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体験談(約 10 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・肉便器契約後編(1/2ページ目)

投稿:2025-05-17 01:39:50

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本文(1/2ページ目)

ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

登場人物大家・・・僕の住むアパートの大家で、名前は沼田勝男。59歳。杉浦ボッ樹似のキモデブハゲオヤジ。妻をレイプして強引にモノにした性豪。巨根の持ち主。社長・・・妻のパート先の社長。名前は吉田卓。57歳。AV男優の吉村卓に酷似。仕事はもっぱら仕入れ先の社長連中との週末の会食と日曜の接待ゴルフ…

妻のパート先の社長が大家宅に来ました。

妻は例のランジェリー姿で出迎え、社長は大喜びです。僕たちはキッチンのテーブルに着き、宴会が始まりました。

社長「いやぁ、こんな姿で出迎えて貰えるなんて、もの凄く嬉しいよ」

大家「これは私がプレゼントした物だよ」

社長「ああ、そうだったんですか。それにしても他人の奥さんにこんなエロい下着を送るなんて・・・」

大家「もう、私の女だからね」

社長「ええっ」

大家「君に紹介するのは私の女だよ。私は夫公認の愛人なんだ」

社長「ええーと・・・」

大家「旦那さんは寝取られ趣味でね」

社長「ね、寝取られですか・・・」

その後、大家はこれまでの経緯を説明した。

社長「なるほど・・・レイプされた奥さんが先輩の巨根にハマってしまったと・・・それで旦那さんも寝取られ趣味に目覚めたという事ですか」

大家「まあ、そういう事だね。奥さんはもう私無しではいられない身体になってるんだ」

(こ、こいつ・・・)

僕の心の中にメラメラと嫉妬と怒りの炎が燃え上がります。でも、事実です。それに事前の打ち合わせで、僕たちは大家の言う事をいっさい否定してはイケナイ事になってました。

大家が社長に妻の給料を上げる交渉をするのに、その方が都合が良いからです。

社長「さすがは先輩。相変わらずの性豪ですね。旦那さんから奪ってしまうとは・・・恐れ入ります。旦那さんも相手が悪かったですな、ははは!」

(うるせえっ、このキモ社長が!)

「ええ。でも、大家さんで良かったと思います。妻も悦んでますし・・・」

社長「ほう、達観してますなぁ。それが寝取られ趣味というモノですか?」

「え、ええ・・・」

社長「志村くん・・・いや、奥さんも大家さんに犯されて良かったと思ってるんですか?」

「ええ。犯されてなかったら、あの巨根を味わえなかったですから。アレを知らずに一生を終えるなんて・・・考えただけで、ゾッとします」

社長「巨根好きですか?実は私もサイズには自信があるんですよ」

「まあ、見てみたいわ」

社長「本当に?」

「ええ」

大家「まあ、吉田くん。そう、焦らずに・・・まだ、酒が足りてませんよ。注いであげて」

大家が妻に灼をするように促します。

キッチンのテーブルには流しに背を向けて大家が座り、正面に社長、大家から見て左に僕、右に妻が座っていました。

妻はビール瓶を持って立ち上がり、社長のすぐ横に行って灼をします。妻は両腕で爆乳の谷間を作ります。

「これは大きな山だなぁ」

社長の目が妻の爆乳に釘付けになっています。

「ふふ、山だなんて・・・もう、社長ったら」

社長「いやいや、まさに人生、山あり谷ありですな、ワハハ」

(うう、全然面白くない・・・)

そう思いつつ、僕は作り笑いを浮かべます。

大家「さあさあ、ドンドン呑んで、ドンドン食べて。今日はゲストだからね」

社長「ありがとうございます。これ、全部、志村くんが?」

「ええ、でも、大家さんも手伝ってくれたんですよ」

社長「えっ、先輩、料理できるんですか?」

大家「妻に先立たれて、ずっと一人暮らしだからね」

社長「ああ、やっぱり息子さんは来ないんですか?」

大家「ああ」

社長「まったく、悪いのはあの嫁だ。そのくせ、財産は狙ってんでしょ?」

大家「だろうな」

社長「出来の悪い嫁を持つと、男子一生の不覚ですな。私も息子によく言っとかないと・・・」

大家「拓也くんは幾つになったの?」

社長「今年で28ですが、未だに彼女の一人もおりません。もっぱら風俗通いですよ。まったく情け無いヤツだ」

拓也というのは社長の一人息子の事です。一度も女性と付き合った事がなく、風俗で性欲を発散しているそうです。

社長「志村くん、ウチの息子の嫁に来ないか?」

「私、結婚してますよ」

社長「ああ、そうだった。旦那さん、申し訳ありません」

「ははは、お気になさらず・・・」

(ブッ殺すぞ、コラ)

