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体験談(約 9 分で読了)

元ヤン年上女房京子、、京子と愛を深める?SEXと、女性部長との一夜(1/2ページ目)

投稿:2026-06-30 19:56:11

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本文(1/2ページ目)

名無し◆ORIpJ4U
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

ある夜、久しぶりに、といっても京子が風邪ひいて体調悪かった1週間だけだが身体の交わりは無し、、そんな折、久しぶりに回復した京子とヤッた後、、、京子「アァァ気持ちいい……気持ち良過ぎてオシッコ漏れそうやった、アハハ!」35を超えても貪欲に求めてくる京子…パツンパツンの迫力ボディが汗ばんでいた。…

結婚記念日。

京子の実家の京子の部屋…チビ達は義母とお出かけ…。

京子「アァン、アァン、アァン、アァン…アッハァァァン…キ、モ、チ…いぃぃ…ダ…メ……アァァァァ…ト…モ…アッハァァァァァ」

体面座位で身体を上下に動かして色っぽく悶える妻京子。

今更ながら、あの怖かった先輩が…綺麗な顔と長身迫力ボディと割れ目も隠れる剛毛…そして3人産んでもまだまだ吸付くマンコ…我妻ながら非の打ち所がない女が俺の目の前で俺のチンポを自ら咥えこんで悶えまくる。

強いて非を言うなら、キレた時のあの迫力…めっちゃくちゃ怖い顔と並外れた腕力…並の男では勝てないだろう…。

赤ピンクの乳首は硬く突起する…その硬い乳首を摘むと…

京子「ウゥッ……ハァァァァ…ァァァキモチぃぃ…」

乳首を摘んだ俺の手を自らギュッと握る。

その大きな手と長い指も熱い。

京子「ァァァ…イタぃ…キモチぃぃ……ギュッてして、もっとギュッとしてぇぇぇ…ァァァァ」

珍しく乳首を捻られる事を懇願する…コレに妙にソソられる。

「勃起乳首イジめてください!言ってみ!」

京子「アァン、アァン、アァン………ハァハァ、勃起、乳首……イジめて……ください…言ったよ…ギュッーってしてぇーー!アァンアァンアァン、アァァァァン………トモ…めちゃくちゃに……もうめっちゃにしてぇぇーー!」

唸り叫び、いつものようにガッチリとチンポを飲み込んでグリグリと腰を振る。

ツネる乳首はカチカチだ。

カオリさんの煙突乳首が頭をよぎる。

京子「ァァァァァァ…ダ…メ…ック、イッく、イクイク、イクゥゥーー!…アッ…クゥゥゥーー!」

女の声を出し、俺をギュッと抱きしめて天を仰ぎ絶頂を迎える京子…色っぽくもあり、可愛くもあり、アマゾネスっぽくもある…俺しか見られない京子の本性だ。

いつものように、お互い無言で抱きしめ合ったままだ。

「あっ出る」

京子「ハァハァ、うん…アッ!…アン、アン、アン………トモが…入った…奥まで入った…ハァハァ」

京子が可愛く言った。

「京子めっちゃ激しい…」

京子「ハァハァ、ごめん、めっちゃ気持ちいいもん…生理やけんかな?ハァハァ…頭を真っ白よ…失神するかも…アハハ…ハァハァ、あっ外れた」

ムスコが小さくなり京子から外れる。

京子「ハァハァ…オチビちゃんニンジンになっとる…可愛いニンジン…フフフ」

小さなチンポを我が子のように見て微笑む…コレもよくある俺たち夫婦のやり取りだ。

「チビチンポ、この部屋で京子に男にしてもらったんよなぁ…昔々に…京子先輩に」

京子「アハハ!…お互い若かったねぇー!会う度にヤッてたねぇー!フフフ!……ねぇ?」

「んん?」

京子「正直さぁ、あの頃よりアタシ緩くなった?」

半分マジな口調。

「なってない」

京子「ホントー?怒らんけん正直に言って!」

「なってねーよ!緩かったら出らんわ!」

京子「マジ?」

「マジ!」

京子「ヤッた!嬉しい!エヘヘヘ」

世の中の奥さま達はどうなのか?

