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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師10

投稿:2025-07-11 21:58:25

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

土曜日、昼前に起きた僕は妻が居ない事に気づきました。僕「あかりー!」(どこ行ったんだよ・・・まあ、どうせ大家の家だろ)僕は起き上がって風呂に湯を張りました。その間、エチケンのコメント欄に返信したりしながら、ボーッと過ごしましたが、風呂から上がると急に腹が減ってきました。最近、暑さ…

妻は意識を失いましたが、僕はこの時点では、その事に気づいてません。電話だと状況の正確な把握が出来ないのです。

ただ、万吉の言葉で妻が意識を失った事を知りました。

万吉「何だ、あかりさん気を失っとるじゃないか!」

鎌田「ああ、前にもあったんだ。感じ過ぎるとこうなる。俺とのセックスでは結構あるんだ」

万吉「ほ〜、お前も成長したんだなぁ・・・それにしても感度が良くて、何て可憐な人なんじゃ、あかりさんは」

鎌田「ていうか、もう出てけよ、親父」

万吉「何じゃ、親に向かって、その言い草は?」

鎌田「息子の嫁なんだぞ!いつまでも裸覗いてんじゃねえよ!」

万吉「あかりさんが見せたいと言ったんじゃ、問題無かろう」

鎌田「風呂も覗きやがって!」

万吉「風呂は覗いておらん!風呂上がりのあかりさんの裸を拝んだんじゃ」

鎌田「タイミング見計らってトイレ入りやがって!」

万吉「お、何だ、やるのか?」

鎌田「イテテ!やめろよ、親父!」

万吉「ワハハ、まだ、お前のような青二才には負けんぞ!」

(何だ、何やってんだ?)

電話なので状況が掴めません。

鎌田「コ、コブラツイスト掛けんじゃねえよ!」

万吉「相変わらず技の掛かりの良いヤツじゃ!昔は良くこうやってプロレスごっこをしたなぁ」

鎌田「た、頼む。やめてくれ。ガキの頃と違って間接が固くなってんだ、イテテテテテ!」

万吉「それ、ギブアップと言え!」

鎌田「ギ、ギブアップ!」

万吉「よし、わしの勝ちじゃ!」

鎌田「何で63で、そんなに元気なんだよ!」

万吉「猪木の燃える闘魂を受け継いでるからな!ワッハッハ」

鎌田「何が、猪木だよ、あ〜痛ぇ」

万吉「でも、本当に良くやったぞ、大吉!」

鎌田「何を?」

万吉「あかりさんじゃ!これは村のモンに自慢できるぞ!」

鎌田「ああ、そういう・・・本当に結婚式する気なのか?」

万吉「当たり前じゃ!村のモンみ〜んな集めてな、盛大にやるぞ!」

鎌田「マジかよ?」

万吉「・・・新床の儀式もせんとイカンなぁ」

鎌田「何、言ってんだ!そんな風習とっくに廃れてるだろうが」

万吉「村長と相談せにゃならんな・・・」

鎌田「バカ、お袋に言うぞ!」

万吉「バカ、静江には言うな!」

鎌田「もう、とにかく早く出てけよ!」

万吉「わかった、わかった。出て行くよ」

そう言って万吉は部屋を出て行ったようです。

鎌田「クソオヤジ!」

(・・・何なんだ、この親子は?)

僕はそのやり取りに呆れました。

(けど、あかり、また気を失ったのか、困ったな・・・)

鎌田「おやすみ、あかり」

(お、何だよ。鎌田も寝るのかよ)

そして、気づけば僕一人になってしまいました。

(しょうがねえなぁ、一旦、切るか)

僕は電話を切りました。

(寝るか・・・)

僕はベッドで目を閉じましたが、頭の中に浮かんでくるのは、あかりのあの言葉、そうです、淳から奪ってぇ、という、あの言葉が脳裏をよぎります。

(あかり、本気で言ったのかな?それとも興奮状態で思わず口走っただけかな?)

妻は興奮すると思考停止状態になるので、これまでもよく「妊娠させてぇ」とか「私を淳から奪ってぇ」などと言ってました。でも、今回はどういう訳か本気で言ってるようにしか思えなかったのです。

(鎌田が相手だから、意識し過ぎてるのかもしれない。あかりは通話状態なのを知ってたんだ。きっと、俺を興奮させるために言ったんだ!)

