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グラドル菊地○奈似の子 ②(1/2ページ目)

投稿:2024-07-13 11:07:17

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本文(1/2ページ目)

田中実◆OZYBSGQ(東京都/20代)
前回の話

僕は芸能スカウト、特にグラビアアイドルをメインに探して仕事をしている29歳。体格は178cmで70キロぐらい、長距離水泳を得意として持久力はある。今日はいつもの繁華街とは違う街に行くことにした、少し寂れた感じはあるがライバルのスカウトも居ないのでやりやすい感じだ。しばらく歩いていると有名…

参考・イメージ画像

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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

今日は姫奈の家に遊びに行く約束ができたので行こうと思う。

以前から考えていたことを実行するためである。

以前あった姫奈との出来事を友人ナオキに話すと。

ナオキ「いいなー姫奈と俺もHしたいわーw」

と、うまいこと乗せることができた。

ナオキには姫奈はグラドル菊○姫奈似の子でIカップの美爆乳でシャイで真面目な子であると伝えてある。

計画はこうである、まず姫奈の家に僕が行き遊んでる所にナオキを呼ぶ。

そして自分は酒やお菓子を買いに出て行くことにしてナオキと姫奈の二人きりにさせてナオキが口説いてH出来るか覗く計画である。

ナオキには自分が覗くことは秘密にしている、SEX出来た時は謝礼をもらえる約束をした。

ナオキは身長181cmの84キロレスラー体系で僕と同じ29歳、体格は大きめで性格は強引な所もある。

どうなるか楽しみだ。

姫奈の家は街外れのマンションで、途中で酒とお菓子を買って車で向かうことにした。

姫奈の家に行くと姫奈は機嫌良さそうに中に迎え入れてくれた。

姫奈格好は白のTシャツに下はグレイのショートパンツだ、胸の部分はパツパツでブラは透けてるしショートパンツは小さめで食い込み気味だ。

スタイル良く見せる格好なのだろうが一度関係を持ったとはいえ無防備すぎる、がナオキは喜んでくれると思う。

姫奈にお酒を渡すと少し驚いた表情で喜んでくれた。

ゲームをして酒を飲んで盛り上がってるところでナオキから電話がかかってきた。

近くに住んでいて同じ趣味のゲームなので遊びに行っていいかと聞いてきたことにする。

姫奈は軽く酔っ払ってるのもあって迷ってるが流されてokした。

15分後ナオキが姫奈の家に来て一緒に飲みながらゲームをし始めた。

ふとナオキを見るとガン勃ちを隠しながら姫奈を見ている。

姫奈の白いTシャツから透ける大きな乳やブラ、ショーパンが食い込んだ太ももを横目で見ている。

ナオキは今日の日のためにめいっぱい溜め込んで行くと言っていたことを思い出した。

すぐにでも姫奈に射精したいのだと思う、ナオキの目つきが本気だ。

姫奈と二人っきりにさたらどうなるのか楽しみになってきた。

酒が足りなくなって買いに行きたいが飲酒で車に乗れないので計画通りに歩いて買いに行く話になる。

ナオキと僕がゲームをして負けた方が歩いて酒やお菓子を買いに行くという賭けをして計画通り僕が負けて買いに行くことになった。

自分は酒を買いに行くふりをしてオートロックのドアを開けてそのまま閉めた音をさせて風呂に隠れて待つことにした。

酒を買えるコンビニには歩いて往復一時間とそこそこ遠い、二人には一時間後に帰ってくると伝えた。

一時間でナオキがどこまで口説けるか楽しみである。

しばらく耳を澄ましているとゲーム音が止まったままになった。

もしやと思い隠れている風呂から出て声が聞こえる場所まで忍び足で行った。

どうやら口説きが始まってるようだ。

ナオキが何か話しかけていて姫奈が困りながらうつむき加減でずっとウン・・ウン・・と答えている。

どうやらゲームで姫奈が負けて要求を呑む話になったようだ。

しばらくすると姫奈は恥ずかしそうに上のTシャツを少しずつめくり上げはじめた。

どうやらナオキに乳を見せてくれと懇願されたらしく、しかたなくシャツをめくって見せるようだ。

姫奈はとても困った顔をしながら恥ずかしそうに顔を横に向けてTシャツを完全にめくり上げIカップに入った巨乳を見せた。

ナオキ「・・・すごい・・・大きいね」

姫奈はすぐにTシャツを下ろして隠した。

姫奈「もうだめ!おしまいです!」

今度はナオキがTシャツを掴みめくり上げ始めた。

姫奈「ぃやん、だめだってばー」

ナオキ「もう少ししっかり見せてよ」

姫奈は嫌がって逃げていたがだんだんとめくり上がり始めた。

ナオキの前では大人と子供で姫奈がどれだけ嫌がっても逃げれる感じが無かった。

めくり上がっても姫奈は抵抗していたがしばらくして根負けしたようで動きが止まった。

どうやら勝負がついたようである。

ごつくて大きい体格のナオキに勝てるはずがない。

ナオキが姫奈に向かってシャツを上に掴んだままなにかを言っている、姫奈は・・ウン・・ウンと答えているが何を会話しているかわからなかった。

しばらくしてナオキは姫奈にTシャツを持たせめくり上がった状態を維持させた。

ナオキ「おっぱいの血管が見えてるじゃん、お願い少しだけ血管舐めさせてよ」

姫奈「・・・・・・・・・・・・」

ナオキは姫奈の胸に顔を近づけ姫奈の様子を見ている。

姫奈は自らTシャツをめくり上げたまま不服そうな態度で恥ずかしそうに顔を横に向けている、そして。

ナオキが乳の上部をゆっくり舐め始めた。

(始まったか!)

