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寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・社長室の雌豚

投稿:2025-05-18 00:43:52

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻のパート先の社長が大家宅に来ました。妻は例のランジェリー姿で出迎え、社長は大喜びです。僕たちはキッチンのテーブルに着き、宴会が始まりました。社長「いやぁ、こんな姿で出迎えて貰えるなんて、もの凄く嬉しいよ」大家「これは私がプレゼントした物だよ」社長「ああ、そうだったんですか。それにし…

大家宅での狂乱の宴は夜中の1時頃に妻の失神で幕を閉じました。社長は2時頃には帰ったと思います。妻が心配な僕はしばらくベッドの横で見守ってましたが、そのまま寝入ってしまったようです。

翌朝、午前8時頃に目を覚ますと、大家も妻も起きていて、三人で一緒に朝食を摂りました。

「俺、もう部屋に戻るけど、あかりはどうする?」

「もう少し居てもいい?」

妻が照れ臭そうに言います。

(まだ、ヤリ足りないのか・・・)

僕は妻の底なしの性欲に驚嘆しました。

「ああ、構わないよ。じゃ、先に帰ってるね」

「うん、なるべく早く戻るから・・・」

「ああ、明日は初出勤だったね」

「うん。夕方までには戻るね」

「うん。じゃ・・・」

僕は大家宅を後にしました。

部屋に戻ってから昨夜の事を思い出します。

妻の乱れる姿もそうですが、何より大家と名前で呼び合っていたのが僕の心に暗い影を落としてました。

(あかりは大家の事が段々、好きになってるんだろう・・・いずれ身も心も奪われる)

少なくとも妻の身体はもはや僕のモノではなく、大家や社長、配達員の鳥沢のモノになってます。

(あかりはいずれ、あの三人の中から妊娠相手を選ぶに違いない・・・)

僕は妻が危険日種付け禁止のルールを自ら破る日が来る、そう思うようになりました。

その事が不安でもあり、それでいて、どこかでソレを期待しているようでもありました。

(俺も妻も異常だ。もう元の夫婦には戻れない)

僕の両目から涙が溢れました。妻との日常を取り戻したいと思いつつ、妻と同様に快楽に流される自分が情けなかったのです。

翌日の午前8時頃に妻はスーパーに出勤したそうです。制服がまだだったので、妻はなるべく地味なスカートとブラウスを選び、ベストを羽織って「スーパー吉田」の裏手に車を駐車しました。

店の正面にはお客様駐車場と駐輪場がありますが面積が狭く、半分は駐輪場なので車は数台ほどしか駐車できません。車より自転車や歩いてくるお客さんの方が多いそうです。店の裏側の駐車場はトラックと従業員の車を駐車するスペースがあり、店の裏手のホームで商品の搬入や積み込み作業をする必要があるため、正面の駐車場より比較的に広いスペースが確保されてます。

何より、バックヤードが広いです。売り場面積の倍以上はあるでしょう。野菜を下ろし、給食の分と店売りの分を分けて置いておく場所が必要ですし、冷蔵庫や冷凍庫、惣菜などを作るスペース、肉屋と魚屋のテナントのためのバックヤードもあります。

バックヤードから2階の事務所に上るエレベーターがあります。従業員のトイレは2階にしかないため、皆このエレベーターを使うか、店の正面から見て右側にある非常階段を使って2階に上がるしかありません。非常階段の下にトイレがありますが、ここは原則として、お客様以外は使ってはならない事になってます。

妻は2階に上がり、事務所に入りました。

事務所には三人の事務員がいます。いずれも古株で、年齢は40代と思われます。2階にはこの事務所と更衣室、休憩所があり、事務所の奥に社長室があります。この社長室がとても広く、事務所からドアを開いた所に応接室、その奥に寝室と浴室があります。

