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体験談(約 12 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師6(1/2ページ目)

投稿:2025-06-29 19:21:58

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

先週の金曜日の話です。この時点では、まだ生理は来ていないので、僕も妻も妊娠を覚悟してました。金曜日の午後7時頃に妻は鎌田の家に到着したそうです。それから鎌田のために料理をし、二人で一緒に食べ、途中からは口移しで互いに咀嚼したモノを食べさせ合ったという事でした。鎌田「俺の唾液をたっぷり混ぜてや…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

登場人物

田渕正男(40歳)・・・教頭。身長180。AV男優の田渕正浩に似てる。18センチの巨根の持ち主。

吉野幸男(38歳)・・・生物教師。身長173センチ。AV男優のダイナマイト幸男に似てる。

入江(36)・・・化学教師。

権田(37)・・・世界史教師。

堀田(35)・・・地理教師。

すみません。事情があって用務員との寝取らせプレイは投稿できませんので、その翌日の教頭を始めとした教員への寝取らせプレイの模様を投稿させて頂きます。

その前に木曜日の鎌田との電話でのやり取りをお話したいと思います。

夕刻、鎌田から妻に電話が掛かってきました。

「鎌田からだ!」

妻が電話の主を僕に告げます。

「スピーカーにして」

「わかった」

妻はスピーカーにしてから電話に出ます。

「はい」

鎌田「どういうつもりだ、峠!なんで田渕たちと連絡先を交換した!」

妻が僕を見ます。僕は小さく頷きました。

「なんでって、淳の寝取らせプレイだよ」

鎌田「何ぃ!田渕たちと寝るつもりか!」

「うん」

鎌田「ゆ、許さんぞ!」

「そんなこと言われても淳が決めた事だから、私は従うしかないよ」

鎌田「そ、そこに志村は居るのか?」

「居るよ」

鎌田「どういうつもりだ?よりによって田渕と・・・」

「どういうつもり?意味不明な事を聞くなよ」

鎌田「何だと!」

「あかりは俺の妻だ。アンタは数ある寝取らせ相手の一人に過ぎない。勘違いするな」

鎌田「ほ〜、そうか。なら、俺はもう降りる!」

「降りるって?」

鎌田「もう二度と峠を抱いてやらんぞ!」

「えっ」という顔をして妻が僕を見ました。

僕は大丈夫だとばかりに頷きました。

「勝手にしろ。アンタがあかりの身体を忘れられるとも思えんがな」

鎌田「ふん!それは峠の方だろ?コイツが俺のチンポを忘れられる訳がない!そうだろ、峠?」

「調子に乗ってんじゃねえぞ、鎌田!」

鎌田「お前に言ってない。俺は峠に聞いてるんだ!」

「ちっ」

鎌田「どうだ、峠?お前が選べ。俺との擬似夫婦プレイを愉しむか、それとも、アイツらとの乱行を愉しむか・・・どうする?」

「あ、あ、私は・・・」

妻は困惑していました。

(あかり!)

僕は祈るように妻を見つめました。

妻は僕の視線を受け止めると、ひとつ大きく息を吸い込み、

「わ、私は淳に従う!」

と、叫ぶように言い放ちました。

(あかり・・・)

僕はホッとしました。

鎌田「ほお、俺とのセックス無しで生きていけるのかぁ?お前の身体は俺のチンポを待ち望んでいるんだろぉ、んん?」

「う、自惚れないでよ!だ、誰がアンタなんか・・・」

鎌田「声が震えてるぞ、んん?」

「き、嫌いよ!アンタなんか大嫌い!」

そう言って妻は電話を切りました。

「あかり・・・」

妻は僕に抱き付いてきました。

「淳、抱きしめて!ギュッと強く抱きしめて!」

僕は妻をその背骨が折れるほどに強く抱きしめました。

「良かったのか?」

「うん。これでいいの」

「あかり?」

見ると、妻は両目に涙を溢れさせてます。

「淳、私、怖いのぉ、このままだと私、鎌田のモノになっちゃう!」

「あかり・・・」

「淳、寝取らせて!大勢に私を寝取らせて!それで鎌田を忘れさせて、お願い!」

「・・・わかった」

「グス、ごめんねぇ、淳。本当に淫乱で、ごめんなさい〜〜わあああん!」

「泣かないで、あかり。悪いのは俺だ」

「淳・・・」

「あかりは鎌田と関係を持ったら、こうなる事を予想してたんだろ?だから、頑なに鎌田との寝取らせを拒絶した。違うか?」

「グス・・・うん」

「それなのに俺が半ば強引に鎌田に寝取らせてしまった。責任は俺にある。それなのに俺は自分では鎌田から奪い返す自信がなくて、新たな寝取らせをしようとしてる。最低な男だな、俺は」

