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【評価が高め】非モテのブサ男の俺と超絶美少女のビッチ妹とのセックスライフ(1/2ページ目)
投稿:2026-08-14 13:13:17
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俺は19歳の大学1回生、彼女居ない歴19年の非モテ男子だった。
両親は共働きで夜になるまでいつも妹と2人で留守番していた。
俺には自分自身に自慢できる事など何もない。
小さな頃から柔道をしていた俺は、がっしりとした身体つきで汗臭いオッサンの様な雰囲気を発している様だった。
そんな俺の唯一の自慢と言えば3歳歳下の妹だった…
俺が高校1年までは…
自慢だった妹と今では毎日の様にセックスしている。
妹の名前は栞、おしとやかで清楚を連想させる名前だ。
兄の俺から言うのも何だが、栞は可愛い。
胸は小さいが真っ直ぐな黒い髪を肩まで伸ばし、すらっとした体型に長く真っ白な綺麗な脚をしている。
小さな時から華奢な栞は中学に入り少しずつ女の子の体型に成長し、大きくは無いがお尻もプリンとした女の子らしい形になっていた。
栞とセックスをする様になった経緯はこうだった。
栞が中学1年の時に彼氏が出来た。
兄から見ても可愛い栞は学校ではカースト上位でかなりモテて居るようだった。
そんなある夏休みの日、俺が部活から帰宅すると見知らぬ男用の靴が玄関に有った。
『ああ…彼氏が来てるのか…』
栞に彼氏が居ることを知っている俺は漠然とそう考えながら洗濯物を洗濯機に放り込み、栞と並んでいる自分の部屋に戻る。
部活で疲れた身体を休めようとベットに寝転んだ。
しんとした部屋の中…
隣の栞の部屋から小さな物音?声?が微かに聞こえてくる…
俺のベットは栞の部屋との界壁に沿って置いてあるため、壁に耳をつけると栞の部屋の中の様子がよくわかる。
壁に耳をくっつけて耳を澄ます…
「あ…ダメだってば、信ちゃん…あ…やん…あああ…」
微かに聞こえるその声は栞の物だった…
栞は俺が帰宅していることに気づいていない様だった。
『栞の奴…男を連れ込んで…セックスしてるのか?』
俺はそう思い聞き耳を立てながら自らのペニスを握りシコシコとしていた。
「あっ…いたぃ…んんん…んぐぅ………」
『おおお…栞…処女じゃなくなったな…』
頭の中でつぶやく…
「栞ちゃん…大丈夫?」
「んんん…だ、大丈夫…」
「動いていい?」
この後、栞は無言で頷いたのだろう…
ギシ…ギシ…ギシ…
ベットが軋む音しか聞こえなくなった。
「うっ…」
男の呻くような声が直ぐに聞こえてきた。
『なに?もう射精したのか?おいおい…もっと聞かせてくれないと俺はまだ射精出来てないぞ…』
後は目を閉じ妄想を膨らませシコシコするしかなかった。
その日から今まで気にも留めなかった栞のパンツやブラが気になり出した。
必ず一番に風呂に入る栞の後、俺は洗濯機の中を漁り栞のパンツを手に取り匂いを嗅ぐ…
少し酸っぱい様な匂いと女の子の匂い…
パンツをいきり立ったペニスに巻き付けシコシコする…
そんな夜を過ごした2日後、再び栞が男を連れ込んでいた。
『またかよ…またセックスしてるのか?早く部屋に戻ってオナニーしないと…』
俺は焦って部屋に戻りベットに横たわり壁に耳をつける…
「んんん…直哉…ああ…あん…」
栞の声が聞こえる…
『ん?直哉?…一昨日は信ちゃんって言ってたよな…』
「栞ちゃん、初めてじゃ無いんだね…」
「え…う、うん…ごめんね…」
「そ…そんな事…気にしてないよ…」
