体験談(約 9 分で読了)
寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師37(1/2ページ目)
投稿:2025-08-14 09:26:07
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さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…
土曜日の夜、僕は妻と鎌田の部屋で二人のセックスを見ながらオナニーをしていました。妻「あああっ、い、いいっ、ハォォォン!」相変わらず、鎌田とのセックスでは獣のような咆哮をする妻です。鎌田に与えられる快感によって、理性のタガが外れるのでしょう。そして、もう一つ。妻の話では、やはり僕に見られて…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
昼過ぎ、村長と共に神社に訪れ、結婚式のリハーサルを行いました。
参進が無くなったので拝殿に着座した状態からのスタートです。ちなみに席は神様から見て左が新郎、右が新婦です。
まず、修祓(しゅばつ)といって、神職である斎主の祓詞(はらいことば)によって参列者を清めます。
そのあと、斎主一拝で斎主を筆頭に全員が起立・拝礼します。
献饌(けんせん)で神様に米、酒、水、塩、山の幸、海の幸を供えます。
そして祝詞(いわいことば)を奏上したあとに、三献の儀に入ります。夫婦が同じ盃で酒を呑み、契りを交わすのですが、この時、順番に小・中・大の盃を使います。
小は過去、中は現在、大は未来を表しているそうで、この三つの盃で夫婦が交互に酒を呑むのです。
次いで誓詞奏上で夫婦が誓いの言葉を述べます。
といっても、主に新郎が一人で読み上げるのです。鎌田が紙に書いた誓いの言葉を読み上げます。
「私どもは今日を佳き日と選び、〇〇の大前で結婚式を挙げさせて頂きました。真心を以て信じ合える伴侶に出会えましたことを心から喜び、良い家庭を築いていきたいと存じます。何卒、幾久しく、お守りください」
本番では、このあとに神楽奉奉(かぐらほうそう)で巫女が舞ったあとに玉串拝礼となります。
玉串拝礼ではニ拝ニ拍手をして内回りで戻らねばなりません。
万吉「あかり、内回りじゃ!」
妻「あ、ごめん。また間違えた!」
僕「何回、間違ってんだよ!」
妻「だってぇ、難しいんだもん!」
村長「ハハハ、若い人は神事など知らんから仕方ないか」
妻の言う通り、村長はガマガエルの親玉のような顔をしていました。押し潰したような鼻で、唇は薄く、ヘ文字に結んでます。目がギョロっとして左右に離れているのも特徴的でした。額や頬にイボやシミが散らばっています。
村長「これが終わったら親族盃の儀だが、あかりさんは親族が居ないから君に頼む事になるよ」
村長が僕を見て言いました。
僕「はい」
(好色そうだな。あかりを見る目がイヤらしい・・・)
それもそのはずです。村長は妻のセックス動画を観ているのです。おそらくはそれでオナニーをしているでしょう。あわよくば、妻とセックスをしたいと思っているはずです。
(うう、この気持ち悪い男に妻を犯させたい!)
僕はどうしても、この雑念を振り払う事ができませんでした。もっとも、妻はカエルが大の苦手で、村長だけは無理と言っているので、これは実現不可能でしょう。
さて、本番はこのあと撤饌(てっせん)と言って、神様に供えた供物をお下げし、斎主一拝で挨拶をして終わりとなります。
村長「よし、飯にしましょう」
そう言って村長は僕たちを近くの料亭に連れて行ってくれました。
食事をしながら、村長は僕にいろいろ聞いてきます。
村長「君はあかりさんとは付き合ってないの?」
僕「いえ、あかりは高校の時から鎌田先生に一途でしたから、僕なんて眼中に無かったです」
村長「君はどうなんだ?あかりさんをどう見てた?」
僕「いや、ただの友達ですよ」
村長「しかし、こう言っては何だが、あかりさんは美人な上にあの身体だ。欲情しなかったかね?」
静江「村長、何を仰ってるんですか。淳さんが困ってるじゃありませんか。それに大吉やあかりにも失礼ですよ」
村長「ワハハ、聞こえましたか。小声で言ってたつもりなんですが」
静江「村長はよく声が通るんですから、気を付けてください」
村長「ワハハ、失礼失礼!」
(まったく、スケベ村長め!)
僕がそっと妻の様子を見ると、伏し目がちの妻は憂いを帯びた瞳に嫌悪感を滲ませていました。しかも、よく見ると、半袖の腕に鳥肌のようなものを立てていたのです。
(あかりは本当にカエルが苦手なんだなぁ)
気持ち悪ければ悪いほど興奮するはずの妻が視線を合わさずに避けるくらいですから、よほど嫌いなのでしょう。
(その男に犯されたら、あかりはどうなるんだろう・・・見たい!)
