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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師23

投稿:2025-07-26 09:14:36

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

先週の金曜日、妻は鎌田のアパートに車で向かいました。(大ちゃんに会える♡)妻は鎌田に会いに行くとき、胸が踊るようになってました。パーキングに停め、アパートに近づくと鎌田が近所の奥さんと話してました。30代くらいの女性で割とほっそりとした小綺麗な感じの人でした。二人とも談笑しており、そ…

妻は狂ったように鎌田を求めました。

金曜日の夜から土曜日の明け方まで、ほとんど休憩なしで鎌田と愛し合います。

「ああっ、もっともっとよぉ〜、ハアア!」

鎌田はさすがに疲れたのか、後半は下になって妻の騎乗位の腰使いに任せてました。

「ああ、大ちゃん、大ちゃ〜ん!あああっ、好き好き好きぃぃぃ、ハグゥ!くぅ!ハア!」

鎌田「ハァハァ、こ、これが終わったら少し休もう!ハァハァ」

「ああ、イヤよ!大ちゃんと居るのにしないなんて有り得ない!ず、ずっと、こうしていたいの!ああっ、だ、大ちゃんが中に居ないとダメなの!大ちゃんと一つになりたいの!ハァァ、大ちゃん、大ちゃぁぁぁぁん!フグゥ!」

