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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師24(1/2ページ目)

投稿:2025-07-26 19:43:08

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

妻は狂ったように鎌田を求めました。金曜日の夜から土曜日の明け方まで、ほとんど休憩なしで鎌田と愛し合います。妻「ああっ、もっともっとよぉ〜、ハアア!」鎌田はさすがに疲れたのか、後半は下になって妻の騎乗位の腰使いに任せてました。妻「ああ、大ちゃん、大ちゃ〜ん!あああっ、好き好き好きぃぃぃ…

果てしなく求め合い続けた二人でしたが、さすがに疲れたらしく(特に鎌田が笑)、夕刻まで眠りに就きました。

妻が目を覚ますと鎌田が隣でイビキを掻いてます。

相変わらず醜い寝顔のはずなんですが、どういう訳か、妻にはとても愛らしく思えたそうです。

(何か可愛い・・・ヤダ、私、ドキドキしてる)

妻は心臓の鼓動が高鳴るのを感じました。

(あれぇ、私、大ちゃんに恋してる・・・惚れちゃったみたい)

ドキドキしながら妻は鎌田にキスをしました。

(ヤダ、思わずキスしちゃった♡)

妻は一人で顔を赤らめました。

(大ちゃんの寝顔見てると、キュンキュンしちゃう。子宮が疼いて熱くなっちゃう)

「ハァハァ」

妻は鎌田の寝巻きを脱がせに掛かりました。

全裸にすると、妻は鎌田のペニスにキスをします。

(ヤダァ、また欲しくなってきちゃった・・・)

全裸になった妻は鎌田のペニスを扱き始めます。

徐ろに舌を出して舐め、固くなってくると、口いっぱいに頬張りました。

「ジュボジュボジュボ」

(美味しい・・・この味と匂い好きぃ♡)

鎌田が目を覚まします。

鎌田「おい、何してる?」

妻は一旦、口を離し、

「何って、チンポしゃぶってるんだよ。見て分からない?」

と、平然と言い放ちました。

鎌田「少し休ませてくれるって約束だぞ」

「もお、充分休んだでしょ?続きしよう!」

鎌田「まったく、性欲モンスターめ!」

「何よぉ〜、いいじゃん別にぃ、減るモンじゃ無し」

鎌田「精子は減るぞ!」

「いっぱい食べて、また増やせばいいじゃない。私、精の付くモノ作ってあげる!」

鎌田「本当にセックスが好きなんだなぁ」

「うん。セックスが一番好き!セックスするために生まれてきたんだもん」

鎌田「それが一番の愉しみか?」

「うん。最近は大ちゃんとのセックスの事ばかり考えてる」

そう言って、妻は自慢の爆乳で鎌田の巨根を包みました。

爆乳で巨根を扱き、自分で乳首を舐め、鎌田の巨根に熱いキスをし、咥えたり、舐め回したりします。

鎌田「ああっ、は、激しいな」

「早く、大ちゃんに中に入って欲しいの!」

鎌田「もう何回も入ってるじゃないか」

「まだ足りないぃ、うん、もお!」

鎌田「わ、わかったから、一回したら風呂に入らせてくれ」

「また入るの?」

鎌田「疲れを取りたいんだ」

「じゃ、私も一緒に入る!」

鎌田「ひ、一人で入らせてくれ!」

「え〜、どうしてぇ?」

鎌田「頼む。疲れてるんだ。ゆっくり湯に浸からせてくれ」

「ん〜、もう、わかったよ!そのかわりぃ、強烈なヤツお願いっ、バックで犯して!」

妻はベッドの上に四つん這いになり、巨尻を高々と突き上げます。

鎌田「ヤレヤレ、行くぞ!」

「来てぇ」

「ズブリ」と鎌田の巨根が濡れ捲った妻の膣穴に吸い込まれました。

「ハグゥ!」

妻が仰け反ります。

鎌田「そらそらそら!」

鎌田が激しいピストンを加え、「ジュボジュボ」と卑猥な音を立てながら妻の膣壁を自慢のカリ首で削るように擦り付けます。

「ハア、ハーン!こ、これが堪らないのぉぉ!い、いいいいいいっ、ハギィ、アヒィ!」

何度も何度も膣壁を擦り付けられると、妻は興奮の余り、鼻水を垂らしました。

白目を剥き、半開きになった唇から涎を垂らし、鼻水を流すという、みっともない姿を晒しながら、妻は幸福に包まれていきました。

(ああ、私このために生きてるんだわ・・・)

