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寝取られ夫と爆乳妻とキモ教師26

投稿:2025-07-27 21:25:00

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

登場人物亀梨達也・・・高校編で友人Aとして登場した人物。身長174センチ。血液型O型。長髪にしていて、友人の中で一番、女性にモテる。小・中学校を通しての親友。僕と妻の結婚式に参加しており、僕達がアパートに入居した頃は彼女(毎回、違う彼女ですが笑)とよく来てたので妻の事もよく知っている。亀梨和也に…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

木曜日、久しぶりに妻と会えました。

僕は帰宅するなり妻に抱きついて甘えました。

「あかりぃぃぃ」

「もう、淳たらぁ、甘えん坊さんなんだからぁ、ふふ」

「会いたかったぁ」

「ふふ、私もだよ。さ、早くお風呂に入って!」

「うん!」

僕は浴室に入りました。

妻は料理をしてくれてます。どうやら今日はカレーのようです。

風呂から上がった僕はパンツを履くと、また妻の後ろにくっ付きます。

「もお、邪魔しないで!」

「だってぇ、会いたかったんだもん!それにこの匂い、最高!」

妻は本当にいい匂いがするんです。

「なぁ、鎌田と同じ匂いになりたいなんて言うなよ。俺、絶対にヤダぞ」

「あれは興奮するために言ってるだけよ。一緒の匂いになる訳ないじゃない」

「だったら言いけど・・・」

「ほら、もうすぐだから向こう行ってて!」

「わかった」

僕は居間のソファーに座ります。

キッチンのテーブルにはカレー皿にご飯を盛ってあります。僕はカレーは冷ご飯で食べたい派なのです。

「出来たよー」

「やったぁ!」

「福神漬けもあるから」

「ありがとう!」

食べながら話をします。

「えっ、また飲尿したの!」

「うん。何か呑みたくなって・・・」

「俺、スカトロ嫌いって言ってんじゃん!」

「うるさいわね!私の勝手でしょ!」

「そのうち、食糞するんじゃないか?」

「・・・何で今その話するの?」

妻の顔が険しくなりました。

「言っとくけど、食糞したら、さすがに俺、あかりのこと軽蔑するよ」

「今その話するなって言ってんだろが!」

「えっ、どうしたの?」

「カレー食ってる時にウンコの話するんじゃねえ!バカかテメエは!」

「あっ、ごめんなさい・・・」

「あー、もう食べる気なくした」

妻はスプーンを置いてテーブルを離れました。

「ご、ごめんよ。そんなつもりじゃなかったんだ!」

「は〜、何で淳はそうなのかな?」

「でも、これ、カレーだよ。カレー味のウンコじゃないよ」

「本当に殺すぞ、テメエ!」

「すみません・・・」

その後、なんとか機嫌を直した妻に今日までの話を聞きました。

「鎌田のこと好きになっちゃったの?」

「うん。他の女の人と話してる大ちゃん見て、あんなに嫉妬するとは思わなかった」

「そう・・・」

「怒ってる?」

「うん、ちょっと怒ってるし、嫉妬もしてる」

「ごめんね」

「でも、興奮してるよ」

「淳・・・」

「あ、あかり、生理、終わった?」

「うん、大丈夫」

「あかり!」

飛び掛かろうとする僕の顔を妻が右手で押さえつけました。

「ちょっと待って、シャワー浴びてくる」

「いいよ、シャワーなんて!」

「イヤだ。一番好きな人とセックスするんだもん。綺麗にしたい」

「あ、あかり!」

僕は感動しました。

(やっぱり、あかりは俺の事が一番好きなんだ!)