僕は自分にそう言い聞かせ、眠りに就こうとしました。でも、眠れません。股間がバッキバキに勃起していました。

(やっぱり、取り敢えず抜いとこっと)

僕は妻と鎌田のセックスを想像しながら、一瞬で逝ってしまいました。

そのあと、ようやく眠りに就く事が出来ました。

僕と入れ替わりに目を覚ましたのが妻のあかりです。時刻は午前4時になっていたそうです。

「アレェ、また私、気ぃ失っちゃったの?」

妻は隣で寝てる鎌田の体を揺すりました。

「ねぇ、起きてよぉ〜、大ちゃん!」

鎌田「・・・んん、何だ?」

「ねえ、もっと、しようよぉ〜」

鎌田「疲れてるんだ、また今度な」

「イヤだ、大ちゃんとしたい!」

鎌田「い、いつでも出来るだろ。今日だけは寝かせてくれ、頼む!」

妻は鎌田の話を無視して彼の巨根を掴みました。

鎌田「峠、やめろって!」

「もおっ、あかりって呼んで!」

鎌田「あかり、な、今日は疲れてるだろ?」

「パイズリしてあげる♡」

鎌田「ダ、ダメだ、あかり!」

「私の身体見てぇ〜」

妻は自分の爆乳を揉みしだきながら、腰をくねらせます。

鎌田「ああ、ハァハァ」

「この身体を見ても我慢できるの?」

鎌田「ああああっ、くっそぉ、何て身体してんだ!」

鎌田は妻の誘惑に負けました。

鎌田が妻の爆乳にむしゃぶり付きます。

「ああん、いいっ、だ、大ちゃん、噛んで、噛んでぇぇぇ、ハグ!」

乳首を噛まれ、妻は仰け反ります。

「あああああっ、大ちゃん、大ちゃ〜〜ん!ヒグウ!」

鎌田「ああ、あかり、あかり!」

「欲しい!大ちゃんが欲しい!頂戴、ぜ、前戯なんていいから、早く私の中に入ってぇぇぇ!大ちゃんに中に居て欲しいのぉぉぉ、は、早くぅぅぅぅ、お願いだからぁぁぁぁ!」

妻は股を開き、自分の左手の指で左右に膣口を押し広げました。愛液が噴水のように溢れ出ています。

「だ、大ちゃんにぃ、一分一秒でも長くぅ、私の中に居て欲しいのぉ、ハァン、一秒でも早くぅ、妊娠したいのぉ、大ちゃんを〜宿したいのぉぉ〜!」

鎌田「ああっ、あかりっ、もう俺のモノだ!俺だけのモノだ!」

鎌田は妻の中に侵入しました。

「アッグゥ、ハグゥ!」

全身を震わせながら妻が快楽に酔いしれます。

「ああ、大ちゃんが入ると、とても幸せな気分になるのぉ、ハアアン」

鎌田「俺が好きになったんじゃないのか?」

「ああ、そんなこと・・・あ、いいっ」

鎌田「試しに好きって言ってみろ、ハァハァ」

「アン、そんな・・・ハァン」

鎌田「何、プレイとして言うんだよ、ハァハァ、そ、それなら志村を裏切った事にはならんだろ?」

「う、うん、わかった。言ってみるね・・・」

鎌田「俺が好きか?ハァハァ」

「・・・好き、ハグゥ!う、嘘ぉ〜ん」

ビクビクッと妻が痙攣します。

鎌田「おおっ、凄い締め付けだ!どうした?」

「・・・す、好きって言った瞬間、全身に電気が走ったみたいに、ああ、快感が押し寄せてきたの、はあああん!」

鎌田「言え、もっと気持ち良くなれるぞ、んん?」

「こ、怖いよぉ〜、これ以上、気持ち良くなっちゃったら、私・・・」

鎌田「言うんだ、あかり!」

「うう、好き、ハグッ、好き、アゥ、す、好き好き好きぃぃぃぃ、ああああああ!」

鎌田「す、凄いぞ!今までにない締め付けだ!ハァハァ、ああっ、あかり!」

「好きぃぃ、だ、大ちゃん、あ、愛してるぅぅぅぅぅ、あああっ、もうダメェェェェェ!お、おかしくなっちゃうぅぅぅ、イギィぃぃぃぃ!」

鎌田「ハァハァ、もっとだ、もっと言え!ハァァ」

「ひぃ、ひとつにぃ、一つになりたぃぃぃぃっ、か、身体の中でもぉぉ、し、子宮の中でもぉぉ、大ちゃんとぉ、一つになりたぃぃぃぃ、あぐぅぅ、あ、愛してるぅぅぅ、大ちゃ〜〜ん!」

