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体験談(約 10 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師・受胎(1/2ページ目)

投稿:2025-11-03 14:39:56

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

僕は鎌田のアパートへ向かいました。玄関のチャイムを鳴らし、さらにドアをドンドンと叩きました。しばらくして鎌田がドアを開けて顔を覗かせました。鎌田「お前か・・・」僕「あかりを連れて帰る!」鎌田「・・・怖い顔するなよ。あかりなら、もう此処には居ない」僕「何!何処へやった?」鎌…

もう投稿しないつもりでしたが、結果が気になるという読者さんがいらっしゃったので投稿します。

妻の妊娠が発覚しました。検査薬で陽性が出たのです。僕は妻を連れて産婦人科に行きました。

結果は妊娠4週目ということです。

最後の生理日から換算して出産予定日は来年の7月6日という事でした。

僕は堕胎を求めましたが妻は応じず、あろう事か産みたいと言い出したのです。

僕は逆上してしまいました。

「何だよっ、生まれてくる子供の事を第一に考えなきゃって言ってたのは、あかりだろ!」

「わかってるよ!でも、実際に子供を授かったら、産みたくなったの!この子だって生きたいんだよ!殺すなんて出来ない!」

「それじゃ、鎌田の元へ戻るのか?」

「ううん、もう大ちゃんを苦しめたくない!」

「じゃあ、俺に自分の子として育てろって言うのか?そんなの無理だよ!」

「前はあかりの子なら愛せるって言ってたじゃない!アレは嘘だったの?」

「そ、それは・・・」

そうです。僕は以前、大家と妻に種付けセックスをさせた時に妊娠したら産めばいい、俺はあかりの子なら愛せると確かに言ったのです。

でも、実際に妊娠すると、大いにショックを受けてしまいました。自分の種でない子を愛する自信はありません。

「確かに妄想では興奮したし、愛せると思った。でも現実になると、やっぱり無理だよ!」

「勝手ね。自分は妊娠しないもんだから、そんな事が言えるのよ。傷付くのは私なんだからね!」

「ごめん」

「もういい!私、しばらく実家に帰るから!」

「こ、子供の事はどうするんだよ?お義母さんに相談するのか?」

「言える訳ないでしょ!寝取らせの子なんて!」

「そうだよ、寝取らせの子なんだよ!だから堕ろすしかないんだって!」

「勝手に決めないでよ!私が決めるから!淳が別れるって言っても一人で育ててみせる!」

「どうしたんだよ?前はそんなこと言ってなかったじゃないか」

「実際に妊娠したら分かるわよ!男には分からないの!永遠に分からないのよ〜!」

妻は泣きながら大声で喚き始めました。

動揺しているんでしょう。錯乱状態なのかもしれません。僕は妻を抱きしめましたが、妻は僕の腕の中で激しく暴れまわりました。

(もの凄い力だ・・・)

妻が僕の抱擁を激しく拒絶してるのが伝わってきます。

が、やはり女の力では振り解けません。妻は諦めると、大声で泣きながら、喚き続けました。

翌日、僕が会社から帰ってくると妻は居ませんでした。キッチンのテーブルに実家に帰るという置き手紙がありました。

僕は途方に暮れ、大家に相談しました。

大家「そりゃ、奥さんの気持ちも考えてあげないと・・・」

「産めって言うんですか?寝取らせの子ですよ!後で子供が自分の出生の秘密を知ったらどうするんですか?皆が不幸になりますよ!」

大家「そこまで分かってるなら、何故やめなかったんですか?貴方に偉そうな事を言う資格はない!」

大家の言葉はいつになく厳しいモノでした。

「・・・その通りです。でも、もう時間は戻せません。これからの事を考えないと・・・」

大家「いずれにせよ、傷付くのは奥さんだ。貴方はその事を深く考えてなかったんですよ。快楽を優先させたんです!もう一度、反省なさい!」

「も、もともとの発端は貴方と妻の浮気じゃないですか!」

大家「また誰かのせいにするんですか?また自分は被害者だとでも言うつもりですか?」

「・・・」

僕は言葉を失い、そのまま大家宅をあとにしました。

(こうなったのも、元はと言えば俺の性癖のせいだ。そして俺にこの性癖を植え付けたのはお袋だ!)

僕は母親に恨みを抱きました。

(達也に会いたい・・・)

