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犯され妻「あかり」誕生秘話2(1/2ページ目)

投稿:2026-03-14 00:54:16

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

皆さん、すみません。エチケンを去ると言った僕ですが、嬉しい事があって興奮のあまり投稿してしまいました。妻のあかりが妊娠したのです!もちろん、僕の子です(笑)。出産予定日は11月17日です。この17日という数字にも僕は興奮してるんです。妻の誕生日が1月17日、僕の誕生日が3月17日、二…

大家の家で妻は改めて中学時代の輪姦の話を詳しく聞かせてくれました。

その後、高校時代の電車での集団痴漢、教室で同級生にイタズラされた事、生徒指導室で鎌田に嬲られた事も話してくれたのです。

「その頃から、ずっと、犯され願望に悩まされてたんだな。ごめんよ、気づいてあげられなくて」

そう、妻は一人で苦しんでいたのです。僕への罪悪感に悩まされながら・・・。

「あの頃は毎日、鎌田先生に犯される事を想像してオナニーしてたな・・・」

「・・・」

「鎌田先生を見ると、凄い嫌悪感があるんだけど、同時に下半身がジンジン熱くなっちゃうの。どうしようもなく・・・」

妻はまた語り始めました。

確かに僕がインフルエンザで高校を休んだ前と後では、妻の鎌田に対する態度は極端に変わっていました。

以前は鎌田の前で露骨にイヤな顔をしていたのに、生徒指導室の件以来、妻は鎌田の前に行くと、途端にオドオドし、顔も上げられなくなったのです。酷い時には顔を真っ赤に上気させるようになりました。妻は鎌田を性の対象として意識するようになっていたのです。

ただ、肝心の鎌田は生徒指導室で妻にした猥褻行為をやり過ぎたと反省しており、それまで妻にセクハラ的な言動をしていたのを改めるようになっていました。

まあ、あんな事を生徒にしたと周りに知られたら、鎌田の教職員生活は終わってしまいますので、内心ビクビクしてたのではないでしょうか。

が、妻の方は鎌田の授業を受けるたびにトイレへ行ってオナニーに耽るようになりました。

(ああ、アソコがジンジンしちゃう!)

便座に座り、クリトリスを指で弄ります。

(ハァァ、私ぃ、か、鎌田先生、大嫌いなのにぃぃ、も、もの凄く興奮しちゃう!あっ、犯されたい!)

妻は学校でも家でも鎌田に犯される事を想像してオナニーするようになったのです。

自分の部屋のベッドでは、さらに激しい妄想を膨らませてオナニーをしました。

鎌田に馬乗りになり、その姿を全校生徒や教職員、用務員にまで晒すのです。

鎌田「凄い腰使いだなぁ、そんなに俺とセックスしたかったのか、んん?」

「あっ、はあぁ、ち、違う!アンタなんか大嫌いよぉ〜っ、アッハァン!」

腰を前後左右に間断なく動かし続けます。

男子生徒「峠さん、鎌田先生と出来てたんだ。ちっとも知らなかったよ!」

「ち、違うの、こ、これは違うのぉ〜!」

男子生徒「違うって、腰振ってんじゃん(笑)!」

「こ、これは身体が勝手に・・・あっ、うぐぉぉ!」

女子生徒「峠さんて美人なのに男の趣味悪いね。キモ専なの(笑)?」

「あっ、ああ、見ないでぇぇ、ハアアン!」

「あかり、見損なったわよ!」

「あ、茜!」

「選りに選って鎌田なんかと・・・最低な女ね!」

「あっ、いやぁ、そ、そんな言い方しないでぇぇ、ハァァ、み、見ないでぇぇ、ハオオオオン!」

腰を深く沈めてグラインドさせます。

(ああ、みんなぁ、見てぇ、わ、私のスケベでイヤらしい姿を見てぇ!)

