体験談(約 6 分で読了)
私をキモ専にした久保という男について
投稿:2026-08-18 09:24:08
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こんばんは、初めまして。他人から木村文乃さんに似てると言われてますので、ここでは文乃とさせていただきます。年齢22歳、160センチ。上から97ー60ー99です。最近このサイトで体験談を読ませてもらってます。刺激的な内容が多いですね。創作が多いんでしょうか?私も投稿するネタが出来たので…
私は大西、田中、ヒロのキモ男トリオに自慢の体を好きなように弄ばれ、それを百合と舞子が動画撮影していました。田中「おい、ヒロ!お前オッパイ独占し過ぎだぞ!」ヒロ「ぼ、僕のオッパイだ!」田中「代われよ!」ヒロ「ヤダ、離さない!」ヒロは四つん這いの私の下で、ダラリとぶら下がった爆乳を握…
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皆さん、昨日書くの忘れてたんですが、実は私、無職になっちゃいましたー!
ナハハ(笑ってる場合じゃない!)
昨日はちゃんと仕事に行ったんですよ。でも、長く休んでたせいか体がしんどくて、ため息ばかり吐いてたんです。昼休みに店長に呼ばれて注意を受けました。
長く休んで他のパートの人も迷惑してるし、そんな勤務態度だったら来てもらっても迷惑だと言われ、思わず、「じゃ、辞めます!」って言っちゃったんです。そのまま辞めました。
貯金はあるので、しばらくは大丈夫ですが就活しなければ!
さて、日曜日の話です。
大西の部屋でキモ男トリオと4Pハメ撮りをした私は、日曜日の昼頃にアパートに戻りました。大西が私と百合と舞子を送ってくれたんです。大西はそのまま帰り、舞子の車で来てた二人もそこで車に乗って帰っていきました。
私は部屋に入ります。
(明日は仕事に行かなくちゃ・・・でも、イヤだなぁ・・・)
出社拒否になってました。
(火曜日は憲二に別れを告げなくちゃ。ちゃんと会って話した方がいいかな?それとも会わずに電話で別れを告げようか・・・どっちがいいんだろ?)
そんな事を考えていると、玄関のチャイムが鳴りました。
「ピンポーン」
(誰だろう?)
私「はーい!」
玄関のドアを開けます。
久保「よお!」
私「あれ、たっくん、どうしたの?」
久保は拓也なので、たっくんと呼んでます。
久保「今日、休みだったんだよ」
私「そうなの?え、じゃ、何で昨日は来なかったの?」
久保「少し用があってな」
私「そう・・・あ、でも、それじゃ明日は配達があるんでしょ?どうして来たの?」
久保「少し話したい事があってさ」
私「何?」
久保「俺、新聞配達を辞めようと思ってるんだよ。それで、ちゃんと正社員として再就職しようと思ってるんだ」
私「そうなんだ。もう配達辞めちゃうの?」
久保「いや、就職が決まるまでは続けるよ。決まってから辞めようと思ってる」
私「そうなんだ。でも、どうして急に?」
久保「文乃だよ」
私「私?」
久保「俺、35歳でリストラされたろ?それまでは会社員としてマジメにやってきたんだ。結婚もしてたし、身だしなみも気を使ってた。でも、リストラされた途端、女房は子供連れて出て行くし、何か全てイヤになってさ。散髪も行かなくなったし、新聞配達しながら、他のバイトもして何とか生きてきた」
私「子供いたんだ。知らなかった・・・いま幾つ?」
久保「10歳なんだよ」
私「カワイイ盛りじゃない・・・じゃ、もしかして昨日は子供に会いに行ってたの?」
久保「うん」
私「そっか、そうなんだ。それで再就職と私と何の関係があるの?」
久保「俺と結婚して欲しい!」
私「えっ」
久保「惚れちまったんだ、文乃に・・・こんなオッサンがなに言ってんだって思うかもしれないけど、俺、真剣なんだ!」
私「たっくん・・・」
久保「今のままの俺じゃダメなのは分かってる。だから、定職について、やり直そうと思ってるんだ。俺をそんな気にさせてくれたのは文乃、お前なんだよ。お前のお陰で俺は生きる希望が湧いてきたんだよ。だから頼む、結婚してくれ!」
