体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】鈍感な俺とストーカー気質の桃花(1/3ページ目)
投稿:2023-10-24 00:02:57
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
180cm.75kg
足が長い、スタイルが良い。
学生の頃から言われていた言葉。
だが、カッコイイ!
これは言われたことは無い。
飲み屋の年上の女の子と20歳の時に童貞捧げ、それから2人の彼女を作る事が出来た。
25歳でその彼女と別れ、現在は彼女いない歴5年。
セックスは年に2回、ボーナスの時にお金を払って車で1時間以上かけてソープへ行く。それも2年前には仕事の疲れもあり、
そんな生活を送っている30歳の俺のお話です。
30歳になりたての初夏。
近くのスーパーへと買い物に出かけた。
街にはミニスカートの子や胸元を開いた女の子達が増えて、目の保養を施しているのだが……
そうゆう女の子と目が合うと、どうしても見ていたのがバレてしまったのではないか?
そんな不安に狩られるようになり、目の保養すらまともに出来ず...
30歳にもなると、露出の多い若い子から見るとオヤジで視線すらキモく見えるんだろう。
モテない男の卑屈。
ムラムラした下半身は自分で慰めよう。
人に慰めてもらうなら、金を出さないと女の子になんて見向きもされないんだろうなぁ。
同年代の女は既婚かシングルが多くなってるし……
買い物を終えた帰り道に幹線道路の歩道で自転車から降りた1人の黒髪ロングヘアーの女の子がいて、何やら困っているようだったのだが、行き交う人は素通り。
ロングのチュールスカートの外側がタイヤの真ん中の金具に絡まっているらしい。
「大丈夫ですか?」
「あっ...絡まっちゃって...」
絡まったスカートを自分で直すのは大変だろう。
俺はタイヤを持ち上げて、数分格闘して何とかスカートを破かずに直すことが出来た。
「油で少し汚れてしまいましたね。」
「全然良いんです!大学の帰り道なので。ありがとうございます!!」
必死にスカートと格闘していたから気が付かなかったが、女の子は中学生?と思うくらいの童顔の可愛らしい顔をしていたが、どうやら大学生らしい。
「本当に助かりました。」
その子はずっと俺に頭を下げていた。
一瞬見えた胸元の奥には黒いブラジャーらしき物が見えたが、谷間は無かったと思う。
一瞬だったし、感謝されすぎていたたまれなく俺はその場をあとにした。
若い子でもしっかりと顔を見てお礼を言ってくれるんだ。
いつもは動画でオナニーをするんだけど、その日は自然とあの女の子の笑顔と一瞬見えた胸元を思い出して、ティッシュへと発射した。
あれだけ可愛い子なら胸に発射されたりしてるんだろうなぁ。人生なんでそんなもん。
性欲が落ち着くと、良い事をして良い気分のまま眠る事が出来た。
数日後、その日は22時くらいに仕事が終わり翌日は休みという事もあって1人で家の近くの居酒屋に寄った。
「いらっしゃいませ。」
店員さんに挨拶をされ、ビールを頼んで1人で飲んでいた。
「お待たせしました。こちらユッケでございます。食べられますか?」
「え?頼んでないですよ?」
髪の毛を後ろで纏めた可愛らしい店員さんが頼んでないユッケを持ってきてくれた、もちろん好きなんだけど。頼んでないし、いい値段するし。
「こちらはサービスです!この前助けていただいたので。」
「えっ……あっ!!」
髪の毛を結んでたし、メイクもしてて、何よりも店員さんをジロジロ見るような事はしないから気が付かなかったが、あの自転車の女の子だった。
「あの時は本当に助かりました!あの...お礼もしたいので、もうすぐ上がりだし違うお店で一緒に飲みませんか?」
「えっ……?」
なんて律儀な子なのだろう。
こんなチャンスは一生に一度あるかどうかだけど…流石にダメだよな。20歳の女の子と飲み...なんて。
「俺みたいなおじさんと飲んでも楽しくないでしょ。自転車の件は気にしなくてもいいから」
「……」
めっちゃ悲しそうな顔をしてくれてる。
「ダメ...ですか?」
ダメとは言えず。
承諾すると、屈託のない可愛らしい笑顔になった。
流石にバイト先では飲みたくないだろうし。
この子もご飯はまだだろうから、他の居酒屋にハシゴする事にした。
「先にお店の外で待ってて貰えますか?あたし着替えてから行きます。」
待つこと数分……
黒髪を下ろして、シャツと膝丈のスカートを履いて女の子がお店から出てきた。
「お待たせしました。」
「全然待ってないよ。お腹すいてるでしょ?他の居酒屋に行こうか」
「はい!あたし、桃花です。お名前を聞いてもいいですか?」
「俺は..鈴本亮だよ」
「亮さんですね!」
「じゃ、桃花ちゃんって呼ばせてもらうかな」
「はいっ!亮さん。」
若い子に下の名前で呼ばれるだけでドキッとしてしまった。
シャツの膨らみからすると、BカップかCカップかな?想像よりも大きそうだった。
いやいや、いかん。
そんなふしだらな目を向けたらキモがられてしまう。ただでさえ、話が合うか分からないのに、マイナスイメージを付けてしまったら居酒屋で気まずい雰囲気になっちゃうな。
元々陰キャ育ちの俺と違って桃花ちゃんは陽キャなのだろう。
上手く話を合わせてくれたり振ってくれるから楽しく食事が出来たし、ちゃっかりLINEの交換も出来た。
「お酒飲まないんだ?」
「あたし弱くて...飲んだらすぐにコテンッてなっちゃうんです」
なんだ?その言い回し。可愛すぎるだろ!
