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結局セフレが4人に増えてしまいました(1/2ページ目)

投稿:2026-08-10 10:24:28

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本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

江頭を見送り、玄関に入った私はドアを閉めたあと、「はあ〜」と大きくため息をつきました。(何やってんだろう、私・・・)大嫌いな男、しかも全校の女子生徒に最も気味悪がられていた江頭と肉体関係を持ってしまったのです。しかも、今回は脅迫レイプでも何でもなく、それどころか私から江頭に関係を迫ったの…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今日は仕事をサボりまーす!

昨日、色々ありすぎて疲れちゃいました(と言いつつ、体験談を連投してましたが笑)。

不覚にも大西のセックスに骨抜きにされ、体を好き放題に弄ばれてしまいました。

気づけば、私は大西の腋の下を丁寧に舐めさせられていました。

(うう、吐きそう!)

大西はワキガです。独特の匂いと酸っぱい味がするんです。私は舌を目一杯に伸ばして大西の左右の腋の下を舐め回します。

(酸っぱい・・・吐きそうなのに興奮しちゃう!)

ワレメから愛液が滴り落ちて内腿を濡らし続けます。

とにかく、大西の全身を舐めさせられました。ヘソのゴマまで舌で掃除させられたんです。無論、取ったゴマは食べさせられます。

(く、屈辱だわ!)

腹ワタが煮えくり返りそうな怒りを覚える反面、下腹部が熱くなり、ワレメから止めどなく愛液が流れ出すのです。

そうです。私は屈辱の中で興奮してたのです。

当然、肛門も舐めさせられました。丹念に肛門のシワのひとつひとつを舐め、舌を肛門に差し込んで直腸の掃除もさせられたんです。とにかく、逆らう事は許されません。

(私、大西くんの性奴隷になったんだ・・・)

学生時代、最底辺だったクズ男の性奴隷に成り下がったのです。私はその事を悔しいと思う反面、その事に興奮も覚えてました。

(何なの、この感覚?)

自分でも分かりません。

大西くんは満足げでした。

満面の笑みを浮かべて言い放ちます。

「いや〜、学年一、いや、学校一のマドンナを性奴隷に出来るなんて最高だよ!もう大村さんの体は僕の所有物だからね!」

勝利宣言でした。私は敗北感に打ちのめされます。

(ああ、私、最底辺のクズ男の所有物にされたんだわ・・・でも、興奮しちゃう!)

愛液が止まりません。

大西「さてと・・・」

大西は持ってきていた巾着袋の中から数台のカメラを取りだし、それを寝室のあちこちに設置しました。

大西「これでよし、と!」

そう言うと大西はベッドに膝立ちになり、

「四つん這いになって咥えて!」

と、命令してきました。

私は四つん這いになって爆乳をダラリと垂らしながら、大西のペニスを咥えます。

大西「この様子を様々な角度から写してるからね。後で編集するんだ。心配しないで。流出したりしないよ。僕のコレクションにするんだ!」

言いながら、大西はスマホの画面を私に向かって翳します。

(もう逆らえない!)

私は観念してペニスを頬張り、懸命に奉仕しました。パイズリもさせられます。

大西は粘り気のある唾液を上から垂らし、私はそれを舌を伸ばして受け止めます。

大口を開いて舌を目一杯伸ばした間抜けな顔もカメラに収められるのです。

大西はベッドに仰向けになりました。

大西「さあ、四つん這いで、そのバカデカい乳を垂らすんだ!」

私は四つん這いで大西の顔の上に左右の爆乳を垂らします。それを大西が下から吸うのです。まるで乳牛でした。

(あ、ああ、この無様な姿も撮られてるのね!)

