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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師32

投稿:2025-08-03 23:28:30

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

読者諸兄、僕はかなり気分が落ち込んでいて、もう書くのをやめようと思っていましたが、取り敢えず結婚式までは頑張ろうと思い、再び気合いを入れ直しました。今週は30話で終わろうと思ってましたが、水曜と木曜の話も書いてみます。水曜日、妻は朝早くに九州を出発し、昼前にはアパートに帰ったそうです。無論、…

妻はキモデブ中年のヒロの家でビデオを鑑賞させられる事になりました。

末吉は後から尾けてきます。妻はイヤホンマイクをしたまま、通話を切る事を禁じられました。

このヒロというのは39歳の中年キモデブ童貞です。風呂嫌いで体臭が臭く、おそらくワキガなのでしょう、鼻が曲がるような匂いがしたと妻が述懐してました。部屋も汚く、あちこちにお菓子の袋やカップラーメンの食べ跡が散乱していました。ティッシュも散らばっています。

何より、部屋に入ったとたん異臭がして、妻は思わず吐き気を催したと言ってました。

「ど、どうぞ!」

ヒロが座布団を動かした瞬間、ゴキブリが這い出てきました。

「キャッ」

妻は部屋の中を走り回ります。

ヒロが殺虫剤を撒き散らし、最後はエロ雑誌を丸めて叩き、トドメを刺しました。

ヒロ「もう大丈夫ですよ」

「あ、はあ・・・」

ヒロ「ビデオを観ましょう!」

「そ、そうね」

末吉「全裸になれ!」

指示が来ます。

「ま、待って、全裸で観たいから・・・」

妻は服を脱ぎ捨てました。

ヒロ「す、凄い!」

妻の爆乳と巨尻にヒロは目を奪われました。もう、ビデオどころではないでしょう。

ヒロ「ハァハァ、あ、あかりさんでしたよね?」

「え、ええ・・ヒロ君だったわね?」

ヒロ「あ、あかりさん、どうして僕を?ハァハァ」

末吉「一目惚れだと言え」

「そ、その、一目惚れしたの!」

ヒロ「ハァハァ、ああっ、あかりさん!」

ヒロが襲いかかってきました。

「ちょ、シャ、シャワーに・・・」

末吉「風呂に入る事は許さん!」

(えっ、そんなぁ・・・)

ヒロ「ごめん。臭かった?僕、1カ月お風呂に入ってないんだ。すぐに体洗ってくるよ!」

末吉「風呂に入るなと言え!」

「あっ、待って、風呂に入らないで!」

ヒロ「えっ、いいの?」

「う、うん」

(このクソ暑いのに汗だくで一カ月もお風呂に入らないなんて、ありえない!)

末吉「不潔な人が好きと言え」

「わ、私、不潔な人が好きなの、汚れたまま抱いて!」

ヒロ「うん、わかった!」

ヒロも全裸になります。ブクブク太って醜い体でした。ペニスはすでに勃っていましたが、体格に比べて貧弱でした。皮が半分くらい亀頭を覆ってます。仮性包茎のようです。

(ヤダ、皮被りじゃん)

ヒロ「ごめん。僕、包茎なんだ・・・」

「あ、うん、そうみたいだね・・・」

末吉「ククク、童貞で包茎か、多分、チンカスが溜まってるぞ。綺麗に舌で舐め取ってやれ!」

(嘘でしょ)

「あ、気にしないで、私が皮を剥いてあげる」

妻はヒロの皮を剥きました。

案の定、白い恥垢がカリ首の辺りにビッシリとコビリ付いていました。

(汚〜い・・・)

妻は眉間に皺を寄せました。

顔を近づけると、ツンとした異臭が漂ってます。

(こんなの舐め取るの・・・)

末吉「早くしろ!」

妻は意を決してペニスを咥えました。

吐き気がしましたが、何とか我慢して、舌で恥垢を除去していきます。

末吉「いいか。吐き出すなよ。全部呑み込め」

妻はヒロの恥垢を全て呑み干しました。

(ううっ、気持ち悪い・・・)

