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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師31(1/2ページ目)

投稿:2025-08-03 17:11:29

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

火曜日の夕刻、鎌田から電話がありました。僕「はい」鎌田「あかりが来てないんだけど、体調でも悪いのか?電話に出ないし、返信もないんだ」僕「あかりなら、アンタの実家に行ってるよ」鎌田「何ぃ、そんなの聞いてないぞ!」僕「じゃあ、言ってないんだろう」鎌田「どういうことだ!」僕「ア…

読者諸兄、僕はかなり気分が落ち込んでいて、もう書くのをやめようと思っていましたが、取り敢えず結婚式までは頑張ろうと思い、再び気合いを入れ直しました。

今週は30話で終わろうと思ってましたが、水曜と木曜の話も書いてみます。

水曜日、妻は朝早くに九州を出発し、昼前にはアパートに帰ったそうです。無論、僕は仕事で居ません。その妻の元に一本の電話が入りました。

(末吉さんだ!)

妻は恐る恐る電話に出ました。

「はい」

末吉「やあ、義姉さん、久しぶり」

「な、何の用?」

末吉「実家に行ってたんだって?お袋から聞いたよ。どうだった、村は?」

「い、いい所ね・・・」

末吉「義姉さん、今週は仕事休みなんだって?」

「え、ええ・・・それが何?」

末吉「今から出ておいでよ。兄貴は仕事だろ?夏休みでも教員は出勤しなきゃならないからな」

「何を言ってるの?」

末吉「おいおい、俺にそんな口が聞けるのか?全部、兄貴にバラすぞ」

「待って、今日は疲れてるの。また今度にして」

末吉「ダメだ。俺が出てこいと言ったら出てこい。アンタは俺の性奴隷なんだから」

「そんな・・・大ちゃんが帰ってきたら、どうするの?」

末吉「メッセージを送れ。友達と遊びに行くと言うんだ」

「・・・わかった」

末吉「よし、いい子だ。〇〇駅のロータリーまで来い」

「わかったわ・・・」

通話を終えました。

(どうしよう・・・)

妻は震える手で昼休み中の僕に電話を掛けてきました。

「どうした?」

「末吉さんから呼び出しがあったの・・・」

妻は末吉とのやり取りを僕に教えてくれました。

(このタイミングで仕掛けてくるとは・・・)

「あかりは、鎌田に弟との関係を知られるのはイヤか?」

「うん、ごめん・・・」

(何だかんだ言っても、やはり鎌田はあかりにとって特別な存在になってしまってるんだ・・・)

僕は少しショックを受けました。

昨夜、僕に逢いたいと言っていた妻の心の中にもう一人、鎌田が居るのです。

「わかった。それなら従うしかないな。俺が出ていったら全てぶち壊しになるし・・・」

友達に相談した体で僕が出ていって、末吉に脅迫は犯罪だから警察に言うといってやる事もできますが、それだと結局、鎌田に知られる事になり、それを妻が恐れてる事を知ってる末吉は意にも介さないでしょう。

「今日は淳に逢いたかったのに・・・」

「仕方ないよ。まあ、アイツもそこまで酷いことはしないと思うよ。行っておいで」

「うん。大ちゃんには何て言おう?」

「友達に会いに行くってのは不自然だ。鎌田には俺から連絡する。あかりは今日は疲れてるから、こっちで休みたいと言ってると言うよ」

「うん、わかった」

「耐えられないと思ったら連絡して!」

「うん」

「それじゃ」

「うん」

通話を終えました。

(アイツ、何を企んでるんだ?)

僕は心配になりましたが、一方で末吉も警察沙汰になるような事はしないという安心感もありました。

ともあれ、僕は無事を祈る事にしました。

妻が駅のロータリーに着きました。その姿を確認したのでしょう。末吉から電話が入りました。

末吉「駅前の喫茶店に居る。入ってこい」

妻は喫茶店に入りました。

「ここだ!」

末吉が手を挙げます。

妻は末吉のテーブルの向かいに座りました。

末吉が紙袋を妻に渡します。

「これに着替えろ」

妻は紙袋を持ってトイレに行き、着替えを始めました。

(何よ、コレ!)

丈が極端に短い白のタンクトップとミニのデニムスカートです。以前、鎌田に着せられた物よりもさらに短く、タンクトップからは妻の爆乳の下半分が見えます。スカートの方は普通にしていても油断すると巨尻や股間が見えてしまいそうでした。

末吉から電話で指示があります。

「ノーパンノーブラでそれを着るんだ。耳にはイヤホンマイクを付けろ。通話は切るな。以上だ」

「こんなの無理よ!」

末吉「じゃ、俺たちの事を兄貴にバラす。この前の動画も見せる」

「わ、わかったわよ!言う通りにすれはいいんでしょ!」

末吉「それでいい」

(コイツ、調子に乗って!)

