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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】元ヤン年上女房京子、、キレた京子に家を追い出され、、結局、京子の胸に還帰る俺(1/2ページ目)

投稿:2026-06-10 14:53:53

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本文(1/2ページ目)

名無し◆ORIpJ4U(40代)
最初の話

俺が中学1年生の時の話。確か冬休みに入る少し前だったと思う。3年のヤンキーグループが7~8人ぐらい集まっていた体育倉庫に女子のヤンキーグループのリーダー格の京子という3年の女が一人で乗り込んできた。俺はそのグループに友達の兄貴がいたので、粋がって一緒に体育倉庫にいた。喋った事はないが、京…

前回の話

長女が小学生になる前に俺と京子の地元方面にある京子のお母さん所有のマンションに引っ越した。引っ越しは姉夫婦や両母親が手伝ってくれたが、チビ達の面倒もあり京子はバテバテ…片付けが終わるまで京子の実家で4〜5日寝泊まり。そんな生活の中、予想通りというか期待通りのお母さんとのエッチなスキンシップが…

ある夜、久しぶりに、といっても京子が風邪ひいて体調悪かった1週間だけだが身体の交わりは無し、、そんな折、久しぶりに回復した京子とヤッた後、、、

京子「アァァ気持ちいい……気持ち良過ぎてオシッコ漏れそうやった、アハハ!」

35を超えても貪欲に求めてくる京子…パツンパツンの迫力ボディが汗ばんでいた。

「京子、吸い付いたよマンコ」

京子「マジ⁈ヤッタ!!嬉しい!エヘヘ!」

嘘ではないが、喜び照れる京子は素直に可愛い。

京子「でもこのオチンチンは何人の女の人に入ったんかなぁー?…昔の事はいいけどね…」

小さくなった息子を撫でながら言う。

「ごめん、、今後は京子だけ、、、誓う」

京子「フン!何回聞いたか、、、お前さんは前科あるけんね、、、、まぁ今度やったら半殺しやけどね、、、やる時はやるけんね!、、、、、分かっとるよね?」

ついさっきまで、俺の上で悶えてイッた女がドスの効いた声。

咄嗟に、、

「はい、、」

久しぶりの蛇とカエル状態だった。

オイタはしない、そう誓った俺、、その翌週、、ちょっとした事件が…ベタ過ぎる俺の油断というかミスで京子から吊し上げられる事に…。

安全パトロールに現場に行くと、久しぶりに業者の職長の由美と現場で会った。

相変わらずの美形だと思い、最近会ってないなぁ、とか思い下半身が疼いた。

結局、その日の夜、由美と待ち合わせてからホテルへ…2発を由美の顔と尻に発射。

由美「アァァァァ…キモチいぃぃぃ…アァァイィィ、アァァイィィ、アァァイィィ……イク、イク…イクイクイク……イクゥゥゥゥ……アグゥゥゥ」

チンポを咥え込み悶え豪快にイキ狂う由美を見上げ興奮した俺…浮かれた訳ではないが、油断もあったと思う。

ファミレスで軽く食べてから由美を送り帰宅。

京子「おかえりーー!風呂沸いとるよー!」

パジャマ姿で明るく出迎えてくれる京子。

「疲れたーー!打合せ難航してよー!風呂入ろう!」

そのままリビングでスーツを脱いだ、脱いでしまった。

京子「オイ!!」

急に強面の声…いきなり京子に髪の毛を掴まれて床に投げられた。

「イタッ!!…何??何よ??イテぇよ!」

訳がわからない俺。

京子の目が鋭くなっていた…汗が噴き出る。

京子「お前パンツ裏表逆やん!!オォォ!!」

久しぶりに胸が締め付けられ、目眩がした。

「えっ?…………あぁ、サウナ行ったんよ、部長と…」

『バシィィ!!』

強烈なビンタが俺の頬に炸裂した!!