「グス、違う。淳は悪くない。悪いのは私。性欲をコントロール出来ない私が悪いのぉ、ヒック、ふえええん!」

「それは性癖のせいだ!中学時代の輪姦さえ無ければ、あかりはそうはなっていない!俺はあかりを病院に連れて行くべきなのに、それもしない。自分の快楽のためにあかりを見殺しにしてる、クズ夫だ!」

「違う!違う!淳は優しい人なの!私が裏切ったからぁ、淳を傷つけたからぁ!わああああん!」

「あかりぃぃぃ!」

僕も妻も泣き続けました。

そして、金曜日の夜に用務員宅に妻を預け、事件が起こってしまいました。

用務員はスカトロとSMプレイが好きで、家に拘束具があったそうです。

拘束された妻はいいように用務員に弄ばれました。詳細については書けませんが、妻が辱めを受けている時、僕は呑気にも家で体験談を執筆していたのです。本当に情けないほどのバカです。

コンビニで妻を保護した時、妻の身体は震えてました。詳細を聞いたあと、僕は用務員宅に殴り込もうとして妻に止められました。結局、電話をして大いに罵倒した後、妻に近づく事を禁じました。用務員も問題になりたくなかったのでしょう。素直に従いました。

妻は昼過ぎに眠りに就きました。僕は大家宅に行き、大家にこの話をしました。

大家「食糞ですか!」

さすがの大家も驚いたようです。

「ええ、目の前で食べられたそうです」

大家「いやぁ、本当に食べる人が居るんですねぇ」

「僕も驚きました。小説や漫画の中だけの話だと思ってましたから・・・」

大家「いや、私の知り合いにもスカトロ好きが居るんですがね、その男も食糞だけはした事もさせた事もないと言ってました。スカトロ好きの中でも食糞は蔑視される対象なんですよ。まあ、あんなモノ食べられる人はそうは居ないでしょうがね」