妻は鎌田との結合部が良く見えるように上体を反らせ、上下にピストンを始めました。

男子生徒「凄え!」

女子生徒「変態だね、ふふふ」

「そんなに見て欲しいの?ハッキリ言いなさいよ!」

「あっ、はあっ、み、見てぇぇぇ、私と鎌田先生のセックスゥゥ、見てぇぇぇ!私と鎌田先生がぁ、繋がってる所ぉ〜、みんなに見て欲しいのぉぉぉ!あっ、おっ、おかしくなる!」

男子生徒「凄え、濡れてんなぁ、ホンモノのスキモノだよ!」

女子生徒「変態女(笑)!」

「ケダモノ!」

「あっ、ガハァァァ、もっと見て!罵って!蔑んで!アッハァァァァ!」

「ズリズリ、ズリュズリュ、ズビビ、ズビビ!」

愛液の絡み付く音が聞こえてきます。

生徒たち「凄っごい!イヤらしい!」

教職員「おいおい、峠、凄いな、お前!」

用務員「いやぁ、絶景ですなぁ」

(ああ、用務員さんまで・・・もうダメ、狂っちゃう!)

妻は大勢に痴態を晒し、罵声や嘲笑を浴びながら、鎌田の上で絶頂に向かいました。

(じゅ、淳にだけは見られたくない!)

この頃の妻は僕にだけは自分の性癖を知られたくないと思っていたそうです。

(淳、私を嫌いにならないでっ、お願い!)

鎌田「ああ、もう逝くぞっ、このままだと中に出ちまうぞ!」

「な、中に出してっ、お願い!」

女子生徒「聞いた?中に出してだって!」

男子生徒「超淫乱じゃん!」

「雌豚!」

教職員「俺たちも後で頼むよ(笑)!」

用務員「私もご相伴に預らせてください!」

「あっ、み、みんな、見て!はあぅ、うくぅ、わ、私の中にぃ、鎌田先生がぁ、はがぁ、精子ぃ、い、いっぱい出してくれるのぉぉぉ、はっ、はあああああああああ!」

鎌田の精子が子宮にぶち撒けられる所で妻は逝ってしまいました。

ドアを叩く音がします。妻の兄の忠司さんです。

忠司「あかり、大丈夫か?」

「あ、お兄ちゃん!」

忠司「凄い叫び声だけど、悪い夢でも見たのか?」

「う、ううん、大丈夫。何でもないの!」

(ヤダ、私、無意識に声出てたんだ!)

忠司「開けていい?」

「あっ、ダメ、開けないで!」

忠司「・・・大丈夫なんだな?」

「うん、大丈夫、何ともないから!」

忠司「分かった。おやすみ」

「うん。ごめんね。おやすみ」

兄の忠司さんは自分の部屋に戻りました。

(イヤだ、私ったら、隣の部屋にまで聞こえるくらいヨガってたの?)

(何で大嫌いな鎌田先生とセックスしたくなるんだろ?何で犯されたいって思っちゃうんだろ?)

(で、でも、凄くイヤなのに、凄く気持ちいい・・・どうしよう?)

妻は真剣に悩んだと言います。

そこまで話すと、妻は一旦、言葉を切りました。

「・・・その頃から、ずっと悩んでたんだな」

大家「犯され願望ですか・・・。それにしても辛い過去を持つ貴女をレイプしてしまって、本当に申し訳なく思ってます!」

「あ、でも、あれは私が挑発したんだから、大家さんは悪くないよ」

大家「いえ、たとえ挑発されたとしてもレイプした事には変わりありません!貴女の悲惨な過去を知ってれば、レイプなんてしなかった!」

「ふふ、でもね、高校を卒業して大ちゃんに会わなくなってからは犯され願望も少し治まったの」

「そうなんだ?」

「うん。でも、ここに引っ越してきて、大家さんを見たでしょ?」

大家「あ、はい・・・」

「この人、気持ち悪いなって思っちゃって(笑)!そしたら、また変な気分になっちゃったの!」

大家「き、気持ち悪いって、ハッキリ言いますね(苦笑)」

「ごめんなさい(笑)。でも、大家さんも自覚あるって前に言ってたから!」

大家「自分で言うのは良いんですが、他人から言われると多少は傷付きますよ、私だって(笑)!」

「ごめんごめん(笑)!」

「それで、大家さんを意識するようになったんだ?」

「うん。大家さんて凄いイヤらしくて、最初は印象悪かったから・・・ほら、スケベな事いっぱい言ってきたでしょ、覚えてる?」

大家「いやぁ、すみません。奥さんを見ると、つい・・・」

「お子さんのご予定は?避妊してるんですか?大きなオッパイですね〜、安産型のお尻ですね〜、とかさ、いろいろ言ってきたじゃない?それで、ダンダン意識するようになったの。あ、それにお風呂覗いてたでしょ?アレが決定打になったね!」

