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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師(1/2ページ目)

投稿:2025-06-20 23:54:15

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻は日曜日になっても帰ってきませんでした。僕は昼前に起きて、ただ、ボンヤリと過ごしてました。電話が鳴ります。僕「はい」大家「拓也くんが来てます。旦那さんに話があるそうなので、こちらに来てもらえますか?」僕「拓也って、社長の息子ですよね?」大家「ええ、先週、奥さんとデートだったんで…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

タイトル改めました。最初の頃は大家が主要キャラでしたが、今では完全に脇役に回ってしまい、鎌田が主要人物になったので、キモ大家からキモ教師に変えさせて頂きます。

妻と鎌田の危険日種付けセックスが八日に終わりました。妻は月経周期が28日なので、妊娠してなければ22日に生理が始まる予定です。

まだ病院には行ってません。妊娠検査薬は今のところ陰性ですが、アレも妊娠してから3週間が経たないと検査に必要な量のホルモンが分泌されないそうなので、まだ油断はできません。

妊娠してたら妻は産むと言ってます(堕すのは絶対にイヤなんだそうです)。

つまり、妊娠してたら僕は息子として認知し、妻と一緒に鎌田の子を育てていく事になります。

そう考えると、少し鬱になってしまいます。

自分たちがした事ですが、やはり不安になる時があります。

僕は妻から鎌田とのやり取りを聞かされました。

「あかりに手を上げたのか!」

妻が鎌田に殴られたと聞いて、僕は憤慨しました。

「うん、でも、ちゃんと謝ってくれたし、思わず、手が出ちゃったんだと思うから許してあげて」

「・・・」

怒りが治まりません。

僕は鎌田に電話しました。

「ちょっと、淳!」

止めようとする妻を右手で制します。

鎌田「はい」

「あかりに手を上げたのか?」

鎌田「・・・すまん。カッとなってしまってな」

「テメエ、元の顔がわからないようにしてやろうか、おお!」

鎌田「ほ、本当にすまん。二度としない。許してくれ!」

「・・・今回だけだ。次は無いぞ」

鎌田「わかった・・・それにしても、お前、愛されてるんだな」

「あん?」

鎌田「正直、嫉妬した。俺がどんなに感じさせても、心はお前のモノなんだな・・・」

「・・・当たり前だ。俺の妻だからな」

鎌田「なあ、関係は続けさせてくれるか?俺はもう、あの身体を忘れられない!」

「アンタしだいだ。もう二度と手を上げるな!あかりのイヤがる事はするな!寝取らせのルールを守れ!」

鎌田「わかった・・・」

「じゃあ、切るぞ」

そう言って僕は電話を切りました。

「淳、寝取らせのルールを守れって、もう危険日はしないって事?」

「ああ、そうだ。もう妊娠してるかもしれないけどな・・・やっぱり生まれてくる子供の事を考えたら良くないよ」

「・・・やっと言ってくれたね、淳」

「うん?」

「そう言ってくれるのを待ってたの。淳がダメだって言ったら、私、我慢できる」

「あかりが俺とは絶対に別れないって言ってくれたからね・・・もっと早く言うべきだったけど」

「淳・・・」

「ん、ちょっと待って。今、我慢できるって言ったよね。それって、俺のために種付けを我慢するって事?」

「そうだよ」

「え、じゃあ、あかりは鎌田の子を宿すのイヤじゃないの?」

「イ、イヤだけど興奮するの・・・淳だって、そうでしょ?」

(う、ううっ、あかりは鎌田の子を孕みたいんだ。俺や子供のために我慢するんだ、ああ!)

途轍もない興奮の波が僕に襲い掛かってきました。

「あ、あかり!」

僕は妻に襲い掛かります。

「ヤ、何!何なの急に!」

「ああ、あかりぃ、このお腹の中に鎌田の子が宿ってるかもしれないんだなぁ!ハァハァ」

僕は妻のお腹を摩りました。

「ヤダ、興奮してるの、淳?」

「うん、もの凄く興奮してる。ハァハァ、あ、あかり、鎌田との子作り、やめられそうか?」

「う、うん。何とか頑張ってみる」

「ああ、やっぱり、あかりの子宮は鎌田の子を宿したがってるんだな!卵子が受精したがってるんだな!あああ!」

「ハァァ、淳〜、こんな身体でごめんなさい!」

「い、いいんだ、あかり。ああ、堪らない、堪らないよぉ、あかりぃ!」

妻の爆乳を揉みしだきながら、僕は妻の膣内に侵入しました。

「ああ、淳〜、挿れたのぉ?ハァァ」

「ああ、粗末なチンポを挿れたよ。ハァハァ、あ、あかりを満足させられない粗チンを!」

「ああん、ほ、本当に粗末なチンポね!こ、これじゃ、私の子宮が納得しないわ!あああっ、私の卵子がイヤがってるわぁぁ、ハァァァァ!」

僕は腰の動きを早めます。

「あああっ、あかりの子宮は鎌田を愛してるんだなぁ、卵子が受精したがってるんだなぁぁぁ、あっ、あっ、ハァ」

「ハァァ、そうよぉ〜、私の子宮がぁ、鎌田を愛してしまったのぉ、卵子がぁ、鎌田の遺伝子ぃ、頂戴ぃって言ってるのぉぉぉ、ハグゥ!」

「ああ、行くぞ、あかりぃ!」

「来てぇ、受精できない精子ぃぃ、頂戴ぃぃぃ!」

「ああ、クソォ、うう!」

「逝く・・・くっ」

お互いに果てました。

(夫婦揃って鎌田の虜だ・・・)