僕は思わず、自分の顔を引っ叩いてしまいました。その音で全員が僕の方を見ました。
妻「どうしたの、淳?」
僕「あ、いや、眠くなったんで顔を引っ叩いてみたんだ」
村長「ハハハ、疲れたんでしょう。帰ったら、よく休むといい」
僕「ええ、そうします」
万吉「それじゃ、出ますか?」
村長「そうですね」
万吉「いや、村長、ご馳走様でした」
静江「本当に何から何まで、ありがとうございます」
村長「いやいや、村人のためにするのが村長の役目ですから」
万吉「ホラ、大吉、礼を言わんか!」
鎌田「ありがとうございます。ご馳走様でした」
村長「いやいや、なんのなんの。あかりさん、お口に合いましたかな?」
妻「あ、はい。ありがとうございます」
妻は視線を合わさずに礼を言いました。
(徹底してるな・・・)
本来、女性というのは生理的に無理な相手に対しては露骨に態度に出してしまうものです。つまり、これが普通なのです。これまでのあかりが異常だったのです。
実家に戻ってから万吉が妻に注意をしました。
万吉「あかり、アレはいかんぞ。あの態度は」
妻「だってぇ、仕方ないんだもん」
静江「ホホホ、生理的にダメなのね。私も女だから分かるわ。実は私もちょっと苦手なのよ」
万吉「おい!」
静江「ホホホ、私は歳だから、まだ隠せるけど、あかりはまだ若いから無理よ。仕方ないわ」
万吉「散々、世話になっとるんだぞ!」
静江「だから、ちゃんとお礼をしてるじゃない。あかりは、なるべく近づけないようにしましょう。あんな話をそばでするなんて村長も非常識よ」
万吉「んん、まあ、そうだが・・・」
妻「ごめん、パパ。私、なるべく愛想よくするから・・・」
万吉「ん、うん、わかった」
それで村長の話は終わりました。
僕は妻を例の着物の部屋に連れて行きました。
僕「あかり、村長は無理か?」
妻「えっ、まさか、村長としてるところ見たいの?」
僕「う、うん」
妻「ごめん、それだけは無理!」
僕「あかりは生理的に無理なヤツほど興奮するんじゃなかったの?」
妻「でも、カエルは無理!」
僕「そ、そうか、例外もあるんだな」
妻「淳の望みは、なるべく聞いてあげたいんだけど、村長だけは無理なの。ごめんね」
僕「う、うん、わかった。俺こそ変なこと頼もうとして、ごめん」
妻「うん。じゃ、行くね」
僕「あっ、ちょっと待って!」
妻「何?」
僕「計画してる新床の儀式には村長も参加すんだろ。大丈夫なの?」
妻「うん、見られるだけなら、まぁ、なんとか・・・」
僕「アイツ、あかりの動画も持ってるんだろ?今もそれ観てオナニーしてるかもよ」
妻「あ〜ん、それ言わないでよ〜。鳥肌立っちゃうでしょ!」
僕「ごめん」
妻「ふふ、興奮してるでしょ?」
僕「えっ、あ、いや・・・」
妻「嘘ついたって無駄だよ。変態!」
僕「いやぁ」
妻「バーカ。行くね」
僕「うん」
妻は部屋を出ていきました。
僕は妻の着物を眺めながら、
(俺は何しようとしてんだ・・・)
と、自分の愚かさにつくづく嫌気が差しました。
夜になり、皆、それぞれの部屋に入りました。
僕はベッドの上で大の字になり、しばらくの間、天井をボーッと見上げてました。脳裏に村長に犯される妻の姿が浮かびます。
(あんなにイヤがってる男に犯されたら・・・)
僕の股間がムクムクと起き上がります。
目を閉じてペニスを扱きます。
(ああ、あかり、村長はどうだ、いいか?)
村長に犯される妻を想像しながら僕はさらに強くペニスを扱きました。
そのペニスを違う誰かの別の手が触りました。
(え?)