妻は怒りながらも言う通りにしました。

座っていると、完全にワレメが見えてしまいます。立っていると見えませんが、歩くときに気を付けないと巨尻の一部と陰毛が露出してしまいそうでした。

妻は恐る恐るトイレを出て、慎重に歩を進めました。

やっと、テーブルの近くにきました。

末吉「へへへ、AVみたいだな」

妻はそおっと椅子に腰を下ろします。

当然、トイレから出てきた妻の格好に他の客の視線が集まっていました。

(は、恥ずかしい)

妻の額から汗が大量に流れ落ちます。

末吉「ふふふ、じゃあ行こうか?」

「どこへ行くの?」

末吉「楽しい場所さ」

末吉がレジへと向かいます。

やむなく妻は立ち上がり、衆人環視の中、露出狂のような格好で、そのあとを付いていかなければなりません。鞄でお尻を隠し、右手で前を押さえます。

会計を済ませた末吉が言います。

「何してる?隠すな、堂々と歩け!」

「そ、そんな・・・」

末吉「動画、兄貴に送ってやろう」

「わかったわよ!」

(やっぱり、コイツ、飛んでもないわ。甘かった・・・)

妻は鞄を肩に掛け、そろりと歩き出しました。

末吉「大股で歩け!」

(そんなぁ・・・)

おそらく、大股で歩けば、スカートが捲れ、尻の一部と陰毛が見えてしまうでしょう。

それでも従うしかない妻は大股で颯爽と歩き出しました。

すれ違う人達が妻の下半身に注目します。

(ああ、恥ずかしい・・・)

妻のワレメから愛液が溢れてきました。

この状況に妻は興奮してしまったのです。妻のマゾ性が目を覚ましてしまいました。

(ああ、興奮しちゃう・・イ、イケナイのに!)

内腿が愛液で眩しく光っています。良く見れば誰の目にもわかってしまうでしょう。

妻にはその時間が果てしなく長く感じられました。

「ど、どこまで行くの?」

末吉「もうすぐ着く」

歩いている間も妻と尻とワレメは通行人の注目を集めてしまいます。中にはスマホで撮影している者もいました。

(ああ、撮られてる・・・)

やっと目的地に着きました。

末吉「ここだ」

「これって・・・」

ネット全盛で、今やほとんど見かけなくなったアダルトショップがありました。

末吉「ここに入る」

「ちょっと正気なの?」

末吉「ネットの時代でほとんど姿を消したショップだ。この店もじきに潰れるだろう。ある内にどんな店か見ておきたくないか?」

「見たくなんかないわよ!」

(でも、ちょっと興味あるかも・・・)

女性はあまり、こういう店には入れません。どんな物が置いてあるのか、多少は興味がありました。ただ、それだけです。

末吉「入るぞ」

自動ドアが開き、二人は店内に入りました。

店内の客の視線が一斉に妻に向けられました。

そうでしょう。美女が入ってくるだけでも珍しいのに、その美女は乳を下半分だけ出して、スカートからは今にも陰毛がはみ出しそうになっているのですから・・・しかも、内腿は愛液でテカテカに光っています。いや、それどころか、尚も新しい愛液が滴り落ちているのです。

これで見るな、と言う方が無理でしょう。

店は一階と二階に分かれています。

一階はアダルトグッズ、二階はエロビデオやエロ小説、エロ漫画などが置いてあります。

末吉は二階へと妻を誘いました。

末吉「階段はゆっくり時間を掛けて上れ」

イヤホンを通して指示が来ます。

妻はゆっくりと階段を上り始めました。

当然ながら、一歩、階段を上がるごとに妻の巨尻とワレメが露出します。店内の客の中には外で妻を見かけて付いてきた者もいます。

それらは当たり前のように階段の下でしゃがみ込み、妻のワレメや巨尻、愛液で濡れた太腿を見ます。

末吉「階段の途中で止まって屈め」

「そ、そんな・・・」

やむなく、妻は途中で歩を止めて屈みました。

スカートが捲れ上がり、巨尻が半分以上、露出します。当然、ワレメも見えます。そのワレメから止めどなく愛液が滴っているのです。

客たち「うほほほほ、マジか!」

手に手にスマホを翳し、客たちは小躍りしました。

(ああ、見られてるぅ、撮られてるぅ、ハァァ、イヤなのに興奮しちゃう、ああ・・・)