僕のこめかみに青スジが立ってました(笑)。

引き攣った笑顔を浮かべながら社長の話に適当に合いの手を入れ、宴はそれなりに盛り上がりを見せました。

大家「さて、そろそろ本題に入ろうか?」

社長「は?」

大家「奥さんの給料だよ。幾ら払うつもりかな?」

社長「ええと、時給は1100円ですが?」

大家「冗談言っとるのかね、君は?」

社長「い、いや、でもパートの時給なんて、そんなものですよ」

大家「君は彼女をただのパートにしておくつもりはないんだろう?」

社長「え、まあ、確かに・・・」

大家「すると、君は何か?私の女をそんな安い給料で奪うつもりなのか?」

社長「えっ、でも、先輩がいい女を紹介してくれるって仰ったんじゃないですか」

大家「タダでとは一言も言ってない」

社長「そんなぁ、今になって酷いですよ、先輩」

大家「うん?だったら、この話は無かった事にしようか?」

社長「ええっ」

(上手い・・・)

僕は感心しました。大家はわざと最初に言わず、酔って理性のタガが緩んだ頃に交渉を開始したのです。さらに言えば、この家を交渉の場に選んだのも妻のランジェリー姿を見せつけるために違いありません。大抵の男は妻のこの身体を前にすれば理性を失います。

そうやって、社長を思考停止状態にして有利に交渉を進めるつもりなのでしょう。

相手は紛いなりにも商売人ですから、通常の状態なら、なかなか首を縦には振らなかったでしょう。でも、今の社長は明らかに妻を欲してます。

(大家、やるなぁ・・・)

僕は大家を見直しました。

「わかりました。勉強させて頂きます。これでどうでしょう?」

社長はスマホの電卓で金額を提示します。

大家「社長がお帰りになるそうだ」

社長「ちょっと待ってください。幾らならいいんです?」

「これだな・・・」

大家もスマホの電卓に金額を提示しました。

社長「そんな!パートにそんな金額払えませんよ」

大家「雇用形態を変えればいい」

社長「社員にしろと?」

大家「取り敢えず秘書という事でどうかな?」

社長「いやぁ、ウチは秘書なんて・・・」

大家「飲酒運転はイカン、代行を呼ぼう」

「わ、わかりました!これで手を打ってください!」

社長が再び金額を提示します。これが最後だぞ、という気迫が目に宿りました。

大家「うーん。どうかね、あかり?」

「うん、私は文句ない」

大家「旦那さんは?」

「ええ、それなら問題ないかと・・・」

(ちょっと待て、今、あかりって呼ばなかったか?)

僕はその事が酷く気になりました。

大家「夫婦の同意を得たから、それでいいよ」

社長「ありがとうございます!」

大家「ドケチの君がその金額を提示するなんて・・・よほど、あかりの事が気に入ったんだね?」

社長「ええ、そりゃあ、もう!」

(やっぱり、あかりって呼んでる・・・)

僕は少し気分を悪くしましたが、完全に妻を寝取られた感じがして、もの凄く興奮してしまいました。やっぱり僕は寝取られマゾ夫になったようです。

大家「よーし、商談も成立したし、今日はあかりを好きにしていいよ」

社長「本当ですか!」

大家「いいですよね?旦那さん」

「ええ、妻がいいと言えば・・・」

大家「あかり?」

「勝ちゃんは目の前で私が他人に抱かれてもいいの?」

(かっ、勝ちゃんだとぉ〜)

妻が初めて大家の事を名前で呼びました。その瞬間、僕は強い衝撃を受け、椅子からずり落ちそうになりました。でも、それでいて僕は途轍もない興奮に導かれたのです。

(お、俺のいない所で二人で名前を呼び合ってるんだ。ああ、あかりぃ、もう、大家の女になったんだなぁ)

僕の股間はそれだけで勃起してしまいました(笑)。

大家「まあ、しょうがない。それにあかりは一応、旦那さんのモノだからね」

(うう、一応だとぉ〜)

僕は眉間に皺を寄せます。

「淳、いいの?」

「あ、ああ、あかりさえ良ければ・・・」

「わかった・・・じゃあ、今から社長に抱かれる」

社長「ハァハァハァ」

社長の目がギラついてきました。

社長「ハァハァ、せ、先輩、いいんですね?」

大家「ああ、いいよ」

(俺は無視されている・・・)

社長は僕の事は気にせず、大家にだけ気を遣っていました。

(そうか、あかりの身体はもう大家のモノなんだ・・・大家とあの配達員、少なくとも俺のモノではなくなったんだ。そして今から社長のモノになる・・・)

僕は喪失感と興奮で気が狂いそうでした。

大家「寝室に行こう」

僕たちは2階に移動しました。

大家の寝室は広く、ベッドも大きめでした。

大家「好きに使っていいよ」

「よしっ、よしっ、よーし!」

社長は興奮しながら服を脱ぎます。

巨根が姿を現しました。すでに勃起しています。

(デカい・・・大家といい勝負だ)

