体験談(約 7 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師3
投稿:2025-06-22 12:50:22
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
僕は鎌田と妻の寝取らせプレイの内容を聞いて興奮しました。「ぎ、擬似結婚だと!ハァハァ」僕は妻をバックで責め立てます。妻「ハァァン、そ、そうなのぉ、ご、ご近所に挨拶回りしたのぉぉ、あああ!」僕「か、鎌田のアパートの住人全員にか?ハァハァ」妻「はぅぅ、そ、そう、ウク!」僕「押し掛…
妻が意識を失ったので、僕と鎌田で妻をベッドまで運びました。無論、学生服を着たままです。
鎌田「服、脱がさなくていいか?皺になるぞ」
僕「そうですね」
二人で妻の服を脱がせます。ブラウスは元々ハダケタ状態でしたが、スカートを脱がせると形の良い巨尻が露わになります。
鎌田が溜息を吐きます。
「本当に見事な身体だなぁ・・・。教員たちの飲み会で酒の肴にされるわけだ・・・」
僕「その話、あかりから聞きましたけど、田渕先生や吉野先生もあかりとしたがってるんですか?」
鎌田「ああ、毎回、峠の名前を出してな・・・まあ、俺もだけど(笑)」
(毎回、生徒を酒の肴にしてたのかよ)
僕「そんな人が教頭ですか?世も末ですね」
鎌田「まったくだ。あんな奴が教頭なんて・・・」
(お前も人のこと言えないんだよ!)
僕「どんな内容の話です?」
鎌田「何とか峠を犯せないかって相談してた・・・まあ、実行に移す度胸は無かったがな」
(酒の席で生徒を犯す相談してんじゃねえよ!)
鎌田「もっとも、あんなに盛り上がったのは後にも先にも峠だけだ。コイツのいた三年間はまさに青春だったな。それだけの魅力がある」
僕「三人だけですか?」
鎌田「飲みに行くメンバーはその三人だったからな・・・でも、一度、教官を交えた飲み会があって、その席で赤井に聞いたら、教官同士の飲み会でも峠の話題になると言ってた」
僕「どんな話題です?」
鎌田「あの身体は反則だ、妊娠させたくなるってな・・・峠は男を狂わせるんだ」
(皆、あかりを孕ませたがる・・・)
僕「先生、今度、久しぶりに高校に行きたいんですが、いいですか?」
鎌田「何をしに来るんだ?」
僕「いやぁ、高校が見てみたくなっただけですよ」
鎌田「峠と二人でか?」
僕「ええ」
鎌田「まあ、それなら、高校にはすぐ入れるように話しといてやる・・・いつだ?」
僕「仕事も休まなきゃいけないんで、あかりと相談して決めます」
鎌田「わかった。決まったら連絡してこい」
僕「はい」
(あかりを教職員たちの共同便所にしたい!できれば、用務員とも・・・)
僕は妻を公衆便所に堕としたいという欲望に駆られていました。理由の一つとしては単純に興奮するからですが、もう一つの理由としては鎌田への恐怖がありました。
そうです。このままでは本当に鎌田に妻を奪われるのではないかという不安が恐怖となって襲ってくるのです。それぐらい妻の鎌田への反応は異常でした。
(寝取らせ相手を増やして鎌田への依存を少しでも和らげたい。そうしないと妻を失うかもしれない・・・)
僕が思案顔でいると、鎌田が話しかけてきました。
鎌田「大丈夫か?」
僕「えっ、あ、ああ、大丈夫です」
鎌田「なあ、これはあくまでも俺の要望なんだが、怒らずに聞いてくれるか?」
僕「何です?」
鎌田「妊娠が確定したら、峠を俺にくれんか?」
僕「何を言ってる!」
鎌田「まあ、待て、怒るな。最後まで聞いてくれ」
僕「・・・」
鎌田「あくまで戸籍上の事だ。妊娠したら俺の子を産む事になる。実の父親と一緒になった方が子供にとってはいい」
僕「だからって、あかりと別れられるか!」
鎌田「いや、お前たちは別れても愛し合えばいい。自由に会う事を許可するよ」
僕「何だって?」
鎌田「つまり、峠は俺の妻になるが、本当に愛してるのは志村だ。お前は夫公認の愛人になるんだ・・・どうだ?」
僕「・・・」
鎌田「そうすれば、特等席で俺と峠の夫婦生活を見れるぞ」
僕「な、何をバカな・・・」
鎌田「見たろ?峠は皆に俺との関係が知られると興奮するんだ。皆に見られたいんだ。結婚して披露宴にかつての同級生たちを呼べば、その願望は叶う。お前も興奮するんじゃないか?」
(うう、皆にあかりと鎌田のセックスを見せつけたい。あ、あかりの痴態を皆に見せつけたい・・・)
僕は興奮を覚えました。
鎌田「結婚式のスピーチでお前は元夫として、妻を寝取られた経緯を話すんだ。実は峠は先生の事が好きで、生徒指導室で誘惑したが失敗し、偶然、再会した居酒屋で強引に誘って逆レイプして脅迫結婚したと言うんだ。どうだ、興奮しないか?」
(み、皆にあかりを寝取られた事を知られる・・・ああ!)