「だ、大ちゃん!」

鎌田「何だ!」

「私ぃ、大ちゃんとぉ〜、セックスするために生きてるのぉぉ、いま本当にそう思ったぁ、はうっ、うひっ、あひっ」

鎌田「よし、逝かせてやる!」

「ハグッ、フグッ、ふおおおおおお!」

鎌田「逝けぇぇぇぇ!」

「いぃぃぃぃぃ、ぎあああっ、ハゥ、フォ、ひっ、ハン、はっ、はっ、はああ!」

妻は痙攣を起こしながら逝き、鎌田の遺伝子を子宮で大量に受け止めました。

「アグゥ」

喘ぎながら妻はベッドにうつ伏せに倒れ込みました。

鎌田「ハァハァハァ」

鎌田が苦しそうに息を切らせます。

「ああ、大ちゃん、やっぱり最高〜、ハァァ」

「風呂に入ってくる」

鎌田は疲れ切った表情を浮かべながら浴室に向かいました。

(あ〜ん、大ちゃん、素敵ぃ〜、本当に大好きになっちゃった♡へへ)

妻は鎌田にゾッコンになってしまいました。

夕食のとき、鎌田が照れ臭そうに映画のチケットを渡しました。

「何?」

鎌田「予約しておいたんだ。あかりと観に行きたくてな・・・」

見ると、「鬼滅の刃」の映画チケットでした。

「えっ、大ちゃんアニメとか観るの?」

鎌田「ああ、好きなんだ、その作品」

「私も好き。あっ、家に漫画あるよ。持ってきてあげようか?」

鎌田「要らん!先がわかったら面白くないだろ」

「そうかなぁ、充分、楽しめると思うけど・・・」

鎌田「あかりは最後まで知ってるのか?」

「うん。淳が買ってきたヤツ読んだから」

鎌田「・・・そうか、じゃ、あまり嬉しくないか?」

「ううん。アニメはまた別だよ。無限列車編も観に行ったし・・・映像が綺麗じゃない?」

鎌田「そうか。なら良かった」

「へへ、猗窩座好きなんだ」

鎌田「何で?敵キャラだし、煉獄を殺したヤツだぞ!」

「だってぇ、元は良いヤツだったんだもん。悲しい出来事があって鬼になったんだよ」

鎌田「そうなのか?」

「うん。恋雪さんって人と結婚するはずだったんだけど・・・あ、その前にね・・・」

鎌田「待て待て、ネタバレするなよ!」

「えっ、何で?いいじゃん別に」

鎌田「ダメだっ、絶対に言うな!」

「怒んなくたって言いじゃん!」

鎌田「別に怒ってないよ」

「上弦の壱っているでしょ?あの人はね、継国巌勝って言って、始まりの呼吸の継国縁壱さんのお兄さんで・・・」

鎌田「やめろって、バカ!」

「何よぉ〜、説明してあげようと思ってるのに」

鎌田「お前はアニメ派を敵に回す気か!」

「そんなムキにならなくてもいいじゃない」

鎌田「と、とにかく言わないでくれっ、頼む!」

「わかったわよぉ〜」

鎌田「とにかく、朝は映画を観て、そのあと買い物をしよう」

「へへ〜、本格的なデートだぁ、嬉しいなっと」

鎌田「ふふ」

妻に釣り込まれて思わず微笑んだようです。

翌日、家で簡単な朝食を済ませてから映画館へと向かいました。

妻は鎌田と腕を組み、身体を密着させて鎌田の肩に頬を寄せます。

鎌田「おい、暑苦しいな」

「いいじゃん。もっと仲良くしよう」

鎌田「汗を掻くだろ。俺、汗掻きだし・・・」

「汗掻いたら、私が舐め取ってあげる」

鎌田「人前でか?」

「うん・・・あ、汗掻いてる」

そう言って妻は無造作に鎌田の首筋を舐めました。通行人がその様子を見て、目を丸くします。

鎌田「おいっ、見られてるぞ!」

「いいよ、別に見られても」

鎌田「いや、しかしだな・・・」

「大ちゃんの知り合いが居る訳じゃないでしょ?」

