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寝取られ夫と爆乳妻4(1/2ページ目)

投稿:2026-01-09 22:00:54

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

昼休みに山田さんと会話しました。山田「よう、今日はあかりちゃんとウチのでランチだろ?」僕「はい、すみません。突然誘って」山田「いやぁ、いいよ。ウチのも久しぶりにあかりちゃんに会えるって喜んでたぞ」僕「そうですか。それなら良かった」山田「また、四人で飯でも行くか?」僕「いいです…

アパートに戻ると、妻が神妙な顔で待っていました。

「ごめんなさい。変なこと言って・・・」

「もう、いいよ。それより、さとみさんと大家さん会ってないんだね?」

さとみさんは大家に会わせる事を条件にレズプレイを承諾したはずでした。

「あっ、イケナイ、忘れてた!でも、さとみさんも何も言わなかったから・・・」

「はは、さとみさんも忘れてたのかな?」

「多分。大家さんにさとみさんの話したの?」

「うん。動画も見せた」

「えっ、ちょっと、さとみさんに無断でそんな事したの!知らないよ、怒られても」

「黙ってたら、分からないじゃん」

「もお、淳ったら!」

「あのさ・・・」

「何?」

「いや、何でもない」

「何よ、気になるじゃない」

「腹減ったな、と思って」

「じゃ、お味噌汁温め直すね!」

妻は手早く冷蔵庫のモノを使って調理を始めました。

「ご飯は残ってるし、お肉とピーマンと玉葱があるから、これ炒めるね。すぐだから!」

「うん、ありがとう」

(さとみさんに魅力を感じたなんて言えないよな)

食事を済ませ、風呂に入り、妻と子作りをします。

でも、僕の脳裏にはさとみさんの痴態が浮かび上がってくるのです。

(ああ、さとみさん!)

僕は正常位で妻の胎内に侵入を試みながら、さとみさんと行為に及んでる自身を想像していました。

妻が僕の異変に気づいたようです。

「ちょっと待って!」

「な、何?」

「何か変。淳、私のこと見てない!」

「そ、そんな事ないよ!」

「ううん。分かるもん。淳、別のモノを見てる!」

「そんな事ないって!」

「何を見てたの?」

「・・・」

「言って!」

「ごめん。ほんの少し、さとみさんの事を考えた」

「淳」

「あかりがイケナイんだよ!あんなこと言うから!だから、意識しちゃうんじゃないか!」

「・・・初めてだね。淳が私以外の女の人に興味持ったの」

「・・・」

「さとみさん、可愛いもんね。いいよ、淳。一度だけなら浮気しても」

「バカなこと言うな!」

「いいじゃない!私が良いって言ってるんだよ!これは寝取らせだよ、浮気じゃない!」

「以前のあかりなら、そんな事は絶対に言わなかったろ、一体どうしちゃったんだよ?」

「さとみさんに負けたくないの!淳の事を私より理解するなんて許せない!」

「あかり!」

「お願い、淳、一度でいいの!」

「・・・」

結局、僕は妻の頼みを聞く事にしました。

妻の頼みと言いつつ、僕の中でさとみさんを抱きたいという欲望が膨らんでいたのです。

妻はさとみさんにこの話をし、さとみさんは僕に抱かれる事を了承しました。

問題はいつ会うか、でした。僕と山田さんは同じ職場で休日も同じ、帰社時間も同じです。

会う機会が無いのです。

が、12月になって機会が訪れました。山田さんが地元の旧友たちと忘年会をする事になったのです。その日に僕はさとみさんと会う事にしました。この頃、妻は大家から紹介されたスナックに勤めるようになってました。僕とさとみさんは誰もいない僕のアパートの部屋で関係を持つ事になったのです。