考えれば考えるほど、興奮してしまうのです。

そのあとシックスナインもしました。

互いに体を密着させてする姿は、まるで愛し合う恋人同士のようでした。

大西「よし、立って!背面座位するよ!」

私は立ち上がり、大西の下半身を跨いで両足を大きくカエルのように開き、ゆっくりと腰を下ろしていきます。左手で大西の野太いペニスを握りしめ、右手の指で自身のワレメを左右に押し広げます。

私の前にもカメラは設置されており、表情や結合部の様子も撮影されてました。

ペニスを膣口に当てがい、腰を沈めます。

「ズブリ」

「あ、はあ」

半開きになった唇から吐息が漏れました。

前と後ろ、左右にもカメラは設置され、どの角度からも痴態を収められるようになってます。私はその事に興奮を覚えました。

腰を大西に押し付けながら、ゆっくりと腰を回転させます。

(ああ、いい!)

しだいに回転の速度が上がります。

グルングルンと腰を激しく回転させ、

「あっ、はっ、あっ、はっ、あはぁん、あは、おほぉ」

と、みっともない喘ぎ声をあげて、腰を前後左右に振り乱しました。

「アッグゥ、ハァン、ホォン!」

腰を上下にストロークさせます。

「ズリリ、ズリリ」

膣壁がペニスに擦れる音が聞こえてきそうでした。

(あああ、おほ、撮られてるっ、このみっともない姿ぁ、と、撮られてるぅぅ、ハァァン、堪んない!)

大西は私の爆尻の動きを眺め、

「何て、バカデカい尻なんだ。丈夫な子を産んでくれよ。僕のために!」

と、叫びました。

(あ、ああ、う、産まされるっ、こ、この男に赤ちゃん産まされちゃう!)

発狂しそうなほど、興奮しました。

大西「こっちを向いて!」

私は一旦抜いて立ち上がり、大西の方に向き直りました。先程と同じ動作で大西のペニスを膣口に挿入させていきます。

「ズ、ズズ、ズズズ」

「はおう!」

歓喜の声をあげてしまいます。

同じように腰を激しく動かして快楽を貪りました。

大西が掌を差し出します。私は自身の左右の掌を大西の掌に合わせて握り締めました。この時、少し腰を沈め、大西のペニスを膣口深くまで咥え込みます。

(あああ、ひ、ひとつになってるぅ〜、お、大西とぉ、ク、クズ男と、ひとつになって繋がってるぅぅ、あはぁ、こ、壊れちゃう!)

もう堪りませんでした。

そのあとは記憶さえ、朧気でした。

とにかく夢中で腰を振り続けました。この姿を見れば、誰も私が脅されて無理矢理、関係を持たされてるなどとは思わないでしょう。誰が見ても私の方から積極的に大西に跨って快楽を貪ってるとしか思えません。

(あ、はあ、こ、この姿を晒したい!み、みんなに見られて蔑まれたい!)

そんな事まで考えるようになってました。

大西「そろそろ逝くぞ、どうする?」

「こ、このまま、中っ、中に出して!」

大西「中じゃなきゃ、ダメなのか?」

「アハァ、な、中じゃなきゃ、ダメッ、中しかイヤ〜、そ、外に出さないでっ、一滴残らず子宮に注いでっ、ら、卵子にぶっかけてぇぇぇぇ、あっ、はぐぉ、お、おおおおお!」

事前に大西に覚えさせられたセリフが自然に口から出ました。カメラには音声もありますから、これが動かぬ証拠となるでしょう。私が快楽を求めるだけのメス豚である証拠です。

「あっ、んく、んんんん!」

ガクガクと体が震え出しました。

背中を弓なりにさせ、腰は大西に押し付け、膣内深くにペニスを誘います。

ピーンと背中の筋肉が硬直しだしました。

(あ、来るっ、す、凄いの来ちゃう!)

どうやら、私は屈辱や恥辱を与えられると、快感が倍増するようでした。

白目を剥き、鼻腔を膨らませ、半開きの口からヨダレを大量に垂らした、みっともないアヘ顔を大西やカメラのレンズに晒しました。大西も逝ったようです。

(大西様の精子が来てるっ、そ、そのまま来てっ、子宮に泳いで来てぇ、ら、卵子に注いでぇ、あ、ああ、ほ、欲しいっ、お、大西様の遺伝子ぃ、欲しいぃぃ!)

