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嘘のような本当の話〜補習って案外悪くない〜

投稿:2024-03-22 23:12:37

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マニプレーター◆JiF4hpA
最初の話

催眠術なんて嘘だ。そう思っていた。あの日までは。ある朝友達と出かけようとしていた俺は親父に呼び止められた。どうやら今日はかなり重要な用事があるらしく、俺は友達に遊びに行けない旨のメッセージを送った。そして親父に連れていかれたのは近所の山の奥深くにある小さな祠だった。幽霊など全く信じて…

前回の話

〇〇「ちょっと、放課後旧校舎に来てくんないかな?」#ピンクそう言われ振り返ったがそこにはもう誰もいなかった。放課後、旧校舎のいつもの教室のドアを開ける。そこには2人の女の姿があった。女1「うちらのこと覚えてる??」#ピンク女2「1回会ったことあるんだけどな〜?」#グリーン2人…

今日は土曜日。三連休の初日だ。なのに俺は教室に来ていた。一昨日の木曜日に先生から補習に来るよう言われたからだ。

教室のドアを開けると何人か生徒がいた。席はかなり埋まっており誰かの隣に座るのは確定のようだった。できるだけ後ろの方の空いてる席に座った。

〇〇「君、未来の幼馴染くんだよね?」

隣を見ると未来のイツメンの1人だった。

「あ、そうです。悟って言います」

〇〇「私、軽音部で未来と同じグループの千捺って言います!今日はよろしく!!」

「よろしく」

千捺「話はよく未来から聞かせてもらってるよ笑笑」

「そうなんですか笑笑」

先生が入ってきて補習が始まった。

先生の話を聞き流しながら、隣の席をチラ見する。千捺は程よいムチムチボディだ。そのためか他の同級生と比べるとおっぱいも大きい。今も机におっぱいを乗せているようだ。

先生「悟、隣が可愛いからって見とれてる場合じゃないぞ。ちゃんと話を聞け」

そう言われ補習に来てる全員から注目を集める。

千捺は照れながらこっちを見てニヤニヤしていた。

今俺を注意した先生の名前は、祐佳子。とりあえずおっぱいが大きく、男子生徒からは影でGと呼ばれている。すでに結婚してるらしい。補習の間、祐佳子の揺れるおっぱいを見て時間を潰した。

祐佳子「一旦休憩だー各自トイレ等済ましておいてくれ」

そう言って教室から出ていった。

千捺「悟くん、授業中私に見とれてたんだって??笑笑」

「たまにチラッとみてただけだよ笑笑真面目に聞いてるなぁって」

千捺「だって頑張らないとやばいし!!」

いちいち上目遣いになったりする瞬間がある。あざとい。

千捺「あ、今私のこといやらしい目で見たでしょ!!」

「見てねぇって笑笑」

千捺「悟くんは未来のことだけ見てればいいんだよ!!」

その後補習が終わりやっと解散の許可がでる。

千捺「悟くん、一緒に帰らない??」

断る理由もないため一緒に帰ることにした。

帰り道でもやはり千捺はあざとい。俺は終始ムラムラし続けた。

千捺「悟くんめっちゃおもろいね笑笑公園でもうちょっと話していかない??」

それぞれブランコに乗り雑談をし続けた。

千捺「ごめん。ちょっとトイレ行ってきてもいいかな?」

「俺も行っとこうかな」

2人でトイレ前につく多目的トイレしかない。

「これしかないみたいだな」

千捺「だね」

「俺後でいいし。先使っていいよ」

千捺「本当?ありがと」

千捺が入っていく瞬間に口を抑えながら一緒に入った。

千捺は混乱して声がでていない隙を狙いハンコを押すことに成功した。

""俺の言うことを聞け""強く想像するとトロンとした目になる。

「千捺は処女なのか?」

千捺「うん。でもフェラとかクンニくらいまでは経験あるよ」

「パイズリは??」

千捺「前の彼氏くんにパイズリしながらフェラさせられたかな」

「俺にしてみて!」

千捺「うん。わかった」

千捺の大きなおっぱいに包まれ俺のちんこに千捺の温もりが伝わる。千捺のザラザラした舌が亀頭や裏筋を這い回り刺激を与えてくる。ときおり、髪の毛を耳にかけ上目遣いで見つめてくる。