僕は亀梨の顔を思い浮かべました。

亀梨は僕よりも悲惨な過去があり、そのせいで女性を本気で愛せなくなったのです。

彼の母親は彼が小学生の時に他に男を作って蒸発しています。亀梨は母親に捨てられたのです。

彼は女性不信になり、常に適当な距離を置いて女性と付き合うようになりました。

深く愛してしまう前に別れるのです。それでも寂しいから、また女を求めてしまうのです。

亀梨なら僕の気持ちを理解してくれるのでは、そう思ったのです。

僕は亀梨に電話をしました。

亀梨「はい」

「達也、すまん。今から会えるか?」

亀梨「あん?俺、今からデートなんだけど」

「そ、そうか・・・わかった」

亀梨「何だよ、深刻な声だな。何かあったのか?」

僕は手短かに寝取らせと妻の受胎について説明しました。

亀梨「ちっ、じゃあ、家まで来いよ。デートはキャンセルしとく」

「すまん。でも、いいのか?」

亀梨「しょうがねえだろ。さっさと来い!」

「わかった!」

僕は亀梨のアパートまで車を走らせました。

ドアのチャイムを鳴らすと中から亀梨の声が聞こえてきます。

「開いてるよ!さっさと入ってこい!」

僕はドアを開けて中に入りました。

僕は亀梨に意見を求めると共に自分の性癖の原因が母親にある事も伝えました。

亀梨「・・・何だ、その話は?」

「いや、だから、俺の性癖はお袋の浮気が原因なんだ」

亀梨「だから、何だ?お前、この期に及んで、まだ被害者ヅラしたいのか?」

「いや・・・」

亀梨「いいかっ、お前がそうなったのが母親のせいだったとして、それが何だ!今はこの状況をどうするかを考えるべきだろう!それとも何か、俺がこうなったのはお袋のせいだから、お袋が何とかしてくれって頼むのか?ガキかお前は!」

「・・・」

亀梨「お前は昔からそうだったなぁ。何か困ったことがあったら俺んとこへ来て、どうしたらいい?どう思うって、学生時代と何も変わってねえじゃねえかっ、テメエで考えろ!」

「達也・・・」

亀梨「確かに俺が女とまともに付き合えないのはお袋の事がトラウマになってるからだ。でもな、それはお袋のせいじゃない。俺が弱いからだ!」

「・・・」

亀梨「ガキの頃はよく分からなかったから、ただ、お袋を恨んだ。捨てられて毎晩、酒飲んでピーピー泣いてる親父を可哀想だと思った。でもな、今は違う。浮気されんのは男にも問題があるんだよっ。男に魅力がありゃ、女は浮気なんてしない!親父が捨てられたのは男としての魅力が無かったからだ。お前が浮気されたのはお前に魅力が足りなかったんだよ、それだけだ!」

(そうかもしれない・・・)

亀梨「まあ、そういう俺も自分に自信がねえから、女から逃げてんだけどな。でも、それをお袋のせいにはしない。お前もいつまでも逃げてんじゃねえ!今、どうするかだけを考えろ、バカ!」

(その通りだ!)

僕は自分が恥ずかしいと思いました。亀梨の言う通り、僕は現実から目を背け、他人に責任転嫁していたのです。そんな事をしても問題の解決にならない事を知っていながら・・・。

亀梨「とにかく、産むにしろ、堕ろすにしろ、傷付くのはあかりちゃんだ。あかりちゃんの身体の事を一番に考えろ」

「う、生まれてくる子供の事は?」

亀梨「寝取らせの子だってか?お前はあかりちゃんの子なら愛せるって言ったんだろ?その言葉に責任を持て!お前が本気で愛情を注げるなら、仮にあとで子供が出生の秘密を知っても大丈夫だよ。俺はそう思う。血より情だ!」

「けど・・・」

亀梨「自信が無いか?だったら別れるしかないな」

「イヤだ!」

亀梨「勝手なこと言うな!父親になれないんなら別れるしかねえだろうが!あかりちゃんを失いたくないなら覚悟決めろ!」

「達也は産んだ方がいいって思ってるのか?」

亀梨「あかりちゃん次第だって言ってんだよ。あかりちゃんの気持ちを一番に考えてやれ!」

「・・・そうだな。その通りだ!」

亀梨「おっ、ちっとはマシなツラになったな。分かったら、さっさと行け!」

「何処に?」

亀梨「あかりちゃんの所に決まってんだろが、バカ!」

「そ、そうだな。行ってくる!」

亀梨「おう!」

僕は玄関まで行き、振り返りました。

「達也」

亀梨「あん?」

「ありがとう!」

亀梨「シッシッ」

亀梨は笑いながら、犬を追い払うような手つきをしました。

僕は苦笑しながら、

「彼女、大丈夫なのか?」

亀梨「あん?ああ、ゴチャゴチャ文句言うから別れた」

「えっ」

亀梨「心配すんな。もう新しい彼女がいるんだ。だから、そろそろ別れるつもりだった」

「・・・お前、相変わらずだな」

亀梨「放っとけ!それより早く行けって!」

僕は玄関のドアを閉め、大急ぎで車に乗り込みました。妻の実家に向かいます。

妻は実家を出た後でした。

僕は妻に電話をしましたが出ません。

やむなく、メッセージを送りました。

ー実家に来たんだけど、今どこにいるの?

しばらくして、返信がありました。

ー思い出の場所。

(思い出の場所?)

僕はしばらく考えましたが、すぐに分かりました。

(あかりはあの公園にいるんだ!)