妻は喘ぎ続け、腰を動かし続けます。

鎌田「た、頼む!このままじゃ保たん!ハァハァハァ」

「し、仕方ないなぁ、ハア!す、少しだけ寝ていいよっ、ハン!」

鎌田「あ、ああ、そうしよう。ハァハァ」

「アグゥ、いいっ、いいぃ、イグイグイグ〜!」

鎌田「ああ、もうダメだっ、ハア!」

鎌田がこの日、何度目かの射精を行いました。

「くぅぅ、来てるっ、来てるぅぅぅ、あああっ、し、幸せぇぇぇぇ、あっ、くっ」

妻も全身を震わせながら逝き果てました。

妻は鎌田の上に倒れ込みます。

鎌田「すまん。どいてくれ、トイレに行きたい」

「いやぁ、このままがいい。ハァァ」

鎌田「漏れそうだ。ハァハァ」

「いいよ。私の中にして!」

鎌田「おいっ、本気か?」

「お願いっ、して!」

鎌田「くっ、我慢できん!」

「ジョボボボ」

鎌田が妻の子宮に小便を漏らしました。

「ああっ、来てるっ、来てるっ、大ちゃんのオシッコォ〜、あ、熱いっ、熱い〜、す、凄く気持ちいい!ハァァァァ!」

鎌田「ほら、どかんから漏れちまったろ!」

「このまま、寝よう」

鎌田「おい、ベッドがシミになるだろ!」

「漏れないようにチンポ大きくして!」

鎌田「無理だよ。これ以上は、ハァハァ」

「漏れてもいいよ。私が洗うんだから」

鎌田「勝手にしろ、もう寝るぞ!」

「おやすみ」

二人は繋がったまま眠りに就きました。妻の子宮には鎌田の尿が詰まったままです。

2時間ほどで妻は目を覚ましました。

鎌田はまだ眠ってます。

妻は鎌田の尿の事を忘れており、トイレに行こうとして鎌田のペニスを抜いてしまいました。

「ジョボジョボ」

鎌田の尿が溢れてしまいました。

「あっ、ヤダ、やっちゃった!」

ベッドや床に尿を撒き散らします。

妻は慌てて雑巾で拭きます。

「や〜ん、もお〜」

鎌田の体を揺すります。

「大ちゃん、起きて。オシッコ撒き散らしちゃった」

「ん、んん〜」

鎌田は薄っすらと目を開けました。

「ほら、シーツ洗うから、どいて!」

鎌田「おっ、やったなぁ」

「ごめん、忘れてたの」

鎌田「カーペットもビショビショじゃないか!」

「寝てる間にも少し漏れてたみたいだから、そこまで量はないよ!」

鎌田「うわぁ、ベッドがグショグショだ」

「早くぅ、どいて」

鎌田は起き上がり、妻が布団を片付けます。

「カーペットとシーツ、新しいの買おうか?」

鎌田「そんな金は無い!」

「私が出すよ。汚したの私だし・・・」

鎌田「取り敢えず、気持ち悪いから風呂に入ろう」

「うん」

二人は浴室に入りました。

シャワーを浴びながら立位をします。

妻は鎌田に右脚を預け、鎌田がその脚を左手で抱きます。

「ハァン、ハア、ハアア、はぅ、はぅ、うぐ!」

壁に持たれた状態で妻は鎌田のピストンに合わせて悶えます。

鎌田「くっ、行くぞ!」

「き、来てっ、奥に来てぇ!」

鎌田「うっ」

「ハァン、ああ、ハアアアア!」

妻の子宮は鎌田の精子で溢れていました。

鎌田「ハァハァ、満足したか?」

「ま、まだっ、まだよぉ〜」

妻は鎌田の前にしゃがみ、ペニスを咥えます。

鎌田「お、おい、もう限界だ!休憩しよう」

「いやぁ、ダメェ〜、まだするのぉ〜!」

妻はパイズリを始めました。

鎌田「ああ、助けてくれ!」

「ダメよ!まだ足りないの!」

鎌田「ハァハァ、そ、その身体で迫られると勃起しちまう!」

「これ、好きでしょ〜?ふふ」

パイズリをしながら、巨根を舐め倒します。

鎌田「ああっ、精力を搾り取られちまう!」

妻は一旦、鎌田から離れて背中を向け、壁に左手を付いて、右手を自分の股間に回してワレメを左右に広げます。

「は、早く来て!ハァハァ」

鎌田「こ、これで休憩させてくれよ!ハァハァ」

「わ、わかったぁ、休ませてあげるぅ」

鎌田は背後から妻の中に侵入しました。

「はうっ」

身体を弓なりにします。

鎌田のピストンに合わせ、妻も腰を激しく動かしました。

「ハガァ、いっ、いいっ、最高っ、だ、大ちゃん、好きっ、好きっ、好きぃ!」

鎌田「ああっ、ハァハァ、こ、殺されちまうよっ、なんて性欲だ!」

「ああっ、大ちゃんがイケないんだよぉ〜、こ、こんなにも感じさせてぇ、ハアアン!」

鎌田「い、行くぞ、な、何回、出したかな?ハァハァ」

「お、覚えてないっ、ハアアン」

鎌田「ああ、あかりっ、あかりぃぃぃ!」

「大ちゃん、大ちゃ〜ん!」

鎌田「ううっ」

「あっ、うぐ!」

二人は同時に果てました。

鎌田「ハァハァ、ま、またションベンしたくなった」

「か、掛けて」

震える声で妻が言います。

鎌田「何?」

「大ちゃんのオシッコ、私にぶっ掛けて!」

鎌田「ほ、本気で言ってるのか!」

「うん、お願い!」

妻は鎌田の前に跪きます。

鎌田「もう、知らんぞ!」

言いながら、鎌田は妻に小便を浴びせました。

妻はそれを顔で受け止めます。

小便を浴びながら、妻は口を開きました。

口の中に小便が入ります。

ほんの僅かですが、妻はゴクリと鎌田の尿を呑んだのです。

鎌田「呑んだのか?」

「しょっぱいね」

鎌田「・・・驚いたな。用務員のせいで変な性癖が付いたのか?」

「ううん。大ちゃんの体内から出た物は全部、摂り込みたいの」

鎌田「ウンコもか?」

「ごめん、それは無理!」

鎌田「何だ、全部と言ったじゃないか」

「限度があるでしょうが、あんなクサイ物、食べられる訳ないでしょ」

鎌田「ハハハ、俺も糞を食うあかりは見たくないよ!」

「でしょ?」

鎌田「さて、シャワーで洗ったら出るか?」

「うん」

風呂から上がり、二人は遅めの朝食を摂りました。

「ねえ、大ちゃん」

鎌田「何だ?」

「学校に可愛い子いる?」

鎌田「うん、まあな」

「セクハラとかしてない?」

鎌田「してないよ」

「本当?浮気しちゃダメだからね!」

鎌田「しないよ」

「だったら、いいけど・・・私もう大ちゃんのこと愛しちゃったんだからね」

鎌田「身体だけだろ?」

「ううん。心も奪われちゃった・・・昨夜わかった。あんなに嫉妬すると思わなかったもん」

鎌田「志村はどうするんだ?」

「淳も愛してるよ」

鎌田「何だ、それは!二人とも愛してるって言うのか!」

「うん」

鎌田「勝手なヤツだ!」

「そんなこと言ったって二人とも好きなんだから仕方ないじゃない」

鎌田「まったく欲張りなヤツだ。二人とも自分だけのモノにしようってのか?」

「うん。イヤなら別れる?」

鎌田「うっ、そ、それは出来ん!」

「でしょ?淳も大ちゃんも私にゾッコンだもんね。だから、二人とも私だけのモノにするの」

鎌田「は〜、よくも抜け抜けと言えるな」

「二人は浮気しちゃダメだからね!浮気していいのは私だけ。二人を同時に愛するの。二人の夫を持つの」

鎌田「まったく、叶わんよ」

鎌田は呆れ帰って怒る気力を失ったようです。

「ねえ、明日、買い物行くでしょ?」

鎌田「うん?ああ・・・」

「へへへ、やったぁ、大ちゃんとデートだぁ、嬉しいな!」

鎌田「まったく・・・」

鎌田は苦笑いを浮かべました。

こうして、気づけば僕も鎌田も妻のペースに乗せられて主導権を奪われてしまいました。

もう、寝取らせてるのが誰かわかりません(笑)。

僕が始めた寝取らせプレイによって、妻は完全に目覚めてしまったのです。

そうです。妻は性欲モンスターとして、その変態性を開花させてしまったのです。

すみません。失礼します。

この話の続き

果てしなく求め合い続けた二人でしたが、さすがに疲れたらしく(特に鎌田が笑)、夕刻まで眠りに就きました。妻が目を覚ますと鎌田が隣でイビキを掻いてます。相変わらず醜い寝顔のはずなんですが、どういう訳か、妻にはとても愛らしく思えたそうです。(何か可愛い・・・ヤダ、私、ドキドキしてる)妻は心…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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