千捺「さほるの、おひんひん、もほかれより、おおひいかも」(さとるのおちんちん元彼より大きいかも)

そんなことを言われて俺のちんこはより固くなる、

歯が当たることはなく、唇や舌でちんこに刺激を与え続ける千捺の技術はかなり高い気がした。千捺の頭を撫でながらパイズリフェラを満喫した。

「もうそろそろ限界かも」

千捺「だひえいいお」(だしていいよ)

「ん。わかった。でるぞ!ンッ!!!」

めちゃくちゃ気持ちよく大量に射精したため千捺の口がパンパンになった。

口から漏れてきた精子を手で拭き取り口の中に戻す仕草もエロい。口を少し開け精子をみせるとそのあとすぐに全部飲み込んだ。

千捺「全部飲み込んじゃった笑笑」

千捺は笑顔でそう言った。

千捺「お掃除するね」

そういってもう一度俺のちんこを咥えた千捺は尿道に残ってる精子を吸い出すかのように息を吸い込んだ。

千捺「まだこんだけ残ってた」

ベロにのせた精子を見せてくる千捺。

「ありがとね」

そう言いながら頭を撫でたり、ポンポンした。

千捺「フェラ中に撫でてくれたのめっちゃ嬉しかった。元彼はしてくれなかったし。。。」

そう言った千捺の足は濡れていた。

千捺「漏らしちゃった。。」

俺は千捺をぎゅーっと抱きしめた。

「おしっこ我慢してくれてたんだよな。。ありがとうな」

千捺「ううん。大丈夫。私こそ漏らしちゃってごめん」

千捺はパンツと靴下を脱ぎ鞄から取り出した袋に入れた。

千捺「靴洗いたいから待ってて欲しい」

長時間トイレにいて、次の利用者がきて列に並ばれると出る時面倒だと判断し外のベンチで待っとくことを伝えトイレから出た。

数分後びちゃびちゃの靴を裸足で履いた千捺が出てきた。

千捺「パンツも見せパンも履いてないから違和感やばい笑笑」

「スカートめくれないようにしろよ?」

千捺「ほんとやばいかもしんない」

「千捺の家まで護衛してくよ」

そういって千捺を家まで送り届けた。

翌日、今日も補習があるため学校に来ていた。教室につくとまた千捺の隣が空いてたため座る。

千捺「おはよー!!」

「おはよ」

祐佳子が入ってきて補習が始まった。

後半は確認テストで終わった人から帰れるらしい。どんな生徒も3、4回再テストをすれば受かってた。千捺は1回目で受かり帰って行ったが。。

祐佳子「さとる、あとお前だけだぞ。どんだけ授業を聞いてなかったんだ」

「もう受かったってことにしてくださいよ〜」

祐佳子「それはできない」

呆れて近づいてきた先生が俺の机に手を置いた瞬間にハンコを押す。

祐佳子「ふざけずさっさと解いてくれないか?」

「先生、最後旦那さんとヤッたのいつすか?」

祐佳子「なに馬鹿なことを言ってる。立派なセクハラだ。犯罪だぞ」

""俺に従順になる""

