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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師38

投稿:2025-08-14 17:07:47

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

昼過ぎ、村長と共に神社に訪れ、結婚式のリハーサルを行いました。参進が無くなったので拝殿に着座した状態からのスタートです。ちなみに席は神様から見て左が新郎、右が新婦です。まず、修祓(しゅばつ)といって、神職である斎主の祓詞(はらいことば)によって参列者を清めます。そのあと、斎主一拝で斎主を…

8月11日、神前式が無事に終了しました。

そのあと、披露宴会場へと移ります。

出席者は僕を含めて37名です。

開演の挨拶を村長が務め、司会者は村の役員が務めます。仲人は居ないので、二人の馴れ初めについても司会者が行う事になりました。

妻は不慣れな着物から解放され、ドレスを着て席に着いています。鎌田も袴からスーツに着替えていました。末吉一家も合流しており、鎌田家は万吉、静江、千吉、末吉、瞳、吉哉がおり、静江の実家である相良家からも数名が参加しています。

鎌田の旧友二人も家族で参加しており、これに普段から農作業を手伝ってくれている仲の良い二人の隣人たちも夫婦で参加してくれてます。

無論、この参加者には妻のセックス動画を観ている者たちも含まれます。。村長と役員三名、その知人たち数名は妻の身体を隅々まで観ており、その痴態についても知っているのです。その事が妻の興奮を誘います。妻はただ座っているだけで、それらの者たちから視姦され、オナペットにされている感覚を覚えました。

妻は終始、息を荒げ、股間からは愛液が流れ出していました。

(ハァハァ、ダメ、興奮しちゃう)

司会者は二人の馴れ初めについて、妻が一方的に鎌田に惚れ、生徒指導室で誘惑し、押し掛け女房になった事などを詳しく説明しました。

会場は響めき、皆、妻に好奇な視線を浴びせました。それだけで妻は軽く逝ってしまいそうになったと言っています。万吉の挨拶などが終わり、僕も友人代表としてスピーチする事になり、僕は妻が鎌田にゾッコンだったこと、恋愛の相談を受けていたこと、生徒指導室での誘惑は僕がケシかけたことだったなどと話し、それなりに場を盛り上げました。

参加者は終始、妻に好奇の目を向けていました。

(この中に妻の身体を隅々まで観て、妻をオカズにオナニーしてるヤツがいるのか・・・)

何人いるのか知りませんが、そう考えただけで僕の股間はイキリ立ってしまいます。妻もずっと股間を濡らしていたと言います。

披露宴が終わり、妻と鎌田は一足先に旅館へと向かいました。役員たちは後片付けをし、鎌田家の面々もそれを手伝いました。

僕たちが旅館に向かったのは午後5時頃でした。

すでに村長によって予約は済んでおり、チェックインは何時でもOKという事でした。ほとんど貸切状態です。旅館に入ったのは村長と役員三名、万吉、静江、千吉、末吉、瞳、吉哉、二組の隣人夫婦、鎌田の旧友の二組の夫婦、これに僕を合わせた15名です。

皆、それぞれの部屋に入ります。村長は一人部屋、役員三人が同じ部屋に入り、万吉と静江、末吉一家、隣人夫婦、旧友夫婦、そして僕と千吉が同じ部屋に入る事になりました。

食事は午後7時からで、宴会場で皆で食べる事になりました。食事をしながら、お酒を飲んだり、カラオケをしたい者は歌ったり、部屋に戻りたい者や風呂に入りたい者は途中で抜けても良く、割と自由に行動できるようになってました。

妻と鎌田は午後九時に混浴風呂に入る事になってましたので、村長を始め、男連中はその時間に混浴風呂を目指す事になりました。

すでに村長と万吉から連絡が行っており、隣人や鎌田の旧友も混浴での新床の儀式に参加する事が決定していたのです。無論、秘密厳守です。万吉と村長はその点で信用の置ける者だけを集めた訳です。バレれば彼らも家庭がありますから、漏らしたりはしないでしょう。