寝室と浴室は元々なかったのですが、今の社長が愛人を連れ込むために改築したそうです。

事務員たちは社長の女癖の悪さを知ってるため、見て見ぬふりをしてるそうです。

妻が事務所に上がると社長の奥さんが待ってました。普段は店に顔を出さないそうですが、この日は新たに夫の愛人になった妻の事が気になって見にきたようです。

社長夫人は早苗といい、あの社長の奥さんにしては以外にも上品で、若い頃は美人だった面影があるそうです。

早苗「あら、貴女が志村さん?」

「はい、よろしくお願いします!」

早苗「私は社長の妻の早苗といいます」

「は、初めまして!」

早苗「制服は社長室に置いてあるから、そこで着替えて」

「あの、更衣室は?」

早苗「あるけど、貴女のロッカーは無いわ」

「え?」

早苗「貴女は社長室で社長の性欲処理をするのが仕事でしょ?本来なら制服も要らないくらいよ」

「そ、そんな・・・」

早苗「事務員を紹介するわね」

社長夫人は三人の事務員を妻に紹介しました。

事務員は森、谷、林の三人です。

三人は自分の名前を言いましたが、妻に向ける目は冷やかだったそうです。

そうでしょう。新参者のくせに社長の寵愛を受け、自分たちよりも高給を取っているのですから・・・。

早苗「みんな、この人の事は雌豚と呼んであげて」

事務員「はい」

「そんな、酷いです!」

早苗「口応えしないで!ここでは貴女は雌豚なの、自覚しなさい!」

早苗に強い口調で言われ、妻は萎縮してしまいました。

事務員たちは口々に、

「よろしく、雌豚さん」

と、妻に挨拶してきました。

「よ、よろしくお願いします・・・」

泣き出しそうな顔で妻は応じました。

早苗「さあ、仕事よ」

「あの、何をすれば?」

早苗「まずは社長を起こして。社長室の寝室で寝てるはずだから」

「寝室、あるんですか?」

早苗「愛人を連れ込むためにあの人が造ったのよ。ホテル代を浮かせるためにね」

(凄い所に来ちゃった・・・そりゃ、セクハラで訴えられるわよね)

妻はあまりの時代錯誤感に半ば呆れたそうです。

妻は制服に着替えようとしましたが、下着は例のランジェリーです。社長がこれを付けてくるように指示したのです。さすがにこの下着は見せられないと思い、

「あの、着替えたいので・・・」

と、出て行ってもらうようにお願いしました。

早苗「着替えればいいじゃない」

「でも・・・」

早苗「着替えなさい!」

「は、はい!」

慌てて妻はブラウスとスカートを脱ぎました。

素早く制服を着ようとすると、早苗がそれを阻みます。

早苗「あら、待って。その下着もうちょっと良く見せて」

「え、あの・・・」

早苗の他に三人の事務員もいます。

妻は四人に凝視され、顔を真っ赤にしました。

早苗「イヤらしい下着ねー。これでウチのを誘惑したの?」

「ち、違います!誘惑なんてしてません!」

(えっと、アレは誘惑した事になるのかな?)

大家の指示に従っただけとはいえ、ランジェリーで社長を出迎えたのは事実です。

早苗「先週、その格好で出迎えたんでしょ?ウチのから聞いてるわよ」

(えっ、そんな話するんだ・・・)

わざわざ妻に愛人の話をするというのは、どういう感覚なのだろう。

(どんな夫婦関係なんだろう?)

妻はその事が気になったそうです。

自分たちは寝取らせ夫婦だから、そんな話も赤裸々にするが、普通の夫婦が愛人について語り合うというのは、どういう事だろう、それが妻の疑問でした。

「騒々しいな」

社長が奥の寝室から出てきました。

早苗「彼女、来てるわよ」

社長「おお、来たか!ちゃんとその下着を付けてきたようだな」

「お、おはようございます」

社長「おい、用がないなら、さっさと帰れ」

早苗「別にいいじゃありませんか。私も気になったんですよ」

社長「どうだ?」

早苗「凄く美人な子ね。それにこの身体・・・貴方が大枚をはたいた訳が分かったわ」

社長「そうだろう」

早苗「でも、その分、元を取ってもらわないと・・・」

社長「わかってる。ただの性欲処理では終わらせんさ。この魅力を最大限に利用してやる」

早苗「それを聞いて安心しました。お風呂入るんでしょ?」

社長「ああ」

早苗「沸かしてあるわ」

「よし、じゃあ、一緒に入るぞ!」

社長は妻に向かって言いました。

「えっ、今から入るんですか?」

社長「そうだ」

「で、でも、仕事が・・・」

社長「お前は通常の仕事なんてしないでいいんだ。私を慰めるのがお前の仕事なんだから」

「・・・」

早苗「背中を流してあげなさい」

「・・・はい」

社長「何をしとる?早く裸にならんか」

そう言いながら、社長は服を脱ぎ捨てました。

「でも・・・」

妻は恥ずかしそうに早苗たちの方を見ました。

早苗「いいのよ。私たちの事は気にしないで」

「はい・・・」

やむなく、妻は全裸になりました。両手で胸を隠します。

早苗「乳首を見せなさい!」

「え?」

社長「いいから見せてやれ」

妻が早苗たちに向かって身体を真っ直ぐにします。

早苗「綺麗な乳首ねー。それに思ったより垂れてないわ」

事務員たちも口々に「凄い」「大きい」などと言い合っています。

(は、恥ずかしい・・・)

妻は居た堪れなくなりました。

社長「よし、もういいだろう。入るぞ!」

妻と社長は浴室に入りました。

社長「よーし、その身体を使って私の体を洗うんだ」

(前に大家さんにしてあげたみたいにすればいいのかな・・・)