ウチの奥さまはたまに自分のマンコの感想を聞いてくる…結構マジに。

まぁ、緩く無いのは事実だが…中高生の時の方がピチピチしてたなぁ、とは感じる事はあるが…。

それは俺の硬さも同じだろう…お互い『暗黙の了解』

だと思う…。

「強いて言うなら、ケツは大きくなっとるわなぁ!」

京子のお尻をギュッと掴む。

京子「それは仕方ないじゃーん!3人産んでるもーん!大きなお尻イヤ?」

「好きよ!京子のオッパイもお尻もマンコも、あっ!剛毛も!」

京子「プッ!うるさい!陰毛濃い女は情が深いんよ!…確かに多いけど…」

こういう時の京子は妙にカワイイ…35〜36歳の頃の話だが、肌のハリはまだまだ若い京子だ。

「結婚してくれてありがとう…俺は幸せ者です」

京子「何よ急に……フフ、アタシこそお嫁さんにしてくれてありがとうございます…あなたが私の宝物です………浮気しないでね!旦那さま!」

言い終わるとギュッと玉を掴んだ。

「ウッッ!イタぃ…」

京子「分かってますよね?風俗も禁止ですよ!旦那さま!」

「イタぃ…分かっ…しません、行きません…マジで…イタぃ…京子、マジで」

京子はサッと玉を離して、

京子「フフフッ…これからもよろしくお願いします!」

「……はぃ、こちらこそ…」

結局、京子から転がされる俺だった。

夫婦としてそんなやり取りがあり、夫婦の絆?はより深まる日々…ちょっとした事件というかエロハプニングというか…俺も悪いのだが…。

ある週末、寿退社する女性社員の送別会があった。

女性社員が総務部所属だったので、当然、総務部長も出席、女性社員が元営業部だった事もあり俺と部長・課長も出席となる。

総務部長はその年に部長に昇進した◯◯佐和子…危うく?不倫関係になるところだった女性だ。

一次会が終わり、二次会も終わり、主役が帰ってからの三次会となる。

そこに総務部長の佐和子も付いて来ていた。

以前に投稿した通り、数年前にお互い酔っていた事もあり、佐和子にフェラしてもらったことがある俺。

別棟なんで、滅多に社内で顔を合わせる事は無かったが、年に数回エレベーターで一緒になった時など…

「オス!頑張ってる?あんまり遊んじゃダメよ!」

話のわかるイケてる熟女という感じの佐和子、女優の板谷由夏みたいな顔の美人だ。

何年も前の事なので、正直気にしてなかったが三次会で俺の隣に座って…

「一緒に飲むの久しぶりだよねぇ!頑張ってるって噂は聞いてたけど!昼も夜も頑張ってるんでしょ!」

そんな事を言いながら軽くボディタッチしてくる。

佐和子の香水が香る…佐和子のフェラを思い出しつつ半勃ちになる。

2時過ぎてお開きになる。

「◯◯くん!◯◯◯の方でしょ?一緒帰ろう!タクシー代奢ってあげる!」

イヤらしさも無くて、サバサバした口調に周りは全く疑ってない状況。

そんなタクシー車内…

「ねぇ?寄ってかない?ちょっとだけ飲み直そうよ!」

数年前に佐和子が離婚した事は噂で聞いていた俺…葛藤したがお邪魔する事に。

正直マズい予感はあったが、娘さんがいるから、と安心感?が、オイタは出来ないと自分の中であった。

5〜6年振り?いやもっと前だったかもしれない佐和子の家。

豪邸ではないが、オシャレな一軒家。

「さっ!入って!誰もいないから!」

「えっ?娘さんは?」

「大阪よ!あっちの会社に就職したのよ!……オバサンの一人暮らしよ………水割りでいい?座んなさいよ!」

テキパキとつまみを用意してる音がキッチンから聞こえる。

「カンパーイ!」

お互い、一気に飲み干した。

「◯◯ちゃん、嬉しそうだったねー!寿退社だもんねぇ…羨ましい…フフッ」

板谷由夏似の雰囲気がカッコよくて哀愁もある。

「あぁぁぁ久しぶりに飲んだぁー!」

手を上げて身体を反らすような体勢をとる…ブラウスに胸の膨らみが強調される。

ドキッとした。

「部長酔ったでしょ!」

テキトーな事を言った。

「そうだねー………前にも飲んだよね、ここで…」

空気が張り詰めた気がした。

「あっ、はい」

「だいぶオバチャンになったでしょ?フフフッ…歳は取りたくないねぇ…………トモくん、オバチャン抱ける?」

酔った口調では無い…思い切って言った、そんな感じに聞こえた。

「えっ?…あっ…はぁ」

佐和子が立ち上がり俺の横に座った。

俺の目を見た…優しいというか哀愁ある目。

「酔ったからじゃないよ……ただの独身のオバサン………トモ」

俺の顔を胸に抱いた、いや、強く抱きしめた。

何も言えなかった…佐和子からふんわりと良い香りがした.同時に、

『ヤルしかない!…何でいつもこうなる?京子ごめん、またこんな事に…マジでごめん、でもお前が1番!』

そう思い、佐和子を抱きしめた。

「佐和子さんいい匂いがします…」

「ねぇ…泊まっていきなよ……今日だけ恋人になろう……一晩だけ…」

可愛くて悲し気な声だった。

優しいキスをした…自然と舌を絡めた、佐和子も優しく激しく絡めてきた。

ウイスキーの味がする。

かなりの時間、舌を絡めて佐和子の胸に手をやる。