そう思いつつも、汚い恥垢を呑み込んでいる自分に陶酔してしまいます。

(ああ、私、こんな気持ち悪い人の恥垢を呑み込んでるぅ。こ、興奮しちゃう)

「ドピュ」

不意にヒロの精子が妻の口中に発射されました。

(何、逝ったの、嘘でしょ)

ヒロ「ごめん、出ちゃった」

末吉「出たのか?呑み込めよ!」

「ゴクリ」

妻が呑み干します。

ヒロ「えっ、呑んでくれたの!」

「う、うん」

ヒロ「嬉しい、ありがとう!」

末吉「幾らでも呑むし、何回でも逝ってと言え」

「何回でも逝って。私、呑むから・・・」

ヒロ「ああ、夢みたいだ。こんな綺麗な人と・・・」

それから、ヒロは何回も射精しました。

パイズリだけでも2回は射精したそうです。

無論、妻はそれらを全て呑み込まなければなりません。何回目かの射精のあと、ヒロは妻の爆乳を揉みしだき、舐め回し、吸い尽くして、巨尻も舐め倒します。妻の全身はヒロの唾液でベタベタになりました。

ヒロ「こ、これ使おうよ!」

バイブとローターです。ヒロはその二つの道具で妻を責め立てます。

ローターで乳首やクリトリスを刺激し、バイブで膣内を掻き回します。

「ハア、ハグゥ、フゴォ、ハヒィ」

痙攣しながら妻は喘ぎます。

腰が勝手に動いてしまい、それを見たヒロが興奮します。

ヒロ「ハァハァ、あかりさん、感じやすいんだね!」

何度も射精したはずのヒロのペニスはギンギンに勃起していました。

ヒロ「も、もう挿れていい?ハァハァ」

「あ、うん。い、いいよ」

末吉「股を開いて、自分でワレメを広げろ!」

「ああ、来てぇぇぇ」

ヒロ「ああ、凄い!ワレメに糸引いてる!」

「ああ、言わないでぇぇ、恥ずかしい!」

ヒロ「行くよ!ハァハァ」

「ズブリ」

ヒロの汚いペニスが妻の膣内に侵入しました。

「ああ、ガァ、チ、チンポ、汚いチンポォ、お、汚チンポ〜、い、いいっ」

ヒロ「ああ、あかりさん、あかりさ〜ん!」

さすがに何度も出してるだけあって、すぐには射精しませんでしたが、それでも妻が少し腰を動かすと耐え切れず、また逝ってしまいました。

ヒロ「ああ、また出ちゃった!ごめんなさい」

「あ、謝らなくていいのよ、まだ出来るでしょ?」

妻はついに理性のタガが外れてしまいました。

ヒロのペニスを扱き、復活するや、すぐに馬乗りになって、自ら腰を沈め、膣でペニスを咥え込みます。ヒロはしばらく腰を振ると、すぐに逝ってしまいますが、復活が早く、妻はすぐにそれを咥え込みました。何度も何度も子宮でヒロの精子を受け止めます。