「なるほどね。なら次もお茶にする?」
「でも、もう食べ終わりましたよね?バーとか行ってみたいです!」
「俺は明日休みだし、桃花ちゃんがいいなら行こうか。」
一緒に飲んでくれるだけで十分お礼になってるのに。桃花ちゃんはお金まで払おうとしていたから、さすがに大人として男として俺が支払った。
「ありがとうございます。次はあたしが!」
「良いって。気にしないで?一緒に飲んでくれるだけで嬉しいんだから」
「亮さん……」
桃花ちゃんはすごく目を見て話してくるし、こんなに可愛い子に見られたら緊張してしまう。
それもあって……
バーで俺は飲みすぎた。
「あたし...サワー1杯で酔っちゃいました」
「ほんとだ、身体が赤くなってきてるよ」
「そうなんです...体質なんでしょうか?」
襟を少し下げて赤くなった鎖骨部分を見せてくれた。身体は赤いけど白いブラ紐だった。
「もう1時だし、そろそろ帰ろうか」
「...はい」
「家は近いの?送るよ?」
「電車なんですけど...もう終電ないですよね……」
「そうだね。タクシーか……」
「とりあえず、外に出ましょ?もう少し話もしたいし……」
「なら、少し歩いて酔いを覚まそうか」
店から出て歩き始めると、やたらと近寄ってくる。
「すみません、なんかフラフラしちゃって」
「大丈夫?」
「あの...腕にしがみついてもいいですか?」
まっ、俺も酔ってたし。
「いいよ」
そのまま話しながら歩いていた。
タクシーのいる所からは離れたくないし、フラフラと桃花ちゃんの選んだ道を歩いていた。
そして、ラブホテルの前で桃花ちゃんの足は止まった。
え、まじ??
「あの……恥ずかしいんですが...」
「えっ……?」
「おしっこ漏れそうなんです……トイレに……」
「じゃ、近くのコンビニに!」
「もう……限界です……ここ……入りませんか?お金払うのでトイレだけでも」
下心……無いわけが無い。
というよりも、おしっこを我慢してる桃花ちゃんに腕を引かれてラブホテルへと入った。
「え、凄い可愛い部屋ですね!」
「それより、トイレこっちじゃない?」
「あっ!」
本当にトイレを我慢していたようで、申し訳ないけど。
ドアの向こうから勢いのあるおしっこの音が聞こえていた。
流石にドアの前にいる事は失礼だし、ベッドに座って待っていた。
「危なかったです……」
「間に合って良かったよ」
すぐに出る予定だったのに桃花ちゃんは隣に座った。
「亮さんはトイレしないんですか?」
「じゃ、しておくかな」
俺がトイレから出ると桃花ちゃんはベッドで横になってた。
てか、白いパンツが見えてる。
「桃花ちゃん?大丈夫??」
「ふぁい……」
「少し休むかい?そのままベッドで寝てもいいよ?俺はソファで寝るから」
「……嫌です」
「え?」
「一緒に寝てください……」
「でも……」
スカートを脱ぎ出して、白い生地でサイドはピンクになってるパンツ姿になって立ち上がって俺の前に来た。
「ネクタイってどうやって外すんですか?」
「えっ、いや。ちょっとダメじゃない?」
「こうやるんですね!」
言葉だけは抵抗して不慣れな手付きで脱がされる動作には抵抗しなかった。
パンツだけになり、手を引かれてベッドへと連れてこられた。
「ちょっと待っててください」
布団の中に潜り込んで、顔だけ出すと白い手が伸びてシャツを棚に置いた。
「恥ずかしい……」
「え、そりゃ……」
次に手が出てくると白いブラジャーだった。
パット入りの……
我慢出来る訳もなく。
布団を捲ると、恥ずかしそうに手をクロスしておっぱいを隠してた。
予想通りぺたんこだな。
少し力が入ってたけど。
その手を避けると平坦な胸にピンクの豆乳首。
「笑わないんですか?」
「えっ?なんで?」
「高校の時に付き合ってた彼氏に脱がされた時に小さっ!って笑われたんです」
「それは酷いな。でも俺は笑うわけないよ。綺麗なおっぱいだよ」
「ありがとうございます!」
「下も脱がせていい?」
「……はい」
入って言う割には閉じた足に力が入ってる
