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体験談(約 8 分で読了)

寝取られ夫と爆乳妻とキモ大家・妻の告白(1/2ページ目)

投稿:2025-05-18 10:36:18

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ねとられおっと◆eYeQUzA(大阪府/20代)
最初の話

さて、どこから話を進めれば良いのか?考えがまとまらないまま、筆を進めてます。この話は最近、僕に起こった実話です。ああ、まずは登場人物の紹介からしましょう。無論、仮名です。志村淳(23歳)・・・僕です。身長は175センチで、よく他人から志尊淳に似てると言われます。僕自身はそんなに似…

前回の話

大家宅での狂乱の宴は夜中の1時頃に妻の失神で幕を閉じました。社長は2時頃には帰ったと思います。妻が心配な僕はしばらくベッドの横で見守ってましたが、そのまま寝入ってしまったようです。翌朝、午前8時頃に目を覚ますと、大家も妻も起きていて、三人で一緒に朝食を摂りました。僕「俺、もう部屋に戻るけど、…

僕には、やはり妻に対する怒りや憎しみの感情があるようです。でも、それを上回るほどの愛おしさがあり、妻とは別れられません。

代わりに何かの形で妻に復讐しようとしているのでしょう。それが寝取らせです。妻が嫌っている男や醜い男に妻を犯させる事で自分の欲求を満たそうとしています。

月曜日、妻は初日を終えて帰宅しました。

妻は月曜から金曜までの出勤で、午前9時から午後5時までが勤務時間です。それ以外は時間外労働という事になり、別に給料が発生します。

妻はさすがに疲れたのか、その日は大家宅に寄らず、真っ直ぐアパートに帰りました。買い物は勤め先のスーパーで済ませたそうです(社員割引があるので)。

僕は午後6時半に帰宅し、妻に話を聞きます。

「どうだった?」

「うん、疲れた・・・」

妻は初日の様子を語ってくれました。

「雌豚?」

「うん。奥さんがね、私のことをそう呼ぶように事務員さんに言ったの・・・腹立つわ」

「そんなの訴えたら即アウトじゃん。あの夫婦って似た者同士なの?」

「かもね・・・でも、ちょっと興奮したの」

「雌豚って呼ばれて?」

「うん。やっぱり私、マゾみたい。虐められると濡れちゃうの」

「そうか・・・他には?」

「息子と恋人にされた・・・」

「ええっ、社長の愛人なのに?」

「愛人って言うより、性処理用肉便器だけどね」

「息子は父親とデキてるの知ってて、あかりと付き合うの?」

「なんか、凄く私のこと気に入ったみたい」

「・・・なんか異常な父子だな」

「くくく・・・異常って言ったら私たちもそうでしょうが」

「確かに・・・ふふふ」

僕と妻は同時に笑いが込み上げてきました。

そのあと、話を聞いて興奮した僕は散々、妻の中に射精を続けました。

二日目以降も妻は社長父子によって散々に犯されたそうです。しかも時々、奥さんがやってきて、その様子を見物していくそうです。

夫の浮気は容認してるとはいえ、息子が妻とセックスしてる様をどのような気持ちで見ているのでしょうか?どうやら、奥さんもかなりの変態のようです。

さらに応接室には仕入れ先の社長など、様々な来客がありますが、妻はそれを下着姿で応接しなければなりません。

「元村製麺の社長さんが来ておられます」

事務員の森が社長に告げます。

社長「よし、入ってもらえ」

元村「おおっ、社長、何ですか、この美しい方は?」

元村は五十代くらいのメタボで脂切ったオヤジだそうです。

社長「秘書だ」

元村「秘書って・・・(笑)。この格好は何なんです?」

社長「社長室では、その格好でいるように命じたんだ」

元村「また、社長の女癖が出たんですね。社長も懲りませんな(笑)」

社長「どうだ?」

元村「うーん、今までで一番美人ですな。それにこの身体は・・・最高です」

社長「欲しいか?」

元村「えっ」

社長「ヤリたいかって聞いとるんだ」

元村「やらせてくれるんですか?」

社長「金を払えばな」

元村「そう来ると思った・・・」

社長「仕入れの代金を見直すなら考えてやってもいいぞ」

元村「・・・」

元村は妻の身体を舐めるように見たそうです。

社長「おっ、すぐに断るかと思ったが、考える余地はあるようだな」

元村「ううーん。確かにこの顔と身体は魅力的ですなぁ。すぐに断れない(笑)」

社長「そうかそうか・・・よし、決めた!今週末に会食をするぞ!」

元村「ほう」

社長「市場からも仕入れ先の社長を呼んでくる。他の業者やテナントも参加させよう。あかり、お前も参加するんだ」

「えっ」

社長「お前には大金を払ってるんだ。元は取らせてもらう」

元村「また、妙なことを思いついたんですな(笑)」

社長「無論、お前も来るんだろ?」

元村「悪い予感しかしませんが、この娘が来るなら参加します(笑)」

社長「よし、決まりだ」

妻は帰宅後、大家宅に行き、その事を大家に話したそうです。

大家「ああ、彼の考えそうな事だ」

「何が狙いなの?」

大家「あかりを使って、仕入れ代の値下げとテナント料の引き上げを狙ってるんです。私には彼の思考が読めるんですよ」

「それって、まさか・・・」

大家「相手をさせられるでしょうね」

「ええっ、もの凄い人数だよ!」

大家「イヤならヤメればいい・・・でも、別に給料が出るんでしょ?」

「うん、でも怖いな・・・」

大家「そりゃ、よく知らない連中を大勢、相手にするのは怖いでしょうね。でも、社長は商品として貴女を大切に扱うと思いますよ。過激な事はさせないはずです。まあ、旦那さんにも相談なさい」