鎌田「俺だけのモノだ!俺だけのモノだぁぁぁ、い、行くぞぉ〜!」

「好き好き好き好き好きぃぃぃぃ、せ、世界で一番好きぃぃぃぃぃ!ハグォォォォォォッ、ガフ!」

鎌田の大量の精子に子宮を満たされ、妻はこれ以上ない至福の時を迎えました。

鎌田「ハァハァ、さあ、もう寝るぞ」

「ねえ、挿れたままにしてて」

鎌田「抱き合ったまま寝るのか?」

「うん」

鎌田「まったく・・・」

「ううん、だって抜いて欲しくないんだもん」

鎌田「わ、わかったよ。そのかわり本当に寝るぞ」

「うん、おやすみ、大ちゃん」

鎌田「おやすみ」

午前8時に静江に起こされた二人は大慌てで準備を整え、両親を空港に送るべく出発しました。

万吉「昨夜は激しかったな、大吉」

鎌田「な、何言ってんだ!」

静江「あなた、まさか寝室を覗いたんじゃないでしょうね?」

万吉「ま、まさか、覗いてはおらんよ。ただ、声が聞こえてきてな、あかりさんの、ふふふ」

静江「あなた!いい加減にしなさい、失礼よ!」

万吉「怒るなよ、カアさん」

静江「あなたの女好きは今に始まった訳じゃないけど、あかりさんは息子の嫁なんですからね。もし、何かしたら承知しませんよ!」

万吉「わかってるよ、信用ないな」

静江「あかりさん、ごめんなさいね。この人、若い女が好きなのよ、ホホホ」

「いえ・・・あの、私もお義父さん好きです!」

万吉「ほ、本当か?あかりさん!」

静江「そういう意味じゃないわよ、バカね」

「お義母さんも大好きです!」

静江「あら、ありがとう。私もあかりさんが好きよ」

万吉「何だ、そっちの好きか」

静江「当たり前でしょ!バカなんですか、あなた?」

万吉「ガミガミ言うなよ。冗談じゃないか」

静江「まったく・・・」

「あの、私、両親いないんで、お二人のこと実の両親と思っていいですか?」

静江「もちろんよ。私はあかりさんを実の娘だと思ってるわ」

「嬉しい!ありがとうございます!」

万吉「結婚式が待ちどおしいなぁ」

静江「本当に・・・大吉、しばらくは結婚式の準備もあるし、電話するわよ」

大吉「いいけど、平日は俺もあかりも疲れてるし、なるべく連絡は週末にしてくれよ」

静江「わかってるわ。あかりさんにも連絡するからね」

「あ、はい」

空港に到着し、妻は万吉と静江と連絡先を交換しました。

ゲートまで見送ります。

静江「じゃあね、あかりさん。村で待ってるわ」

万吉「楽しみにしてるよ」

「はい、道中、お気をつけてお帰りください」

静江「あなたたちもね」

そう言って、両親は九州へと帰っていきました。

さすがに二人とも疲れたのか、帰りの車中では殆ど会話をしませんでした。

鎌田「どうする?」

「さすがに疲れたから、もう帰る。送ってって」

鎌田「わかった」

鎌田は妻を僕のアパートまで送ってくれました。

玄関のドアが開き、妻が部屋に帰ってきました。

「ただいま〜」

「おかえり〜」

僕は妻を抱きしめたあと、玄関のドアを開けて外を見ます。

「何してるの?」

「鎌田は?」

「帰ったよ」

「あの野郎〜、逃げやがったな」

文句の一つでも言ってやろうと思ってたのです。

妻はシャワーを浴び、そのあと、昨日の話を聞かせてくれました。

僕は終始、興奮気味でした。

「結婚式、行くの?」

「別にどっちでもいいけど・・・」

「でも、今の内容だと行く気満々だよね」

「そ、そんな事ないわよ」

「行きたいくせに」

「・・・淳が行かせたいなら行ってあげてもいいわよ」

「行きたいんだろ?」

「行かせたいんでしょ?」

「素直じゃないなぁ・・・」

「ほんと、素直じゃないわねぇ・・・」

「あ、そうだ、あかり、コッソリ通話再開してってメッセージ送ったんだぞ!」

「えっ、本当?全然、気づかなかった」

「まったく」

「ねえ、疲れたから私、もう寝るね」

「えっ、俺、凄い興奮してんだけど・・・」

「一人でオナニーして。じゃ、おやすみ」

ベッドに入った妻は即効で寝息を立て始めました。

(何だよぉ〜、冷てぇな・・・)

僕は少しガッカリしました。鎌田とのセックスを想像しながら妻としたかったのですが、振られてしまいました。

(よ〜し、見てろ)

僕は大急ぎで体験談に投稿しました。

(へへーん。あかり、お前の痴態を沢山の読者に読んでもらうからな。覚悟しろ!)

これで、先週の日曜日の話を終えたいと思います。

この話の続き

すみません。日曜日の話、終わりと言ってましたが、こぼれ話を少し書きます(これは前回のコメント欄に少し書いてます)。妻が寝たあと、僕は大家宅に行って大家に夕食をご馳走になりました。大家「結婚式ですって!」僕「そうなんです。鎌田の実家の九州で」大家「あなた、バカですか?」僕「いや、入…

-終わり-
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