やっと妻は階段を上り切りました。

「ハァハァ」

末吉「そっちの通路へ行け」

指示された通り妻は歩を進めます。

末吉「そこはダメだ。もっと奥に行け」

さらに奥に進むと通路が若干、狭くなってました。客とすれ違う時は互いに身体を横向けにしなければ通れません。ビデオを物色してる客がいると、人一人がやっと通れるほどの通路です。

末吉がここを指定したのはこの一角だけ防犯カメラの死角になっているためでした。末吉はそこまで調べ上げていたのです。

妻が奥に行こうとすると、前から客が来ました。

末吉「身体を擦り付けろ」

妻は客に向かって爆乳を擦り付けるように身体を寄せ、その客も妻に体を寄せて通り過ぎました。

無論、妻の爆乳が客の体に密着します。

(ああ・・・)

それだけで妻は敏感に反応しました。

末吉「ビデオを物色しろ」

妻は棚にあるエロビデオを物色しました。

その後ろを他の客たちが通ります。

末吉「客が通るたびに尻を突き出せ」

妻は客が通るたび巨尻を突き出します。

客たちはわざと股間を突き出し、妻の巨尻にチンポを擦り付けました。中には手の甲や掌で妻の巨尻を触る者もいます。しかも、彼等は何度も何度も妻の後ろを通るのです。

さらに奥の方に通路に座り込んでビデオを物色してる小男がいました。服はボロボロで汚く、年齢は不詳ですが、鼻水を少し垂らしています。

末吉「その小男に跨がれ」

「えっ、嘘でしょ!」

末吉「しっ、お前は声を出すな。言われた通りにしろ。そいつを跨いで上の棚のビデオを物色する振りをしろ」

(ああ、そんな・・・)

妻はしゃがみ込んでいる小男を跨ぎ、上の棚にあるビデオを物色しました。

小男はその気配を察し、上を見上げました。

「!」

小男は目を見張ったでしょう。なぜなら、自分のすぐ目の前に女のワレメが開いているからです。

妻は小男を跨ぐ形なので、大きく股を開いています。当然、小男には妻のワレメと肛門が見えているはずでした。

最初は予期せぬ出来事に戸惑っていた小男ですが、やがて、妻の太腿に体を擦り付けながら上体を伸ばし、一つ上の段のビデオを見る振りをして頭頂部を妻のワレメに擦り付けました。

「はぅ」

妻が反応します。

末吉「動くな!」

指示で妻は動けなくなってしまいました。

小男はわざと頭を振り、妻のクリトリスを刺激します。

「うっ、くぅ、はっ、くっ、くぅ」

妻の愛液が小男の頭頂部を濡らします。

「あっ」

不覚にも妻はビデオを落としてしまいました。

小男はそれを拾い上げ、妻に渡すため、少し体を反転させて、左肩に妻の股間を乗せ、ビデオを妻の下乳に押し付けました。

小男「ビデオ、落としましたよ」

鼻を垂らしながら小男はニヤつきます。

「あ、ありがとうございます!ハァハァ」

小男はさらに妻の乳首にビデオの角を擦り付けてきました。

末吉「絶対に抵抗するな!」

妻はされるがままです。

小男は調子に乗って、器用にビデオの角で妻のタンクトップをズリ上げました。

乳首が露出します。

末吉「戻すな、そのままにしておけ!」

「ハァハァ、あっ、ああっ」

小男は露出した乳首をビデオの角で弄びました。

その様子を他の客たちがニヤつきながら見ています。中には目立たないようにスマホを翳す者もいました。

(ああ、私ぃ、見られてるのぉ、と、撮られてるのぉ、ハァァァァァ)

妻の興奮は最高潮に達しようとしていました。

やはり、妻は真正のマゾで、こういう辱めを受けるほどに理性のタガが外れていくようです。

末吉「よし、もういい。一旦、離れろ」

妻はようやく解放されました。

小男が近づいてきましたが、末吉が睨み付けながら歩を前に出しました。

末吉「あかり、大丈夫か?」

小男はドキリとした顔をして逃げ出してしまいました。他の客たちも素知らぬ顔で離れていきます。

末吉「しばらく、休憩だ」

「ハァハァ、こ、こんな事させて・・・」

末吉「ふふふ、愛液が迸ってるじゃないか。興奮したんだな」

「ああ、おかしくなる・・・ハァ」

しばらくして、今度はキモデブの中年男性がやってきました。顔は安田大サーカスのヒロに似てたそうです(以後、ヒロ)

ヒロはビデオを物色し始めました。

末吉「よし、アイツの後ろの棚を物色する振りをしろ。尻を押し付けるんだ」

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