鎌田「わからないぞ。人気の映画なんだから、生徒も観に来てるかもしれないし・・・」

「大丈夫だよ」

「先生!」

不意に声がしました。

見ると、鎌田のクラスの女子生徒たちが複数で近づいてきました。

鎌田「お、お前ら・・・」

生徒A「先生も映画観に来たんですか?」

鎌田「あ、ああ」

言いつつ、鎌田は妻の手を振り解こうとします。

が、妻は面白がって余計に密着します。

生徒B「先生の彼女?」

鎌田「いや・・・」

「鎌田の妻のあかりです!」

生徒A「えっ、先生、結婚してたんですか!」

鎌田「いや、違うんだ、これは・・・」

「鎌田がいつもお世話になってます。私、婚約者なんです」

生徒たち「え〜っ、めっちゃ美人!」

鎌田「いや、その・・・」

生徒A「鎌田先生、凄いですね。こんな若くて綺麗な人と婚約するなんて」

生徒B「本当、スタイルもいいし!」

「ヤダー、照れちゃう!」

生徒A「どこで知り合ったんですか?」

「もともと鎌田の教え子だったの」

生徒A「えっ、じゃあ、私たちの先輩?」

「そうよ」

生徒たち「え〜!」

生徒B「どうして好きになったんですか?」

「一目惚れなの」

生徒たち「嘘〜!」

「ふふ、生徒指導室で誘惑した事もあるのよ」

生徒B「凄〜い、大胆!」

鎌田「おい、いい加減にしろよ!」

「でも、先生は真面目だったから断られて、卒業してから再会したときに私が強引に部屋に寄ってぇ、酔わせて逆レイプしたの。それで責任を取らせたの!」

鎌田「バ、バカ!」

生徒たち「ヤダァ、信じられな〜い!」

生徒A「でも、それって犯罪じゃ・・・」

「どんな手を使っても愛する人と一緒になりたかったの。貴女たちもそういう人が出来たら迷っちゃダメよ、行動あるのみ!」

生徒たち「はい、勉強になります!」

鎌田「まったく、もう・・・」

生徒たち「じゃ、先生、失礼します!」

鎌田「あ、ああ、また学校でな・・・そ、それから、この事は言うなよ」

「いいのいいの、言い振らして!」

鎌田「おい!」

生徒たち「あはは、それじゃ失礼します!」

生徒たちは離れていきました。

鎌田「どういうつもりだ!」

「何で?もうすぐ結婚するじゃない」

鎌田「擬似結婚だろーが!」

「いいじゃん、別にぃ」

鎌田「まったく、も〜」

鎌田は額から大量の汗を掻いてました。

映画を観終わった二人は昼食を摂りにレストランへと向かいます。

妻はわざと鎌田に甘えます。

「食べさせてぇ、あ〜ん」

口を開きます。

鎌田「自分で食べられるだろ!」

「早くぅ」

鎌田「まったく」

やむなく鎌田がフォークで妻の口にハンバーグを持っていきました。

「パク」と妻は食べ、

「美味しい〜!」

と、大声で叫びました。

その声に周囲の客が反応します。

鎌田「声が大きいぞ!」

「いいじゃない、夫婦なんだから」

鎌田「あのなぁ」

「大ちゃんも食べさせてあげる!」

妻がフォークでポテトフライを鎌田の口に持っていきます。

鎌田「い、いいよ!」

「はい、アーン」

鎌田「まったく、も〜」

口を開け、ポテトフライを頬張ります。

「美味しい?」

鎌田「・・・ああ」

「ふふ、楽しいな。久しぶりのデートだ」

鎌田「志村とは外食したりしないのか?」

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