妻は以前に大家によって泡踊りを教え込まれてます。

シャワーを浴びたあと、全身に石鹸を塗りたくり、社長に身体を密着させて擦り合わせます。

最初は立ったまま胸と胸を擦り合わせていましたが、そこから段々と下に降りて、社長の股間を丹念に手で洗って扱き上げます。

社長の巨根がムクムクと頭をもたげ始めると、爆乳でもって、それを挟み込み、擦り上げます。

「ど、どうですか?ハァハァ」

妻の顔が上気します。

「おお、いいぞぉ、堪らんなぁ」

社長が声を震わせます。

「よし、咥えろ!」

妻は社長の巨根を咥え、一心不乱にしゃぶり上げました。

「ううっ、出る!」

社長が朝から大量の精子を妻の胃袋に送り込みます。

そのあと、妻はソープ嬢のように椅子に座った社長の背中を爆乳を使って擦りながら洗い、両腕を一本ずつ、自身の股に挟んで磨き上げました。

そのまま、湯船に二人で浸かって対面座位を行ないます。

「ああ、いい!」

社長「私のが気に入ったようだな」

「は、はいぃ、このチンポォ好きぃ!」

社長「タップリ中に出してやるぞ!」

「お、お願いいますぅぅ、あああん!」

社長「妊娠したら、養育費も払ってやる!なんなら、ウチの跡継ぎにしてやろうか?」

「ああん、そんなぁ、む、息子さんもいるのにぃ、ハァァァン」

社長「ははは、そうだった・・・そうだ、ウチの息子の子を産め。そうしたら、私に孫ができる事になる」

「む、息子さんのぉ?ハァァ」

社長「よし、決めた。取り敢えず息子と付き合え!彼女になるんだ!」

「ああ、そんなぁ、ハァハァ、私、既婚者ですよぉぉ、あああん!」

社長「命令だ。お前は私の肉便器で息子の恋人にする、いいな!」

「あ、はいぃ、な、なりますぅ、に、肉便器とぉ〜、彼女にぃぃ、なりますぅぅぅ、ああっ、逝くぅ!」

社長「うおおおおっ」

またしても妻は社長の大量の精子を子宮で受け止めました。

入浴後、応接室に戻った二人ですが、妻は制服を着る事を禁じられ、下着姿のままでいる事になりました。社長室にはトイレがないため、用を足す時だけバスローブを羽織る事を許されましたが、その格好で事務所を通り、他の従業員に見られながらトイレに行くのは勇気の要ることでした。

正午になって、息子の拓也が配達から戻ってきました。

拓也は事務所で事務員の森から社長室に入るよう促されました。

拓也は社長と瓜二つで、年齢は28歳ですが、どう見ても三十代後半にしか見えないそうです。

拓也は社長室のドアを開けます。

「何、父さん?」

社長「おお、来たか」

隣には妻が下着姿で立ってます。

拓也「何、この人、凄く綺麗!そ、それにこの格好・・・滅茶苦茶エロいんだけど!」

社長「汗掻いたろ?風呂に入れ」

拓也「え、仕事中だよ」

社長「いいから、その人が洗ってくれる」

拓也「えっ、一緒に入ってくれるの」

「あ、はい・・・」

社長「お前の彼女になってくれるらしい」

拓也「ええ、本当?やったぁ!」

そのまま、妻は拓也と風呂に入らされ、同じように体を洗わされました。

無論、セックスもさせられたそうです。しかも、拓也は父親譲りの巨根で、妻はまたしても逝かされたそうです。

風呂から上がった拓也は上機嫌だったそうです。

「何、この人。爆乳なのに乳輪が小さくて、しかも綺麗なピンク色で、漫画みたい!」

社長「気に入ったようだな」

拓也「下の名前、何て言うの?」

「あかりです・・・」

拓也「じゃ、あかりって呼んでいい?」

「はい・・・」

拓也「おれのことは拓也って呼んでよ」

「わ、わかりました」

拓也「やったぁ、彼女できたよぉ!」

こうして、初日が終わりました。

妻は今、会社の会食に行っており、まだ帰ってません。妻の身体を自由にできる男がまだまだ増えそうです。僕は不安を抱きながらも最高に興奮しています!失礼致します。

この話の続き

僕には、やはり妻に対する怒りや憎しみの感情があるようです。でも、それを上回るほどの愛おしさがあり、妻とは別れられません。代わりに何かの形で妻に復讐しようとしているのでしょう。それが寝取らせです。妻が嫌っている男や醜い男に妻を犯させる事で自分の欲求を満たそうとしています。月曜日、妻は初日を終え…

-終わり-
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