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体験談(約 9 分で読了)

嫌われキモ教師・江頭に欲情する私(1/2ページ目)

投稿:2026-08-09 15:05:00

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本文(1/2ページ目)

若気の至り◆ElVmUYQ(大阪府/20代)
最初の話

こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…

前回の話

今日のお昼の話をします。私は大家宅に家賃を払いに行きます。「あれぇ、タンクトップがない!」大家の命令で、ノーブラノーパンに丈の短いタンクトップとミニスカートを履き、ディルドを膣に突き刺した状態で家賃を払いに行く事になってました。私「どこ行ったんだろ?神隠しだよ、もう!」白いTシャ…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今週は日曜日に休みを貰いました。

なぜなら土曜日の夜7時から中学のクラス会があったからです。

毎年、なぜか、このクソ暑い時期にします。夏場は女子が薄着になるため、男子がそのようにしてるという噂もあります。

クラス会には元カレの伊藤くんが来ます。伊藤英明に似てるので、この名前にしました。他に百合や舞子などの親友も来ます。

あと、イジメラレッ子の大西くんも来るようです。何より、嫌われキモ教師の江頭先生が来るんです。全校女子生徒に気持ち悪いと嫌われていました。別に性格が悪いとかではないんですが、容姿がキモくて、話す時に唾をいっぱい飛ばすんです。空気も読めません。嫌われてる事にも気づいてないようでした。

私はタクシーを呼び、最寄りの駅まで向かうと電車に乗って目的地の店に行きました。

午後6時半に店に着くと、百合や舞子は先に来て待ってました。

百合「文乃〜、こっちこっち!」

「久しぶり〜、舞子も来てるんだ。二人とも早いね!」

私は二人と同じテーブルに着きます。

舞子「伊藤くん、来れないんだって!」

「え、何で?」

舞子「お母さんが急に体調を崩したみたい。脳梗塞かもしれないんだって!」

「嘘!」

百合「本当らしいよ」

「え〜、大丈夫かなぁ?」

舞子「心配だね」

「うん」

百合「伊藤くんとは会ったりするの?」

「しないよ。私、いま彼氏いるもん」

百合「高校の時の彼?」

「一度会ったことあるよね?」

百合「うん。結構イケメンだった」

舞子「文乃、面食いだもんね!」

「えっ」

百合「なに素っ頓狂な声出してんのよ。昔からアンタ面食いで有名じゃん。キモ男には露骨にイヤな顔するけど」

「そ、そうだったっけ?」

(それが今やキモ専になってるなんて知ったら驚くだろうなぁ)

これだけは絶対に知られたくありませんでした。

舞子「キモ男と言えば、アソコに大西くん居るよ」

少し離れた席に大西くんがポツンと一人で座ってます。ジミー大西に似てるんです。

「百合と舞子は大西くんの事、よく虐めてたね!」

百合「だってキモいんだもん。汗掻きだし、フケも多いし、何よりワキガでしょ。最悪じゃん!」

舞子「見てるとムカつくんだよね」

百合「文乃は完全に無視してたね。ていうか、近くに寄らなかったじゃん」

「まあ、苦手だね」

そんな会話をしてるうちにメンバーが揃います。江頭先生もやってきました。

百合「出た。文乃の天敵・江頭!」

文乃「何よ、天敵って?」

百合「アンタ、苦手だって、いつも言ってたじゃん。ていうか、アイツ、アンタの隣に座りたがるでしょ?嫌われてるの分かってないのかな?」

そうです。江頭先生はクラス会の時はドサクサに紛れて私の隣に座ろうとします。

それで肩に手を置いてくるんですが、視線は常に私の胸や太腿、お尻に集中していました。学生の頃から私に対してはボディタッチが多かったんです。大嫌いでした。

舞子「今日は伊藤くんがいないから守ってくれる人がいないね。気を付けて!」

「大丈夫だよ」

百合「まあ、アンタの隣は男子の争奪戦になるだろうけど。伊藤くんがいないから皆んな狙ってくるよ!」

江頭「よーし、揃ったみたいだな。始めるか?今日は車で来てる奴いるのか?」

向こうで大西くんが手を挙げました。

江頭「何だ、車で来たのか。じゃあ、飲むなよ。先生も車だから飲まない」

百合「あの二人って、いつも車で来て飲まないよね」

舞子「嫌われ者同士、気が合うんじゃない?」

「聞こえるよ」

舞子「聞こえたっていいわよ、別に」

その後、乾杯の音頭をとって、クラス会が始まりました。1時間ほどして皆んな酔ってくると、席を替わり始めます。

私の隣には男子が大勢やってきました。

「いま彼氏いるの?」

「伊藤とは会ってるの?」

「今度メシ行かない?」

「ライン交換しようよ!」

などなど、猛アプローチを掛けてきます。

百合と舞子も呆れた顔で男子たちを見てました。

そんな中、お約束のように江頭先生がやってきます。

江頭「隣いいか?」

言うのと同時に私の隣に座ってきました。

江頭「最近どうだ?彼氏とは上手く行ってるか?」

「はい、まあ、お陰さまで・・・」

(相変わらずキモいなぁ)

その時、江頭先生の手が私の膝の上に置かれました。テーブルで周りからは分かりません。

(アレ?)