いつの間に入ってきたのか、そこには妻の姿がありました。
僕「あ、あかり!」
妻「ふふーん。何、想像してたの?」
僕「え、どうして、鎌田は?」
妻「大ちゃん、寝ちゃったの」
僕「そ、そうなんだ・・・」
妻「だから、今日は淳が私を慰めて」
僕「えっ、拙いんじゃない?もし、万吉とかが来たら・・・」
妻「もう、寝てると思うよ。昨夜だって来なかったじゃない」
僕「う、うん・・・でも」
妻「ねえ、何、想像してたの?」
僕「いや、別に、その・・・」
妻「当ててあげようか?」
僕「え、あの・・・」
妻「村長に犯される私を想像してたでしょ?」
僕「あっ、いや、それは、その・・・」
妻「当たり〜、わかりやすぅ!」
僕「えっと、あの、ごめん」
妻「うふふ、本当に変態なんだから、淳は」
僕「面目ない・・・」
妻「しょうがないなぁ・・・じゃあ、村長としてるって体で妄想プレイする?」
僕「えっ、いいの!」
妻「嬉しそうだねー」
僕「いやぁ」
妻「まあ、想像だけなら、いいよ。それに夕方の淳の質問でおかしくなっちゃったし・・・」
僕「質問?」
妻「だから、村長が私の動画観てオナニーしてるのどう思うってヤツ」
僕「あ、あれね」
妻「淳がそんなこと言うから、想像しちゃったじゃない」
僕「そ、それで?」
妻「うーん、凄くイヤでぇ、本当に鳥肌立っちゃったんだけどぉ・・・」
僕「うんうん」
妻「何か凄く興奮しちゃった!」
僕「そ、そうなんだ!」
妻「何でそんな嬉しそうなのよ」
僕「え、だって、イヤなヤツに興奮するあかりを見るの凄ぇ好きなんだもん!」
妻「ほんとに変態なんだから・・・」
僕「あ、あかりだって、イヤなヤツに興奮してるじゃんか」
妻「淳があんなこと言うからでしょ、責任取ってよ!」
僕「どうすればいい?」
妻「ふふーん。まずは目隠ししてぇ、淳が村長の真似するの。あっ、そうだ。手足を何かで縛って無理矢理やられてるのがいいかな」
僕「わかった!」
僕はタオルで妻を目隠しさせ、手錠と足枷を用意しました。
妻「何で手錠とか持ってきてるのよ!」
僕「いや、使う事もあるかと思って」
妻「ほんと、変態だね」
僕「でも、この方が興奮するでしょ?」
妻「うん、まあね」
手錠で両手をベッドに固定し、両脚を開かせて左右の足に足輪を付けて鎖をベッドに繋ぎます。
僕「これでよし、と」
妻「ちゃんと上手に真似してね。雰囲気出ないからぁ」
僕「あかりさん」
妻「あっ、似てるかも。淳、声優になれるんじゃない?」
僕「あかりさん、この時を待ってましたよ」
妻「そ、その声は村長、どうして?」
僕「ふふふ、大吉くんには睡眠薬で眠ってもらってます」
妻「そ、そんな・・・」
僕「ふふふ、あなたの飲み物には媚薬を入れておきました。身体が熱くなってきたでしょう?」
妻「あ、ああ、そんな、どうするつもり?」
僕「わかってるくせに、ククク」
僕は妻にキスをしました。
妻「イヤ!」
妻が顔を背けます。
僕「キスはお嫌いですか?」
妻「あなたが嫌いなの!」
僕「そうですか、残念です」
言いながら妻の爆乳を揉みしだきます。
妻「イ、イヤァ、触らないでぇ!」
僕「何をイヤがってるんです?」
妻「き、気持ち悪い!鳥肌が立つわ!」
(アレ、あかり、本当に鳥肌立ててる・・・)
という事は、妻は本気で村長に犯されてるシーンを想像しているのでしょう。
僕「ああ、素晴らしい胸だっ、これをこうしたかったんだ!」
爆乳を揉みしだきつつ、乳房を舐め回し、乳首を指で力強く捻り上げます。
妻「ん、くぅ!」
僕「乳首が敏感なんですなぁ」
妻「ああ、やめて・・・」
僕は乳首にしゃぶり付きました。
妻「あっ、ハァ、い、くっ、はぅ、やめ、やめて!」
「ガリ」
乳首に歯を立てます。
妻「はうっ」
敏感に仰け反ります。
僕「さて、こっちはどうなってますかな?」
妻の股間に手をやります。
妻「さ、触らないでっ、穢らわしい!」
僕「ふふふ、おや、咆えている」
妻「ああ、言わないで!ハァァ」
僕「ふふふ、イヤだったんじゃなかったんですか?」
妻「ああっ、イヤよっ、イヤに決まってるでしょ!」
(何か、迫真の演技だな・・・)
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(2020年05月28日)
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