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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師20

投稿:2025-07-21 08:37:50

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻から話を聞いた僕は末吉に憤りを覚えました。僕「野郎!」妻「何で怒ってんの?」僕「えっ」妻「私、凄く興奮したって言ってるでしょ?」そうです。当の妻が末吉に対して怒ってないのです。僕「でも、やり過ぎじゃ?」妻「うん。でも、凄く興奮したの。今までに無いくらい」僕「そ、そう…

水曜日、妻は鎌田のアパートから出勤し、スーパー吉田で買い物を済ませてから、再び、鎌田のアパートへと帰って行きました。

鎌田のアパートには来客用駐車場が無いため、妻は近くのパーキングに車を停めます。その際の駐車料金は当然、鎌田の負担です。

妻と鎌田は、ほぼ同時刻にアパートに着きました。

妻は階段を上ろうとする鎌田の後ろ姿に向かって叫びました。

「大ちゃん!」

鎌田が振り返ります。その鎌田に妻は小走りで駆け寄ります。

「おかえり!」

飛び切りの笑顔で妻は鎌田の腕に手を回します。

鎌田「今か?」

「うん。学校どうだった?」

鎌田「別に例年通りの学期末さ」

並んで階段を上ります。

上から2階の住人が下りてきます。以前、妻の爆乳とワレメを見た家族です。

主人「あ、今晩は」

鎌田・妻「今晩は」

主人「今、帰りですか?」

鎌田「ええ」

主人「奥さんも?」

少し、ニヤついた顔で主人が言います。妻を露出狂の変態と思っているのでしょう。

奥さんの方はまったく視線を合わせようとしません。息子の手を取って、そそくさと通り過ぎて行きました。露出狂の妻を軽蔑してるのです。

主婦「あなた、さっさと行くわよ!」

不機嫌に言いました。

主人「それじゃ、失礼します」

「はい」

子供「オッパイのお姉ちゃん、バイバイ!」

手を振って子供が叫びます。

主婦「こら、話し掛けちゃ、ダメよ!」

子供の手を取って足早に立ち去りました。

鎌田「ワハハ、奥さん連中には嫌われてるな」

「大ちゃんがあんな事させるからじゃない、もお!」

鎌田「興奮してたじゃないか」

「そ、そうだけど・・・」

二人は部屋に入りました。

「ただいまー!」

鎌田「誰に言ってるんだ?」

「いいじゃん、別に・・・お部屋に向かって言ってるんだよ」

鎌田「あっ、そ」

「ふふ、本当に結婚してるみたいだね」

鎌田「何で嬉しそうなんだ?」

「えっ、だって・・・」

鎌田「俺が嫌いなんだろう?」

「前よりは嫌いじゃないって言ったじゃん」

鎌田「でも、好きなのは志村なんだろう?」

「大ちゃん・・・」

鎌田「シャワー、先に浴びていいか?」

「え、あ、うん」

鎌田は服を脱ぎ、浴室へと向かいました。その後ろ姿が少し寂しげだったと妻は言います。

妻は鎌田を背中から抱きしめました。

鎌田「どうした?」

「わからない。でも、胸が痛い・・・」

鎌田「・・・」

「一緒にシャワー浴びてもいい?」

鎌田「・・・ああ」

浴室で二人は愛し合いました。

激しく激しく愛し合ったのです。

「わ、忘れさせて、淳のこと、今、この瞬間だけでも」

身体を密着させ、互いの全身を愛撫しながら、二人はこの瞬間だけは本当の夫婦になりたいと願います。

鎌田「好きだ、大好きだ、あかり!」

「私も好き!大好きよ、大ちゃん!」

鎌田「くっ、志村から奪いたい!」

「い、今は淳の名前、出さないで!お願い!」

鎌田「・・・わかった」

二人は体位を変え、何度も愛し合いました。

浴室から出てきた二人は心持ち顔を上気させていました。

「あー、長いシャワーだったね」

鎌田「あかりが求めてくるからだろう」

「大ちゃんだって求めてきたじゃん」

鎌田「そりゃ、あかりに求められたら大抵の男は逆らえんだろう」

「何で?」

鎌田「そりゃ、その・・・」

「ハッキリ言って!」

鎌田「・・・魅力的だからだよ」

鎌田は少し顔を赤らめました。

「あっ、大ちゃん照れてるぅ、カッワイイ!」

鎌田「揶揄うなよ!」

鎌田が怒鳴り声を上げます。本気で怒ってるようでした。

「大ちゃん・・・」

鎌田「お前たちは寝取らせ相手の気持ちを考えた事があるのか?俺の気持ちを考えた事があるのか!」

「・・・」

鎌田「最初は身体が目当てだった。でも、一緒に居ると、ドンドン好きになっていく。俺はもう、お前に惚れちまってんだ!」

「・・・大ちゃん」

鎌田はキッチンのテーブルに座り、冷蔵庫から出したビールを一気呑みします。

しばらく、その後ろ姿を見つめていた妻でしたが、堪らず、その背中に抱きつきます。

「ごめん、大ちゃん!」

鎌田「・・・」

「大ちゃんの気持ち弄んでるつもりは無いの!私、私ね・・・」

そこで妻は黙り込んでしまいました。

鎌田「何だ、続けろよ」

「昨日、嬉しかった」

鎌田「え?」

「避妊しろって言ってくれた時、凄く嬉しかった・・・淳は何も言ってくれないから」

鎌田「あかり・・・」

「淳はいつも、あかりに任せるよって、それしか言わないの。私に全ての責任を押し付けてくるの。だから不安になるの。淳の気持ちはどこにあるのって、そう思って不安になるの」