妻はアパートに戻って僕の帰りを待ちました。

僕はウキウキしながらアパートに帰宅しました。

(あかりが帰りを待ってくれている・・・)

仕事に行くようになってから、妻は大家宅ではなく、アパートの部屋で僕を待ってくれるようになりました。以前なら当たり前の事だったのですが、今はこの当たり前の事がとても嬉しく感じられるのです。これが寝取らせの醍醐味なのかもしれません。

帰宅した僕は妻から会食について聞かされました。

(何だって・・・)

僕は途轍もない興奮に襲われました。

(あかりが大勢の男たちに・・・)

「どう思う?」

「え、あ、うん。あかりがイヤじゃないなら行ってくれば?」

「淳はイヤじゃないの?」

「イヤだけど・・・興奮してしまうんだ。ごめん」

「・・・そう。わかった」

「あかり・・・」

「淳が悦んでくれるなら行く・・・ついでに私も愉しんじゃおう!」

「あかり・・・俺、ごめん」

僕は泣き出してしまいました。

妻を愛しているのに真っ直ぐに愛せず、妻を貶めるような事をしてしまう自分に嫌悪感を持ちました。

「もう、また、すぐに泣くんだからぁ」

妻は僕を抱きしめてくれました。

「前にも言ったと思うけど、淳をそういう風にしたのは私だからね。淳が罪悪感を持つ必要はないんだよ。悪いのは私なんだから・・・これは私への復讐なんでしょ?」

「え?」

(気づいてたのか・・・)

「淳が私を憎んでるのは分かってる。でも、それ以上に愛してくれている。私はどんな罰でも受ける。もっと私を虐めて」

「あかり・・・グス」

「まあ、私も愉しんでるから、罰になってるのか分からないけどね(笑)」

「・・・」

「それでも、こんな自分が時々、凄くイヤになるの。大嫌いになるの・・・」

そう言うと、妻も泣き出しました。

「あかりぃ、ごめんよぉ」

「ヒック、もう、泣かないでよぉ、もらい泣きしちゃったじゃない・・・ヒック、寝取らせを愉しもうって、前に言ったでしょ、ヒック」

「う、うん。グス、愉しもう!」

これが屈折してしまった僕たち夫婦の現状です。

散々、泣いたあと、僕たちはまた愛し合いました。そのせいで少し夕食の準備が遅れました。

「今日、多くない?」

「うん。今日、賢ちゃん来るから・・・」

賢ちゃんとは、例の配達員の事です。名前を鳥沢賢二というので、妻は賢ちゃんと呼んでます。

妻の相手の中で一番の巨根の持ち主です。彼も妻には欠かせない存在になってました。

「彼、今日、休みなの?その割には遅いじゃないか」

「パチンコ勝ってるからヤメられないって言ってた」

「そう」

ピンポーン

玄関のチャイムが鳴りました。

「あ、出るよ」

僕は玄関のドアを開けました。

鳥沢「あ、旦那さん、今晩は」

「やあ、勝ったの?」

鳥沢「はい、これ景品」

「おお、勝ったんだ」

鳥沢「サランラップとか・・・消耗品がいいかと思って」

「助かる」

「ああ、ありがとう。そういうのが一番嬉しい」

鳥沢「わお、いつ見ても、その格好はソソるなぁ」

僕は大家に対抗して、アパートの部屋でも妻に下着姿でいるようにお願いしています。

妻が常時この格好でいる事が隣の鈴木さんからアパート全体に伝わり、そのせいで、最近はアパートの男連中が大した用事もないのに部屋に来るようになりました。

魚を釣りに行ったら、お裾分けと言って来たり、どこかへ出かけては何かしらのお土産を買ってきて渡してくるようになりました。皆、妻のランジェリー姿を見たいだけだと思います(笑)。

僕たちは三人で夕食を済ませました。

そのあと妻は二時間以上は鳥沢に犯されていたでしょう。彼は精子の量も一番多く、妻は子宮と胃袋でそれらを大量に摂取しました。

彼とはアナルセックスはしません。彼自身がアナルに興味がないのと、さすがにこの巨根を肛門で迎える勇気が妻に無いためです(笑)。

無論、二人の行為を見て、僕も散々、射精しました。

鳥沢は午後11時頃に帰っていきました。

僕は妻とセックスをしながら、さらに妻を貶めたいと考えるようになりました。

(嫌いな男とセックスをさせたい)