「本当に軽率でした。まさか用務員があそこまでの変態とは・・・」

大家「・・・まだ、続けるんですか?」

「え?」

大家「寝取らせですよ。今回の事は警鐘じゃないでしょうか?これ以上、続けたら大変な事になるという・・・」

「・・・やめられません」

大家「やめる気がないんでしょう?」

「・・・」

大家「あなた達を見てると性癖を治そうとしてるようには思えない。むしろ、それを愉しんでいる」

「いや、それは・・・」

大家「性癖が治れば、この快楽を失う。貴方も奥さんもそれを恐れてるとしか見えませんね」

「・・・」

大家「もう、そろそろ考えた方がいいんじゃないですか?今なら、まだ間に合いますよ」

「知った風な事を言うな!」

僕は思わず、声を荒げました。

大家「旦那さん・・・」

「元はと言えば、アンタが妻をレイプしたのが発端だろう!それをよくも抜け抜けと・・・」

大家「・・・そうですね。私がとやかく言える立場じゃありませんよね。すみませんでした」

「・・・」

大家「じゃあ、7時にその先生方を駅に迎えに行ったらいいんですね?」

「・・・はい、お願いします」

僕の車は軽自動車なので、大勢は乗せられません。大家のワンボックスカーなら8名は乗せられるそうなので、大家に車を出してもらう事にしたのです。

大家「わかりました。じゃ、6時45分に出発しましょうか?」

「はい」

そう言って僕は玄関へと向かい、途中で振り返りました。

「あの、怒鳴ってしまって、すみませんでした」

頭を下げます。

大家「いいんですよ。余計な口出しをした私が悪いんです」

「・・・失礼します」

僕は玄関を出てアパートの部屋に戻りました。

妻は起きてました。

「おかえり〜」

妻は目いっぱいの笑顔を振り撒きます。

「大丈夫?」

「全然、大丈夫!平気平気!」

「気分が悪いなら、今日の寝取らせは中止にしてもいいよ」

「大丈夫だって。食べられただけで、食べさせられた訳じゃないんだから・・・」

「あかり・・・」

「で、でもさ、ウンコって、どんな味するんだろうねー。や、やっぱり苦いのかな?ハハ」

「あかり!」

僕は妻を抱きしめました。

「無理に笑おうとするなよ・・・泣いていいんだ」

妻はついに耐え切れずに泣き出しました。

「ふわああああん、こ、怖かったのぉ〜!本当はモノ凄く怖かったのぉ〜〜、ううううう」

「ごめん!本当にごめん!軽率だった。初めての相手と二人きりにするなんて・・・本当に俺はバカだ!」

「淳〜!えっぐ、えっぐ、ひっぐ!」

そのあと、しばらく妻は泣き続けました。

時刻が午後6時半になりました。

「もうすぐ迎えに行かなきゃだね」

「うん。でも、本当に大丈夫なの?」

「大丈夫だって。それに寝取らせして欲しいし・・・」

「あかり・・・」

「本当に怖いの。ずっと鎌田とのセックスの事ばかり考えてる。このままじゃ本当に・・・ごめん、淳の前でこんなこと言って・・・」

「いいんだ、あかり。正直に言ってくれて、ありがとう」

「淳・・・」

「よし!じゃ、気合い入れて寝取らせするか!」

「気合い入れて寝取らせって、何か変だよね、くく」

「い、いいだろ、別に」

「他力本願じゃん」

「だって、俺じゃ満足させられないもん」

「ごめんねー、こんな身体でぇ〜」

妻が悪戯っぽく笑います。

(めっちゃ可愛い!うう〜!)

妻の笑顔は僕を蕩けさせます。

「じゃ、これに着替えて」

僕は大家にネットで買ってもらった下着を渡します。

「ちょ、何これ!また買ったの?」

「うん」

「ほ、ほとんど布無いじゃん。紐だけだよ。裸と一緒でしょ、これ!」

「いや、裸よりエロいでしょ」

一応、ワンピースになるんでしょうか?色は緑色ですが、紐に胸の部分と股の部分に僅かに布があり、下着というより水着に近いのかもしれません。まあ、ランジェリーですね(すみません、相変わらず説明が下手で。わからない人はこの投稿の何話目かに画像をアップしてるので、それを参照してください。お手数掛けます笑)。

妻はこの姿で先生方が来るのを待ちます。

「本当にロクなこと考えないんだから〜」

「ワクワクするな〜!じゃ、行ってきます!」

「知らない!」

僕は怒る妻を尻目に玄関を出て大家宅に向かいました。

大家はすでに車で待ってくれてました。

大家「乗ってください」

「失礼します」

助手席に乗り込みます。

「あの、さっきは本当にすみませんでした。心配してくれてるのに・・・」

大家「もういいんですよ。それより、奥さんは大丈夫でしたか?」

「はい。ランジェリーの事を怒ってましたが」

大家「ははは、どれです?」

「あの緑色のヤツです」

大家「一番布地の少ないヤツじゃないですか。旦那さんも攻めましたねー」

「ええ、あの格好で教頭たちに応対すると思うと、それだけで勃ってしまいます」

大家「本当に?」

「はい。今、手で押さえてます」

大家「あははは!モノ凄く興奮してるんですね。こりゃ、当分、寝取らせはヤメられそうにありませんねー」

「お恥ずかしい・・・」

大家「まあ、この先はともかく、今は精一杯、愉しんでください」

「はい」

大家「でも、これだけは胸に刻んでおいてください」

「何でしょう?」

大家「寝取らせの先にあるのは幸せではありません。破滅です」

「・・・」

大家「それだけは伝えておきたかった」

「わかりました。胸に刻んでおきます」

駅に着きました。

大家「アレですか?」

見ると、教頭たちがロータリーで屯しています。

全部で5人でした。

教頭の田渕、生物の吉野、化学の入江、世界史の権田、地理の堀田です。

「先生、もう、いらしてたんですね」

僕は車の窓から叫びました。

田渕「おお、志村」

「乗ってください」

5人は大家の車に乗り込みました。

田渕「この方は?」

「僕のアパートの大家さんです」

大家「初めまして」

田渕「いや、申し訳ありません。迎えに来ていただいて・・・」

大家「いえいえ、大事な住人の恩師に当たる方々ですから、これくらいは当然です」

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(2020年05月28日)

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