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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師25(1/2ページ目)

投稿:2025-07-27 13:13:59

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

果てしなく求め合い続けた二人でしたが、さすがに疲れたらしく(特に鎌田が笑)、夕刻まで眠りに就きました。妻が目を覚ますと鎌田が隣でイビキを掻いてます。相変わらず醜い寝顔のはずなんですが、どういう訳か、妻にはとても愛らしく思えたそうです。(何か可愛い・・・ヤダ、私、ドキドキしてる)妻は心…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

登場人物

亀梨達也・・・高校編で友人Aとして登場した人物。身長174センチ。血液型O型。長髪にしていて、友人の中で一番、女性にモテる。小・中学校を通しての親友。僕と妻の結婚式に参加しており、僕達がアパートに入居した頃は彼女(毎回、違う彼女ですが笑)とよく来てたので妻の事もよく知っている。亀梨和也に似ており、妻と鎌田のデートを目撃している。

山下智也・・・高校編で友人Bとして登場。身長176センチ。血液型A型。同じく小・中学校を通しての親友。僕と性格が似ていてオットリ型。結婚式に参加しており、二次会で妻の友人として参加していた森沢茜と付き合う事になり、今年の10月に結婚式を挙げる予定。僕たちには敢えて秘密にしている。

森沢茜・・・高校編で登場。身長155センチ。血液型B型。妻の小・中・高を通しての大親友。ショートカットでボーイッシュな感じ。特に似てる芸能人はいないが、強いて言うなら内田有紀さんの若い頃に雰囲気は似ている。あくまで雰囲気です。あんなに美人ではありません(これ読んだら茜は怒るだろうな笑)。

先週の日曜日の昼過ぎに亀梨から電話が入りました。内容は妻と鎌田のデートを目撃した事です。

亀梨「あかりちゃん、援交か何かやってるんじゃないのか?いや、愛人かもしれないな。お前、気づいてたか?」

「いや、違うんだ・・・」

僕は思い切って全てを打ち明けました。

亀梨「寝取られ願望?」

「ああ」

亀梨「・・・」

「達也?」

亀梨「いや、驚いたよ・・・」

「軽蔑するか?」

亀梨「軽蔑?いや、性癖は人それぞれだからな。誰でも何かしらの性癖はあるだろう。まあ、俺には理解できんけど」

「これまで通り、友達でいてくれるか?」

亀梨「ぶはっ」

亀梨は吹き出しました。

亀梨「何だよ、そんなこと気にしてんの?お前が寝取らせのクソ野郎だったからって、それで全人格を否定したりしねえよ。俺の彼女を寝取ったって言うなら話は別だけど、淳がテメエの奥さんを寝取らせたからって俺には痛くも痒くもないからな。まあ、理解はできんけどね」

「それじゃ・・・」

亀梨「ああ、今まで通り友達でいてやるよ」

「ありがとう!」

亀梨「でも、あれだな、俺で良かったな。智也に見られてたら茜ちゃんの耳にも入ってたかもしれんぞ。気を付けた方がいい」

「・・・なぜ、智也に見られたら茜の耳に入るんだ?」

亀梨「あ、いけね。言っちゃったよ、俺」

「どういう事だ?」

亀梨「智也と茜ちゃん、付き合ってるんだよ」

「何!」

亀梨の話では山下智也と森沢茜は僕たちの結婚式の二次会で意気投合し、後日、付き合う事になったそうです。二人は面白いからという理由で僕たちに付き合ってる事を隠し、そのまま一年以上が経ったという事です。

そして今年の10月に結婚する事が決まり、僕たちには寸前で伝える事にしたそうです。

「そうかぁ、驚いたな・・・」

亀梨「茜ちゃんが知ったら俺のようにはいかないと思うぞ。俺は鎌田ってオッサンの事は良く知らんけど、茜ちゃんは知ってるんだろ?」

「ああ、もの凄く嫌ってた」

おそらく、茜が目撃していたら、その場で妻に駆け寄り、「どういう事よ!淳くんは知ってるの!」と、詰問したに違いありません。

しかも相手が大嫌いな鎌田だけに茜は妻と絶交すると言い出す恐れもあります。

亀梨「最悪、お前ら結婚式に呼んでもらえないかもよ」

「そうだな。今後は気を付けるよ」

亀梨「そうした方がいい。あまり外出はさせない事だな」

「わかった。ありがとう」

亀梨「あっ、お前らは何も聞かなかった事にしてくれよ。結婚の報告を受けた時はリアクションの方よろしく!」

「わかった」

亀梨「じゃあな」

「ああ」

通話を終えました。

(智也と茜がねぇ・・・わからないもんだ)

僕は早速、妻にメッセージを送る事にしました。

「ええっと、何て送ろう?えーっと、二人のデートを達也が目撃したそうだぞ。気を付けた方がいい。今後は外出は控えた方がいい。あと、茜と智也が結婚するそうだけど、俺たちには内緒らしいから報告を受けた時はリアクションよろしく・・・これでよし、と」

