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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師・奪還

投稿:2025-10-24 21:30:37

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻と鎌田のセックスを見て衝撃を受けた僕は自信を失い、迎えに行って連れ戻すという約束を果たせなくなってしまいました。迎えに行って妻に拒否されるのが怖かったんです。鎌田と電話で話をします。ここからは、その話を元に再現します。あの日、妻は目覚めたあと、僕が帰ってしまった事に大いに失望したら…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕は鎌田のアパートへ向かいました。

玄関のチャイムを鳴らし、さらにドアをドンドンと叩きました。

しばらくして鎌田がドアを開けて顔を覗かせました。

鎌田「お前か・・・」

「あかりを連れて帰る!」

鎌田「・・・怖い顔するなよ。あかりなら、もう此処には居ない」

「何!何処へやった?」

鎌田「今しがた、お前のアパートに送った」

「・・・どういう事だ?」

鎌田は重々しく事情を語り始めました。

「あの日以来、あかりは毎晩のように一人で泣いてるんだ。俺が寝るのを見計らってキッチンへ行き、声を殺しながら啜り泣いてる。お前の事を思って泣いてるんだろう。それを見るのが辛くなったんだ。やはり、あかりはお前を愛している」

(あ、あかりが毎晩泣いていたのか!)

それを聞いて僕の心は申し訳なさでいっぱいになりました。僕を深く愛してくれている妻を他人に抱かせ、性的興奮を得るなど、屑中の屑です。

「お前はそれでいいのか?」

鎌田「辛いさ。あかりを愛しているからな。悲しいよ。でも、悲しんでる、あかりを見るのはもっと辛い!俺はお前とは違う。他の男を愛する女をこれ以上、見ていられない!これほど惨めな事が他にあるか?まるで拷問だ!もうこれ以上、お前たちと関わりたくない!」

「鎌田・・・」

(俺は寝取らせる相手の気持ちを考えてなかった!)

「すまん・・・」

僕は頭を下げました。

「俺たち夫婦のプレイに巻き込んで悪かった。この通りだ!」

鎌田「謝らなくていい。好きになったのは俺の勝手だ。それに俺も親に嘘をついて、お前たちに擬似結婚式までさせてしまった。それでチャラだ」

「親には何て言うんだ?」

鎌田「正直に話すよ。俺が嘘をついて、お前たちに無理に頼んだってな」

「怒られるぞ」

鎌田「だろうな。多分、コブラツイストと卍固め、あと、ブレーンバスターもされるだろう(笑)」

「村の人たちには?」

鎌田「それは親と相談する。さすがに嘘だったとは言えないだろうから、まあ、別れたって事にするんじゃないか」

「そうか・・・」

鎌田「早く帰ってやれ。鍵はあかりに渡してある」

「鍵?」

鎌田「貞操帯の鍵だよ。お前の手で外してやれ」

「ああ、そういう事か。わかった!」

鎌田「ほら、早くしろ。お前が迎えに来た事はあかりにメッセージで知らせておく。安心するだろう。あかりはお前に捨てられたと思ってるんだ」

(そうか、あかり、そんな風に思ってたのか。ごめんよ!)

「もう行く」

鎌田「ああ、もう寝取らせはするなよ」

「わかった。約束する!」

鎌田「早く行け!」

「ああ」

僕は大急ぎで車に戻り、自分のアパートへと車を走らせました。

部屋の灯りが点いてます。

僕は勢いよく部屋に入りました。

「あかり!」

妻はキッチンのテーブルの椅子に座ってました。

「おかえり」

「鎌田からメッセージは?」

「うん、入ってた。迎えに行ってくれたんだね。ごめん、私、待てなくて帰ってきちゃった!」

そう言って妻は笑いました。

「おかえり!あかり、ごめんよ!」

妻は椅子から立ち上がると僕に抱き付いて泣き出しました。

「ふえん。私、やっぱり淳が好きぃ!グス、淳が居ない人生なんて考えられないの!ヒック、もう、誰にも寝取らせないで!そばに置いて!ヒック、ずっと、そばに居たいのぉ〜!うわあああん!」

「もう、どこにもやるもんか!ずっとずっとそばにいてくれ!どこにも行かないでくれ!」

そう言う僕の両目からも涙が大量に溢れ出してきました。

しばらく、抱きしめ合ったあと、妻が、

「はい、これ。大ちゃんから淳にプレゼント」

と、貞操帯の鍵を渡してきました。

僕はそれを右の掌で受け取ります。

「淳が外して」

スカートを捲りながら妻が言いました。

僕は震える手で貞操帯の南京錠に鍵を差し込みます。

「手、震えてるけど(笑)」

「ごめん、何か緊張して(笑)」

カチッという音と共に貞操帯が床にドサッと落下しました。

「あかり!」

僕は堪らず妻のワレメに顔を近づけました。

バシッという音がして、僕の頬に激痛が走りました。

「痛ってぇ!」

「いつも言ってるでしょ?一番好きな人には綺麗な状態で抱かれたいの!」

「痛てぇ、わかったよ。叩かなくてもいいだろ?」

「シャワー浴びてくるね」

「うん」

妻は浴室へと向かいました。

僕はベッドで妻を待ちます。

(くうぅ〜、久しぶりにあかりを抱ける〜!)