そのあと、僕たちは心地よい眠りに就きました。

翌日、妻と話し合った結果、鎌田への寝取らせプレイは続行する事になりました。

やはり、妻は鎌田との関係をやめられないそうです。それを聞いて僕も興奮しています。

(ああ、あかりぃ、鎌田に夢中になれ、もっともっと鎌田を求めろ!)

僕たちはいよいよ止まらなくなりました。

週末、妻は鎌田のアパートに行きました。

週末だけの通い妻です。金曜日の夜から日曜日の昼、もしくは夜に掛けて、妻は完全に鎌田の妻となるのです。

妻は二人の夫を持つ事になりました。

心の夫が僕、身体の夫が鎌田です。

鎌田のアパートのご近所にも挨拶を済ませました。

「夫がいつもお世話になってます」

ご近所「ああ、どうも。鎌田さんにこんな若くて綺麗な奥さんがいるなんて・・・どこで知り合ったの?」

「高校の時の担任なんです。私が一目惚れして・・・」

妻は事前に鎌田と打ち合わせした通りに話を始めました。

「生徒指導室で誘惑したんですけど、真面目な先生は私を嗜めて、相手にしてくれなかったんです。でも、諦め切れなくて・・・偶然、再会した時に私が強引に誘って・・・」

ご近所「そ、そうなの?」

信じられないような顔でご近所さんが鎌田の顔を見ます。鎌田はひと言も発しません。

「先生を私の部屋で酔わせて逆レイプしたんです。それをネタに脅して結婚しました」

言いながら、妻の内腿に止めどなく愛液が滴っています。どうやら、妻は屈辱や恥辱を受けると興奮してしまうようです。

ご近所「い、いやぁ、驚いたなぁ。積極的というのか、強引というのか・・・そんなに鎌田さんが好きだったの?」

「ええ、愛してます。運命を感じたんです。どんな手を使っても私のモノにしたかったんです」

ご近所「いやぁ、羨ましいなぁ、鎌田さん。こんな美人さんに・・・」

鎌田「じゃあ、そろそろ行こうか?」

「うん。それじゃ失礼します」

ご近所「ご丁寧に。何か困った事があったら言ってくださいね」

「ありがとうございます」

そうして、二人はご近所全員との挨拶を終えました。

部屋に戻ってから鎌田が言います。

「上手いじゃないか。とても演技とは思えん」

「もお〜、変なこと言わせないでよー。アレじゃ、私、変態じゃない!」

鎌田「そう言いながらも興奮してたんだろ?」

言いながら鎌田は妻の股間を触ります。

実は挨拶回りの時の妻はノーパンノーブラだったのです。超ミニの黒のタイトスカートに白のスケスケのブラウスだったので、妻がノーブラなのは一目瞭然だったと思います。乳首も透けていたかもしれません。