姫奈の経験人数がまた一人増えることが決定したようだ。

受け入れるしか無かったようである、流されやすい性格なのでしかたないのだろう。

姫奈「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・」

姫奈「ぁん・・・ぁん・・はぁん・・・」

小さな喘ぎ声がリビングに響きわたり始めた。

ナオキは胸の上部から深い谷間へ舌をはわせる往復を繰り返した。

姫奈もスイッチが入り始めたようにも見えた。

ナオキ「ブラ上げていい?」

姫奈「・・・ウ・・・」

ナオキはIカップのブラをゆっくり上にずらし始めた。

姫奈は覚悟を決め唇を噛み締めながら立ち膝でブラを持ち上がるのをTシャツをめくり上げた状態で待っている。

半分ほど上げたところで一気に巨大な真っ白な美爆乳がIカップからこぼれ落ちた。

乳輪は大きめだか薄ピンクでそそる色形をしている。

ナオキ「うっわ、めっちゃエロい体じゃん」

ナオキはすぐに乳を鷲掴みして乳頭に食いつき吸いだした。

姫奈「はぅぅう;;」

あんなすごい物を見せられたらどんな男でも正気を失ってしまうものである。

美爆巨乳を舐めつつ急いでズボンを脱ぎ始めるナオキ。

パンツも脱ぎ捨てデカチンを姫奈の美爆乳に挟み込んだ。

ナオキ「初めて見た時からずっとコレしたくて見てたんだよ」

姫奈は驚いた様子で、しかたなくパイズリを受け入れるようである。

ナオキは姫奈に乳をよせさせ肩を持って打ち込み始めた。

パンパンパンパン・・・

静かな部屋に打ち付ける音だけが響く。

ナオキは姫奈の顎を持ち上げキスをしながら谷間に打ちつけ始めた。

しばらくしてナオキはピストン運動を辞めデカチンを姫奈の口元へ近づけた。

姫奈はしかたなさそうにデカチンの先を舐めて垂れてくるものを舐めとって飲んでいるようだった。

その間ナオキは姫奈のブラホックを取っていた。

姫奈は両腕をナオキに上げさせられ一気にブラごとTシャツを剥ぎ取られ上半身は急に丸裸になる。

姫奈「ひゃああっ」

頭は小さく清楚な顔つきに細い体なのに乳は大きく白い美爆乳がくっついている、遠くから見ると比率のすばらしさと体の白さに驚かされる。

そしてまたナオキは姫菜に深い谷間を作らせ美爆乳に夢中で打ち込むことを繰り返した。

ナオキ「姫菜ちゃんが付き合った男はみんなコレしてきたでしょ?」

姫菜はうつむいて困っている。

ナオキ「付き合ってきた男は体目的だった人多かっただろうなーw」

しばらくしてナオキが急に打ち込むスピードを速めだした。

ナオキ「口開けて口!」

大声でナオキが叫んだ、どうやら口に出すらしい。

あの清楚で飲精なんてしそうもない姫奈が大声で言われてしまったことで困った顔で大きく限界まで口を開け舌を出し待ちうけ始めた。

姫奈も受け止める覚悟が出来たらしい。

ナオキは姫奈の顔の前でデカチンをしごきだしていた。

ナオキは姫奈にデカチンを持たせ勢いよくしごかせ始めると射精をしだした。

ナオキ「あ”~~~~~っあ”~~~~~っやっと出せる気持ちいい」

喉奥や顔面に次々発射される精液、どんどん顔や髪が精液まみれになる。