万吉が悩んだのは千吉です。千吉は真面目で女への免疫がありません。彼を参加させるべきかどうかで万吉は悩んだと言います。すでに妻との打ち合わせで僕の参加は決定していました。

妻は「淳には時々、大ちゃんとのセックスを見てもらっている」と言って、万吉を驚かせています。万吉は妻が人に見られたがっている事を知り、真剣にその願いを叶えてあげようとしていました(無論、自分が愉しみたいだけでしょうが笑)。どうも、万吉には妻の淫乱を問題にしてる様子は一切ありませんでした。この点から言っても万吉は変人であり、変態であると思います。

午後九時、何も知らない鎌田は妻と混浴風呂に浸かっていました。この日は他に客はいません。

「ねえ、大ちゃん」

鎌田「んん?」

「新床の儀式したいね」

鎌田「まだ言ってるのか?そんなものはもう廃れたって」

「仲良くしよう」

鎌田「ここでか?」

「うん、ここでしたい」

鎌田「他の客が来たら、どうする?村長だって入ってくるかもしれんのだぞ」

「そのときは新床の儀式だと思えばいいじゃない。ね、しよう!」

鎌田「・・・まあ、みんな男湯に入るだろうしな」

「そうだよ。誰も来ないって!」

鎌田「よし、わかった」

鎌田が妻を抱き寄せキスをします。

妻は鎌田に舌を絡め、口中の唾液を求めました。

鎌田がその求めに応じ、大量の唾液を妻の食道へと送り込みます。妻は喉を鳴らして呑み、それだけで喘ぎ声を上げていました。

「ん〜ふぅん、んん、ふぅん」

妻が鎌田の顔中を舐め回します。さらに首筋を舐め、耳の穴を舌で穿るように綺麗に掃除し、鼻の穴にまで舌を入れ始めました。

自慢の爆乳で鎌田の体中を磨くように擦り、鎌田の乳首と自分の乳首を合わせます。

鎌田「ああっ、もう堪らん!」

ついに鎌田は発情し、妻の爆乳にむしゃぶりつきました。乳房が潰れるほどに揉みしだき、乳首が千切れるほどに噛み締めます。

「あぐっ、はあっ、ハァン!」

妻は仰け反り、全身で悦びを表現します。

お礼にとばかりに妻は鎌田の肛門を舐め回しました。右手で睾丸を揺らします。

鎌田「はあ、あああ!」

鎌田が情けない喘ぎ声を漏らしました。

さらに妻は鎌田の巨根を爆乳で挟み込んでパイズリをします。無論、亀頭部分は舌で舐め回し、時に乳首を使って裏筋を責めました。

鎌田「ああ、はあ」

妻はついに鎌田を押し倒し、馬乗りになりました。巨根を右手で掴み、自身の膣内へと誘います。

「ズブ、ズブズブズブ」

ついに二匹の獣が結合しました。

「ああああああああっ、こ、これよぉ〜、こ、この瞬間なのぉぉ、もおおおっ、堪らないのぉぉ、こ、こんなのやめられる訳ない!」

その叫び声を合図に待機していた男連中が混浴風呂にどっと押し寄せました。

鎌田「な、何だっ、何だ何だ何だ!」

万吉「大吉、気にせず、続けろ!」

鎌田「な、な、何だぁ!」

村長「新床の儀式ですよー」

鎌田「何だって!」

「よお、先生」

鎌田「あっ、志村、お前、計ったな!」

「俺じゃねえよ、あかりが計ったんだ」

鎌田「何!」

鎌田が妻の顔を見ます。

「ごめ〜ん、大ちゃん。騙しちゃった!」

鎌田「な、な、何で!」

「だってぇ、正直に言ったら、大ちゃん拒否るでしょ?だから騙し討ちにしたの」

鎌田「そ、そんな・・・」

万吉「観念せい、大吉。皆の前であかりを愛するんじゃ!」