あろう事か、私は一瞬ドキッとしたのです。以前なら、すぐに手を払いのけてたはずなのに、今の私は無抵抗でした。

江頭先生の掌の温もりを太腿に感じまくってました。敏感に反応しているんです。

(あ、何か変・・・)

下腹部が熱いんです。顔も少し上気していました。

江頭先生は何事か話し掛けてきましたが、内容が入ってきませんでした。私は江頭先生の手の感触だけを味わっていたのです。

(私、やっぱり変だ。以前なら、こんな事なかったのに・・・やっぱりキモ専になっちゃったのかな?)

私は会話しつつ、少し両足を広げてみせました。

(何してるの、私?)

周囲に目を配りながら、分からないように両手で少しスカートを引っ張り、太腿を露出させます。

江頭先生の手が私の生足に触れます。

チラッと江頭先生は私の太腿に目を遣りました。

さらに私は左右の足を開きます。

(ああ、イケナイわ、こんな事!)

百合と舞子は他の男子との会話に夢中でした。

江頭先生は私の内腿に手を這わせます。

(ああ、イケナイ!)

ワレメから愛液が滲みます。

「ハァハァハァハァ」

息が荒くなってきました。

百合「アレ、どうしたの文乃?顔が真っ赤だよ!」

「あ、その、す、少し酔ったみたい!」

江頭「大丈夫か?」

「あ、そ、その少し体調も悪いみたいだから、これで帰ります」

百合「えっ、帰っちゃうの?二次会は?」

「ごめん。ちょっと熱っぽいんだ」

江頭「どれ」

先生が私の額に手を当ててきました。

江頭「うん。少し熱いな。送って行こう!」

「え、あ、はい、お願いします」

百合「え、大丈夫なの?」

舞子「私たちも一緒に行くよ!」

「だ、大丈夫。舞子たちは楽しんでて!」

舞子「でも・・・」

江頭「おいおい、俺は教師でお前らの担任だぞ。変な事する訳ないだろ!」

百合「家に着いたら電話してね」

「うん、わかった」

結局、私は江頭先生に送ってもらう事にしました。

アパートに着くと、江頭先生が言いました。

「二階だったな。あの部屋か?」

「階段側です」

江頭「よし、おんぶしてやる!」

「あ、ありがとうございます」

江頭先生におぶさります。

爆乳を江頭先生の背中に押しつけ、首に手を回します。江頭先生は私の左右の尻肉を掴みました。

階段を上り、私はバッグから鍵を出してドアを開けます。江頭先生は玄関で私を下ろしてくれました。

江頭「大丈夫か?」

「はい、大丈夫です。ありがとうございます」

江頭「そうか・・・トイレを貸してくれるか?」

「どうぞ」

(上手いこと言って、部屋に入るつもりね)

私は胸が高鳴ってきました。

(私、江頭に欲情してる!)

紛れもない事実です。以前は毛嫌いしてた江頭に欲情してしまってるんです。

(ダメだ、私、キモ男にハマってる!)

江頭先生はトイレに入りました。

「あの、先生」

江頭「何だ?」

「私、シャワー浴びるんで、少し待ってもらえますか?コーヒー淹れますから」

(私、何をしようとしてるの?)

自分でも意外でした。

江頭「わ、わかった」

私は全裸になり、シャワーを浴びます。

バスタオルはありませんでした。その事は分かっていたんです。わざとそうしました。江頭先生に全裸を見せつけるためです。

(私、凄い事しようとしてる!)

でも、止まりません。酔ってたせいもあるでしょう。私の性欲は普段の倍以上になってました。

外の様子を窺います。江頭先生はトイレから出てキッチンのテーブルに着いたようです。私は意を決して浴室を出ました。

「ごめんなさい。バスタオル忘れてましたー!」

全裸のまま、胸や前を隠すことなく、平然と江頭先生の前を通過します。

江頭先生の目が点になってました。

私は奥の部屋に行ってタンスからバスタオルを取り出し、体を拭き始めました。

最初はお尻を突き出して、股の間からバスタオルで肛門を拭きます。左手で尻肉を外に広げ、肛門が江頭先生に見えるようにして拭くんです。振り返ると、江頭先生と目が合います。私は少し笑って、左右の爆乳を持ち上げ、胸の下をバスタオルで拭いました。そのあと、ガニ股になって股を拭き、ワレメを左手の指で押し広げてバスタオルで丁寧に拭い取ります。