一応、電話もしてみましたが出ませんでした。

妻は鎌田と居るときはあまり電話に出てくれません。

夕刻、妻から電話がありました。

「茜と智くん、結婚するの!」

「ああ」

「びっくりしたぁ、茜のヤツ〜、私に黙ってるなんて許せない!」

「でも、良かったな」

「うん。結婚したら四人で遊びに行けるね!」

「ああ」

「あ、そうだ。生理来たよ!」

「そうか、良かった!」

「うん!」

「今回は嬉しそうだな」

「何で?」

「前回はちょっと残念そうだったじゃないか」

「そうだっけ、忘れちゃった!」

「まったく都合の悪い事は忘れるんだな」

「うるさいわね!」

「それより、ピルって避妊率低いって知ってた?」

「知らない」

「大家に聞いたんだけど、ゴムは正しい付け方で破れたり穴が空いてたりしなきゃ、ほぼ100%防げるけど、ピルは70〜80%しか防げないんだって」

「私、ゴム嫌いなの知ってるでしょ?」

「うん。だから中出しをやめた方がいいんじゃないか?」

「ヤダよ。私、中出し好きだもん」

「いや、でも・・・」

「私は犯されたいの!レイプ犯が気を使ってゴム付ける?外に出す?」

「出さないだろうね」

「でしょ、私は中出しの快感が味わいたくてセックスしてるの。淳だって私が中出しされた方が興奮するでしょ?」

「う、うーん、それを言われると・・・」

「ね、今まで避妊しないで出来なかったんだから、ピル飲んだら大丈夫だよ!心配しないで。じゃ、そういう事だから、またね!」

「いや、待っ」

電話を切られました。

(まったく、も〜、何であかりは中出しに執着するんだ?)

僕は大家にこの話をしました。

大家「やはり、初体験が輪姦だった事が原因なんじゃないですか?」

「僕もそう思います。トラウマになってるんじゃないかって」

大家「上書きをしてるのかもしれませんね」

「上書き?」

大家「本人がハッキリそれを自覚してるかどうかは別にして、レイプをプレイと思わせる記憶の改竄と共に中出しもプレイと思い込もうとしてるんじゃないかと私は思うんです。辛い記憶を官能的な体験だったと自分に言い聞かせるためにね」

