体験談(約 8 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師39(1/2ページ目)
投稿:2025-08-15 01:06:37
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
8月11日、神前式が無事に終了しました。そのあと、披露宴会場へと移ります。出席者は僕を含めて37名です。開演の挨拶を村長が務め、司会者は村の役員が務めます。仲人は居ないので、二人の馴れ初めについても司会者が行う事になりました。妻は不慣れな着物から解放され、ドレスを着て席に着いています…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
妻は混浴風呂で衆人環視の中、鎌田と種付けセックスをし、飲尿までして恥を晒しました。
でも、それが妻にとっては最高の興奮のスパイスになったのです。一方で僕はリクエストした村長との寝取らせに応じず、鎌田に操を立てた事にショックを受けました。僕は負けたのです。
妻「私、今からオシッコするけど、見たい人〜!」
手を挙げながら妻が村人たちに問います。
村人「おおっ、見たい見たい!」
僕を除いて全員が手を挙げました。
(あかり、もう、やめろ・・・)
妻「行くよ〜!」
妻はその場にしゃがみ、M字開脚で観衆に向けて放尿しました。
「ジャアアアア」
妻「見て見て見て〜、私の恥ずかしいところ、見て〜!ああ、興奮しちゃう!」
吉哉「ああ、お姉ちゃん、お風呂でオシッコしたらダメなんだよ!」
妻「あん、ごめんねー、お姉ちゃん、我慢できなかったのぉ〜」
村人A「もっと、よく見せてよ」
村人B「排便は無理かい?」
妻「ダメだよ。こんなところでウンコしちゃ(笑)」
村人B「それもそうだな、ワハハ!」
僕「もう、やめろって!」
妻「どうしたの、淳?」
僕「いいから、来いよ!」
僕は妻の腕を力任せに引っ張りました。
妻「ちょ、痛いっ、痛いから!」
僕「こっち来いよ!」
強引に風呂から引きずり出しました。
僕「服着ろよ!」
妻「何なのよ!」
僕「いいから着ろって!」
妻「わかったわよ、怒鳴らないでよ!」
妻が服を着てる間に僕も服を着て、廊下で妻を待ちました。妻がやってきます。
妻「何、何か話でもあるの?」
僕「何で断った?」
妻「は?何が?」
僕「村長が尻触ろうとしたの、何で断ったんだよ!」
妻「え、何で触らさなきゃならないの?」
僕「チャンスがあったら俺のために村長と寝てくれるって言ってたよな!」
妻「ああ、そういう・・・大ちゃんの前で出来る訳ないじゃん」
僕「鎌田に操を立てた訳か」
妻「うん、まあ、そういう事になるかな」
僕「俺のお願いより、鎌田の命令を優先したんだな」
妻「何、言ってんの?意味わかんない」
僕「俺の寝取らせにハマってるんじゃなかったのかよ。俺を悦ばせたいって嘘かよ!」
妻「悦ばせたいよ。だから、村長にもっと近くで見てって言ったり、村長に見せたいのって言ったんだよ。淳が悦ぶと思って・・・」
僕「そのまま、セックスすりゃ良かったじゃん!」
妻「は?だから、出来ないでしょ、大ちゃんの前じゃ」
僕「それって俺より鎌田を選んだって事じゃないか!」
妻「・・・気は確か?」
僕「そうかよ、俺より鎌田なんだな!俺は負けたんだな!」
妻「負けたって、何?」
僕「だ、だから、俺の寝取らせじゃなくて鎌田を選んだって事さ」
妻「バカじゃないの。アンタがいつ誰と勝負したのよ?」
僕「え、だから、村長との・・・」
妻「村長?寝取らせ?バカじゃない!」
僕「いや、だって・・・」
妻「勝った負けたってのは勝負した人が言う事だよ。アンタがいつ勝負したの?ただ見てるだけじゃない!」
僕「いや、だから・・・」
妻「村長が何?寝取らせが何なの?アンタが私を犯せばいいじゃない!他人任せじゃなくて、アンタが自分で勝負すればいいでしょうが!」
僕「・・・」
妻「言っとくけど、アレが村長じゃなくて淳だったら、お尻触らせたよ。キスだって、セックスだってしたよ!大ちゃんの前だろうと皆の前だろうと、全て壊してでも淳に抱かれたよ!」