私はそのまま、大西の上に倒れ込みます。

(素敵ぃ、大西様ぁ、ふ、服従を誓いますぅ、ああ!)

私は心の中で大西に服従を誓いました。

そのあと、大西と少し会話をしました。

私は少し正気を取り戻してました。

大西「それじゃ、江頭先生とは今日が初めてで、他にもセフレがいるの?」

「そうよ。彼氏だって居るし、私も忙しいんだからね!」

大西「アハハ、やっぱり思った通りの淫乱だ。その体だもんね。そりゃ、そうなるよ!」

「とにかく動画は消してよ。約束でしょ?」

大西「でも、撮られて興奮してたでしょ?」

「・・・」

確かに興奮していました。

大西「誰にも観せないって。安心してよ。さすがに動画を流したら、君だって警察に言うだろ?」

「当たり前でしょ!」

大西「だから、誰にも見せないし、言わない。これは切り札なんだ。君が僕の言う事を聞かなかった時のためにね」

「い、言う事を聞けば、誰にも言わないでくれる?」

大西「もちろん。彼氏にも秘密にするし、同級生たちにも言わないと約束する!」

「黙って抱かれろって事?」

大西「それだけじゃないよ。君を僕色に染めるんだ!」

「貴方色に染めるの?」

大西「うん。思うに大村さんはレイプ願望が強くて、しかも嫌いな男とかキモい男に犯されると興奮するんだろ?」

「・・・そうみたいね」

大西「彼氏の事は好きだけど、セックスが物足りない」

「うん」

大西「それって普通だからだよ。好きな人とセックスするのは普通だもん。大村さんは普通じゃダメなんだよ」

「そうかもね」

大西「それって大村さんの性癖なんだよ。性癖は人それぞれだからね。仕方ない事なんだよ。僕にも性癖がある」

「大西くんの性癖って?」

大西「僕は綺麗な人の汚い部分を見るのが好きなんだ」

「汚い部分?」

大西「小学校の時に好きな子がいて、その子が誰にも見られてないと思ったのか、鼻糞をほじって食べたんだ。それを見て興奮してね。そのあと、トイレでオナニーしたよ。それ以来、綺麗な人の汚い部分を見るのが好きになったんだ!」

「フーン」

大西「だから、大村さんに汚くなってもらうよ」

「何をすれば良いの?」

大西「僕の見てる前で排便して欲しいんだ!」

「じょ、冗談じゃないわよ!」

大西「僕にしか見せられないもの。僕だけが知ってる大村さんが見たいんだよ!」

「イヤよ!」

大西「大村さんは逆らえないよ」

冷たい声が響きました。

(そうか、私、もう逆らえないんだ)

「わかった。でも、今すぐって言われても無理よ!」

大西「わかってる。僕は下痢便は嫌いなんだ。出来れば、硬くて、デッカイ一本糞が見たい!それが大村さんの肛門から捻り出される所が見たいんだよ!」

「排尿じゃ、ダメ?」

大西「排尿も見たいけど、やっぱり排便でしょ。そこは譲れないなぁ〜」

「変態!」

大西「大村さんだって充分、変態でしょ?大嫌いな僕にあんなに感じて喘ぐんだから!」

(うるさい!)