僕は嬉しすぎて発狂しそうでした。

浴室から出てきた妻はバスタオルを巻いてベッドの横へ来ました。

「あかり!」

僕は妻に襲い掛かりました。

バスタオルを引っ剥がし、妻の爆乳を揉みしだき、むしゃぶり付きました。

「アン、淳、凄く激しい(嬉しいけど)!」

僕は爆乳を貪り尽くすと、今度は妻のワレメに舌を這わせました。

「ハオン、淳!」

愛液が迸っていました。僕は一心不乱に妻の愛液を舐め、その愛液で喉を潤します。

「ジュルジュル」

(ああ、久しぶりのあかりの愛液だぁ〜、美味しい!)

「アフン、そ、そんなに激しくしちゃダメェ!」

妻は仰け反りながらも嬉しそうに笑っていました。

「もう我慢できない!」

僕はイキリ立ったペニスを妻の膣内へと捻じ込みます。

「ああっ、淳が入ってきたぁ!」

「ああ、あかりっ、あかりぃ!」

始めから激しく腰を振ります。欲情を止められませんでした。

妻も激しく腰を振って迎えてくれます。

「あああっ、淳っ、淳〜〜〜!」

「あっ、もうダメだ!」

「えっ、もう逝くの?」

戸惑っている妻に構わず、僕は大量の精子を妻の子宮へと注ぎ込みました。

「うっ、うう!」

アッサリと果ててしまいました。興奮しすぎです(笑)。

「もお、勝手に一人で逝っちゃってぇ!許さないんだから!」

そう言って妻は僕のペニスにむしゃぶり付き、激しいフェラを始めました。

「ジュルジュル、ジュポジュポ」

僕の精子を呑み込みながら、妻は一心不乱にペニスをしゃぶり、そのあと自慢の爆乳でパイズリをしてくれたのです。最高でした。

乳首で僕の裏筋を刺激しながら、自分でも乳首を舐め、気持ちを昂らせます。

「覚悟しなさい!」

妻は僕を突き倒し、馬乗りになって得意の騎乗位を始めました。

「アグゥ、きょ、今日は寝かさないんだからぁ、ハァァン!」

妻は激しく激しく僕を求め、僕も妻を求め、あらゆる体位を試みました。

正常位に移ったとき、僕は妻の鼻の穴に舌を捻じ込みました。

「あっ、また鼻の穴なの?」

僕は一旦、舌を抜き、

「うん。ダメ?」

「いいけど、ほんと好きだねぇ」

「うん。あかりの鼻の穴、大好きなんだ!」

「変わってる(笑)」

「か、鎌田には鼻の穴は許してないよね?」

「うん。ていうか、鼻の穴に興奮するの淳ぐらいだよ(笑)」

「い、いいんだ、好きなんだから!じゃ、じゃあ、鼻の穴は俺だけのモノだね!」

「うん、そうだね(笑)」

「ああっ、あかりぃ!」

再び、妻の左右の鼻腔を代わる代わる犯し尽くしました。

「あんまり奥まで捩じ込まないでよぉ〜、鼻の穴が拡がっちゃうじゃない!」

(ああ、あかりの鼻の穴〜、最高だぁ!)

「ねえ、淳。唇噛ませてよ」

僕は舌を抜き、

「えっ、いいけど・・・また噛み切らないでよ」

と、恐々、応えました。

妻は妖艶な顔で半開きにした自身の唇を僕の唇に重ね合わせると、

「ガブ!」

と、勢い良く歯を立てたのです。

「痛ってえ!」

唇に激痛が走りました。

妻は大笑いしながら、

「ダハハ!思い知ったか!私を寝取らせた罰だよ!」

「ひ、酷いな。自分だって犯されて感じ捲ってたくせに!」

「何よ、何か文句ある?」

「・・・いえ、何もありません」

「ふふふ、ならば良い」

「まったく」

「ふふ」

(あかりには叶わないな。でも、帰ってきてくれた。それだけで充分だ)

そのあと、再び、妻の得意な騎乗位へと移りました。

(ああ、あかりの騎乗位は最高だな・・・)

妻は絶頂を迎えたようです。

「ああああああっ、淳〜、好きぃ、せ、世界で一番好きぃぃぃぃぃ!い、いっ、ぐっ」

妻は僕の胸に倒れ込んできました。

僕もこの日、何度目かの射精を妻の中にしました。

最高に幸せな気分でした。

しかし、僕たち夫婦はまだ気づいてなかったのです。この時、妻の胎内に、すでに新しい生命が宿っていた事に・・・。

僕の胸に顔を埋めていた妻が上目遣いに僕を見上げました。

「ねえ、淳。私のこと好き?」

僕は微笑を浮かべながら、妻の口癖を真似します。

「世界で一番好き!」

・・・終。

この話の続き

もう投稿しないつもりでしたが、結果が気になるという読者さんがいらっしゃったので投稿します。妻の妊娠が発覚しました。検査薬で陽性が出たのです。僕は妻を連れて産婦人科に行きました。結果は妊娠4週目ということです。最後の生理日から換算して出産予定日は来年の7月6日という事でした。僕は堕胎を…

-終わり-
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