そこまで言うと、妻は泣き出しました。

鎌田「あかり・・・」

「グス、末吉さんの時も凄くヤキモチ焼いて、凄く心配してくれてた、ヒック、淳だったら、ただ興奮してるだけ、グス、だから嬉しかったの、フエン」

鎌田「あかり、お前・・・」

「ううう、大ちゃん、ズルいよ〜、ヒック、急に優しくするんだもん、ヒッ、そんな事されたら私・・・」

鎌田「あかり!」

鎌田は立ち上がり、妻を抱きしめました。

鎌田「俺と一緒になってくれ、頼む!」

「・・・」

鎌田「あかり!」

「・・・もう少しだけ待って」

鎌田「え?」

「今のままじゃイケナイってのは分かってる。だから、もう少し待って」

鎌田「いつまで待てばいい?」

「結婚式までには答えを出す。淳にもそう言う」

鎌田「・・・わかった」

「だから、この部屋に居る時は本当の夫婦でいたい。大ちゃんとの生活を楽しみたい」

鎌田「あかり・・・」

「わがまま言って、ごめんね」

鎌田「わかった、もう、あかりを困らせない」

「ねえ、仲良くしよっか?」

これは僕たち夫婦がセックスをする時の隠語です。

鎌田「ああ、仲良くしよう」

「ううん、そうじゃなくて、仲良くしようってのは、セックスしようって意味なの」

鎌田「そうなのか」

「仲良くしよう」

鎌田「ああ、仲良くしよう」

二人は食事も摂らず、ただ、お互いを激しく求め合い、愛し合いました。

「ああ、大ちゃん、大ちゃ〜ん!」

騎乗位で妻は鎌田と掌を合わせ、指を絡め合いながら、激しく、そして切なげに腰を動かします。

「ああ、いいっ、やっぱり大ちゃんがいい!ハァァ、か、身体だけなら、もう、大ちゃんって答えが出てるのにぃぃぃ、ハアアン!」

鎌田「ハァハァ、愛液でビショビショだぞ!ハァハァ、あとは心だけって事か?」

「ああん、そう!ハア、淳さえ居なかったら、大ちゃんのモノになれるのにぃぃぃ、ハガァ!」

鎌田「ハァハァ、何で好きになった?」

「わからない。初めて見た時、心臓が高鳴ってぇ、身体に電流が走ったのぉ、こ、この人だぁって、そう思ったのぉ、ハァァ、アア!」

鎌田「くっ、一目惚れって訳か、ハァハァ」

「じゅ、淳も同じこと言ってた。ハア、私を見て電流が走ったってぇ、ハグゥ、イヒィ!」

鎌田「ちっ、妬けるな、ハァハァ」

「ご、ごめん。あぅ、もう、やめよう、この話、ハァン」

鎌田「クッソォー、ハァハァ、やっぱり身体だけでも、俺のモノにしたい!心が無理なら身体だけでも、ハァハァ、どんな形でも一緒にいたい!」

「ふふ、ハァン、や、やっぱり、私から離れられないでしょ、だ、大ちゃん?」

鎌田「ああ、クソ、魔物だよ、あかりは!ハァハァ」

「ま、魔物は私じゃない、淳よ!あぅ、いい!」

鎌田「何?」

「ああ、どうして、あんなヤツ好きになっちゃったんだろ?ハァ、ウク、くっ、た、頼りなくて、甘えん坊で、女々しくて、ハグッ、な、何一つ自分で決められなくて、ハアアン!そ、それなのにぃ、何で、こんなに愛しちゃったのよぉぉぉ、ハグゥゥ、イヒィ、アヒィ、はぁ、はぁ、あああああっ、ガッ」

鎌田「ハァハァ、結局、志村の話してるじゃないか!」

「あ、ごめん!ハァハァ、も、もうしないっ、くっ、ふぐっ、はぅ、い、いいっ、本当にいいっ、さ、最高よぉぉ、大ちゃんは〜、あがっ、はがっ、ん、くぅぅぅぅぅ、あひぃ!」

鎌田「もう出る!」

「い、いいよ!き、来て来て来て来てぇぇぇぇ、あああっ、一滴残らずぅ、中に出してぇぇぇぇ!ああああああっ、ハグッ、くっ」

鎌田の遺伝子が妻の遺伝子を求めて子宮内を走り回ります。

「ああ、幸せ、ハァハァ」

鎌田「ハァハァ、本当に幸せそうな顔しやがる」

「こ、この瞬間が最高なのぉ、堪らないのぉ、大ちゃんに孕まされるって思うと、ゾクゾクするのぉ、ずっと、それを想像して、オナニーしてたから、ふふ」

鎌田「ふん。でも、避妊するんだろ?」

「うん、アフターピル飲むよ」

鎌田「結婚式まで待ってる・・・」

「うん」

そう言って妻は鎌田の上に覆い被さりました。

「しばらく、こうしてていい?」

鎌田「ああ」

二人の上にゆっくりとした時間が流れました。

この話の続き

木曜日、僕は久しぶりに妻と真剣に会話しました。妻が僕に対して、どう思っているか、どれほど不安な思いをしていたか、全てわかりました。僕「ごめん。俺、あかりが愉しんでるとばかり思ってた」妻「愉しんでるよ」僕「えっ」妻「だって、私、犯され願望だもん。それもかなりヘビーな・・・。でもね、…

-終わり-
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