鎌田「ク、クソオヤジ!」

末吉「兄貴ぃ、もう前にも見られてんだから、いいだろ?」

鎌田「あっ、末吉、お前、瞳さんも連れてきたのか!」

末吉の隣に瞳さんが全裸でいます。どうやら、彼女には恥ずかしいという概念が無いようでした。

吉哉「オッパイのお姉ちゃん!」

「あっ、吉哉く〜ん、久しぶり!」

吉哉「お姉ちゃん、オッパイぶるんぶるんして!」

「わかった・・・せえ〜のっ」

妻は鎌田の上で激しく腰を上下させます。

「オッパイ〜、ぶるんぶるん!オッパイ〜、ぶるんぶるん!オッパイ〜、ぶるんぶるん!ああっ」

村人たち「おおっ、凄ぇ!」

響めきが起こります。

吉哉「凄い、お姉ちゃん!」

「ああっ、はあっ、お、お、オ、オッパイ〜ぶ、ぶるん、はぅ、ぶるん、あああっ、お、オ、オッパイ〜、い、いいいいいっ、はうぅぅ!」

妻は腰を沈め、グリグリと押し付けながら回転させました。

「ああっ、ハガァ、フグオオオオオ!」

妻の獣の咆哮が始まります。

春彦「凄えな、大吉、お前の嫁さん!」

武志「美人だし、胸もケツもデケェし!」

鎌田「あっ、春彦に武志!お前らもグルだったのか!」

「いいじゃん、先生。美人の奥さんと愛し合ってるとこ、皆に見せつけて自慢すれば」

鎌田「こ、このっ、志村ぁ、お、お前というヤツは〜!」

「ああん、もおっ、大ちゃん、私と愛し合ってるとこ、皆に見られたらイヤなの!ああん、は、恥ずかしいのぉ、わ、私の事ぉ、愛してないのぉ!あああああっ、わ、私は見られて幸せ〜〜!アグゥアアア!」

「ハァハァ」

千吉が一人でオナニーを始めました。

「あん、せ、千吉さん!オナニーしてるのっ、あっ、あっ、い、いいよっ、オナニーしてっ、わ、私を見て、オナニーしてぇぇぇん!」

万吉「おお、何じゃ、千吉、興奮しとるのか?よしよし、それでええ!」

「ああっ、みんなもぉ〜、が、我慢しないで、オナニーしてぇぇぇぇ、アグ、お願いだからぁぁぁ、私を〜、オナペットにぃ、してぇぇぇぇん!」

村人たちは一斉にオナニーを始めました。

無論、僕もです。

(ああ、凄ぇ、想像以上だぁ、想像してた以上に興奮するぅぅぅ、あああ、あかり、あかりぃぃぃ、みんな、お前でオナニーしてるぞっ、みんな、お前に挿れたがってるぞっ、ハァァ)

僕は気が狂いそうなほど、興奮していました。いや、狂っていました。思考力は最早ゼロだったと思います。自分が何をしているのかも分かっていなかったと思います。いや、そうでなければ、こんな事ができる訳がありません。

(ここで全部するんだ!ここで終わらせるんだ!全ての膿を出し切るんだ!)

僕はここを寝取らせの集大成にしたい、そう思ってました。

村人「ああ、俺たちもやりてえなぁ」

そんな声が方々から聞こえてきました。この中には妻のセックス動画を観てる者もいます。動画で妻は万吉とやっています。それを観て来た連中は妻は淫乱で誰とでもする事を知ってます。当然、期待してる者もいるでしょう。

(ハァハァ、全員とさせたって構わない!鎌田が何と言おうと、あかりは俺の妻なんだ!)

「ああ、大ちゃん、大ちゃん、愛してるうぅぅぅぅ、だ、大ちゃんが一番好きぃぃ、世界で一番好きぃぃぃぃ、ハグゥ、はぅ、フゴッ、ふおおおおおおおおっ、ハオオオオオオン!」

(ああ、あかり、あかりぃぃぃ!)