京子「やかましい!!しょーもない嘘つくな!!」

瞬きもせず、ジロッと俺の目を見ながら京子が俺の首辺りを嗅いだ。

京子「お前エラいいい匂いしとるのー!座れ!」

泣きたくなった。

床に正座する俺、ソファにドカっと鎮座する京子…久しぶりの光景だった。

京子「何処で何やってきた?オォォ!!嘘はつくなよ!正直に言え!」

俺を睨み太く低い声…愛らしい松たか子似の顔は虎のように豹変していた。

「いや…あの……」

京子はまた俺の髪の毛を鷲掴みして…

京子「サッサと言えや!裸のまま外に放り出すぞ!オォォ!!コォラァァ!!クソガキが!!」

こういう時はほぼヤクザの姐御だ。

自然と涙が浮かぶ。

京子「泣いても一緒!サッサと言え!許さんよ!」

もう無理だと思ったが…由美の事を言ったら大惨事になる、そう思って…

「流れで後輩と…ヘルスに行った………ごめん、ごめんなさい」

額を床につけた。

京子「ふーんヘルスねぇ…何処の?」

「◯◯町の…」

京子「誰と?」

「◯◯◯と…」

後輩の名前を出した。

京子「ヤッたんか?」

「えっっ?」

京子「SEXしたんか聞きよるんよ!」

「やってない…ヘルスなんでそれはない」

京子「ふーん…立て!」

「えっっ?」

京子「立て!」

恐る恐る立ち上がる。

京子が俺の股間を嗅いだ…キレた女房が旦那の股間を嗅ぐ…何とも言えない光景。

京子「お前この小さいのが妙にいい匂いしとるやんか!」

「………」

京子「初めて会う女に舐めてシゴいてやってもらったんだろうが!!オォォ!!」

「いや…うん…ごめん………ウッッ!クゥゥ!」

大きな手で縮こまった玉をガッチリと掴まれた。

「ウッッ…」

男ならわかるだろうが凄い力で掴まれると痛過ぎて声も出ない。

京子「風俗行って平気な顔してよくアタシの前に帰って来られるよのぉ!お前バカか?小せぇチンポのくせに!お前これで何回目か?結婚する前もしてからも!ふざけんなよ!」

京子はマジで怒っていた…まぁ怒って当たり前だが…。

しばらく沈黙となってから、京子が俺のスーツやワイシャツ、例のパンツを俺に投げた。

京子「コッチはあの子らの世話で毎日クタクタなんじゃ!…………顔見たくない!悪いけど今日は出て行け!どっかのお姉ちゃんの所でも何処でも行け!」

冷たく吐き捨てる。

「ごめん…もう絶対行かん、誓う、ホントにごめん、ごめんなさい」

土下座状態で頭を下げる。

許しを乞う自分が情け無い。

京子「とにかく今日は出て行けって!マジやけんね!……サッサと行かんと力ずくで叩き出すぞ!オォォ!!」

引かない京子…こんな事はこの時が初めてだった。

「そんな…今から…もう遅いし…」

京子「お前が変な店行って遅くなったんだろうか!!自業自得じゃ!!今日は許さん!!……アタシとタイマン張るか?ヤッてやるよ!!かかってこいや!!オォォ!!」

マジギレだった…俺はスーツを着た。

「車で寝る…」

玄関に向かう…京子が止めるのを待っていた…結局、京子は来なかった。

仕方なく車に戻りマンションの駐車場で寝るのも住民の目もありマズいと思って車を出した。

『ヤバぇなぁ…マジやったなぁ…どうしよ?京子のお母さんの所でも行くか?いやいやマズい、オイタがバレるし、この時間だし…ホテルか?…うーん』

迷った挙げ句、俺の中の菩薩である英子さんに電話…ビックリされたが快く招いてくれた。

電話やメールでほぼ毎日やり取りしてた英子さんだが、会うのは久しぶり。

変わらず清楚で上品な出で立ち、櫻井よしこさん似の美熟女。

英子「いらっしゃい!久しぶりねー!ビックリしたわ!」

ノーメイクだが、本当に菩薩に見えた。

迷ったが、正直に事の成り行きを話した。

英子「あらあら、ダメじゃないそんなことしちゃぁ!奥さん怒るわよ……私もヤキモチ焼いちゃうわー…」

言い方も可愛くて色気がある。

「英子さんごめん今日だけ泊めて…急にごめん」

頭を下げた。

OKだとは思っていたが、本当に快く受け入れてくれた。

英子「お風呂入れるから入んなさい…お腹は?」

女神だった。

風呂に入ってお茶漬けをいただく。

英子さんから化粧水の良い香りがして…抱きしめた。

英子「アンッ…遅いから寝なさい…明日もお仕事でしょ?」

由美とヤッてたんで欲求は無かったが、英子さんが期待してると思った。

寝室に行きベッドに入りキス…舌を絡める。

英子さんも応えてくれた。

照明を落としシルクのようなネグリジェ?を脱がせると、これまたシルクのキャミ。

垂れた胸を掬い上げて優しく揉む。

英子「アァァン…アァァン」

上品悶える75歳の超熟女。

乳首が硬くなるのがわかる。

ネグリジェを脱がそうとすると英子さんはバンザイする。

履き替えたのか?レースは付いた小さめのパンティだった。

クロッチを撫でると湿っぽい。

英子「ハァァン…ハァァン…あなたぁぁ…」

出会った頃は濡れもしなかった英子さんがキスと胸を揉まれ股間を触られただけで濡らす。

パンティを脱がせる…英子さんは恥じらいながらもお尻を上げる。

少ない陰毛の上から割れ目をなぞる。

アソコを触ると案の定、ヌルヌル状態。