僕「ハァハァ、そ、そんなバカな事ができるか!」
僕は辛うじて踏み止まりました。
鎌田「そうか・・・イヤなら仕方ない。諦めよう」
僕「当たり前だ!」
そのあと、鎌田は帰っていきました。
(うう、あかりが鎌田と結婚・・・ひ、披露宴で皆に見られて恥を晒す。あかりが一方的に鎌田に惚れたと皆に思わせる・・・ああ、興奮する!)
(それに俺はあかりと会える。いつまでも愛し合える。鎌田との夫婦の子作りを特等席で見れる!)
(いや、バカな事を考えるな!これは鎌田の策略だ!あんな奴の思い通りになってたまるか!)
そこまで考えた時、不意に涙が溢れました。
(何でだ!何で俺はこんな性癖を持ったんだ!あかりを愛してるのに、心の底から愛してるのに!)
(ごめんよ、あかり。俺、一瞬でもバカな事を考えてしまった。絶対に別れないからな・・・あかりを鎌田の妻になんか、させない!)
その夜はそのまま更けていきました。
翌日、僕は仕事終わりに山田さんに呼び止められました。
山田「ちょっと飯、付き合え」
僕「え、ああ、でも・・・」
山田「大事な話があるんだ」
僕「わかりました」
僕は妻にラインを送りました。
ーごめん、山田さんに飯に誘われたから遅くなる。帰る前に電話する。
山田「車だから酒は呑まんぞ。そこのファミレスにしよう」
僕「あ、はい」
僕たちは会社の近くのファミレスに行きました。
テーブルに着き、注文を終えたあと、山田さんが言いました。
「お前、いつまで、あの投稿続けるつもりだ?」
僕「えっ」
山田「エチケンだよ。体験談」
僕「ええ、山田さん、読んでるんですか?」
山田「最近、知ったんだ。タイトル見てピーンときた。読んでみるとまさにお前たちの事だった」
僕「え、えーと・・・」
僕は頭の中が真っ白になりました。
そうです。僕は名前も顔も知らない人達だからと安心してましたが、読む人が読めば僕達の事だとわかってしまいます。僕はそこまで考えてなかったのです。
山田「お前さ、不特定多数が相手だからいいと思ってたんだろうけど、俺が読んだら一発でバレるって考えなかったの?会社のヤツらが読んでも気づくかもよ」
僕「す、すみません・・・」
山田「いや、別に俺に謝る事ないけど・・・あかりちゃんは知ってるの?」
僕「いえ、妻には言ってません」
山田「そうか・・・」
僕「あの、どうしたら?」
山田「いや、別にいいんだけどね。ちょっと困った事が起きたんだ」
僕「はい?」
山田「実はあの投稿を読んでて興奮しちゃってさ。俺、前からあかりちゃんの事いいなって思ってたから・・・」
僕「え、まさか・・・」
山田「いや、あの投稿を楽しみにするようになったんだよ。それでその・・・嫁にうっかり言っちゃって・・・志村がこんなの投稿してるから読んでみろって」
僕「ま、また奥さんに言っちゃったんですか!」
山田「ごめん。そしたら嫁が興奮しちゃってさ」
僕「はい?」
山田「志村くんの気持ち分かるわーって・・・」
僕「え、どういう事でしょう?」
山田「だから、嫁も寝取られ願望があるんだってさ」
僕「え、ええ!」
山田「俺も驚いたよ。それであかりちゃんに俺を寝取られたいって言い出したんだよなぁ・・・まぁ、俺もあかりちゃんとはしたかったから、お前や嫁公認でできるなら、いいかなって、どう?」
僕は頭の中が混乱しました。
(えーと、山田さんとあかり?ピンとこないな・・・。それにあの奥さんが俺と同じ性癖だって・・・)
僕「あの・・・少し考えさせてもらっていいですか?」
山田「もちろん。無理強いするつもりはないし・・・」
僕「でも、あの奥さんが・・・」
山田「ほんと驚いたよ。前から俺が他の女とするのを想像してオナニーしてたんだって。それで寝取られ願望のあるお前と犯され願望のあるあかりちゃんなら利害が一致するんじゃないかって言うんだ」
僕「山田さんもあかりとしたかったんですか?」
山田「うん。ていうか、会社の連中は皆あかりちゃんとしたがってるぞ。ほら、去年の社員旅行でみんな見てるだろう?」
僕「ええ、まあ・・・」
山田「みんな、志村のヤツ羨ましいって言ってたぞ」
(か、会社の連中もあかりを性的な対象にしてるんだ・・・。もしかしたら、高校の時も同級生のほとんどがそういう目であかりの事を見てたんじゃないか・・・いや、きっとそうだ!)
