成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,864話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師8

投稿:2025-07-05 17:51:13

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

田渕は妻の子宮に大量の精子を送り込んで大満足の様子でした。田渕「いやぁ、峠の中に出せるとは思ってもみなかったよ。最高だ、病みつきになるな、これは」吉野「いいなぁ、僕も出したい!」田渕「よし、じゃ、次は吉野がやれ!」吉野「ええっ、本当にいいの!」僕「ええ、もちろんです」吉野「う…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

大家宅に行くと、妻は居ませんでした。朝から鎌田が迎えに来たようです。僕は熟睡していて全く気づきませんでした。

鎌田のご両親が田舎から出てくるそうで、妻は鎌田の嫁としてご両親に挨拶するそうです。その辺については後日お伝するとして、今日は前回の続きをお話しします。

ソファーの上で潮を噴き、恍惚の表情を見せる妻に僕は我慢ができなくなりました。

「あかり!」

「あっ、淳!」

「ハァハァ、何をしてた?」

「こ、これはその・・・」

「鎌田の名前を呼んでたな、ハァハァ」

「・・・ごめん、淳」

「ハァハァ、や、やっぱり鎌田が一番なんだな」

「・・・うん」

「ハァハァ、あかり、堪らないよ!」

「えっ」

「も、もの凄く興奮するんだ。ハァハァ、あかり、もう一度、俺の前でオナニーして!」

「えっ、そんな・・・」

「お願いだ、頼むよ!」

「お、怒ってないの?」

「嫉妬してるよ。でも、怒ってない。興奮してるんだ!」

「そ、そう、オナニーはしてもいいけど・・・」

「ちょっと待ってて!」

僕は大家に買ってもらった拘束具と目隠しを用意しました。

「ちょ、ちょっと何これ!また買ったの?」

「うん。今度、使おうと思って・・・」

「呆れた」

そう言いながらも妻はソファーに座り、手枷足枷を付けて目隠しをする事を了承してくれました。

両脚を広げた状態で高々と上げ、両手と両脚を鎖で繋ぎ合わせます。

身動きの出来なくなった妻のワレメに僕は巨大ディルドを突っ込みました。

「あっ、はあっ、ふぅん」

妻が身体を震わせます。

「い、今、あかりは鎌田に拘束されて犯されてるんだ、想像して!」

「ああっ、フゥン」

「ど、どうだ、峠?ハァハァ、感じるだろう?」

僕は鎌田の真似をしました。

「ああっ、ダメ、淳っ、真似しないでぇぇ、ハァン、興奮しちゃう!」

腰を引くつかせながら妻が吠えます。

「はおおおおっ、ふぐおおおおお!」

獣じみた声でした。

(こ、こんなに濡らして・・・こんなに身体を痙攣させて!)

僕は興奮で気が狂いそうでした。

(鎌田の事を考えただけで、あかりはこうなるんだ・・・ああ、堪らない、堪らないよぉぉ!)

僕はさらに激しくディルドを抜き差しします。

「ぐおおおおおっ、はぐぅぅぅぅぅ!」

妻は白目を剥き始めました。快楽の限界に達しているようです。

「峠っ、峠〜〜!」

鎌田の真似をすると、さらに妻の感度が上がります。

「オゴッ、ダ、ダメダメダメ、い、逝っちゃう逝っちゃう逝っちゃう〜、ハグゥゥゥゥゥ!」

「逝けぇ、あかりぃぃぃぃぃ!」

手の速度を上げ、ラストスパートを掛けました。

「あっ、ぎっ、フグゥ!」

「ブッシュゥゥゥゥ」

派手に潮を噴き、妻が腰をヒクヒク痙攣させて逝き果てました。

僕はその様子を撮影しながら、扱いてもいないペニスから射精しそうになりました。

「凄い、あかり、本当に素晴らしいよ!」

「ああ、言わないでぇ、淳。は、恥ずかしい!」

「し、したいんだね、鎌田と?」

「ご、ごめんなさい!ごめんなさい!」

「ハァハァ、謝らなくていいんだ。仕方のない事だよ。あかりの身体はもう鎌田無しじゃいられない身体になってしまっている」

「ああ、ごめんなさい、淳。どうしても考えてしまうの。淫乱で、変態でごめんなさい!」

「い、いいんだ。淫乱なあかりが、変態なあかりが大好きだ!」

「淳・・・こんな私を愛してくれる?」

「ああ、愛するとも!中に挿れていい?」

僕のペニスは今にも暴発しそうでした。

「うん、挿れてぇ、淳。犯してぇぇぇ、ハァン」

僕は妻の中に侵入し、ほんの数秒で逝き果ててしまいました。鎌田の名前が出ると、妻も僕も異様に興奮してしまうのです。

(か、鎌田め、忌々しい!)