私「たっくんて40代だったよね?」
久保「ダメか?」
私「ううん、年齢は関係ない!」
久保「だったら・・・」
私「待って、私からも話があるの!」
そこで私は居住まいを正しました。
私「私、憲二と別れる事にしたの」
久保「え、そ、それじゃ、俺と・・・」
私「待って、まだ話を聞いて・・・私、他に好きな人が出来たの」
久保「なんだって!誰だよ?」
私「江頭先生って、中学の担任だった人。その人と結婚しようと思ってるの」
久保「俺はどうなるんだよ!」
私「ごめん、たっくんとは結婚は出来ない」
久保「・・・そ、そいつに全部バラしてやる!」
私「いいよ。私、江頭先生にはこれまでのこと全部、話すつもりだから。もう嘘は付きたくないの、相手にも自分にも。ありのままの自分を受け止めて欲しいの。だから、江頭先生には全て話す」
久保「・・・」
私「今バラすって言ったよね。ほら、結局、私を脅すんじゃない。私ね、たっくんの他にもセフレがいるの。江頭先生も最初はそのうちの一人だった。でも、江頭先生はたっくんや他の二人と違って私を脅したりしなかった!」
そうです。四人のセフレのうち、江頭先生だけは唯一、私から関係を求めた相手だったんです。久保も大家も大西も最初は脅迫レイプでした。
「江頭先生は不器用だけど、真面目で誠実な人なの。だから、私、江頭先生が好きになったの。分かる?好きな人を脅して関係を結ぶなんて先生は絶対にしない!」
久保「・・・本当に好きなんだな、その先生のこと・・・いつから?」
私「最近なの・・・本当は、つい最近まで大嫌いな人だったの。それなのになぜか私から関係を求めてしまったの。もの凄く欲情してしまって・・・でも、たっくん、それは貴方のせいなのよ!」
久保「俺のせい?」
私「貴方が私をキモ専にしてしまったの!キモ男に興奮するようになったのは貴方に脅迫レイプされてからなの。だから、貴方が私と江頭先生を結び付けたのよ!」
久保「・・・なるほどな。俺が文乃の眠ってた性癖を起こしちまったって訳か・・・皮肉な話だな」
私「ごめんね・・・だから、たっくんとは結婚できない」
久保「わかった・・・結婚はいつ?」
私「わからない」
久保「わからない?」
私「今のままの私じゃダメなの。いま結婚しても私は必ず浮気してしまう。だから、もう少し待ってって言ってある」
久保「ちょっと待て。じゃあ、まだ確定じゃないんだな?」
私「そ、そうだね。私が江頭先生に嫌われるかもしれないし・・・こんな淫乱な女を受けとめてくれるかどうか、私にも自信ないもん!」
久保「じゃあ、まだ俺にもチャンスがあるって事じゃないか!」
私「えっ」
久保「そうと聞いたら、話は別だ。よし、もう俺は文乃を脅したりしない!だから、俺にもチャンスをくれよ。正々堂々とその先生と文乃を争う!どうだ?」
私「あ、でも、私、他にもセフレいるんだよ。スッゴイ淫乱な女なんだよ。ま、毎日セックスの事ばかり考えてるの。昨日だって・・・」
久保が私を抱きすくめてきました。
久保「好きだ!」
私「たっくん・・・」
久保「どんな文乃でも俺は好きだ!淫乱でも変態でも構わないっ、ずっと、そばにいたい!」
私「たっくん、やめてよ・・・」
久保「文乃!」
唇を奪われます。
(あ、ダメよぉ〜、そんな事されたら・・・)
私は久保の舌を受け入れます。それどころか、私自身も舌を久保の口中に差し込んで歯茎や舌の根本を舐め回しました。
久保の抜けた前歯の歯茎を舌でなぞります。久保は前歯が一本抜けており、歯は黄ばんで奥歯は虫歯でガタガタになってました。歯の間には歯垢がビッシリ詰まってます。
大家曰く、久保はAV男優のジャック天野に似てるそうです。私もスマホで検索して似てると思いました。気になる方は調べてみてください。その顔に鼻毛と耳毛を足した顔が久保だと思ってくださって結構です(笑)。
久保は素早く私の服を脱がせに掛かります。ブラジャーを外し、爆乳を弄り始めました。乳首を強く摘みます。
(あっ、ダメェ、それをされたら、私!)