僕は逝ってしまいました。それでも萎える事がありません。すぐに復活します。薬物でもやってるかのような、ハイの状態でした。

「逝く逝く逝く逝く逝く、はぐっ、い、いいいいいいっ、はいぃぃぃぃぃ、はうっ、くっ、ふっ、うっ、くっ、あっ、あっ、あっ」

「ガクガクガク」

妻が全身を震わせます。

そのあと、妻は鎌田の胸に沈み込むように身体を預けました。逝ったようです。

鎌田はまだ逝ってません。ただ、変化がありました。それまでイヤがっていた鎌田が突如、興奮し始めたのです。

鎌田「あかり!まだだ!まだまだ行くぞ!」

妻はその声を合図に上体を起こし、結合部を見せつけるかのように身体を弓なりにしました。両手を背後の床につき、両脚を目いっぱいに押し広げて、観衆にサービスします。

「ああっ、見て見て見てぇ、だ、大ちゃんとの結合部ぅ、見てぇぇぇ、ハァァ」

腰を前後に動かし、時折、抜き差しして、結合部を強調します。

「ああ、そ、村長ぉ〜、も、もっと近くで見てぇぇ、ハァ、そ、村長にぃ、い、一番見て欲しいのぉぉぉ、わ、私の身体ぁぁ、隅々までぇぇ、お、覚えて帰ってぇぇぇ、そ、それでぇ、ずっと、オナニーしてぇぇぇぇ!アガァ!」

村長「おおっ、そうかそうか、どれどれ、ハァハァ」

村長が近づいて、鎌田と妻の結合部を凝視します。

「ああ、ね、わ、私たちぃ、こ、こんなに愛し合ってるでしょ〜、はぅ、しょ、証人になってぇぇぇ、アグァ、ハグゥ、ハッ、ハッ、ハッ」

村長「おほほ、雌犬のような鳴き方をするなぁ」

「あぐ、お、オ、オッパイも見てぇぇ」

村長「ああ、凄い揺れ方だ、ハァハァ」

「あ、村長ぉ〜、ちょ、ちょっと待ってぇ」

妻は一旦、鎌田から離れて後ろを向き、再び腰を落としました。右手で鎌田の巨根を掴み、また自身の膣に誘います。

「ズブリ」

今度は巨尻を村長に見せつけるように腰を悩ましく動かしました。

村長「おおっ、これもいい!」

しばらくすると、妻は両手で尻肉を左右に押し広げ、村長に肛門を見せつけます。

「み、見て、村長ぉ〜、わ、私の肛門〜、見てぇぇぇ、そ、村長にぃ見て欲しいのぉぉ、ほ、他の誰よりもぉ、村長に見て欲しいのぉぉ、あああああっ」

村長「ああ、見とるよ、見とるとも!ハァハァ」

妻は肛門を押し広げたまま、腰を上下に動かします。何とも言えない淫靡な光景がそこに浮かび上がっていました。

驚いた事にこの行為を鎌田が注意しないどころか、寧ろ、誇らしげにしている様子でした。

どうやら、鎌田にも耐性が付いたようです。

いや、もともと鎌田は妻を見せつけたいと思っていたのでしょう。ただ、それを抑えていたに過ぎません。あるいは、この二人はいいコンビになるのではないでしょうか。

村長「ハァハァ、す、少しだけ触らせてくれないか?」

鎌田「ダメだ!」

「あん、ご、ごめんねー、わ、私は良くても〜、だ、大ちゃんがダメって言ったらダメなのぉ〜!ハァン、わ、私の身体は大ちゃんのしょ、所有物だから〜〜♡ハアアン!」

(何ぃ!)

僕はショックを受けました。妻は以前、僕の寝取らせプレイにハマってると言っておきながら、僕の頼みである村長への寝取らせを断り、鎌田の命令に従ったのです。僕はこの時、ハッキリと敗北感を味わいました。

(あ、あかり、やっぱり鎌田は特別なのか、ああ、俺の寝取らせにハマってたんじゃないのか?)