僕は怒りとも憎悪とも取れる感情を鎌田に対して抱いてました。それがより一層の興奮を僕に与えるのです。恐らくは妻もそうなのでしょう。

木曜日の夕刻、鎌田から電話がありました。

「はい」

鎌田「よお、志村、しばらくだな」

「しばらくって、あれから一週間と経ってないぞ」

鎌田「そ、そうなんだが・・・吉野から聞いてな」

「何を?」

鎌田「寝取らせに決まってるじゃないか」

「それで?」

鎌田「俺も混ぜて欲しい」

「降りるんじゃなかったのか?」

鎌田「取り消すよ。本当にすまなかった」

「あかりの身体が忘れられないのか?」

鎌田「ああ、そうだ。もう気が狂いそうなんだ!」

「ちょっと待て」

僕は妻に視線を向けました。

「あかり、鎌田が関係を修復したいと言ってる。どうする?」

「・・・淳が決めて」

「・・・」

(断れ!再開したら、もう戻れない。あかりを失うぞ!)

「・・・ほ、他の人との寝取らせも続けるぞ。それでもいいなら再開しよう」

(バカヤロウ!何で断らないんだ!)

鎌田「ああ、もちろん、それで構わない。ただ、お願いがあるんだ」

「何だ?」

鎌田「週末は俺に独占させてくれ、頼む!」

(こ、こいつ!)

「今度の週末はダメだ!先約がある」

鎌田「赤井か?」

「赤井と猪瀬だ」

鎌田「金曜日か?」

「ああ」

鎌田「わかった。じゃ、土曜日の昼頃なら?」

「ダメだ。泊まっていくかもしれないし、少しゆっくりしたい」

鎌田「じゃあ、土曜日の夜でいい」

「わかった」

鎌田「ありがとう。恩に切る」

「じゃ、切るぞ」

鎌田「ああ」

僕は電話を切りました。

(ダメだ。やはり断れない!)

「あかり、土曜日の夜でいいか?」

「うん」

少し顔を赤らめながら妻が頷きます。その表情を見て僕の中に嫉妬の炎が燃え上がりました。

(何て嬉しそうな顔をするんだ、あかり!)

悔しかったんです。でも同時に興奮を呼び起こしてしまいます。

(ダメだ。二人揃って鎌田の虜だ。もう、この生活も長く続かないかもしれない・・・)

僕は不安と興奮の渦の中を彷徨い歩く事になりました。

金曜日の夕刻、僕は駅に赤井先生と猪瀬先生を迎えに行きました。清水先生は彼女との結婚の承諾を得るために相手のご両親に挨拶に行くので不参加です。もっとも、清水先生はイケメンなので、僕は最初から彼に興味がありませんでした。

僕はキモ男でないと興奮できないのです。醜男が美しい妻を犯すからこそ興奮するのです。

赤井先生はキモ男ではありませんが、野生児のような風貌で、丁度、元ボクサーの赤井英和さんに似ています。猪瀬は豚顔で鼻が上を向いており、ドランクドラゴンの塚地を受け口にして、イカつくしたようなキモ男です。僕の今回の狙いはこの男でした。彼も妻に対して教育者らしからぬ劣情を抱いています。

今回は二人なので大家には頼まず、僕が軽自動車でアパートに連れて行きました。

そして妻はイヤらしい下着姿で出迎え、前回と同じ手口で寝取らせプレイに持ち込みました。

赤井先生は最初こそ驚いていましたが、納得すると、もともと豪胆なだけに迷わず妻を犯し始めました。彼のペニスは田渕ほど長くはありませんが、それでも太く逞しいペニスで、その剛直を以て妻を激しく責め立てました。妻を四つん這いにさせて巨尻を突き出させます。背後から荒々しく妻の爆乳を揉みしだき、乳首を捻り上げました。

「くう!」

妻が背中を弓なりにします。

赤井「よーし、子宮に注ぐぞ!卵子に向かって一直線だ!絶対、妊娠させてやる、ううっ」

赤井の濃い精子が妻の子宮に満ち溢れます。

「ハアアン、赤井先生〜〜、い、いいぃぃぃぃ、イグゥ!」

妻もガクガクと身体を震わせました。

次は猪瀬です。猪瀬は少し変わった性癖がありました。自分の鼻の穴を舐めさせるのです。赤井先生曰く、猪瀬は自身の鼻がコンプレックスであるため、相手にその鼻を舐めさせる事で劣等感を払拭しようとするそうです(酒の席で本人から聞いたそうです)。

かなり長い時間、猪瀬は妻に自身の鼻の穴を舐めさせていました。

(長いんだよ。いつまで、あかりにテメエの汚い鼻の穴を舐めさせるつもりだ!)