僕は学生時代に妻とよくデートした公園に行きました。

(きっと、あのベンチだな)

噴水があるんですが、その周りに幾つかベンチがあるんです。学生時代はそのベンチに座って二人で噴水を見ながら話し合ってました。

公園に入ると、僕はその噴水に向かって歩きました。ベンチがあります。そこに妻らしき女性が座っていました。

僕は背後から妻に近づいて声を掛けました。

「峠さん!」

妻は振り返り、笑顔で応じました。

「アレ、志村くん。どうしたの、こんな所で?」

妻の目は真っ赤に腫れ上がっていました。

ずっと泣いていたのでしょう。

「やっぱり、峠さんだ!」

「ふふ、座ったら?」

妻は僕に隣に座るように促しました。

僕は妻の隣に腰を下ろします。

「どうして、ここに?」

「わからない。でも、ここに座ってたら、淳が隣に座ってくれるような気がしたの」

「座ったよ」

「うん」

そう言うと、妻は顔をクシャクシャにして泣き出し、僕の胸に顔を埋めました。

僕は静かに妻の肩を抱きます。

「ごめんな、あかり」

妻はブルブルと首を振りました。

「ごめんなさい。私がイケナイの!浮気して淳を苦しめて!本当にごめんなさい!」

僕は自分の性癖が妻のせいではなく、もともと備わっていた事、その原因が母親の浮気を目撃した事などを手短かに伝えました。

「そう、お義母さんが・・・」

そう言うと、妻はようやく顔を上げ、僕を見つめました。

「でも、悪いのはお袋じゃない。俺の心が弱いせいだ」

「淳・・・」

僕は亀梨に言われた事を妻に伝えました。

「達ちゃんがそんなこと言ったんだ、意外!」

「そうか?」

「うん、私ね、達ちゃんて、あまり好きじゃなかったの。何か女の敵って思ってて笑。でも、ちょっと見直したな」

「ハハハ、女の敵か」

「ふふ、ねえ、淳」

「うん?」

「私が産むって言ったら、どうする?」

「父親になる覚悟を決める!」

「本当に?」

「だって、俺、あかりにベタ惚れだもん。別れたく無いし、父親になるしかないじゃん。子供のためにもいっぱい愛情を注いでやらなきゃな!」

「・・・そう。もう少し考えてもいい?」

「もちろん!」

「ありがとう、淳」

「愛してるよ、あかり」

僕は妻にキスをしました。

妻は少し顔を離し、

「みんな見てるよ」

と、顔を赤らめました。

「見られると興奮するんじゃなかったの?」

「バカ」

そう言いながら、妻は僕の唇に自身の唇を重ね合わせてきます。

しばらく、二人で熱いキスを交換し合いました。

「どうする?アパートに帰る?」

「うん」

僕たちはアパートに帰りました。

その後、激しくお互いを求め合いました。

「あん、もう挿れるの?」

「が、我慢できないよ!」

正常位で僕は妻の中に入りました。

「うふん、セッカチなんだからぁ、もお!」

「ハァハァ、あ、あかり、こ、この中に鎌田の子が宿ってるんだな!」

「アン、そ、そうよぉ、な、何よぉ、こ、興奮してるわけ?」

「う、うん!ハァハァ」

「ふ、不謹慎だよ、もお!」

「あ、ああ、分かってる!でも、興奮してしまうんだ!ハァハァ」

僕は激しく腰を振り始めました。

「アグゥ、くぅ、じゅ、淳、い、イケナイ事よっ、お、お腹の子の事を考えて!」

「そ、そんなこと言って、あかりも興奮してるんだろ?ハァハァハァ」

「あ、ハガァ、そ、そうなのぉ〜、お腹に大ちゃんとの愛の結晶が宿ってると思うと興奮しちゃうのぉ〜、あああ!」

「あ、愛の結晶だとぉ〜、クッソォ!」

「アン、そ、そうよ、愛の結晶よ!ふ、二人の遺伝子が融合して出来た子供なのぉ〜、分かるぅ?」

「あああ、クソォ、もう俺の精子は受け付けないんだな?ハァハァ」

「アハァン、そうよぉ〜、もう、私の卵子は大ちゃんの精子に犯された後だからぁ〜、ハァン!し、子宮にぃ、大ちゃんの子が宿ってるのよぉ〜、ああっ、だ、だから淳がいくら精子を送り込んでもぉ〜、もう遅いのぉぉ、はああああん!」

「ああ、ダメだっ、イケナイと思っても興奮してしまうよ、あかり!」

「あがぁ、わ、私も興奮しちゃうぅぅ!大ちゃんにぃ、卵子も子宮もぉ、う、奪われちゃったのぉぉ、だ、大ちゃんのモノになってしまったのぉぉぉ、はああ!」

妻も激しく腰を振り始めました。

「ああ、愛液が洪水のように溢れ出してるよ!」

「い、言わないでっ、余計に興奮しちゃうっ、うう!」

「し、子宮で育みたいんだな?ハァハァ、鎌田をお腹に宿していたいんだろ?ハァハァ」

妻は僕の腰に両脚を絡めながら、

「そ、そうよぉ〜、す、少しでも長くぅ、大ちゃんを子宮に宿していたいのぉぉ、お、お腹の中でぇ、は、育みたいのぉ〜、アアガッ」

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