姫奈は激しくしごきながら困り顔をしつつも大きく口を開けてすべて受け止めようとする。

ナオキ「こんなかわいい爆乳の子にぶっかけられるとか最高だ」

すべて出し終わって一息つく。

ナオキ「ほらゴックンして」

ナオキは飲み込むよう強要してるようだ、姫奈は困ってるようだ。

姫奈「・・・・・・・・・・・ごっくん」

姫奈は口の中に入った精子を飲み干した。

ナオキは姫奈の顔と汚れた胸元を自分で拭くようティッシュを渡していた。

姫奈はブラをつけてTシャツを着ながら言う。

姫奈「だめですよーこんなにしてーバレたらどうするんですかー」

ナオキ「大丈夫まだ時間があるし・・・ね」

とナオキが言うとナオキの右手の中指が姫奈の部屋着のショーパンの股間をなで上げた。

姫奈「ひゃああっ」

姫奈はふいをつかれてのけぞったその瞬間、姫奈の右足首をナオキの左手で掴まれ持ち上げられた。

ナオキはすぐ右手の中指をショーパンの内ももの隙間から入れスジを擦り上げ始める。

姫奈「だめだめだめ、もうだめ!」

姫奈は拒否するが右足を持ち上げあれ逃げることすらできない。

擦り上げ続けると姫奈は

姫奈「だめだってばぁ~~」

とだんだん弱腰になって行き息が荒くなり始めた。

姫奈「だめ・・ハァだめ・・ハァ」

力が入らなくなってきた所でナオキは右手でショーパンを掴み力いっぱい引っ張り上げられ姫奈は脱がされた。

姫奈「キャアアちょっと駄目だってー!」

あっけなく脱がされ姫奈は動揺するしかなかった。

今度は左足首もナオキの右手で掴まれ足を広げさせられ始めた。

ナオキ「じゃあ広げるよー」

姫奈「ぐぎぎぎぎ・・」

姫奈は力いっぱい足を閉じようとするがナオキの怪力にはまったく勝てず広げられて行く。

姫奈はシャツをめいっぱい伸ばしてパンツを隠しているが丈が足りずほとんど丸見え状態で足は持ち上げられ開かされる。

以前はバレエをやっていたらしく足首は細く太ももは太くて白く綺麗で筋肉質の足を180度まで広げるエロさを見せた。

最初は嫌がっていたが徐々にあきらめ始めた。

姫奈の左右の内ももの広い範囲をナオキが舐め始めた。

姫奈「はぅ・・・はぅ・・・」

姫奈の力は抜け始めなすがままになって行くのが見えた。

ナオキが左手を離しパンツを右足だけ脱がされ、また180度に開脚。

姫奈「ぃやっだめっ!」

恥ずかしそうに姫奈は手で陰部を隠していたが周りを舐められ続けると次第に手を引っ込め始めた。

だんだんと姫奈が乗る気になり覗いている僕も股間に手が行く時間が増えだした。

ついにナオキが姫奈の陰部を舐めはじめた。

姫奈「はぁはぁはぁ」

姫奈「はひはひはひはひはひはひはひはひ」

ナオキの口、舌使いがすごいらしくだんだんと息が荒くなる、しばらくすると。

姫奈「あぁいっちゃうかも!いっちゃうよ」

姫奈「いいいくいくいくいくいく!」

姫奈「あああっ!いっく!!!」

姫奈は体をくねらせて全身に力が入って痙攣しはじめた。

姫奈「あぁあっ!あぁあっ!あぁあっ!」

イキ終わったようだ。

ナオキは口を離し今度はデカチンを入れようとし始めた。