さとみさんがタクシーで僕のアパートにやってきました。そして、そのタクシーに乗って妻はスナックに出勤する事にしたのです。

「じゃ、さとみさん、お願いします」

妻が強張った表情を浮かべます。

さとみ「本当にいいのね、あかりちゃん?」

「はい・・・それじゃ、行ってきます」

「あかり・・・」

「じゃ、行ってくるね」

「・・・ああ」

さとみ「行ってらっしゃい!」

妻はタクシーに乗り込み、そのままスナックへと向かいました。

僕とさとみさんは少し気まずい表情を浮かべました。

「あ、入ってください」

さとみ「あ、うん」

部屋に入り、僕がお茶を淹れようとすると、

「お酒の方がいいんじゃない?」

と、さとみさんが言いました。

「・・・ですね」

さとみさんに缶ビールを渡し、僕は焼酎の水割りを作ります。

さとみ「あ、私が作るよ」

「いえ、自分でやります」

さとみ「いいから、いいから」

手際良くさとみさんが水割りを作ります。

さとみ「レモンは大きめに切るの?」

「はい」

さとみ「ウチのもレモンは大きめに切らないと怒るの」

「山田さんも焼酎派でしたね」

さとみ「アレは何でも飲むよ」

山田さんは酒豪です。

「淳くんもお酒強いんだってね。孝男が言ってた。俺と対等に飲めるのは淳くらいだって」

言いつつ、さとみさんはグラスを僕に渡してくれました。僕はグラスを受け取り、

「そうですか」

と、一口で飲み干しました。

僕も不思議と酒に酔わないんです。体質に合ってるんでしょう。

さとみ「ヤダ、もう、お代わり?乾杯くらいしてよ笑」

「す、すみません」

さとみ「緊張してるの?」

「ええ、まあ・・・」

さとみさんは再び焼酎を作って僕に手渡します。

僕は缶ビールを開けてコップに注ぎ、さとみさんに手渡しました。

さとみ「じゃ、乾杯!」

「乾杯」

さとみ「あ、高校のアルバム見たよー。淳くん、カッコイイね!モテたでしょ?」

「いえ、僕は高1から、あかりと付き合ってるんで」

さとみ「一途なんだね」

「はい、まあ・・・」

さとみ「じゃ、初めての浮気だ」

「浮気になるんでしょうか?」

さとみ「うーん、寝取らせって言った方がいいのかな?」

「さとみさんはいいんですか?山田さんを裏切る事になりますよ」

さとみ「バレなきゃいいのよ」

そう言って、さとみさんもビールを飲みます。

さとみ「ねえ、会社で孝男に会うじゃない。気まずかったりする?」

「はい、まあ」

さとみ「ね、バレないようにしてね。態度がおかしいと勘づかれるよ」

「はい、気を付けます」

さとみ「離婚はしたくないからね」

「ですね」

しばらく、沈黙が続きました。

「お風呂、沸いてますよ」

さとみ「そう、じゃ、先に失礼しようかな?」

「どうぞ」

さとみさんが先にお風呂に入り、交代で僕もお風呂に入りました。

風呂から上がると、さとみさんがバスタオルを巻いてベッドの横に立ってました。

僕はさとみさんを見つめます。

さとみ「来て」

バスタオルを床に落とし、全裸のさとみさんが僕の視界に露わになりました。

均整の取れたプロポーションで美乳に美脚、妻とは違う魅力を持った女性。

僕はさとみさんに近づき、その唇を奪いました。

濃厚なキスを交わします。燃え上がるようなキスでした。僕はベッドにさとみさんを押し倒します。

さとみさんも興奮してるのか、息を荒げています。

さとみ「ハァハァ、淳くん!」

「さとみさん!」

さとみさんの美乳を揉みしだき、その綺麗な乳首に歯を立てました。

さとみ「あっ」

切なげな声を上げます。

さとみさんの首筋に舌を這わせ、ゆっくりとその全身を舐め回します。

さとみ「ハァァ、じゅ、淳くぅん!」

さとみさんも僕の耳たぶを噛みます。

負けじと僕もさとみさんのセクシーな唇を噛みました。お互いに舌先を這わせ、ベロチューをすると、互いの唾液が絡み合います。

さとみさんも僕の乳首を舐めたり、ペニスを手で扱いたりしてきました。

僕もさとみさんの秘所に触れ、可憐に濡れたその女の部分に指を這わせました。

「ハァハァ、綺麗だ」

耳元で囁きます。

さとみ「ハァ、す、素敵」

さとみさんはそう言うと、僕のペニスにしゃぶり付きました。情熱的なフェラチオでした。

(顔に似合わず、情熱的だな)