「なるほど、逆説的ですね」

大家「良かったら、コレ」

大家が名刺をくれました。

「医者ですか?」

大家「私の知り合いの医師です。心療内科で催眠療法をしてるそうです。一度、病院で診てもらった方がいいかもしれません」

「ありがとうございます」

大家「それはそうと、あなた最近、当たり前のようにウチで食事していきますね。いい加減お金取りますよ」

「いやぁ、大家さんの料理が美味しいもので、つい・・・」

大家「あ、お金で思い出しましたが、この前の拘束具の料金未払いですよ」

「あっ、それで思い出しました。双頭ディルド買おうと思ってるんですよ」

大家「そんなもの買ってどうするんです?」

「いや、レズプレイの時に使えるでしょ?」

大家「相手いるんですか?」

「備えあれば憂いなしですよ!」

大家「何で自分で検索しないんですか?」

「いや、僕より大家さんの方がセンスがいいから・・・」

大家「こんなものにセンスなんてありませんよ」

「ちょっと調べてください!」

大家「まったく・・・」

大家がスマホで検索します。

大家「これなんか、どうです?」

「これって?」

大家「長尺でシナル奴です。いろんな体位が出来ますよ」

「じゃあ、それで・・・やっぱり大家さんはセンスがいい!」

大家「嬉しくありませんよ。お金は払ってもらいますよ」

「はいはい。じゃ、また明日」

大家「来なくていいですよ!」

僕は大家を無視してアパートに戻りました。

さて、鎌田はというと、電話で静江さんから、こっぴどく怒られてました。

静江「いつになったら来るの!せっかく連休だったのに・・・もう日がないのよ!」

鎌田「別にいいだろ、行かなくても・・・」

静江「あかりさんに着物を試着してもらわないといけないの!」

鎌田「えっ、着物なんて、まだだろ?」

静江「もう仕上がってるのよ、ホホ」

鎌田「嘘つけ!あれから何週間も経ってないだろ!」

静江「ホホホ、それが出来てるの。町の呉服屋さんが村長の幼馴染なの。それで村長に口を聞いてもらって最優先で仕立ててもらったのよ。あ、そうだ、あかりさん見てみる?」

「あ、はい、見たいです!」

静江「あとで送るわね」

「ありがとうございます」

静江「うふふ、いいのよ・・・大吉、いいわね、来週にはいらっしゃい。わかったわね!」

鎌田「ああ、もう、わかったよ!」

静江「まったく、この子は・・・あかりさん、それじゃ、またね、おやすみなさい」

「はい、おやすみなさい!」

通話が終了しました。

妻のラインに着物の画像が送られてきました。

「わぁ、綺麗・・・ねえ、見て!」

鎌田「んん・・・派手だな」

「結婚式の着物だもん。当たり前じゃない」

鎌田「・・・嬉しそうだな」

「だって、ドレスは来た事あるけど、着物は初めてだもん」

鎌田「ああ、そうか」

「何か、ウキウキワクワクとドキドキが同時に来た」

鎌田「大袈裟だな。だいいち擬似結婚じゃないか」

「違うよ!」

鎌田「えっ」

「私は二人の夫を持つって言ったじゃない。籍こそ入れないけど、これは本当の結婚式なの。大ちゃんのお嫁さんになるの。私はそう思ってる」

鎌田「そんなこと言って大丈夫なのか?志村には言ったのか?」

「まだ言ってない。でも、前に淳が言ってたの」

鎌田「何て言ってた?」

「俺はどんな、あかりも愛せるって言ってた」

鎌田「意味がわからん」

「大ちゃんを愛する私も淳を愛する私も同じあかりだって、私の全てを愛するって、永遠に愛するって誓ってくれた」

鎌田「あいつは俺とあかりを共有する気なのか!」

「うん、これが私たちの愛の形なの。大ちゃんを愛する私を淳に見てもらうの。それで激しく嫉妬に狂いながらオナニーする淳が見たいの。私と大ちゃんのセックスを見てオナニーする淳が見たいの。淳は一生、私を見てオナニーするの。私をオナペットにして誰とも浮気しないの。私だけを見てるの!」

鎌田「俺はどうすればいい?」

「私を抱き続けて、犯し続けて、そして完全に淳から奪って、その姿を淳に見せつけて欲しいの!」

鎌田「お前らは・・・正気か?」

「狂ってるよ!私も淳も狂ってるの!狂気の愛なの!でも、それでいいの!これが私たちの愛なの!」

鎌田「・・・」

「理解できないでしょ?当たり前よ。私を理解できるのは淳だけ、淳を理解できるのは私だけ!誰にも理解できないの!」

鎌田「俺にそれに協力しろと言うのか?」

「無理にとは言わない。でも、私はいつか大ちゃんにも理解してもらいたいと思ってる。私は大ちゃんに犯されたい。私は大ちゃんに犯される事でしか願望を満たせないの。淳は大ちゃんに犯される私を見ることで願望を満たせるの。これが二人の愛の形なの。最高の形なの!」

鎌田「寝取らせる相手の気持ちは考えないのか?」

「だから無理にとは言わないって言ってるじゃない。別れたければ引き留めない」

鎌田「今さら、あかりを忘れられると思うのか?」

「だったら協力して!すぐにとは言わないけど、理解できるように努力して、お願い!」

鎌田「・・・わかった。お前たちに付き合ってみるよ」

「ありがとう、大ちゃん」

鎌田「まったく、厄介な二人に巻き込まれたよ」

「ふふふ、蟻地獄だよ」

鎌田「まったくだ」

「ねえ、精子欲しい」

鎌田「生理だろ?」

「だから呑みたい」

言うなり、妻は鎌田のズボンとパンツをずり下げ、巨根にむしゃぶり付きました。

鎌田「お、おいっ、本当に絞り取る気だな!」

「そ、そうよぉ〜、大ちゃんの精子が空っぽになるまで呑み尽くすんだからぁ〜」

妻は咥えながら上着を脱ぎ捨て、爆乳でもって鎌田の巨根を扱きます。

鎌田「うっ、ハァァ」

「だ、大ちゃんの精子〜、い〜っぱい呑むのぉ、それを吸収してぇ、私の体液にするのぉ、大ちゃんに少しでも近づけるのぉ、ああ!」

言い終わると妻は再び鎌田の巨根を味わい尽くします。

睾丸や裏筋はもちろん、股の付け根まで舐め尽くしました。

鎌田「うっ、ううっ」

堪らず鎌田は射精します。

それを妻はゴクリと呑み込みました。

「美味しい・・・」

恍惚の表情を浮かべます。

それを何回も何回も繰り返しました。

妻の胃袋は鎌田の精子で膨れ上がっています。

鎌田「ショ、ションベンに行かせてくれ!」

「ちょっと待って」

妻はキッチンから漏斗のような物を持ってきました。

「ここにして」

妻はそれを口に咥えて上を向きました。

鎌田「おい、まさか・・・」

「はやふ(早く)」

鎌田「知らんぞ、もう」

「ジャアアアアアア」

勢いよく鎌田の尿が漏斗に向かって飛びます。

「ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク」

喉を鳴らして妻が鎌田の尿を呑み続けました。

鎌田「しょ、正気か?」

やっと、小便を終えました。

「ズズ、ズズズ」

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(2020年05月28日)

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