「力抜いて?」
白いパンツは丸く染みが出来て縦になぞると狭い範囲の割れ目に食いこんだ。
「うぅっ...ううっ...あんっ♡恥ずかしいです」
「パンツの上からでも、すっごい濡れてるのが分かるよ」
何人か彼女はいたし。
それぞれちゃんとイカせてたし、桃花ちゃんが若くても気持ちよくさせる事は出来る。
「くすぐったい...です」
割れ目を見るのをやめて、乳首を舐めながら縦筋を触ると足は徐々に力を緩めてくれたからパンツを脱がせた。
薄めのアンダーヘアはちぢれが少なくストレートに近い。
ピンクに肌の中心には肌と同色のビラビラが付いてい、指でなぞるとピンクのまんこがご開帳された。
「あん...♡恥ずかしいですよぉ」
「ごめんよ。綺麗だったから」
「嫌です……嬉しいけど」
「乳首も硬くなってるし、下もトロトロだし。気持ちいいってことかな?」
「もぉ……エッチですね」
乳首を舐めながら中指を入れてみると物凄く狭い。
「んふっ♡くすぐったい♡」
桃花ちゃんもパンツごしにチンポを撫でてきた。
「脱がせてもいいですか?」
「うん」
俺が立ち上がって脱がされると、ギンギンに勃起したチンボが解放された。
「...すごい」
俺は決して大きい方じゃないと思うのだが。
手マンをしながら穴を広げると、気持ち良さそうな声をあげていた。
クチュクチュと部屋に音が鳴り響いてトロトロのまんこのまわりはビショビショになってる。
綺麗にしてやらねばな。
「いやっ...舐めないで下さい...汚いですよ……アンアンあぁぁぁ♡」
「十分広がったし、入れるよ?」
枕元のコンドームに手を伸ばした。
「キス……キスしてからにしてください」
「そうだね。」
風俗も合わせると色んな人とキスをしたが、こんなに柔らかい唇も舌も初めてだった。
ゴムを付けて入れる時には、足を広げて受け入れ態勢に入った。
「先端が入ったよ」
「はい、わかります」
「狭いからゆっくりするね。痛くなったら言って?」
「...はい。気持ちいいです」
「キツくて気持ちいいよ」
「...はい、あたしも」
「マジで狭い!久しぶりなの?」
「初めて……です」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 夏合宿の部活JK達の使用済みパンティを大量ゲットした話
- 中学校の野球部の指導者を申し出たら美人の顧問教師と仲良くなった話〜第3話〜
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった12
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった11
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった15
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった14
- 姉の本心と本音~秘事の姫事~
- 美人母娘の夜のご主人様になってしまった13
- 大学の教室で美人な新入生のハメ撮りを撮った話
- 土下座物語4・僕は経理の真夏さんに会社で土下座して結婚して欲しいと懇願した真夏の昼下がり
- 一人娘が友達と学校帰りに襲われて…
- 医療脱毛、初めて他人に勃起ちんぽを見せる日
- 祭りで拾った女子高生に振られて赴任先で新入社員とやってしまった
- 自分でも危ない性癖だとは思っているんですよ?でも・・チンコ好きなんです(照)
- 夫婦で行ったゴルフで、妻が友人たちにカラダを弄ばれた
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]美少女にならストーカーされてみたいです!
続きをお願いします!0
返信
2023-10-24 18:10:11
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