「濡れてる」

英子「アァァン…イヤン、あなたがさわるから、アァァン…アァァン」

「やめる?」

英子「アァァン…そんな…アァァン……アァァン、やめないで…アァァン…ハァハァ、ハァハァ……あなたぁぁ……きもちいぃ、きもちいぃの…アァァン…」

半泣き状態…手マンされながらも、いつのまにか英子さんは勃起したモノを握りしめていた。

垂れ下がる胸の先に付いたピンク色の乳首も大きくなり、腹筋がピクピクと動く。

若い女性にはない、恥じらいながらの色気と女の性…。

「入れたい?」

英子「アァァン…そんな…アァァァァ……欲しい、欲しいわ…アァァン」

「ちゃんと言って、言ってほしい」

たまにやる英子さんへの優しい責め…普段とのギャップが堪らなく俺を刺激する。

英子「アァァン………オチンチンがほしい、アァァァァ…ほしいの、つながりたい…アァァァァ…」

ウルウルの目で命乞いするように言う。

「チンポって言わないと」

英子「アァァァァ…ほしい………あなた……おねがい…ウゥゥゥゥ、おねがい…………チンポを………いれて……いれてください…アァァァァ…クゥゥゥ…アッハァァァン」

数時間前に女房に裸で正座させられシメられた男が40歳年上の超熟女を言葉責めする事自体にも興奮を覚える。

Mなのか?Sなのか?

自分でもよくわからない。

英子さんを寝かせて正常位で入れる。

亀を当てて止める。

英子「アァァァァ…あなた…きて、おねがい、きて」

櫻井よしこさん似の顔で挿入をせがむ英子さん…俺しか見られない顔だ。

ブジュブジュブジュ…締まりや吸い付きはないが、温かさと柔らかさは若い女性に負けない英子さんの膣。

英子「ハンゥゥゥ…クゥゥゥ…アッッハァァァァァ…あなた……入ってる、あなたが入ってる…アァァァァン」

カエルのように足を広げて俺の腕を握り、英子さんはAVのようにそう言った。

挿入して動かない…プルプルと震える英子さん…痙攣するようだ。

英子さんは自分で腰をグラインドする。

ジム仲間のエロ熟女たちからの指南かと思っていたが、英子さん曰く、自然と身体が動いたらしい。

挿入したまま英子さんに被さり、優しく抱きしめると、英子さんも俺を抱きしめた。

英子「アァァァァ…あなた……きもちいぃ…きもちいぃ…あなたとつなかってる……ンンゥゥゥ……アッ、ダメ…ウッッ…イク…イク、イッ、ちゃう…アッアァァ…イクイクイク…イクゥゥ」

耳元で可愛らしく且つハッキリとした口調で英子さんは絶頂する。

一年前に関係を持ち、身体を重ね合ったが英子さんは段々とSEXが上手くなるというか、自身でイク事をコントロールしているようにも見える。

「動いていい?」

優しく言うと…

英子「アァァン、はい…おねがい…します」

その弱々しい言い方がまたソソる。

ゆっくりとゆっくりと動かす。

狭い膣のヒダがチンポを優しくシゴいてくれる感覚。

コレも英子さん独特だ。

英子「アァン…アァン…アァン…」

上品な色気で悶える。

英子さんが俺の耳を舐める。

ゾクっとするほど感じた。

「出そう」

英子「アァン、うん…ほしい…アァン、アァン…きて…私に…私に…アァァァァ」

いつからか?英子さんは中に出される事に快楽を感じるらしく、本人曰く…

「何て言うのかしら、女の喜びかなぁ?幸せな気持ちになるの」

との事だ。

ピッ、ピッ、ピッ…ピッ

英子「アンッ、アンッ、アンッ…アンッ」

射精に合わせて小さく声を出す。

黙ってお互いしばらく抱き合う。

英子「ありがとう」

中出しして、お礼を言うのは英子さんだけだ。

「どういたしまして!」

英子「フフフッ……幸せ…」

めちゃくちゃ可愛かった。

浴室に行きお互いを洗い合い、フェラしてくれる。

俺を見上げて…

「火遊びしちゃダメよ…奥さんを大切にしなきゃ」

妻子持ちのチンポを舐めながら言うのも変な話だが、英子さんが言うと諭されるようだ。

この夜はリビングで英子さんを抱いて就寝。

翌朝、目が覚めると英子さんはいない…現実に戻る俺。

英子「おはよ!可愛いお顔して寝てたわよ!フフフッ……朝ごはん作るからまだ寝てていいわよ」

結婚してもいい!

そう思う程の笑顔。

健康的な和食をいただく。

英子「奥さんに電話しなさい…心配してるわ…会った事無いけど賢くて温かい奥さんだもの、前に電話でお話しした時にそう思ったわ…」

「うーん…離婚したら英子さん結婚してくれる?」

英子「バカおっしゃい!こんなお婆さんと結婚してどうするの!奥さんに本気で謝りなさい……悪かった、お前しかいない、それでいいの…あなたの奥さんはそれで分かるはず…大丈夫だから」

まさに菩薩だった。

「うん、はい」

英子「いいお返事!」

昼休み、京子に電話した。

京子「はいもしもし」

普段とはちょっと違うテンションだったが、意外と軽やか?な感じ。

「あっ、おはよー」

京子「おはようございます…」

「あの……俺が悪かった…俺、やっぱり京子しかおらん…死ぬまでいっしよにいたいと思う……すみませんでした」

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