無論、僕も妻が鎌田の前でするとは思ってはいませんでしたが、少し期待していたのです。が、やはり、妻は鎌田の前で他の男と関係を持つという事はしませんでした。

(まあ、無理だよな、予想はしてたさ)

僕は精一杯、強がってみせました。

「あぅぅ、くぅぅ、ダメェ、だ、大ちゃんだとぉ、すぐに来ちゃうぅぅぅ、ハァン、も、もうすぐだよー、大ちゃん!ああああああっ」

鎌田「ハァハァ、お、俺もだっ、すぐに逝く!」

「ハアアアアッ、来て来て来て、ぎでぇぇ、あぐ、わだじのながにぃ、ぎでえぇぇぇ!あっ、あっ、あっ、あっ、くぁ、はぅ、ふぉ!」

鎌田「がっ、はっ」

大量の精子が妻の卵子を探し求めて子宮を彷徨います。

妻はまた、ガクガクと身体を揺らしながら、前のめりに倒れ込みました。

「ハァハァハァ」

鎌田は息を荒げつつ、ゆっくりと立ち上がりました。

鎌田「あかり、掃除しろ!」

「あっ、はい!」

妻は鎌田の前に屈み込み、バキュームフェラを始めました。尿道に残る全ての精子を吸い取るためです。

「ジュジュジュジュジュ」

鎌田「口を開けて皆に見せろ!」

妻は口を大きく開けて、口中の鎌田の精子を見せつけました。

村人「おおっ」

響めきが起こります。

鎌田「呑みたかったら呑んでもいいぞ。吐きたければ吐け、あかりの好きにしろ!」

「ゴクリ」

躊躇わずに妻は鎌田の精子を呑み込みました。

「プハァ、美味しい!」

鎌田「ションベンだ!」

「はい!」

(まさか、やめろ!)

僕は妻の飲尿を見た事はありません。話で聞いただけです。

妻は鎌田のペニスのそばで口を大きく開きました。

「ジョロ・・・」

「や、やめろ〜〜!」

思わず、叫び声を上げました。

「ジョロジョロジョロジョロ」

妻は美味そうに舌で受け止めます。

「ジャ〜〜〜〜〜!」

「やめてくれえぇぇぇぇ!」

やはり、話で聞くのと実際に見るのでは違います。ハッキリ言って発狂しそうでした。

「チョロチョロチョロ」

妻は口を鎌田のペニスに付けます。

「うふん、チュルチュルチュル、ジュピジュピジュピ、ジュジュジュジュ」

村人「うおお、凄えぇ!」

万吉「大吉、お前は大したヤツじゃ・・・」

末吉「兄貴、いつの間に飲尿を?」

村長「す、凄いモノを見せられたな・・・しかし、アレだな、ちっとも汚いと感じない。どういう訳だ?」

(・・・大家と同じ事を言っている!)

普通なら飲尿などすれば汚いと感じるものですし、下品な女だと蔑まれても仕方がないのです。

ところが、妻がすると、それが下品に見えないのです。理由はわかりません。でも、ここにいる観衆のほとんどがそれを受け入れているのです。

それは、観衆のほとんどが尚も勃起した自身のペニスを激しく扱いているのを見れば分かります。

それでも、僕は深い衝撃を受けました。鎌田に対する圧倒的な敗北感に打ちのめされたのです。

(ああ、あかりは鎌田を選んだんだ、もう、俺じゃないんだ・・・)

僕はその場に崩れ落ちました。

この話の続き

妻は混浴風呂で衆人環視の中、鎌田と種付けセックスをし、飲尿までして恥を晒しました。でも、それが妻にとっては最高の興奮のスパイスになったのです。一方で僕はリクエストした村長との寝取らせに応じず、鎌田に操を立てた事にショックを受けました。僕は負けたのです。妻「私、今からオシッコするけど、見たい人…

-終わり-
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