姫奈「お願い、お願いゴムだけはつけてくさい・・」

ナオキ「・・・・」

ナオキは不服そうにゴムを探しだしそうだったのでまた忍び足で風呂に隠れた。

しばらくして姫奈の声が聞こえ出したので戻った。

姫奈「だめだめ入らないから諦めましょうよ」

やはりナオキも最初は入らず苦労してるようだ。

姫奈「入らないって入らないから」

しかしナオキのデカチンは少しずつ入っているようだ。

姫奈「ぐぎ・・・・ギ・・」

パスン!

姫奈「ファアアアアああ!!!」

一気に奥まで突かれてしまったようだ。

対面座位にしてナオキは腰を振りながら姫奈のTシャツとブラを次々脱がして行った。

ナオキは姫奈を上下にバウンドさせながら大きな乳を揉み吸いしだした。

姫奈「あっあっあっあっ」

ナオキ「すっご、でかすぎ」

自分の右手も動き出した。

ナオキは対面座位に飽きたのか姫奈を後ろ向きにした。

ナオキ「尻もでっかいね、おっぱいだけじゃなく尻も自慢でしょ?」

姫奈「・・・・」

ナオキは躊躇無く後ろから差し込んでピストンを始めた。

バチーン!!

姫奈「キャア!!」

ナオキは全力で尻を叩いた後姫奈の長い髪を引っ張り上げ口を開かせ喘ぎ声が出やすくさせた。

姫奈「ひゃんひゃんひゃんひゃん」

ナオキ「いい声出すじゃん」

ナオキは後ろから姫奈の爆乳の乳首を掴んで引っ張り上げたり爪を立てて掴んだりしてイジメていく。

しばらくしてナオキは姫奈をベッドに運んで押し倒すような形で正常位に持ち込んだ。

二、三回ピストンしたかと思うとナオキはデカチンを引き抜きからゴムを取り外して投げ捨てた。

ナオキ「あー我慢できない、ごめん生でするわ」

姫奈「あっ!だめ!取っちゃ!」

ナオキは姫奈の言葉を無視して一気に奥まで突いた!

姫奈「はぁーーん」

ナオキは姫奈に本気で夢中になったようだ。

姫奈は潰れる勢いで種付けプレスされ始めた。

姫奈「ひゃんひゃんひゃんひゃん」

ナオキ「あーー気持ちいいわやっぱ生はいいわ」

ナオキ「ごめん、もう我慢できないから、中出しするね」

姫奈「だめっだめっだめっ」

ナオキ「こんなグラドルよりすごい子相手には生中するしかないわ!ごめんね一番奥に一気に出すよ!」

姫奈「だめっだめっあっいくいくっいっく!!」

ナオキ「っぐあっ締まる!」

姫奈が痙攣しだすと同時にナオキが射精しだした。

ナオキ「あ”っあ”っ」

姫奈「あぐっあぐっあぐっあぐっ」

鏡に映った姫奈が激しく痙攣しながら巨乳を揺らし続ける姿を遠くから見て自分も射精してしまった。

手を汚してしまったので戻ってユニットバスのトイレットペーパーで拭いてポケットに隠した。

自分がコンビニに出かけたことにして30分ぐらいしか経ってないのでもしやもう一戦あるかもと思い戻ってみるとなにやら話声が聞こえた。

ナオキ「おっ色々あるじゃーん」

姫奈「やめてー!」

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(2020年05月28日)

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