ワレメから愛液が滲み、息が荒くなってきました。
久保は私の太腿を右手で摩り、さらに内腿に手を這わせて股の付け根へと進んでいきます。
(あ、ダメ!)
久保「おやぁ、吼えてるなぁ、ククク」
私「そ、そんな意地悪な言い方しないで・・・アン!」
久保は素早く私のパンツをむしり取りました。
(ダ、ダメだ・・・やっぱり、この男には抗えない!)
久保は私の体を知り尽くしてます。
いつの間にか私は久保のベルトを外し、ズボンとパンツをずり下げていました。
(ほ、欲しい!)
本当に淫乱な女です。
私は久保の鼻毛と耳毛を愛おしそうに舌で舐め回します。
久保「ハハハ、俺の鼻毛が好きだなぁ、文乃は!」
(舐めると興奮しちゃう・・・ハァァ)
結局、私は久保の大好きな対面座位で行為に酔いしれてしまいました。
時には背後の床に手をつき、腰を久保に押し付けるようにしてペニスを深く膣奥へと咥え込みます。
(ふ、深く、もっと深く!)
腰を回します。さらに前後左右へと腰を動かしてしまうのです。
(ああ、動いちゃう。腰が勝手に動いてしまう!)
久保のペニスは亀頭が発達していて、まるで松茸のような形状をしています。そのカリ首が私の膣壁を強く擦ってくるのです。
(こ、擦れるぅ、コ、コレよ〜、コレなのよぉ〜、こ、こんなの逆らえる訳ない!)
最後は上体を起こして久保の首に手を回していました。久保は私の左右の爆乳を痛いほど揉みしだきます。
(か、体が悦んでるぅ、この男を強く求めてしまってるぅ、し、子宮が疼くっ、疼くのぉ〜、ハァァン)
久保「そろそろだ、ハァハァ!」
私「あ、来て!」
久保の腰に両足を巻きつけます。
久保「うおおっ、孕めっ、孕めぇ〜!」
私「は、孕ませてっ、に、妊娠させてぇぇぇ〜〜、あああっ、うっ、んん!」
いつものように妊娠を懇願してしまいました。
(ダメだ、勝てない!)
そのあとは背面座位でクリトリスを弄られ、瞬く間に三度逝かされます。
久保の精子も二度、子宮で受け止めました。
(やっぱり、この男から逃れられない!)
体が覚えているのです。子宮がこの男の胤を宿せと命じてくるのです。
行為が終わってから、二人でシャワーを浴びながら立ちバックもしました。
全て中出しです。
浴室から出て、お互いに服を着ます。
私は財布からお金を出して久保に渡します。
私「これ、使って!」
久保「何だよ、コレ?」
私「就活するんでしょ?面接の時にその顔じゃ、受かるものも受からないよ。それで散髪してきて。ちゃんと鼻毛と耳毛も剃ってね!」
久保「こんなに要らないよ。安い散髪屋に行くから」
私「じゃ、お釣りは小遣いとして持ってて・・・ホラ、この前、パチンコで負けたって言ってたじゃん。お金ないんでしょ?」
久保「いいの?」
私「うん」
久保「ありがとう」
私「その代わり面接頑張ってね!」
久保「ああ・・・それじゃ、今日はこれで帰るよ」
私「うん」
時刻は午後5時になってました。
久保を玄関まで見送り、そのあと、部屋の中の簡単な片付けをしてパソコンに向かいます。体験談を投稿するつもりでした。
皆さん、すみません。江頭先生との結婚はまだ先になりそうです。
でも、絶対に私は江頭先生と結婚します・・・多分(笑)!
失礼します。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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