ブラの上から優しい揉む…大きくはないが柔らかさが心地よい胸。

「アァン…アァン…アァン…」

熟女っぽく色っぽい声をだす佐和子…明るく凛とした総務部長の佐和子が胸を揉んだだけで悶える事にゾクゾクっとした。

パンツスーツの股間に手を滑らせると生温かい感じがした…

『濡れとるなぁ…』

そんな事を考え手を奥にやると…

「アァン…ねぇ、シャワー浴びよ…アァン…シャワー…アァンアァン…お願い…シャワー…」

そう言って弄る俺の手を押さえた。

俺をじっと見つめ…

「あなたと前にあぁなってから男性に触れた事ないの、本当よ……この歳だけど、今日はアナタに抱かれたいの………ごめんね」

みたいな事を言われた、ちょっとウルウルしてたと思う。

佐和子が立ち上がったので俺も立ち上がると…

「恥ずかしいよ、ちょっと待ってて…」

俺を座らせようとした。

「俺も恥ずかしいっす…でも…部長綺麗ですよ…俺、ファンっていうか好きっすよ…結構マジで………一緒行きましょうよ」

ちょっと間をおいて…

「うん、わかった……ガッカリしないでね…」

恥ずかしそうに言う佐和子が妙に可愛く見えた。

俺はスーツを脱ぎ裸になる。

早くも上を向いたムスコを佐和子がチラ見する。

明らかに『えっ⁈』という表情…久しぶりに見る男のイキり勃つモノにビックリした感じ。

その表情に俺も興奮する。

佐和子がゆっくりスーツを脱いだ。

濃い紫のブラとパンティ…こうなる事を予想していた?

と思った。

以前に比べると多少肉付き良くなったようだが、ポッコリ下腹部も熟女っぽくていい感じだ。

「そんなに見ないでよ…」

恥ずかしがる佐和子を抱き寄せる。

胸と腹を手で隠す…柔らかて意外にも肌はスベスベして触り心地良い。

「部長綺麗です」

「綺麗じゃないよ……アァン」

当然、ムスコが佐和子の下腹部にあたる。

「綺麗です、勃っちゃいました…」

「当たってる……こんなオバサンに…アァンアァン

股間に手を入れた。

俺「部長濡れてます…ココ」

「アァンアァン…アァン…ちょっと、アァン…ダメ…アァンアァンアァン」

佐和子は腰砕けのように座り込んだ。

女座りする佐和子を抱きしめた。

「部長、俺の憧れですよ…」

嘘ではないが、褒めチギリブラを外す。

佐和子はされるがまま、というか腕を上げて取れやすくしていた。

胸を隠す手をのけると、茶色っぽい小さめの乳首が現れた。

すくうように揉む…驚くほどに乳首が硬くなっていた。

「アァン…アァン…アァン…アァン」

俺の首に手を巻いて佐和子は可愛く小さな声を出す。

パンティに手を掛けると…

「イャん…シャワー行こう、ね、シャワー、お願い…」

俺の手を押さえた。

俺は無言で立ち上がる…びんびんのチンポが佐和子の顔の前に…

「………」

佐和子がチンポを見てから俺を見上げる。

「部長…」

お願いするように言う…佐和子は優しい表情をして咥えた。

柔らかい唇と舌がチンポを包む。

当然、フェラも気持ちいいが、会社の上役の美熟女部長が俺のチンポを…しかもその美部長部長の自宅で…その雰囲気、シュチュエーションに興奮する。

目を閉じて部下のチンポを出し入れする佐和子…咥える佐和子の尖った唇が色っぽい。

佐和子からチンポを離し、抱き寄せる。

「部長、気持ち良過ぎます、出ますよ…シャワー行きましょう」

「うん、っていうか部長はやめてよ………佐和子でいいよ……佐和子、フフフ」

小さく笑う佐和子.照れ隠しだろう。

「じゃあ佐和子…さん、シャワー行こう」

「フフフ、はい」

不貞なのだが、不思議とほのぼのとした空気感だった。

シャワーを浴びる…広くて綺麗な浴室…佐和子の性格が出てると思った。

脱衣所の照明をつけて浴室は付けない…こういう女性は結構いる…俺の経験上。

背中を流してやる…

「フフフ…こんなの何十年振りだろ?…忘れてた…」

白くて細い背中を流して、後ろから抱きついた。

「アンっ…」

「佐和子さん、綺麗です…」

「ありがと、お世辞でも嬉しい!フフフ、アンッ」

後ろから股間に手を入れる…ビラビラとヌルッとした感触。

「ヌルヌルする…」

「アンッ、アンッ…ちょっと、アンッ…イャァん、アンッ、アンッアァァん」

膝をガクガクさせて、振り向き俺に抱きついた。

「もうぉ!意地悪ねぇ!」

板谷由夏似の顔で『コラッ!』という表情…コレも可愛い。

「佐和子さんヌルヌル、石鹸ですか?」

「アハハ!そう!石鹸よ!」

「そういう事にしときます、妙にヌルヌルだけど!」

「アナタだって大っきくなってるでしょ!それと同じ!……一応女だもん!」

熱く舌を絡ませ抱きしめ合い、浴室を出た。

佐和子はすかさず、浴室の照明をつけて脱衣所の照明を消す。

「ごめん、恥ずかしい…エヘヘ、ごめん」

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(2020年05月28日)

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