僕「あかり・・・」
妻「アンタ何もしないじゃない!見てるだけじゃない!何も言わないじゃない!いつも涼しい顔して高見の見物してるだけじゃない!」
僕「・・・」
妻「何とか言いなさいよ。あ、何も言えないか。アンタは何も言わないし、何もしないし、何も決断できないもんね。情けない男!」
僕「・・・」
妻「ホラ、こんなに罵られても何も言えないんだもんね!男なら怒りなさいよ!」
僕「・・・ごめん」
妻「何、謝ってんの?謝って、どうすんの?謝るところじゃないでしょうが!」
僕「俺、その・・・あ、あかりが離れていくって思って、不安で、それで、その・・・」
妻「出た!困ったら泣きそうになって誤魔化す。女かアンタは?」
僕「いや、だから、その・・・」
妻「だったら、寝取らせをやめりゃいいだろうが!」
僕「でも、あかりは鎌田との関係はやめられないって言ったろ!」
妻「私がそう言ったら、はい、そうですかって納得するの?アンタの気持ちはどこにあるの?強引にでも奪いなさいよ、男でしょ!」
僕「いや、でも・・・」
妻「ハッキリしなさいよ。やめるの?続けるの?淳に任せるよ」
僕「や、やめようと思ってるよ、いつかは・・・」
妻「いつかはって、いつよ?」
僕「それは・・・」
妻「ホラ、また、ハッキリしない。いつも、そう。あかりに任せるよ、とか、いつかは終わらせないとって問題を先送りにしたりさ、何なの、アンタは一体?それで被害者ぶるのやめてくれない?」
僕「でも、あかりは鎌田は特別だって・・・」
妻「うん。特別な存在になりつつあるね。だから、何?だったら何もしないで手をこまねいてるの?」
僕「そういう訳じゃ・・・」
妻「男だったら自分で勝負しろや!腕ずくで奪い返してみろや!」
僕「お、俺だって考えてるよ!」
妻「じゃあ、言ってみて」
僕「ら、来年の2月17日・・・」
妻「え?」
僕「結婚ニ周年だろ?あかりは1月17日に24歳になるし、だから、その日をもって寝取らせをやめるって決めてたんだ」
妻「初めて聞いたけど・・・何で淳はそういう事を口に出して言わないの?わかんないじゃない、言わないと!」
僕「うん、それは、ごめん。あと、あかり、25歳までに子供産みたいって言ってたから、その日から普通の夫婦として子作りがしたいなって思ってたんだ」
妻「それもいま初めて聞いたよ」
僕「うん、ごめん」
妻「でも、何で今すぐじゃないの?」
僕「お、怒らない?」
妻「早く言いなさいよ!」
僕「まだ、見ていたいんだ、あかりが鎌田に溺れてるところ。物凄く興奮するから・・・」
妻は沈黙しました。
僕「あかり?」
妻「は〜〜〜」
僕「そ、そんな、ため息つかなくても・・・」
妻「あのさぁ、だとしたら淳は軸がブレブレなんだよね。大ちゃんに溺れるところが見たいって言ってさ、いざ、私が大ちゃんに溺れたら別の男に寝取らせようとするじゃない?でも、他の男だと興奮しないから、また、大ちゃんに寝取らせようとするでしょ?いったい何がしたいの?私はどうすればいいの?」
僕「ごめん、言う通りだよ。俺さ、鎌田にハマるあかり見てると興奮するんだけど、その一方で凄く不安になるんだ。だから、別の男を持ってきて緩和しようとするんだ。でも、やっぱり鎌田じゃないと興奮しないから、鎌田との寝取らせも継続しちゃうんだ」
妻「情けな〜」
僕「ご、ごめん」
妻「・・・それで、どうするの?」
僕「う、うん、だから、来年の2月17日までは鎌田と擬似夫婦になって欲しいんだ」
妻「うーん、てことは、今までみたいに週末通い妻じゃなくて、毎日、大ちゃんと暮らすって事?」
僕「うん」
妻「それで私が戻らなくなったら、どうするの?」
僕「俺は信じてるから、あかりは戻ってくるって・・・」
妻「その割に不安になって別の男、当てがってるじゃん。説得力ないよ」
僕「信じる!もし、戻らない時は力ずくで奪い返す!」
妻「本当だね?」
僕「うん!」
妻「・・・ふうん。まあ、いいか」
僕「あかり」
妻「うん、いいよ。その案に乗ってあげる。でも、本当に戻らなくなるかもよ」