特に興奮はありませんでした。

赤井「おい、猪瀬!いい加減にしろ、飽きてきたぞ!」

猪瀬「は、あ、どうも・・・」

赤井に急かされ、猪瀬はようやく妻に挿入を開始しました。猪瀬は対面座位でした。

妻の唇を吸い、爆乳を鷲掴みにし、首筋から脇、そして乳首を舐め回します。さらには乳首を噛み、妻を仰け反らせました。

「アン、くぅぅ、ハゴ!」

妻が豚鼻を鳴らします。

赤井「いい反応をするな、峠は」

「でしょ?感度がいいんです」

赤井「それにしても凄い身体だな。男が放っとかん。犯されるために生まれてきたような女だな」

「皆、そう言います」

赤井「でも、ロクな男が集まらんな。峠の持って生まれた宿命だな」

「・・・確かに」

(俺を含めて、そうだ・・・)

輪姦されて犯され願望に目覚め、やっと出会えた愛する男は寝取られ願望を持った変態男だったのです。そして満員電車で痴漢に逝かされ、同級生に悪戯をされた挙句、鎌田によって再び犯され願望を呼び起こされてしまったのです。

そこまで考えた所で僕は不意に涙を溢してしまいました。

赤井「どうした?」

「すみません。何でもないんです。何でも・・・」

(助けなければいけないのに、俺は何をやってるんだ・・・)

「・・・」

赤井はそんな僕の様子をじっと見つめていました。

猪瀬がスパートを掛けます。

「アグゥ、ハァ、いいっ、猪瀬先生っ、いいのぉぉぉぉ、ハガァ!」

猪瀬にしがみ付きます。

猪瀬「あああああっ、ハア!」

猪瀬も大量の精子を妻の子宮に預けました。

妻は恍惚な表情を浮かべていました。

(ああ、あかり、良かったのか・・・ごめんよ)

赤井「よし、帰るぞ!」

猪瀬「えっ、もう?」

赤井「一発で充分だ。本来ならお前なんて峠に相手にされる訳がないんだ。一発でも有難いと思え!」

猪瀬「そ、そんな言い方しなくても・・・」

赤井「やかましい!さっさと服を着ろ!」

「先生・・・」

赤井「今日は終いだ。良かったぞ」

(赤井先生は俺たち夫婦から何か感じ取ったのか?)

僕は大家に電話をしました。酒が入ってるので、帰りは大家に送ってもらうよう、事前に頼んでいたのです。

僕は大家宅に二人を連れて行きます。

大家が車に乗ってました。

僕が助手席に乗ろうとすると、赤井先生が言いました。

「ここでいい」

「え、でも・・・」

赤井「嫁さんのそばに居てやれ」

「・・・」

赤井「いやあ、今日は良かったぞ。ありがとう!」

「先生・・・」

赤井「ふふ、やっておいて何だが、ほどほどにしとけよ、寝取らせ」

「・・・はい」

赤井「そんじゃ、大家さん、頼んます!」

大家「はい」

二人が乗り込み、車が発進しました。

僕はその車に向かって深々と頭を下げました。

どういう感情かわかりませんし、上手く説明も出来ませんが、時々、僕はこうなってしまいます。

寝取らせの最中に鬱になってしまうのです。妻に対する後ろめたさがあるのかもしれません。

(俺はあかりのせいにばかりしてる・・・)

自分がこうなったのは妻のせいで、妻に全責任があり、自分は被害者なのだ、と自分の行動を正当化するのです。最低な夫なのです。

僕はアパートに戻りました。

妻がベッドで寝息を立てています。

相変わらず素敵な寝顔でした。

(何て美しい寝顔なんだろう)

その寝顔を見てると先ほどまでの妻が別人のように思えてきます。

(可哀想な女だ・・・)

僕はまた泣けてきました。

僕のような男と一緒になったばっかりに嫌いな男とセックスをさせられ、別れる事も出来ず、ただ僕の言いなりに性玩具のように扱われる。

そして何より、その事に疑問を抱かず、僕を愉しませようと懸命にプレイを行うのです。

(許してくれ、あかり・・・)

その時です。妻が不意に寝言を言いました。

「鎌田先生・・・」

僕はハッとしました。

(鎌田だって!)

この時、僕の頭上に暗雲模糊が立ち込めていました。

この話の続き

土曜日、昼前に起きた僕は妻が居ない事に気づきました。僕「あかりー!」(どこ行ったんだよ・・・まあ、どうせ大家の家だろ)僕は起き上がって風呂に湯を張りました。その間、エチケンのコメント欄に返信したりしながら、ボーッと過ごしましたが、風呂から上がると急に腹が減ってきました。最近、暑さ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:20人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:6人
合計 63ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]