見た目のギャップにさらに興奮が昂まります。

そのまま、僕は仰向けになり、さとみさんが僕に覆い被さってシックスナインが始まりました。

お互いに興奮状態でした。

さとみさんはビクビクと身体を震わせます。

時折、「あっ」と声を上げて仰け反りながらもペニスを握り締め、フェラチオを続けました。

さとみ「我慢できない!」

さとみさんは自身のワレメを左手の指で押し広げ、体を回転させて僕の方を向き、ペニスを右手で握りながら、腰をゆっくりと沈めていきました。

ズブリ、という音と共にさとみさんが仰け反ります。

さとみ「あっ、ううっ、くぅぅ!」

さとみさんの激しい腰使いが始まりました。

(ああ、凄い!)

その淫らな姿に僕の興奮はさらに高みへと向かっていきます。

上体を起こし、対面座位へと移行しました。

激しいキスを交わし、互いの身体を舐め合いながら、結合部を強く擦り付けます。

その時、僕の脳裏に山田さんの優しい顔が浮かびました。

(山田さん、すみません!)

罪悪感に苛まされながらも僕はさとみさんを押し倒し、正常位になって最後のスパートを掛けます。

さとみ「あはぁ、そ、そのまま来て!」

さとみさんは中出しを要求してきました。

「ハァハァ、い、いいんですか?」

さとみ「う、うん。ピ、ピル持ってるからぁ、あ、はああ!」

「くっ」

僕は雄としての最後の行為へと移ろうとしていました。

その時、今度は妻のあかりの顔が脳裏に浮かんだのです。

(あ、あかり!)

僕の腰の動きが止まりました。

さとみ「どうしたの?」

僕はしばらく静止したあと、静かにペニスを引き抜きました。

さとみ「淳くん?」

「出来ません」

さとみ「え?」

僕はベッドから降りると、床に頭を擦り付けて土下座しました。

「すみません、やっぱり、俺、出来ません!」

しばらく、その体勢を続けました。

下を見てるため、さとみさんの表情は分かりません。が、しばらくすると、さとみさんの笑い声が聞こえてきました。

さとみ「ぶっ、ぶはは!淳くんって面白いねー!」

「え?」

僕は顔を上げました。

さとみ「ここまで来てやめれる男なんて、そうはいないよ。凄いね、ホント!」

僕を見下ろすさとみさんの顔は笑っていました。

「すみません、俺・・・」

さとみ「やっぱり、あかりちゃんじゃないとダメなんだ?」

「・・・」

さとみ「はあーあ、振られちゃったよー。ちょっとショック!」

「本当にすみません!」

さとみ「ククク、いいよ、もう。お風呂入ってきていい?」

「あ、はい。どうぞ使ってください!」

さとみ「じゃ、お先に」

さとみさんは浴室へと歩いていきました。

さとみさんが浴室から出ると、僕もお風呂に入ります。風呂から上がると、さとみさんはもう服を着てました。

さとみ「帰るね」

「すみません」

さとみ「謝らなくて、いいって。あ、そうだ、大家さんに会わせてよ。この前、忘れてたから」

「案内します」

大家宅にさとみさんを連れて行き、しばらく大家と談笑しました。

途中で僕のスマホにメッセージが入りました。

「あかりからだ!」

ー今、山田さんが来てる。

さとみ「あかりちゃん、何だって?」

「山田さんが妻のスナックに来てるみたいです。友達も何人かいるみたいです」

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