その男の声は明らかに動揺している声だった。
「あ…あん…はん…んんん…ああ…あん…あん…」
一昨日よりも鮮明に聞こえてくる…
ギシギシと軋むベットの音が激しくなると栞の声が一段と大きくなった。
「はぁぁ…ああ…あん!…あん!…いやぁ…あああん…」
俺はペニスをシコシコする手を早めフィニッシュする…
そしてベットが軋む音が益々大きくなり栞が叫んだ…
「あああああ!…ダメぇぇぇ!…」
『ドン!!!』
余りに煩かったので俺は壁を叩いてやった。
すると途端に静かになりゴソゴソとした音の後、栞の部屋のドアが開く音と共に誰かが玄関から出ていった。
暫くして俺はリビングに降りソファに腰掛けテレビをつけた。
くだらない昼間の放送は芸能人のスキャンダルや、どこかの偉い人の不倫疑惑等など…
泥臭い大人の性事情を非難したり問い詰めたり…
『お前らだってセックスは好きなんだろ?』
俺はそう愚痴りながら見ていた。
すると栞がリビングに入って来て俺の背中越しに声をかけてきた。
「お兄ちゃん…帰ってたんだ…」
「おお…帰ってきてるぞ」
「いつ…頃…から?」
「ん?お前が直哉って叫んでた時くらいかな…」
栞を見ると顔が引き攣り真っ赤になっている。
「お前な、家でセックスする時はもう少し静かにしないと丸聞こえだぞ」
「ご…ごめん…」
「夏休み中、毎日やってるのか?」
「そんな事…無い…」
「ほんとか?一昨日もやってたよな」
栞ははっとした顔になり顔から血の気が引いていた…
「あ…それと一昨日は信ちゃんって言ってたのに今日は直哉…お前何人とやってんだ?」
栞は俯いてしまい何も言えない。
「お前な…そりゃお前は兄の俺から見ても可愛いと思うぞ…でもな、とっかえひっかえ男変えてセックスばかりしてるなんて、ただのビッチじゃん…いつか酷い目に合うぞ」
栞は俯くばかりで何も言わない…
「まぁいいや…突っ立ってないで座れば?」
気不味そうに栞はゆっくりと俺の横に腰掛けた。
暫く黙ってテレビを見ていると栞が小さな声で言ってくる。
「お兄ちゃん…ママやパパには言わないでね…」
「ん?なにを?」
「その…私がエッチしてた…こと…」
「ああ…それな…わざわざ言わないよ、聞かれたら言うかもだけどな…」
「ダメ!…言わないで…」
「何じゃそりゃ、俺に嘘をつけってか?」
「………お願い…」
横で俯いて小さくなっている栞を見て俺はドキッとしてしまった。
ほのかに香ってくる少女の香り…
そして久し振りにじっくりと見た妹の横顔…
スベスベとした頬からプチッとついた小さな唇…
それはそこらのアイドル芸能人よりも可愛い女の子の横顔だった。
今更ながら妹の栞の美少女ぶりにはっとなる…
『やってみたい…』
俺は雄の本能に支配されていた。
「栞、セックス好きなんだったら兄ちゃんにもやらせてくれよ」
俺は思い切って言った。
今までならきっと妹は
「なに言ってんのクソ兄貴…キモ…」
と一蹴していたに違いない。
しかし今日の栞は違った…
「え…お兄ちゃん…」
そう言って俺を困ったような目で見ていた。
『これは…いける…』
そう確信した。
「毎日の様に違う男を連れ込んでセックスしてるんだからやっぱり好きなんだろ?セックス…」
「そんな事…ないもん…」
「まぁ良いじゃないか…気持ちいいんろ?」
「…………」
「兄ちゃんにもさせてくれたら黙っててやるよ」
「最低…」
栞は軽蔑する様な目で俺を見ていた。
「あ…別に嫌なら良いぞ」
「ママやパパに言わない?」
「言わないよ」
「絶対だよ…」
「言わないって…」
俺は栞がセックスをさせてくれなくても言わないと言っているつもりだった。