これまでは生理的に無理な相手とさせてきましたが、人間的に嫌いな男だと、どうなるのだろう、僕はそう考えるようになったのです。

「あかり、寝取らせ相手の中で一番キモいのは?」

「うーん、難しいなぁ、みんなキモいからね」

「一番気持ちいいのは誰?」

「うーん、物理的には賢ちゃん。でも、興奮するのは大家さんかなぁ、社長父子もなかなかのモノだしぃ」

「生理的に無理な男と人間的に嫌いな男だったら、どっちが興奮する?」

「究極の選択だね。うーん、難しいなぁ・・・やってみないとわかんないよー」

「こ、これまでで一番嫌いな男は?」

「私の人生でって事?」

「うん。ハァハァ」

段々と息が荒くなってきました。

「凄く興奮してるね。また、良からぬこと考えてるんでしょ?」

「ハァハァ、お願いっ、答えて!」

「・・・」

妻は僕のために真剣に考えてくれたようです。

驚く事に5分間も目を閉じてました。

「・・・一番憎いのは中三の時、私を輪姦した男どものリーダー。もの凄くキモくって、あれ以来、キモい男に性的興奮を覚えるようになってしまったの」

「その時って、どうだった?」

「初めてだったから、ただ痛くて、怖いし、早く終わって欲しいと思ってた」

「そう・・・」

「でも、不思議なの・・・その日から時間が経つに連れて、その事が官能的に感じるようになったの。思い出してオナニーしたり・・・」

「それ、多分、記憶の改竄だよ」

「記憶の改竄って?」

「何かの本で読んだ事があるんだ。レイプの苦痛や恐怖を忘れるためにそれがあたかも官能的な出来事であったかのように錯覚する記憶のすり替えを無意識にやってしまうんだよ」

「それで・・・」

「もちろん、全ての女性がそうじゃないけど、レイプのトラウマを抱えた一部の人の中には、そういう記憶のすり替えをする人がいて、それをする人の多くは・・・」

「何?」

「・・・淫乱になってしまうんだ」

「・・・」

(何て事だ。やっぱり犯され願望は輪姦が原因なんだ。本当なら病院に連れて行ってカウンセリングを受けさせるべきなのに・・・俺は寝取らせをしてる・・・クズ夫だ)

見ると、妻が僕の顔を見て笑っています。

「何がおかしいんだよ?」

「淳、今、ああ、俺は心に傷を持つ妻に寝取らせを行なっている、何てクズ野郎だ!って思ったでしょ?」

「えっ」

(エスパーかよ・・・)

「もお、淳て、種付けセックスなんて大胆な事させるくせに、もの凄く打たれ弱いガラス細工のハートなんだね。矛盾してるわぁ」

「わ、悪かったな・・・」

「もう、いいから・・・原因は何であれ、私が淫乱なのは事実なんだから、今はとにかく愉しもうよ!」

「あかり・・・」

(やっぱり、この娘は最高だ!)

「ほら、質問の続き、何だっけ?」

「いや、だから一番嫌いな男だよ」

「あ、そうそう。大家さんも私の犯され願望を復活させたから憎いっちゃ憎いんだけどぉ、最近、ちょっと好きになってきちゃったから・・・」

「ああっ、やっぱり好きになってるんだ!心は俺だけって言ってたのに」

「ごめん。でも、ちょっとだけだよ、愛してるのは淳だけだから。それは信じて、ね?」

「・・・続けてよ」

「うーん、やっぱり鎌田先生かなぁ?生徒指導室でのセクハラは最悪だった」

「アレ以来、鎌田はあまりセクハラしなくなったな・・・」

「確かに・・・なんでだろ?」

「平然を装ってたけど、内心はビクついてたんじゃない?だって、あかりが訴えたらアイツ、人生終わってたんだよ」

「そうか〜、だから、あまり近づいてこなくなったのか」

「でも、茜が言ってたけど、あかりもあの日以来、鎌田に対する態度が変わったって言ってたよ」

「私にも言ってきた。本当に鎌田に何もされてないのって・・・」

「何もなかったの?」

「うん、何もなかった・・・でも」

「でも?」

「あの日以来、鎌田を性の対象として意識するようになってしまったの。毎日のように鎌田に犯される事を想像してオナニーしてしまったり、鎌田の前に行くと子宮が疼いて顔を真っ直ぐに見れなくなったの・・・か、身体が熱くなって、ハァハァ」

確かにあの日以来、妻は鎌田の前に行くと、オドオドして顔を伏せるようになってました。

「ハァハァ、あかりっ、鎌田とセックスしないか?」

「えっ、ヤダよ!」

「オ、オナニーしてたんだろ?い、いいじゃないか!」

「想像と本当にするのとは違う!私はあの男が死ぬほど嫌いなの!お願い、それだけはヤメて!」

(もの凄く拒否してる・・・)

意外でした。なんだかんだ言って引き受けてくれると思ったんです。そのあとも僕は粘りましたが、妻は最後まで首を縦に振りませんでした。

(だからこそ、見たい・・・)

僕は諦め切れませんでした。

僕の中に黒い欲望がトグロを巻き始めました。

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