「アガァァァ、汚チンポ、いい〜!汚チンポ〜、好きぃぃ、い、いいいいいいいっ、イックウッ、ハガァ!」

妻もついに果てました。

末吉「よし、ラインを交換しろ。一旦、通話を切っていい」

「ハァハァ、あ、あの、ヒロ君。連絡先交換してくれる?」

ヒロ「う、うん。もちろん!」

妻はヒロと連絡先を交換しました。

「ハァハァ、私、人妻なの。だから、毎日は会えないけど、都合の良い時は電話するから、また会ってくれる?」

ヒロ「あ、当たり前です!こんな美人、僕の方からお願いしたいです!」

「あ、ありがとう。じゃ、今日のところはこれで帰るね」

ヒロ「あかりさん!」

ヒロは突然、妻の唇を奪いました。舌を絡め、唾液を送り込みます。

妻はそれを全て受け入れなければなりません。

長いキスのあと、妻はようやく解放されました。

出てきた妻を見て、末吉は大声で嘲笑いました。

「堕としてやったぞー!兄貴の嫁を公衆便所にしてやったぞー!キモデブ中年童貞の筆下ろしをさせてやったー!ワハハハハハハ!」

「満足?」

末吉「まだだ。今のヤツとは最低でも月一回はセックスしろ!お前から求めるんだ、わかったな?」

「わかったわよ!」

末吉「あと、ホームレスともさせてやるからな。楽しみにしてろ。ワハハ」

「好きにすればいいわ!」

妻は末吉を睨み付けました。

末吉「ククク、今日のところはこれで勘弁してやる。また呼び出したら、すぐに出てこい、いいな?」

「・・・わかった」

末吉はそれで妻を解放しました。

この話を妻から聞いた僕は怒りに気が狂いそうになりました。

「もう限界だ、あかり、全てぶち壊してでも俺はアイツを殺す!」

「待って、淳はやり過ぎるからダメ!前に殺し掛けてるでしょ!」

学生の頃、同級生に荒木という空手使いが居て、それが妻にチョッカイを掛けた事がありました。

荒木は妻が僕と付き合ってるのを知った上で、チョッカイを掛けたのです。完全に僕を舐め切ってました。僕は荒木を呼び出し、落とし前を付けようとしました。

荒木は余裕綽綽という感じでしたが、僕はビー玉を靴下に詰めて用意し、喧嘩が始まった瞬間、荒木の頭をそれで殴り付けました。

パックリと頭が割れ、それで勝負あったのですが、僕は止まらず、馬乗りになって顔の原型が崩れるまで殴り続けました。同級生の何人かが止めに入って事なきを得ましたが、あのままだと殺していたかもしれません。

その事を妻は言っているのです。

「私、時々、淳が怖くなるの。今に犯罪を犯すんじゃないかって・・・」

「ダメだっ、今回は止まらない、末吉は調子に乗り過ぎた!殺す!」

「もう学生じゃないんだよ。警察に捕まったら、どうするの!私、淳を失うのヤダよ!」

「とにかく、今回だけは許さん!鎌田にも言うし、親にも言う!それなりの償いをしてもらう!」

そこまで言ったとき、僕はある事に気付きました。

「そうだ、親だ!」

「何?」

「あかり、万吉だよ!」

「お義父さんがどうしたの?」

「鎌田に知られずに処理できるかもしれないぜ」

「どうするの?」

「毒を以て毒を制す、さ」

「どういう事?」

「あかりが本気で万吉に助けを求めたら、きっと助けてくれるよ。息子にお灸を据えてもらうんだ」

僕の考えでは、末吉は親の愛情に飢えている。

兄と比べられ、その劣等感から今回のような事をしでかしたと思ってました。つまり、親の育て方に問題があった訳です。その責任を万吉に取ってもらおうと考えたわけです。

僕は妻に万吉に電話をかけさせ、末吉の悪事を全て打ち明けさせました。

案の定、万吉は烈火の如く怒り、九州から大阪に飛んできました。

末吉の家に乗りこみ、服を脱いで上半身裸になり、末吉の服も脱がせ、数々のプロレス技を掛けてギブアップさせたあと、裸のまま固く抱擁したという事です。最初は抵抗していた末吉ですが、万吉が耳元で、

「お前には上手く愛情を注いでやれなかった、すまない」

と、囁き、

「これからは大吉と同じように愛情を注いでやる。いや、それ以上に注ぐ。だから許してくれ」

そう言われて、末吉は万吉の胸で嗚咽し、ついに大号泣しました。

これで親子間の溝は埋まり、雪解けを迎えました。

そのあとは万吉の指示通り、全ての動画を削除し、妻に土下座をして謝ったそうです。

実の親子ならではの解決法なのでしょう。

ともかく、末吉は人が変わったように毒気が抜けました。

読者諸兄、今回は本当にご心配をお掛けしました。何とか解決しましたので、ご報告差し上げます。それでは失礼します。

この話の続き

僕は今、九州に居ます。結婚式の前乗りです。妻と鎌田は疲れたのか、今日は一回セックスしたら寝てしまいましたので、先週の金曜日の話をします。妻は万吉の活躍により、末吉の脅迫レイプから脱する事ができました(ま、脅迫レイプのネタを提供して愉しんでたのは妻なんですがね笑)。妻は久しぶりに鎌田とセッ…

-終わり-
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