大家「本当に面目ない。ついつい覗きに行ってしまうんです。奥さんだけですよ。こんな気持ちにさせられたのは・・・」

「ふふ、私って、そんなに色っぽい?」

大家「最高に色っぽいですよ〜!」

「うふ、ありがとう!」

「風呂を覗かれてるって、俺に相談してきたのは何故なの?」

「止めて欲しかったんだと思う。自分では止められないから・・・このままだと、とんでもない事をしでかすだろうって分かってたの」

「ちゃんと聞いてあげなくて、ごめん」

「いいんだよ、もう終わった事なんだから」

大家「面目ない・・・私のせいで旦那さんまで寝取らせ趣味になってしまった!」

「いや、それはもう良いんです。僕にもともと、そういう性癖があったんですよ」

大家「でも、私が目覚めさせたんです!」

「ううん。大家さんじゃない。私が目覚めさせたの。私、毎日、昼過ぎにお風呂に入ってたでしょ?」

大家「え、ええ、そうでしたね」

「最初は汗を掻いて気持ち悪かったから、入ったの・・・そしたら、大家さんが覗いてきたでしょ?」

大家「たまたま、川田さんに呼ばれて部屋に行ってたんですよ。そしたら志村さんの浴室の灯りが付いてるのを見かけて・・・窓も開いてたので、つい・・・」

僕のアパートの浴室の窓は擦りガラスですが、普通の部屋の窓と同じで横に開閉します。浴室の窓は外の通路に面してるので、全開にしてると丸見えなんです。

「あの時、大家さんが覗いてるのに気づいて・・・それから、毎日、同じ時間にお風呂に入るようになったの。覗かれたくて・・・」

大家「そうだったんですか・・・」

「それが病みつきになってしまったの。こんな事しちゃ、イケナイって思いながら、止められなかったの・・・それで、ついに・・・」

妻は最初に大家を挑発した時の話を始めました。

「ねえ、淳」

「ん、何?」

「あ、あのね、お昼にお風呂に入るんだけど、誰かに覗かれてるみたいなの」

「誰かって、誰だよ?」

「うーん、良く分からないんだ。知らない人」

本当は大家だと分かっていたんですが、妻はハッキリと言いませんでした。

「それで?」

「そ、それでって、心配してくれないの?」

「気のせいじゃないのか?」

「ううん。覗かれてるのは確かなの。どうしよう?」

「同じ人なの?」

「うん」

「窓閉めりゃ良いじゃん。入る時間を変えるとかさ。幾らでも防げるだろ?」

「ま、そうなんだけどね・・・」

「それより飯にしてくれよ、腹減ってんだ」

「あ、うん、分かった」

妻はキッチンに向かいました。

この頃の僕は疲れていたんです。仕事も忙しく、残業続きだったせいか、帰ってきても妻と碌に話もせずに寝てしまう事が多かったんです。

この時にちゃんと話を聞いてあげていれば、あんな事にはならなかったかもしれません。今にして思えば、これは妻のSOSだったのでしょう。

そう、妻は僕にこう言ってたんです。

・・・私を止めて、と。

翌日、妻はやはり同じ時間に風呂に入りました。

しかも、浴室に入る前、妻はドアチェーンを外したのです。

(お、大家さんなら合鍵を持ってるよね。チェーンを外しといたら入ってくるかも・・・)

(わ、私、何を期待してるの?ダメよ、こんな事しちゃ!)

そう思いつつ、妻は浴室に入りました。

(そ、そうだ、淳の言うように窓を閉めれば良いんだ。鍵も付いてるんだから!)

妻は一旦、窓を閉めました。

(・・・)

が、次の瞬間、妻は閉めた窓を再び全開にしたのです。

(私、何してるの?)