どうやら、現在の妻の相手の中では、例の中華屋の配達員が一番の巨根のようです。配達員は名前を鳥沢賢二といって、30歳のフリーターです。

シフト制のため休みは不定期で、それでも休日は必ず妻を抱きに来ます。妻は彼の巨根が物理的には一番気持ちいいと言ってます。社長は鳥沢ほどではありませんが、それでも充分、巨根の部類に入るでしょう。この巨根が今から妻の胎内に入ります。

社長はベッドの上に乗り、妻に向かって言いました。

「ブラもパンツも全部取れ!」

自分のモノになった途端、社長は横柄な物言いになりました。

大家「このパンツは履いたままでも出来るんだよ」

社長「ええ、でも今日は一糸纏わぬ姿が見たい。乳の垂れ具合も見たいですしね」

妻は言われるがまま、下着を脱ぎました。

社長「おお、垂れてないじゃないか!こんな爆乳なのに・・・重力に逆らっとるのか?奇跡だな」

妻は爆乳なのに乳首が上を向いてます。

「え〜、これでも高校の頃に比べたら垂れたんですよ」

妻は高3の夏頃に今のサイズになったのですが、確かに言われてみれば、その頃は乳首がもう少し上の方にあったような気がします。

社長「いや、それなら充分だ。これは良い買い物をしたなぁ・・・さあ、早くこっちに来い」

妻は社長に爆乳を預けます。

社長は爆乳にむしゃぶり付きました。荒々しく揉みしだき、乳房全体を舐め回しながら、何ヶ所もキスマークを付けるために吸ったかと思うと、そのまま乳首を吸い上げて歯を立てます。

「はう!」

敏感な妻は背中を仰け反らせました。

「ほう、いい声で哭くなぁ・・・ひひひ」

社長が下卑た笑いを浮かべます。

「さあ、舌を出せ!」

そう言いながら社長が舌をこれでもかとばかりに伸ばしました。

妻は社長の舌に自身の舌を這わせます。ねっとりとした唾液が絡み合い、離れると糸を引きました。

「ネチョリ、ネチョリ」

ベロチューをしてる間、ずっと卑猥な音を立て続け、その後、二人はディープキスをし、激しい唾液交換が始まりました。

「ゴクゴクゴク」

妻はずーっと喉を鳴らし続けます。

(ああ、大量に呑まされてる・・・)

僕はズボンとパンツをずり下げ、粗末なペニスを扱き始めました。

「おおっ、旦那さんも始めましたか!」

社長は上機嫌に言い、

「それにしても貧弱なチンポですなぁ。それじゃ奥さんが満足できないのも分かります、ハハハ」

と、平然と僕のペニスを貶しました。

(こ、殺してやりたい・・・)

僕は殺意を抱きます。それでいて、もの凄く興奮してる自分が居るのです。やはり寝取られマゾなのです。

社長は妻の身体中を舐め尽くします。

妻はその間、ずっと悦びの声を上げていました。

「ああ、ハァァァァ」

社長が妻のワレメにしゃぶり付きました。

「ハオン」

社長「ワハハ、本当にいい声で哭く」

「ビチョビチョ、ネチョ、ビチョリ」

この音で妻がどれほど濡れているかが分かります。

「よーし、そろそろ挿れてやる!尻を突き出せ!」

社長は妻を四つん這いにさせ、巨尻を突き出させます。

「ズブ、メリメリメリ」

社長の巨根が背後から妻を貫きました。

「ああっ、ハガァ!」

妻が奇声を上げます。

大家「私も参加させてもらおうかな・・・」

いつの間に裸になったのか、大家が巨根を妻の口元に持って行きました。

妻は黙って大家の巨根を咥えます。

四つん這いになった妻が上の口と下の口を同時に貫かれる様は圧巻でした。

しばらく、その状態が続いたあと、

社長「よーし、い、行くぞぉ!」

大家「ああっ、私も行きますよぉ〜」

と、二人同時に妻の中へ大量の精子を流し込みます。一人は妻の胃袋、もう一人は妻の子宮へと子種を送り込むのです。

「ング!」

口を塞がれたままの妻は必死で快楽を貪ろうとします。目には少し涙を浮かべてました。それがどういう種類の涙なのか僕には分かりませんが、おそらく、快楽に流されてキモ男を受け入れる自分への嫌悪と陶酔が同時に湧き上がっているのでしょう。

(ああっ、あかりぃぃぃ、そ、そんなヤツらにぃ、そんな醜い男たちにぃぃぃ、ああ!)

僕は大量に射精してしまいました。

「旦那さんも逝ったようだねぇ。まだまだ続けるよ、ほら、今度は私のをシャブレ!」

社長はそう言うと、妻に精子まみれのペニスを咥えさせました。妻が愛おしそうにペニスをしゃぶります。

「ジュブジュブ、ジュリリ」

社長の巨根はすぐに復活しました。

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