しかし栞は俺にセックスをさせれば言わないと言っているととらえたようだった。
「お兄ちゃんの部屋に…行こ…」
「え?…なんで?」
「なんでって…セックスしたいんでしょ…」
「ん?セックス?…良いのか?」
「断ったら言うんでしょ…」
この時ようやく俺は栞の勘違いに気づく…
『栞…本気に取ったのか…でも、折角の勘違いだ…』
俺は栞の勘違いに便乗した。
「わかった、部屋に行こうか」
栞の手を取り俺の部屋に入る。
俺はベットに腰掛け栞を前に立たせた。
気不味そうにたたずむ栞の全身を舐め回すように見つめる。
真っ直ぐな黒い髪をポニーテールに束ね小さく整った顔をしている。
少し膨らんだ胸がTシャツに小さな丘を作り、少し広がった腰骨からスラっとした綺麗な脚がミニスカート越しに伸びている。
「栞、少しスカート捲ってパンツ見せて」
「え…」
「パンツ見せて」
「なに言ってるの?そんな事…」
「見せて」
俺の反復される口調に栞は押された。
恥ずかしそうにスカートの裾を摘み、少しずつ持ち上げていく…
スラっとした綺麗な太腿が少しずつ顕になりそして真っ白なパンツの逆三角形の頂点が姿を現す。
そこは柔らかそうにプクッと膨らみ、僅かに縦に筋を作っていた。
「おおお…栞のお股…いつ以来だろな」
「やだ…」
「何言ってんだ?お前がまだ小学生の時はよく一緒に風呂入ってただろ」
「だって…」
「あの頃はパンツなんて履いてなくてお股丸見えだったぞ」
「お風呂の中だから仕方ないじゃん…」
「お前も成長したんだろうな…見せてみろ」
「やだ…恥ずかしい…」
「恥ずかしい?色んな男とセックスしてるのに?」
「だって…」
「良いから早く見せろよ」
強く命令すると栞はビクッとなりゆっくりとパンツをずらしていった…
パンツと共にスカートの裾が下がり白いパンツしか見えない…
「おい、スカートで見えないぞ」
太腿までパンツをずり下ろした栞はスカートの裾を摘みゆっくりと捲っていった。
「こ…これで…いい?」
真っ赤になった顔を背けて俯き小さな声で栞が言った。
栞のお股は綺麗な肌色でそして…
ある筈の物が無い…
「栞…お前陰毛無いじゃないか…剃ってるのか?」
「ち…違う…生えてこないの…」
小学生の時に見たのとは違うピッタリと閉じ一歩筋を作ったお股の2つの丘はプクッと膨らみ、そしてその上に全く陰毛は無い…
天然のパイパンだった。
思わず身体が前のめりになり、顔を近づけて見てしまった。
「お兄ちゃん…そんなに見ないでよぉ…恥ずかしぃ」
両腿を捏ねるように擦り合わせながら栞が消え入りそうな声で言った。
綺麗な栞の割れ目…
思わず指を這わせていた…
「やんっ…」
ビクッと腰を震わせ思わず声を栞はあげた。
『柔らか…そして温かい…』
それが俺の感想…
俺の指先は栞の割れ目を掻き分け膣口や尿道口に触れていた。
何となく湿り気を帯びた栞の割れ目…
栞を見ると顔を真っ赤にして目を閉じ歯を食いしばり…
俯いた小さな顔を見て、こんなに可愛い少女の恥ずかしい部分を我が物の様に貪っている自分に興奮した。
「ん…んんん…」
栞が微かに喉の奥から声を漏らす…
「なんだ?栞…気持ちいいのか?」
ブルブル…
栞は黙って首を左右に振る…
「そっか…」
俺は指に力を入れ割れ目を前後に擦り続けた…
ビクッ…ビクッ…
栞は時折両脚を震わせている…
「栞、なんか濡れてきてるぞ」
クチュクチュクチュ…
栞の割れ目から卑猥な音が漏れ聞こえてくる。
「やだ…濡れてなんかないもん…」
やったとの思いで否定の言葉を口にする栞。
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