そのまま、妻はいつものようにシャワーを浴びます。そして湯船に肩まで浸かりました。やや、顔を上げ、目を閉じます。

しばらくして、妻は薄目を開けました。窓の外に大家の顔があります。

(今日も覗いてる・・・)

妻は異様な興奮に包まれました。

顔を下げ、視界の隅に大家の顔を入れながら湯船に腰を掛け、半身浴に切り替えます。自慢の爆乳を大家に見せつけながら、自身の両手で揉みしだきました。

そのあと、今度は浴室の椅子に座り、窓の方に身体を向けつつも顔だけは横にして外を見ないようにしました。

器用に視界の端に大家の姿を入れ、股を大きく開くと、クリトリスを弄りながら指でワレメを左右に広げます。

(あ、ハァァ、み、見られてる・・・)

妻は右手でクリトリスを弄り、左手で爆乳を揉んだり、乳首を摘んだり、乳房を上に持ち上げて自分で乳首を舐めたり吸ったりもしました。

やがて、大きく開いた股のワレメに両手を持っていき、左手でクリトリスを弄りながら、右手の指三本を膣口に挿入、吐息を漏らしながら抜き差しします。

「あっ、はぁ、き、気持ちいい!セ、セックスしたい!今すぐセックスしたいぃぃ、はあおおお!」

(な、何を言ってるの、私!)

(こ、こんな事しちゃ、ダメ!)

(で、でも、凄い興奮する!)

(お、犯されたい!)

(あ、合鍵ぃ、持ってるんでしょ〜?は、入ってきて!今すぐ犯してぇぇぇ!)

「あっ、くうぅ、逝くぅぅぅぅ、うっ、くう!」

妻は逝き果てました。

しばらくして妻は窓の外を見ました。

そこには大家の姿はありませんでした。

(あ、いなくなってる・・・)

妻は残念なような、それでいて、少しホッとした気分になったと言います。

(さすがにレイプなんてしないよね。犯罪だもんね・・・ふふ、でも、これで良かったんだ)

妻は浴室から出て、バスタオルで身体を拭きます。

浴室のドアから左手に進むと玄関に出ます。

玄関に出て、妻はギョッとしました。帰ったと思っていた大家が全裸で玄関に立っていたのです。

(か、帰ったんじゃなかったの!)

大家「奥さん、ハァハァ、奥さんのせいで、こうなってしまいましたよ!」

勃起した巨根を見せつけます。

妻が大家の巨根を凝視しました。

(あの男と同じくらい大きい・・・)

あの男とは中学時代に妻をレイプした影山の事です。一瞬、妻の脳内に戦慄が走りました。

(ああ、私、また犯されるの・・・)

が、次の瞬間、官能的な甘く痺れるような感覚に襲われたと言います。

「奥さん!」

大家が襲い掛かってきました。

あっと言う間に組み伏せられ、気が付けば爆乳を揉みしだかれ、乳房や乳首を舐め回されたり、吸い倒されたりしました。

大家「この胸をこうしたかったんだぁぁぁ、こうしたかったんだぁぁぉぁ、あああっ、堪らん!」

狂ったように大家が叫びます。

「あっ、はあ、はああ!」

股を開かされ、ワレメやクリトリスをシャブリ倒されると、もう妻は限界でした。

「あっ、はあっ、い、いいっ、す、凄くいい!あっ、ハアアアア!」

大家「おおっ、奥さん、感じてくれてるんですね。嬉しいですよぉ〜、あっ、ハァハァ!」

「アグゥ、ダメダメ、そ、そんなに激しくしちゃ、ダメェン!」

大家「ハァハァ、奥さんっ、奥さんっ、奥さ〜〜〜ん!」

ついに大家は巨根を妻の膣内に捻り込みました。

「あっ、ガアアッ、ハグゥ、ふっ、ふおおお!」

廊下に押し倒された状態で妻は大家の欲望をその股間で受け止めます。

(あ、犯されてるっ、私ぃ、犯されてるぅぅぅ!す、凄くいい!)

大家「あっ、はあ、ダ、ダメだっ、良過ぎる!奥さんの中は良すぎますよぉ〜!あっ、はあ!」

「あっ、いいっ、こ、腰が動いちゃう!ハアアン!」

大家「ああっ、そ、そんなに動かしちゃ、ダメだ!い、逝ってしまう!」

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