祐佳子「まぁ最近はしてないな」

「最後いつすか?」

祐佳子「ここ3ヶ月はしてない」

「じゃあ1人でシたのは?」

祐佳子「2週間くらい前だ」

「先生溜まってないんすか?」

祐佳子「溜まってないと言えば嘘になるな。。もういいだろう。さっさと解いてくれ。私も帰りたいんだよ」

「今ここでシたらどうすか?」

祐佳子「いい加減おわれ。ふざけすぎだ」

「でも先生我慢出来なくなってんじゃん」

祐佳子は机の角に股間を押し付けていた。

「あ、動いちゃだめっすよ」

祐佳子「ばかか。動くわけないだろう。ここをどこだと思ってる」

「そうですね。3擦りくらいならしていいっすよ」

するとすぐに股間を机の角に擦り始める。

「先生やっぱシたかったんじゃないすか笑笑」

祐佳子「ばかもの。身体が勝手に動くんだ」

「溜まってるからじゃないすか?」

祐佳子「ち、違う。身体が動かせないんだ」

「いや、動いてるじゃないすか。その言い訳見苦しいっすよ」

先生の顔は紅潮し始め汗をかなりかいている。

「先生、動きたくて仕方ないんじゃないすか?学校という場所で生徒に見られながら、シたくなってるんじゃないすか?」

祐佳子「違う」

「もう3擦りまでならしていいっすよ。別にしなくても1回で辞めても大丈夫っすけど」

そういうとすぐに3擦りをした。

「やっぱシたくなってるじゃないすか笑笑」

祐佳子「違う」

「したいの認めたら楽になるっすよ」

祐佳子「別にしたくない」

「もう強がるの辞めませんか?笑机にもシミができ始めてますし、、溜まってるの丸わかりっすよ笑笑」

祐佳子は何かボソッと呟いた。

「聞こえねぇっす」

祐佳子「したいです!!」

「"させてください"だろ??」

祐佳子「させてください!!」

「だめに決まってんじゃん笑笑ここ学校だよ?先生何考えてるの」

祐佳子の目に涙が溜まる。

「先生、どうしてもしたい?」

祐佳子「したい」

「そんなに我慢できない??」

祐佳子「我慢できない。。」

「今じゃないとだめ?」

祐佳子「。。。。。。今じゃないとだめ。おかしくなっちゃいそう」

「そっかじゃあ好きなようにシていいよ」

祐佳子は机の角に股間を擦り付け、両手で乳首を摘んだ。

「イク直前までいっちゃお!!」

数分後、祐佳子にイク兆候が見え始める。祐佳子の息遣いが荒くなってくる。

そっから二十分、三十分と時間が経つがなかなかイけないらしい。

イきたいのにイけないため苦しそうだ。

先生にキスをして、俺が乳首をいじり始める。祐佳子は驚いているが早くイきたいのか抵抗してこない。

「先生、俺のちんこに股間擦り付けてもいいっすよ」

すぐさま股間を机から俺のちんこに変え必死に擦り付けてくる。

「先生俺とシたかったんすか?躊躇ないっすね」

返事をすることもなく必死に擦り続ける。

「先生、イク時は思いっきり叫んじゃってくださいね」

祐佳子は顔を横にふる。

「先生、俺にお願いして?」

祐佳子「イ゛がぜでぐだざい゛ーーーー」

「よく言えました。イッていいよ」

そう言いながら抱きしめる。

祐佳子「あ゛ーーーーーーーーーーーー」

全身をありえないほど震わせながら叫び続ける祐佳子。しおを噴いてるのかズボンに濡れた感じがし始める。

1分ちょい震わせ叫び続けた祐佳子はそのまま白目を向いて倒れてしまった。

「やっと目が覚めましたか?」

祐佳子はぼんやりと俺の目を見つめる。さっきのことを思い出したのか一瞬で顔が染まる。

祐佳子「さ、さ、さっきのことなんだが!!!」

「誰にも言わないっすよ」

祐佳子は黙ったままだ。

「先生めっちゃ淫乱なんすね」

思いっきり睨まれた。

「そんな淫乱だから、男子生徒に裏でGって呼ばれるんすよ笑笑でかいおっぱい見せつけてますもんね」

祐佳子「次言えば、お前の成績、、分かってるよな?」

「成績悪くしたら、、分かってますよね??」

祐佳子「もういい。さっさと帰れ」

「また溜まったら発散手伝ってあげますよ笑笑」

この話の続き

今週の土曜日は軽音部のイベントがあるらしい。少し前に未来達のLIVEがあったのは、今回のLIVEを盛り上げるためにできるだけ認知されとく必要があったから開催されたと未来は言っていた。他のグループも別日に開催してたみたいだ。今回のは、軽音部が開くイベントの中では2番目にでかいといわれて…

-終わり-
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