「ハァハァハァ」

私の息遣いが荒くなっていました。心臓が口から飛び出そうなくらいに鼓動が高鳴っています。

江頭先生は硬直していました。

私は拭き終わっても下着を付けず、それどころか、バスタオルも巻かずに全裸のまま、キッチンに戻って江頭先生のすぐそばでコーヒーを淹れ始めたんです。

(す、凄い大胆な事しちゃってるぅぅ)

流しでコーヒーを淹れてる時は江頭先生の視線が私の爆尻に注がれてるのが分かります。私はスプーンを持つ手がガタガタと震えました。ツーっと、愛液が太腿の内側に滴り落ちてるのが分かります。振り返ってテーブルの上にコーヒーカップを置きます。当然、江頭先生の視線は私の爆乳に注がれます。

私は椅子を江頭先生の隣に持ってきて、不自然な位置で座りました。両足を左右に開きます。完全に誘っているのが丸分かりです。江頭先生はついに私に襲いかかってきました。

江頭「さ、誘いやがって、コノヤロウ!」

「あん、先生!」

江頭「ハァハァ、どうして欲しい?こうして欲しいのか!」

江頭先生は私の爆乳にむしゃぶり付きました。痛いほど揉みしだき、乳房全体を舐め回します。乳首を力強く吸い、歯を立てます。

そのあと、私の前に屈み、股を大きく広げて座ってる私のワレメにしゃぶり付いたのです。

「ブショ、ビチュ、ジュルルル」

「あっ、ハァン!」

江頭先生は夢中で私のワレメや股の付け根を愛撫し、顔を大きく振って舐め回しました。舌でクリトリスを舐め上げます。

「ん、くぅ、ふお、はあお!」

仰け反りながら、体をビクビクと震わせます。

江頭「ハァハァ、お、大村!」

江頭先生は素早く衣服を脱ぎ捨てました。

そのあと、立ち上がって私の唇を奪います。私も唇を開き、江頭先生の舌を迎えました。互いに舌を絡め、舌の根を吸い合い、歯茎まで舐め合います。

「ハァハァ、せ、先生、だ、唾液を送ってくださいっ、ハァハァ」

江頭「わかった!」

江頭先生は唾液を私の口中に送り込んでくれました。

「ゴクゴク」といつものように呑み干します。

(ああ、あのキモい江頭の唾液を飲んでるっ、しかも、私からオネダリして飲んでるぅ〜、こ、興奮する!)

江頭「ハァハァ、お、大村、何で誘ってきた?」

「ハァハァ、わ、私、前から先生とセックスしたかったんです!」

(何言ってるの、私!)

江頭「ほ、本当か?お、俺も中学の時からお前としたかったんだ!」

「ほ、本当ですか?」

江頭「ああ、いつもお前を見てた!お前の事を考えてオナニーもしてたんだ!」

「本当?嬉しい!」

(スッゲェ、キモい!)

鳥肌が立ちそうでした。それでいてワレメからは愛液が滲み出してきます。

やはり、私はキモ専になったようです。

私は江頭先生を椅子に座らせ、その上に跨りました。対面座位です。右手で江頭先生のペニスを握ります。上に大きく反り上がってました。思ったより長く硬いようです。

(た、逞しいチンポ!)

早く挿れたいと思い、少し慌ただしく膣口に当てがいました。

「ズブリ」

江頭先生のペニスが私の膣内に挿入されていきます。

「せ、先生っ、あっ、はぅん!」

(ああ、ついにあの全校で一番の嫌われキモ教師の江頭とっ、わ、私が忌み嫌っていた江頭と一つに!しかも、私から誘って!)

頭がおかしくなりそうなほど興奮しました。やはり、私は異常なのでしょう。

(な、中に居るっ、あのキモい江頭が私の中に居るっ、堪んない!)

私は激しく腰を動かし、江頭の少しハゲあがった前頭部を舐め回します。

江頭先生は私の爆乳に夢中でした。

江頭「ハァハァ、ちゅ、中学の頃からデカかったが、さらに成長してるな!ケツもさらにデカくなってる!」

江頭先生が私の左右の尻肉を掴んで引き寄せます。

「あっ、はぁ、す、凄い!」

(そ、反り上がったチンポが擦れるっ、膣の上に擦れるぅぅ、さ、最高〜!)

夢中で江頭先生にキスをし、唾液を貪ります。

江頭「あっ、もうダメだっ、い、逝く!」

「そ、そのまま来て!」

江頭「い、いいのか?」

「そ、そのままよ!そのまま中に出して!」

江頭「い、いいんだな、あっ、もう、うっ、うう!」

(江頭の精子、来たぁぁぁ、あっはぁ)

ガクガクガクと体を震わせ、私は逝ってしまいました。しかも硬直した体は江頭を強く抱きしめ、両足を背後の背もたれに絡み付けていました。

江頭「ハァハァ、お、大村!」

「し、しばらく、このままでいて!」

(ああ、ドクドク来るぅぅ、堪んない!)

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