心底、腹が立ちます。

「とにかく、今日はもう疲れたから帰って!」

時計の針は午前10時を差してました。

大西「うん。もう帰るよ。心配しないでよ、彼氏と無理矢理に別れさせたりしないよ、僕は」

「本当でしょうね?」

大西「伊藤くんだったら別れさせてたと思うけど、今の彼氏には何の恨みもないし、むしろ、こんな変態な彼女を持って可哀想だなと思うよ(笑)!」

「悪かったわね!」

私も憲二に悪いと思ってます。

大西「他のセフレとも関係を続けていいよ」

「そうなの?私を独占したいんじゃなかったの?」

大西「無理にはしないよ。でも、いずれ、そうなる」

「はあ?」

大西「いずれ、君は彼氏と別れて僕の元に来るよ。それまで待ってる」

「バ、バカにしないで!」

言いつつ、語気に迫力がありませんでした。

(何だろう、この男の自信。それに私も弱気になってる・・・いつか、この男を選んでしまうのかも・・・)

大西「それじゃ、帰るね」

私は座ったまま、立ちあがろうともしませんでした。ただ、真っ直ぐに虚空を見つめていたんです。

気がつくと、大西は帰っていました。

(何だったんだろう?)

僅か数時間の出来事が現実にあった事とは思えないんです。これは全て私の妄想なのでは、そう思えるんです。それほど強烈な出来事でした。

(まあ、いよいよとなれば警察に行けば良いしね・・・もう少し様子を見よう)

そのあと、ベッドに入り、少し寝ようと思いましたが、目を閉じると大西とのセックスを思い出してしまいます。

私はディルドを使ってオナニーをしました。キッチンの窓を開け、ディルドをテーブルに置き、全裸で跨ります。

もう時刻は午前10時を少し回ってました。この時間なら配達員などが通る可能性もあります。

それでも私は腰を沈めてディルドに膣口を深く捻じ込み、カエルのように股を開いて腰を上下にストロークさせました。

「あっ、はあぁ、ご、ご近所の皆さーん!」

私は大声で叫びます。

「お、大村文乃ですぅ。しゅ、趣味はセックスですぅぅ、ううう、だ、誰でもいいから私のマンコにチンポをね、捻じ込んでぇ、お、お願いぃ、い、今すぐ犯してぇ、む、無茶苦茶にしてぇぇ!あっ、はああ!」

その時、階段を上ってくる足音が響きました。

(あ、だ、誰か来る!)

「ブシュュ」

「あっ」

愛液の量が増えます。

「は、き、来てっ、誰でもいいから私の恥ずかしい姿を見てぇ、お、犯してぇ!」

構わず、腰を動かし続けました。

足音がドアの前を過ぎ、キッチンの前に来ました。誰かがすっと顔を覗かせます。

(ああ、見られるっ)

「ブッシュゥゥ!」

瞬間、私のワレメから愛液が噴水のように噴き出しました。逝ってしまったのです。

大家「相変わらず、ご盛んですなぁ」

足音の主は大家でした。

私はホッとしたのか、目にいっぱい涙を浮かべ、次の瞬間、大声で泣き叫んでしまいました。

驚いた大家が合鍵を使って部屋の中に入ってきます。

大家「どうしたんです!」

私は大家に抱きつき、全てを話しました。

不思議な事に大家に話を聞いてもらってるうちに落ち着きを取り戻してきました。

大家「なるほど、かなりの変態性癖を持ってるんですね、その大西くんは」

「はい」

大家「ストーカー気質のようだし、何なら警察に相談したら、どうです?立派な犯罪ですし。少し危険なような気がしますよ」

「もう少し様子を見ようと思ってます」

大家「そうですか。まあ、何かあったら私が出て行ってもいいですよ。彼氏には相談できないでしょうから」

「ありがとうございます」

大家「大村さん・・・貴女が悩んでるのはその大西くんに対してではなくて、ご自分に対して悩んでおられるのではないですか?」

「え?」

大家「もっと淫らになりたい。もっとイヤらしい事をしたい。その姿を見られたい。そうやってエスカレートする自分に恐れを抱いてるんじゃないんですか?」

「・・・私、どうなってしまうんでしょう?」

大家「わかりません。でも、思い切って淫らになってもいいんじゃないですか?あまり深刻に考える必要はないと思います。もっと性を愉しんでください」

「大家さん・・・」

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