僕「その時は奪い返すって言ってるだろ!」
妻「あっ、そ、わかった」
僕「俺、もっと強くなるよ、自分で決断できる男になる!あかりを惚れ直させる!」
妻「ククク、わかったよ。期待してるわ」
僕「うん!」
妻「でも、茜たちの結婚式はどうする?」
僕「ああ、何かの行事の時は元の夫婦に戻って行動を共にすることにしよう」
妻「わかった」
僕「鎌田にも話すよ」
妻「うん」
その後、鎌田にもその話を伝え、来年の2月17日まで、妻と夫婦になってもらう事にしました。
ただ、妻からひとつ条件を提示されました。
(もし、私が大ちゃんを選ぶと決めた時は、その瞬間にピルの服用をやめる)
というものでした。
つまり、これから半年の間にあかりは鎌田の妻になる可能性があるという事です。
僕はそれを了承しました。
(あかりを信じよう)
僕はそう決断しました。
帰りの飛行機の中、僕たちはほとんど会話をしませんでした。
アパートに戻り、僕たちはようやく会話を始めましたが、それはこの数日間に起きた事について妻がどう思ってたのかなどを聞くためでした。これは体験談を投稿するのに必要だったからです。
ただ、会話の途中で妻は寝てしまいました。
疲れていたのでしょう。その寝顔がとても可愛くて、僕は思わず、立ち上がってキスをしようと思い、テーブルに脛を思いっきりぶつけてしまいました。
僕「痛ってぇ!」
しばらく床を転がっていましたが、足を引きずりながら妻に近づき、そっとキスをしました。
何となく涙が溢れてきました。
翌日、妻の機嫌も直り、久々に夫婦で風呂に入り、冗談を言い合ったりしながら楽しいひと時を過ごしました。
その夜、少し早い時間から妻を抱きました。
寝取らせ妄想プレイではなく、ただ、ひたすらに雄として妻を抱き、妻もそれに応えてくれました。抱きながら涙が溢れてきました。妻も泣いていました。
妻「グス、ねえ・・・」
僕「グス、何?」
妻「泣いたままの別れってイヤじゃない?」
僕「・・・うん、そうだね」
妻「大ちゃんが帰ってくるのが16日の夜だからぁ、あと三日以上あるじゃない」
僕「うん」
妻「その三日間、泣いたら罰金にしよう!」
僕「・・・わかった」
妻「じゃ〜あ、今からね」
僕「うん」
妻「淳」
僕「何?」
妻「仲良くしよっか?」
僕「うん、仲良くしよう!」
妻「唇、噛んでもいい?」
僕「えっ、あ、うん」
妻「前から噛みたかったんだ・・・」
僕「そうなの、言えば良かったのに・・・」
妻「うん、そうだね」
言いながら、妻は僕の唇に歯を立てました。
しばらく、その状態が続きましたが、
僕「痛て!」
妻が僕の唇を噛み切ってしまいました。
妻「ごめん、力入っちゃった!」
僕の唇から血が流れました。
妻「あーん。血が出てるぅ、どうしよう」
僕「だ、大丈夫だよ、これくらい」
妻「吸ってあげる・・・」
そう言って妻は僕の唇を吸いました。
何も言わず、僕の唇の血を吸い続けたのです。
妻「淳の唇、好きぃ」
僕「あかり・・・」
妻「初めて会ったとき、この唇を見て惚れたの」
僕「本当に?」
妻「うん、この人だって思った」
僕「唇を見て思ったの?」
妻「変?」
僕「うーん、どうなのかなぁ?」
妻「淳は?」
僕「うん?」
妻「私のどこを見て惚れたの?」
僕「俺はあかりの鼻だよ」
妻「本当に?」
僕「うん、この人だって思った」
妻「鼻を見て思ったの(笑)」
僕「変かな?」
妻「さあ、どうだろうね?」
そう言って妻は顔を上に向けました。
妻「はい、いいよ」
僕「えっ」
妻「唇噛んじゃった、お詫び。鼻の穴してもいいよ」
僕は少し笑いながら妻の鼻腔を犯しました。
妻「うん、ハン、あ、いい!」
僕「えっ、嘘?」
妻「うん、何か、鼻の穴、感じるようになったみたい!」
僕「本当に?」
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(2020年05月28日)
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