絶対に妊娠する!」
百合「彼氏はどうするの?」
私「ふおお、わ、わからないっ、わ、別れて先生と結婚するかも!あっはぁ〜!」
百合「マジ?」
舞子「いいじゃん。応援するよ!」
私「あ、ありがとう!」
江頭は夢中でピストンを続けながら、時々、私の左右の爆乳を貪ります。
舞子「先生、ホントに文乃の爆乳が好きなんだね。必死で喰らい付いてる!」
百合「文乃の爆乳は全校の男子の垂涎の的だったからね」
舞子「私なんてペチャパイだし、羨ましいよ」
百合「女子は羨望の眼差しで見てたね。嫉妬してるヤツも大勢いた」
舞子「さっきはごめんね、文乃」
私「はう、はっ、はっ、はっ、な、何が?」
舞子「バカにしたこと言って」
百合「私もごめん。僻んでたのよ、私たち」
私「ど、どうして、あっ、ハァン!」
百合「アンタ、完璧だもん。美人だし、その爆乳と爆尻でしょ?私たち、到底、敵わないもの」
私「そ、そんなこと・・・アッハァ〜ン!」
舞子「だから、キモ男に堕ちてく文乃を面白がって見てたのよ、ごめんね」
私「そ、それでいいの!」
舞子「え?」
私「ふ、二人に蔑まれて、わ、私、興奮したのっ、の、罵られて感じちゃったのよぉ〜!あっ、はあん!」
舞子「え、文乃ってマゾなの?」
私「そ、そうみたい、あは、はお!」
江頭は夢中で爆乳を揉んでます。
私「だ、だから、二人で罵ってぇ!」
百合「何て?」
私「な、何でもいいから〜!」
舞子「えっと、じゃあ、淫乱女!」
百合「変態、メス豚、色情狂!」
私「あ、そう、そうよ、それでいいの!」
舞子「あと、えーと、えーと、言えって言われると浮かばないモンだね!」
私「はぁ、はあぁ、せ、先生っ、も、もっと強く揉んでっ、ち、乳首を舐め回して、吸ってぇ、噛んでぇぇ〜!」
江頭「わ、わかった!」
私「この胸は先生のモノなのっ、潰れるほど揉んでっ、溶けるほど舐め回してっ、千切れるほどに吸ってぇぇ、あ、せ、先生っ、先生〜、あ、愛してるっ、愛してるのぉ〜!」
江頭「大村っ」
私「文乃って呼んで!」
江頭「ふ、文乃っ、愛してるぞぉぉぉ〜、うおおおおおお!」
狂ったように江頭がピストンを加えてきます。
私「ふお、ほおおおお〜、ふお、ふおおおお〜、ハオオオオン!」
(こ、擦れるっ、擦れるぅ、き、気持ちいい!)
私「ゆ、百合!」
百合「何?」
私「わ、私、江頭先生と結婚する!」
百合「ほ、本気なの!」
私「い、今から赤ちゃん作る!ふ、二人の本気の子作りセックスゥ、み、見てぇ〜〜!」
百合「わ、わかった、頑張って!」
舞子「おめでとう、文乃!」
私「あっ、はお、ま、舞子っ、ど、同級生たちに伝えて!」
舞子「わかった。みんなで祝福するね!」
私「ク、クラスのみんなで祝ってぇぇ、わ、私たちの結婚をお祝いしてぇぇ!」
江頭「ハアハア、文乃っ、愛してるぞ!」
私「ハアハア、せ、先生、下の名前は?」
江頭「ハアハア、将吾だ!」
私「しょ、将吾っ、愛してるっ、私に種付けしてぇ、将吾の遺伝子ぃ、ちょうだ〜〜い!アハァ、お、おかしくなりそう!」
江頭「ハアハア、わかった、行くぞ、文乃!」
より一層の力強いピストンが私の膣壁を刺激します。
(いいっ、素敵、素敵よ、先生〜!)
江頭の遺伝子と私の遺伝子がひとつに繋がる様子をイメージしてみました。
(来る来る来る!)
江頭「ハアハア、も、もう、逝きそうだ!」
私「来て来て来てぇぇ、わ、私の子宮に注いでぇぇ、精子ぃ、卵子にぶっかけてぇぇ〜、百合ぃ、舞子ぉ、見ててねぇ〜!」
百合「わかった、よく見とくよ!」
舞子「妊娠してっ、文乃!」
江頭「い、逝くぞ!」
私「来て!」
私は江頭の腰に両足を巻き付けます。
舞子「出たぁ〜、だいしゅきホールドだぁ〜、凄い!」
百合「文乃っ、頑張れ!」
江頭「あ、うう!」
大量の精子が放たれました。
私はイメージを膨らませます。
江頭の精子が私の卵子を目指して子宮を彷徨い、やがて、そのうちの一つの精子が私の卵子に辿り着きました。受精します。
(入った!先生の精子が私の卵子に入ったぁ、あ、はああ、さ、最高!)
私「入った、入ったよ、せ、先生の遺伝子、私の遺伝子とひとつになったよぉ〜、あ、赤ちゃん、出来たよぉ〜!」
両足をしっかりと江頭の腰に巻き付け、ガクガクガクと全身を震わせました。
私「ん、くぅぅ、ふん、んんん!」
至福の瞬間を迎えます。
なぜか、この時、私は妊娠を予感したのです。
その後、シャワーを浴び、四人は再び眠りに就きました。
午前6時頃に百合が起きて舞子と私を起こします。用があるため、早めに帰るとの事です。江頭も起きました。
四人で簡単な朝食を摂り、百合と舞子は身支度を整えて出て行こうとします。
江頭「待て、先生も帰るから駅まで送っていくよ!」
百合「先生はゆっくりしていったらいいじゃん」
江頭「いや、俺も用があるんだ。一緒に出て行こう」
私「先生、帰るの?」
江頭「スマン、また、ゆっくりな」
私「うん、わかった!」
百合「それじゃ、駅までお願いします」
三人は玄関を出ると、階段を降り、車へと向かいます。
私は部屋の前の手すりに寄りかかりながら手を振りました。
私「気を付けてね〜!」
江頭「それじゃな!」
百合「丈夫な子、産んでね!」
舞子「またね、文乃!」
三人が車に乗り、エンジンをかけた車が発進します。
私はしばらく、離れていく車のテールランプを眺めてました。
やがて、手すりに両手を付き、背中を後方に弓なりに反らせました。空を仰ぎます。
(いい天気・・・)
空を見上げながら、深呼吸をしました。
(これでいいんだよね?)
少し微笑を浮かべつつ、私は振り返って玄関のドアを開けます。
(さよなら、憲二)
私は玄関に入り、そのまま後ろ手でドアを閉めました。
終わり
どうもー、大村文乃です!終わろうと思ってたんですが、昨日、投稿を終えてから大家に電話で飲み会に誘われた話があるので書いてみますね。(よし、これで終わりっと!)体験談の投稿を終えたと思った直後、スマホの着信音が鳴り響きました。時刻は午後7時です。(アレ、大家さんだ)私「はい」大…
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
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(2020年05月28日)
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