妻の股間は愛液で溢れ返っていました。

鎌田「ほうら、こんなに濡れている・・・」

「ああ、ダメェ、おかしくなっちゃう、ハァン」

鎌田「自分からキスをして・・・」

妻はウットリとした表情をして鎌田にキスをします。

舌を絡め合い、唾液を互いに交換し合う激しいキスです。もう、完全に愛し合う夫婦そのものです。

ベロチューをし、舌で互いの身体を舐め回します。

鎌田は妻の身体の至る所に吸い付き、キスマークを残そうとするため、妻の身体は斑点だらけになってしまいます。

「ま、またキスマーク残すの?ハァハァ」

鎌田「ああ、お前の身体は俺のモノだって印さ。マーキングしてるんだ」

「そ、そんな事しないでも、私の身体は先生のモノだよ、ハァン、ハアアン!」

鎌田「パイズリしろ!」

妻が愛おしそうに鎌田の巨根を爆乳で包み込みます。舌で鎌田の亀頭を舐め回し、ついでに自分の乳首も舐め回しました。

綺麗なピンク色の乳首を鎌田の裏筋に擦り付けます。

鎌田「おお、い、いいなぁ、うう!」

妻が上を向き、口を大きく開きました。

鎌田「ふふふ、唾液が欲しいのか?」

妻は口を開けたダラシない顔のまま頷きます。

ダラリと粘り気のある鎌田の唾液が妻の口に向かって降りてきました。妻は溢さないように舌を出し、その唾液を受け止めます。

「ゴクリ」

美味しそうに妻が鎌田の唾液を呑み干しました。

鎌田「だいぶ、俺の精子や唾液を呑んだから、峠の体液は俺の体液に近づいてるんじゃないか?」

「ハアアン、せ、先生の体液ぃ、いっぱい胃袋から吸収してぇ、同じ体液になりたいぃぃぃ、ああああっ、おかしくなっちゃうぅぅ」

「もっとだ!もっと呑め!」

鎌田は妻の唇を奪い、自分の唾液を妻の体内に送り続けます。

「ゴクゴクゴクゴク」

妻は一心不乱にその唾液を胃袋へと流し込みました。

何十分もその作業を繰り返しました。妻の胃袋は鎌田の体液でパンパンになってます。

「もう我慢できない・・・早く私の中に入ってぇぇ」

鎌田は妻と立位をしました。妻は右脚を鎌田に預けます。鎌田は左腕で妻の右脚を抱えながら、妻の膣内へと挿入を開始しました。

「ハアアアアッ、いい〜〜、ああ!」

鎌田「ハァハァ、ずっと、こうしていたいか?」

「ハァ、ずっとぉ、こうしていたいぃぃ、ハァン!」

鎌田「この中に俺の子が居るぞ!ハァハァ」

「アアン、そう!お腹の中にぃ、先生のぉ、子供が居るのぉぉぉ、あああ、興奮するぅぅ、イグ、イグ、イグゥ!」

妻は軽い痙攣を起こしました。

鎌田「ワハハ、ドンドン逝くのが早くなってるじゃないか。早漏マンコめ!」

「アアン、だってぇ、ハァ、い、いい〜!」

鎌田は激しく妻の中に出し入れしながら、その時を迎えました。

鎌田「い、行くぞ!」

「ハァン、来て来て来て来でぇぇぇ、ハゴォォォォォ!」

妻の子宮が鎌田の遺伝子で満たされます。

その時、玄関のチャイムが鳴りました。

鎌田「新聞屋だな、ちっ!」

どうやら、新聞の集金のようです。

鎌田「そうだ。いい事を思いついたぞ!」

「アン、な、何ぃ?」

鎌田「このまま、出ろ」

「え、ええっ、裸のままで?」

鎌田「興奮するだろ?」

「んん、ちょ、ちょっと・・・でも、恥ずかしいよぉ〜」

鎌田「いいから、いいから」

「あん、もぉ〜、変態!」

鎌田「お前に変態って言われたくないよ」

「あっ、失礼ね!」

鎌田「いいから早く!」

「わ、わかったわよ、もお!」

鎌田に財布を渡された妻は全裸で玄関に向かいます。

鎌田はトイレに隠れました(これって前に僕もしましたよね?)。

ドアを開けると小汚いオヤジが立っていました。

「!」

集金人はその場で固まります。

「ハァハァ、ごめんなさい、こ、こんな格好で・・・あ、暑くて、ハァハァ」

集金人「・・・」

「ハァハァ、お、お幾らかしら、ハァハァ」

妻の額に汗が滲みます。

集金人「あ、ああ、4800円です」

「そう・・・」

妻は後ろを振り返り、財布から五千円札を出すと、集金人に向かって巨尻を突き出し、股の間から五千円札を集金人に渡そうとします。

「ハァハァ、ど、どうぞ・・・」

集金人「こ、こりゃ、どうも・・・」

集金人は妻の股の間から出された札を受け取ります。

「ハァハァ、お、お釣りを・・・」

妻はその姿勢のまま、お釣りを受け取ろうとします。

集金人「ちゃんと受け取ってくださいね」

「は、はいぃ、ハァハァ」

集金人が釣り銭を渡そうとすると、妻はわざと手をワレメの辺りに持っていきました。

集金人「奥さん、もっと手を伸ばしてくれないと・・・」

「ハァハァ、い、いいから、早くぅ」

集金人は妻の巨尻を手の甲で撫でながら、妻のワレメに近づけます。

妻は集金人が触りやすいようにワレメから少し離して掌を上に向けました。

集金人は手の甲を妻のワレメに押し付けながら釣り銭を渡します。

「ビチョ」

妻の愛液が集金人の手の甲を濡らしました。

集金人「お、奥さん!」

集金人が我慢出来ずに妻に襲い掛かります。

「ヤン、ダメェ〜!」

と、そこへ鎌田が現れました。

鎌田「何をしてる!」

集金人「あっ、鎌田さん。ご、ご在宅だったんですか!」

鎌田「俺の妻に何をしてると聞いてるんだ!」

集金人「す、すみません!で、でも、これは奥さんの方から・・・」

鎌田「ふはは、冗談だ。気にしないでくれ。少し揶揄ってみたくなったんだ」

集金人「な、なんだ、鎌田さん。人が悪いですよ、もお!」

鎌田「ははは、すまん。でも、興奮しただろ?」

集金人「い、いや、まあ・・・」

鎌田「俺の妻の身体はどうだ?」

集金人「どうだって言われても・・・」

鎌田「いやいや、いいんだ。正直に言ってくれ」

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(2020年05月28日)

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