僕の股間は破裂寸前でした。
山田「とにかく、考えといてくれ」
僕「ええ、妻とも相談します・・・でも、エチケンの事は妻には内緒でお願いします」
山田「言わないよ、そんな事。嫁にも口止めしとくから」
僕「お願いします」
メニューが運ばれてきました。
山田「よし、食おう。俺の奢りだ!」
僕「頂きます」
食事を終えて僕は帰路につきました。
(山田さんか・・・。別にキモ男でもイケメンでもないしなぁ。それにしても、あの奥さんが俺と同じ性癖とは・・・)
山田さんの奥さんは快活な人で、年齢は山田さんと同じ25歳で、僕達より二つ上になります。
顔は石原さとみに似て綺麗で、よく山田さんと一緒になったなぁと社長からも揶揄われてました。
山田さんはフツメンですが筋骨隆々で、マッチョ好きの奥さんはそこが気に入ったようです。
アパートに戻ると、玄関から川田さんが出てきました。
僕「川田さん、来てたんですか?」
川田「おお、旦那さん、お帰りなさい」
僕「もう帰るんですか?」
川田「ああ、ワシは一発しか出来んからな。それに賢ちゃんが来とるから太刀打ちできん」
僕「バッティングしたんですか?」
川田「いやぁ、賢ちゃん来とるの知らんと入っていったんじゃ。そしたら賢ちゃんが譲ってくれてな。どうせ一発で終わりでしょうと言うてな」
僕「ははは、そうですか。じゃあ、今は賢ちゃんと?」
川田「真っ最中じゃ。じゃあ、ワシはこれで・・・おやすみ」
僕「おやすみなさい」
(さすがに66歳じゃ、連射はキツイか・・・)
川田さんは妻の寝取らせ相手の中で最高齢ですし、娘さんが時々様子を見に来るので月に2.3回来るだけです。
僕は部屋に入りました。
居間で賢ちゃんが妻に屈曲位を仕掛けていました。妻は背中だけを床に付け、腰を上に浮かして股を大きく開いてます。その真上から賢ちゃんが巨根を突き刺していました。
賢ちゃんは妻の寝取らせ相手の中で一番の巨根の持ち主です。鎌田に夢中の妻ですが、さすがにこの巨根は手放したくないと言ってます。
妻「ああ、これ、すっご〜い!」
鳥沢「淳ちゃん、お帰り」
僕「また、屈曲位なの?」
鳥沢「これが一番、奥まで届くんだ」
僕「いや、賢ちゃんなら普通にしてても届くだろ?」
鳥沢「し、子宮口をこじ開けたいんだ!ハァハァ」
妻「あああっ、や、やっぱり、いい!賢ちゃ〜ん、最高〜!」
僕「子宮口をこじ開けたいって、やっぱり妊娠させたいの?」
鳥沢「ハァハァ、うん。あ、あかりちゃん、妊娠させたくなるんだ、どうしても・・・ごめんね」
妻「ハァァァァァ!気持ちいいぃぃぃぃ、ハグゥ!」
「ズゴズゴ、ズブズブ」
真上から賢ちゃんの巨根によって妻の膣口が押し広げられていきます。
(ガバガバになるんじゃないか・・・)
ちょっと心配になりました。
上を向いた膣口から愛液が噴水のように溢れています。
(凄いな・・・鎌田に対抗できるとしたら賢ちゃんくらいか・・・)
賢ちゃんはデブで脂切っていて、多くの女性に「生理的に無理」と言われそうなキモ男です。
それが妻に性的な興奮を与えるのです。
妻は生理的に無理な相手と人間的に嫌いな相手に性的興奮を覚えてしまう異常性癖なのです。
それを両方兼ね備えているのが鎌田というわけです。
(賢ちゃん、頑張れ!)
僕はなぜか鳥沢を応援したくなりました。
やはり、鎌田を恐れているのです。鎌田には妻にとって何か特別なモノがあるように感じられるのです。それでいて、鎌田との関係をやめさせたくはないのです。もう自分が何を望んでいるのか、全くわからなくなりました。
妻「アガァァ、ハギィィィ!」
鳥沢「い・く・よ、あかりちゃん!」
「あああああっ、きてぇぇぇぇ、犯してぇぇぇ、卵子ぃぃぃ、犯してぇぇぇぇ!ハガァ!」
妻は目を白黒させながら絶頂を迎え、鳥沢の大量の精子を子宮で直に受け止めました。
(ああ、あかりぃ、やっぱり犯されてる君は最高だ、ああ!)
僕は妻が教員たちや会社の面々、かつての同級生たちに好きなように弄ばれるのを想像しながら射精しました。しかし、脳裏には鎌田のあの言葉、「あかりを俺にくれ」という言葉が幾度もコダマしました。
鳥沢は午後10時頃に帰っていきました。大家から電話が入ります。僕「はい」大家「届いてますよ。どうします、持っていきましょうか?」僕「ああ、お願いします!」大家「では、持っていきます」僕「すみません」僕は電話を切りました。妻「何?また下着とか水着じゃないでしょうね?」…
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(2020年05月28日)
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