僕たちは久しぶりに燃えあがりました。

寝取らせの後のセックスは本当に燃えるんです。

「ああっ、あかり、あかりぃぃぃ!」

僕は正常位から激しいピストンを繰り返します。

「ああ、淳、ハァン」

「か、鎌田がいいんだな!鎌田のチンポが一番なんだな!」

「ああ、ごめんなさい!ハァァ、だ、大ちゃんが一番なのぉぉ、ハアアン!」

鎌田の名前を出すと妻の感度が上がります。

「ハァハァ、あ、愛液が増えたぞ!鎌田の名前に興奮しやがって!」

「ごめんなさい!ごめんなさい!」

「そんなにいいのか、あんな醜男が!」

「ああ、そうなのぉ、醜男がいいのぉぉ、はうう!」

「この変態淫乱女め!」

「ああ、許してぇ、淳〜、ハァァ」

「許さないっ、許さないぞっ、あかり!」

「ああ、そんな・・・ハア!」

「言ってみろ!どっちが好きなんだ?ハァハァ、どっちの子供が欲しいんだ?言えよ、雌豚!」

「あああっ、ひ、酷い、酷いよ、淳、アグゥ!」

「言えぇぇぇぇえ!」

「ああ、淳が好きぃ、で、でも、子供は大ちゃんの子が欲しいのぉぉぉぉ、ハアアン!」

「ああっ、クッソオ、あかり、あかりぃぃぃ!」

「ハァァァァ、淳〜、くっ」

「ううっ」

久しぶりに一緒に逝く事ができました。

さらに僕たちは今後について語り合いました。

「やっぱり中出しをやめた方がいいと思うんだ」

「絶対にイヤ」

「あかりぃ、言う事を聞いてくれよ」

「中出ししないならセックスしてる意味ないもん」

「・・・あかり、輪姦の時、妊娠してないよな?」

「えっ」

「大家が言ってたんだ。あかりは妊娠と堕胎を経験してるんじゃないかって」

「・・・してないわよ」

「本当に?」

「妊娠なんて、してないわよ!」

「ご、ごめん。変なこと聞いて・・・」

「・・・ごめんなさい。心配してくれてるんだよね」

「うん」

「で、でも、どうして大家さんは、そんなこと言うの?」

「堕胎によって罪悪感が心に刻まれてるんじゃないかって・・・子供の命を奪った事に対して自責の念があって、その命を取り戻そうとしてるんじゃないかって言ってた」

「そんなこと考えた事ないよ」

「うん。ハッキリ自分で認識してるんじゃなくて、深層心理ってヤツ?無意識に子宮に生命を宿そうとしてるんじゃないかって、そう言ってた」

「・・・堕胎なんてしてないわよ」

「そうか、なら、いいんだ。ごめん」

「大家さんて医学の心得があるの?」

「いや、知り合いに医者がいて、その人に俺たちの事を話してくれたんだって」

「そう、大家さんも心配してくれてるんだ」

「あかり、一度行ってみないか?病院」

「イヤよ!」

「あかり・・・」

「治ったら、この快楽を失うかもしれないじゃない!大ちゃんともう出来なくなるかもしれないじゃない!そんなのイヤよ!」

「あ、あかり」

「淳が寝取らせたんじゃない!それなのに今になって私から大ちゃんを取り上げるの?そんなの勝手だよ、勝手過ぎるよ!」

「あかり・・・」

「そんなこと言う淳なんて嫌い!大嫌い!」

「あかりを愛してるんだ!傷付いてほしくないんだ!何でわからないんだよ!」

「私があれほどイヤがったのに無理に大ちゃんに寝取らせておいて、よくも、そんな事を抜け抜けと言えるわね!」

「・・・ごめん」

「・・・何言ってるんだろう、私。ごめん、淳。愛してくれてるんだよね。私も愛してる・・・ヒッ」

妻は泣きだしました。

「あかり!」

僕はあかりを抱きしめます。

「病院に行こう」

「わかった・・・」

その後、再び妻を抱きましたが、なぜか興奮せず、途中で萎えてしまいました。

妻の反応が今一つだったのです。

「ごめん」

「気にしないで・・・」

「もう寝る?」

「うん」

僕たちは目を閉じて眠りに就こうと努力しましたが、なかなか寝付けませんでした。

何となく気まずい空気が二人の間を漂っていました。

この話の続き

病院に行くとの事でしたが、妻は鎌田との結婚式が終わるまで待ってくれと言い、僕もそれに同意して、それまでは精一杯、愉しもうという事になりました。先週の金曜日、妻は鎌田より早く帰宅し、鎌田の帰りを待ちます。玄関が開き、鎌田が入ってくると、妻は鎌田に飛びつきました。「おかえり〜!」鎌田「何…

-終わり-
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